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<title>エッチな体験談・告白　新着の投稿</title>
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<description>エッチな体験談・告白　新着投稿情報配信</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright (c) 2009, [エッチな体験談・告白]</copyright>
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<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 21:06:46 +0900</pubDate>
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<item><title>告白</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_163.html</link><description>私は二十歳の時にレイプにあいました。深夜、会社から歩いて帰っていて、帰りがけの、街灯もなく、人気もない場所でした。いつも通ってる場所なのですが、いつもはもっと早い時間だったので、完全に油断してました。突然後ろから殴られ、押し倒され…。どんなに叫んでもだめで、逃げたくても体が震えてどうすることもできませんでした。それが初めてのセックスで、しかも中出しされて、くやしくてくやしくてたまりませんでした。女であるということがこんなに辛いことはありませんでした。そのあと、自殺も考えました。一人暮らしだったし、親に心配かけたくなかった。なので、たった一人、親友にだけは打ち明けました。その子が励ましてくれたおかげで今の人生があると思っています。その後、彼氏はできましたが、セックスが怖かったです。セックスだけは拒んできました。でも、その彼はとても優しく、彼なら身を委ねていいと決心し、セックスしました。とても気持ちよかったことを覚えています。今はその彼（主人）と子供と幸せに暮らしています。その事件で妊娠しなかったのは不幸中の幸いでした。20年経った今、勇気を出して告白しました。</description><pubDate>Tue, 09 Mar 2010 21:06:46 +0900</pubDate></item>
<item><title>綾との交際</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_107.html</link><description>こんにちわ優菜です。今日は昨日投稿した綾との関係から後の話です。私と綾は遊び半分（？）で彼氏彼女（？）の関係を続けていました。付き合い始めて一ヶ月記念の日私たちは休日と言うこともあり、朝から一緒にデートしてました。午前中はぶらぶらと散歩をして、色々な店が開く頃になると服や雑貨を見て回りました。二人ともバイトもしてなかったのでお金は無くウィンドウショッピングが中心です。昼過ぎにマッ○によって午後の予定を立てました。「とりあえずカラオケ？」と私が切り出すと綾は「そうだね」と答えました。マッ○を出てカラオケに行って４時間ほど歌って、時刻は夕方の５時を過ぎてました。ここまでは普段遊ぶ時と何も変わらないパターンです。違ったのはここから先の話です。この日は付き合ってから一ヶ月の記念日だったので前の晩に二人である約束をしました。その約束を果すために私たちは手を繋いである場所へ向かいました。目的の場所に向かう途中「なんかドキドキするね」と私は綾に言いました。「うん」と綾も少し緊張している様子です。「大丈夫かな？」「多分…」いつもはきはきしている綾には珍しく弱気な言い方でした。目的の場所はカラオケから歩いて１０数分の所です。二人とも目的地に近づくにつれ口数が少なくなってきました。目的地も目の前になった時綾が「本当にいい？」と私に聞きました。私は「いいよ」と微笑んで見せました。綾は遠くの方を見て「見えてきたね」と言いました。「うん」目的のそれは遠くからでも十分確認できるぐらいネオンが輝いていました。ラブホテル街─。私も綾も初めてです。どういう仕組みなのかは他の友達の話で想像ぐらいは出来ましたが、実際にホテル街に足を踏み入れると緊張でそんなこと思い出せもしませんでした。本当にすごく緊張したんです。ましてや女の子二人。周りの目も気になりました。綾も同じ心境だったらしく、私たちは一番初めにあったホテルに急いで入りました。自動ドアをくぐり受付らしい小さな窓がありました。綾は無言で私の手を引いて、受付の前に立ち「すみません」とか細い声で言いました。すると中から女の人の声が「あら？女の子二人かい？」と言いました。本当に小さな窓で私たちからは中が見えません。向こうからも見えていないと思ってたので私はドキッっとしました。綾は「はい」と答えました。すると女の人の声は「後ろにパネルあるでしょ？」と言いました。私たちは同時に振り返りました。部屋の写真がずらりと並んだパネル。電気のついてる写真とついていない写真がありました。「電気ついてるとこがあいてるからボタン押してその部屋へ、どうぞ」と女の人の声が言って私たちは小さな窓に向き直りました。綾は「ありがとうございます」と言って私の手を引きパネルに向かいました。「これでいい？」と綾は２０１と書かれた部屋を指差しました。私は何も言えずにコクッと頷きました。とにかく早くその場を離れたかったのです。綾はパネルのボタンを押しました。すると２０１と書かれた部屋の写真の電気は消えました。私は？これだけ？と思いました。綾は「行こ」と言ってエントランスの突き当たりにあったエレベーターの前へ行きました。運よくエレベーターは１階に止まっていてすぐに乗れました。エレベーターに乗りドアが閉まった瞬間私たちは同時にため息をついて「緊張するね」と同時に言いました。そうそると何だか笑いがこみ上げてきて緊張も一気に解けて二人で笑いました。エレベーターはすぐに二階へ着き降りてすぐ右手に部屋はありました。ドアの前に立って「ここでいいよね？」と綾がいいました。「２０１って書いてあるから大丈夫だと思う」「よし」と言って綾はドアを開けました。中へ入るとドアの鍵がガチャっと閉まる音がしてまたドキッとしました。靴を脱いで奥へ入るとまたしても二人して「うわ～」と声をそろえました。初めてみるラブホテル。もっといやらしくてエッチな感じを想像していたのですが、白とベージュで統一された部屋はどこかのホテルのスウィートルームみたい。スウィートに泊まったことなんて無いのですが…。小奇麗でおしゃれな感じの部屋でした。とりあえず、ソファに荷物を降ろし二人で並んでソファに腰掛けました。「すごいね」と私は辺りを見渡しながら言いました。「うん」と綾も辺りを見渡しながら答えました。「ラブホテルってもっと安っぽいのかと思ってた」「私も」「すごい綺麗だね」「うんうん」辺りを見渡すうちに二人ともテンションが上がって部屋を物色し始めました。するとすぐに「優菜！優菜！来てっ！すごーい」と綾の声が聞こえました。綾の声がするほうへ行くと、そこはお風呂場でした。私もお風呂場を見て「わぁ」と声を漏らしました。脱衣場もお風呂場もとても綺麗でバスタブは丸くて可愛いお風呂でした。「お風呂入れちゃおうよ」と綾は風呂場へ入っていきバスタブの上についていた蛇口を捻りました。「すごいよ」と背中越しに綾が言います。「何々？」と私も中へ入って綾の指差すものを見ました。バスタブの淵らへんについてた三つのボタン。「ジェットパス付きだよ」と綾が言いました。「ホントだぁ」と私は丸みを帯びたジェットバスのボタンを眺めながらつぶやくように言いました。それから色々物色しているうちにお風呂がたまり、綾、私の順番でお風呂に入りました。私がお風呂から上がって髪を乾かしてから部屋に戻ると綾はベットの中に入って携帯をいじってました。私は綾のそばへ行き「私も入っていい？」と聞きました。「もちろん」と言いながら綾は携帯を枕元へ置きました。「一緒に布団に入るのは初めてだね」「だね」と綾は言って「ここで電気消せるんだよ」と枕元にあったスイッチを押して電気を消しました。「暗いね」と私も布団の中にもぐりました。「暗いほうが落ち着くな、私」と綾は私の肩に手をかけました。私も綾の肩に手をかけて「なんか変な感じ」と呟きました。綾はクスッと笑って「ホントだね」と私に軽くキスをしました。唇が離れてまたすぐに唇を重ねました。そのままディープキスを始めました。この時にはディープキスは頻繁にやっていて何も違和感はありませんでした。ただ、キスの時間は長くて５分はしていました。キスを続けるうちに私達は抱き合っていました。そして綾の手が私のお尻をなでています。私も同じ事を返しました。しばらくお互いの体をなでた後、私は綾の綾は私のバスローブを脱がしました。「ちょっと恥ずかしいね」と綾が言いました。「恥ずかしいね」と私も言いました。綾は私の胸を触りながら「優菜のおっぱいやわらかい」と言いました。私も綾の胸を触って「綾もやらかいね」と言いました。すると綾は胸から手を下に下げて行き私の陰毛をなで始めました。私は恥ずかしくて「そこは恥ずかしいよ」と言いました。綾は私の言葉を無視して「私も触って」と言いました。私は言われるままに綾のアソコに手をあてました。そのまま割れ目に指を這わせると綾のアソコはびっくりするぐらい濡れていました。「綾すごい濡れてるね」と言おうとした瞬間「優菜すごい濡れてる」と綾が言いました。綾の指が私のアソコをヌルヌルと触る感覚ではっきりと自分がどれだけ濡れているか気づきました。「綾もすごいよ」と私も綾の愛液でアソコをヌルヌルと触りました。すると綾は「ぁん」と喘ぎ始めました。「気持ちいい？」と言う私も普通の声が出せませんでした。二人でクリトリスを撫で合ってキスを続けました。どれくらいたったか分かりませんが綾から唇を離し「優菜………私……逝っちゃいそう」と言いました。私もずっと逝きそうでした。でも私は先に逝くのが悪いような気がしていたので我慢して「逝っていいよ」と綾のクリトリスを激しく触りました。もう、二人ともはぁはぁと息を切らせて喘いでました。「優菜、優菜」と綾が叫ぶ様に言います。私は何も答えず綾のクリトリスを触り続けました。「ああっ！逝くよ、逝くよ！」と綾は叫ぶ様に声を出して、私のクリトリスも激しく触り始めました。私は本当にずっと逝きそうなのを我慢していたので、不意に激しく触られ「ダメ！逝っちゃう！」と叫び、その次の瞬間「ああっぁぁ！」と大声を上げて私は逝ってしまいました。頭がぼーっとして手に力が入らなくて綾のアソコから手を離しました。綾も私のアソコから手を離しました。はぁはぁと息を吐いて「逝っちゃったね」と綾が言いました。私は「ごめんね、先に逝って」「ん？」と綾が不思議そうな顔をしたので「え？」と私は言いました。「優菜も逝ったの？」と綾は少し落ち着いた息で言います。私も少し落ち着いて「綾も逝ったの？」と聞きました。３秒ぐらい間が開いて二人で「ははは」と声を出して笑いました。「逝くときって周り見えないよね」と綾が笑いながら言いました。「うんうん」と私も笑いながら言いました。笑いも一段落して「優菜私の事好き？」と綾が言いました。「好きだよ」「女として？」と綾に聞かれると実際どうなのか分からなくて少し考えてから「分からない。けど相性はいいと思う」と答えました。「声はそろえるし、一緒に逝くしね」と綾はクスクス笑って言いました。すると、何だかまた笑いがこみ上げてきて二人で爆笑しました。ホテルを出て家に帰るまで二人とも「私たちって相性いいね」とそのことばかり話しながら帰りました。その晩ベットの中で私はその日したことを思い出して綾の事について考えました。綾は友達で仲の良い友達。でも付き合ってて、キスもしてお互いに逝かせあって……。こんな事って好きじゃないと出来ないかもな。と冷静に考えると思いました。私は携帯を手にとって、「私、女として綾の事が好きだと思う」と綾宛にメールを打ちました。でもその文面をみて照れくさくなった私は保存だけして送らずに目をつむりました。片手で既に濡れていたアソコを触りながら…。</description><pubDate>Tue, 08 Dec 2009 01:07:52 +0900</pubDate></item>
<item><title>綾との関係</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_106.html</link><description>こんにちわ優菜です。今日は以前投稿した綾の性癖から後の話です。あれから、綾と私は少し深い関係になっていました。元々仲は良かったのですが、二人で遊ぶ事が多くなってました。休みの日はほとんど一緒に居たと思います。綾はやはりMっ気のある子で、私はSっ気がありました。私自身当時はそんなに感じていませんでしたが思い返せばSっ気が強かったと思います。そういう意味でも相性が良かったんです。ある放課後、綾は私に言いました。「今日の夜空いてる？」特に用事も無かったので「空いてるけど？」と答えました。「じゃあ、キモ試しに行かない？」当時時期は９月の終わりか１０月の始めだったので「こんな時期に？」と聞き返しました。すると綾は「いいじゃない。行こうよ」と私の腕をつかんでねだる様にいいました。私は断る理由もなかったので「わかった」と答えて「場所は？」と聞きました。綾はニコニコと笑って「○○団地」と答えました。○○団地は今は廃墟の市営団地跡です。少し郊外にあって、周辺にはなにも無く団地の敷地内は雑草が生い茂っていてアスファルトの地面が見えないくらいです。前にも綾と他数名の男女とキモ試しをしたことのある場所でした。私は「分かった。何時に行くの？」と言いました。「８時ぐらいなら大丈夫？」「うん。でも私１１時が門限だから」すると、綾は「大丈夫！そんなに遅くにはならないから！」と元気よく言います。私は「じゃあ、８時に綾ん家でいい？」「うん！懐中電灯だけは忘れないでね！」と綾はすごい張り切った様子でした。私は８時少し前に綾の家へ着きました。この日は時期のわりに暖かくて私はデニムパンツにTシャツとパーカーに着替えて着てました。綾も同じような格好でスウェットのズボンにＴシャツとパーカーでした。私たちは自転車にまたがり早速○○団地へ団地へ着くと後ろめたい気持ちがあったので自転車を物陰に隠して、工事用の柵を乗り越えて中へ入りました。言うまでもなく辺りは真っ暗で既に懐中電灯が役にたっています。「いつ来ても怖いよね」と私が言いました。「うんうん」と綾は楽しそうです。私たちは手を繋いでそびえ立つ五階建ての団地へと足を進めました。団地の入り口は木の板で塞がれていたのですが、誰かが壊して入れるようになっていました。入り口の前で私たちは立ち止まりました。「離れないでね」と綾が言いました。私は「うん」と答えて「じゃあ、入りますか」と綾の手を引きました。すると綾は「ちょっと待って！」と私を引っ張ります。私は「どうしたの？怖くなった？」と私も既に十分怖かったのですが、冷やかす様に言いました。綾は「ただ探検するだけ？」と言います。「それ以外に何かある？」「普通キモ試しって言ったら奥まで行って何か持って帰ってくるよね？」「まぁそうだけど何も無いじゃん。それに二人同時にそれやっても意味無くない？」すると綾は「でしょ、でしょ」と声を高くして言いました。続けて綾は「でね、何かルール決めてから行かない？」と言いました。「ルール？」「そう！私は悲鳴をあげない！」と綾は楽しそうです。私も何かルールを決めて行くのはいい考えだと思いました。綾はさらに「悲鳴をあげたら一回あげることに服脱ぎます！」と付け加えました。私は「マジで？」と聞きました。「うんうん！マジマジ」と綾は私の手を握ったまま手を前後に振りました。「じゃあ、私は審判で」と私は言って見ました。さすがに私は服を脱ぐのはいやだったからです。すると、綾は「リョーカイ」と言って「じゃあ、行こう！審判さん」と私の手を引いて中へ入りました。中と言っても始めにあるのはただの階段です。この団地は二つ階段があって私たちは奥の階段から入りました。そして、廊下を歩いて手前の階段へ。そこから二階へあがります。二階に上がった時、いつもの悪戯心が騒いで私はパン！と手をたたきました。予想通り綾は「キャッ」と短い悲鳴を上げました。私は綾に向かって「はい。一枚脱いで」と手を差し出しました。綾は「はーい」と素直にパーカーを脱いで私に渡しました。「素直でよろしい」と私は綾の頭をナデナデしました。「エヘヘ」と綾も笑います。「頑張ってね。後３階だから」「うん！」「じゃあ、ルールスタートで」と言って私は歩き始めました。そして次の瞬間、私は思いっきり地面を踏みつけてバン！と音を立てました。「キャ」と綾はさっきより短い悲鳴を上げました。私は立ち止まり、綾に向いて「はい。もう一枚だね」と手を差し出しました。「優菜ずるいよぉ」と駄々っ子の様に言いながらも綾はＴシャツを脱ぎました。「うわぁ。あっさり脱いじゃうね」と私は綾を冷やかしました。「ルールでしょ？」と甘えた風に言います。「まぁね。自分で決めた事だしね」と私はＴシャツを受け取りました。綾は既に上はブラ一枚になってました。「綾。寒くない？」と私は聞きました。「大丈夫だよ。今日暖かいし」「ならいいけど」と言って私は綾の手を握り再び歩き始めました。「ってか、どこかの部屋は入れないかな？」と綾が言いました。「前来た時は全部閉まってたね」「上の階に上がるだけってつまんないよね」「そう？」と私は聞き返しました。だって、部屋なんか開いてても怖くては入れないから…。そんな話をしているうちに私たちは３階へ上がりました。３階の廊下を歩いていると私は何かにつまづき「キャー」と悲鳴を上げてしまいました。その悲鳴に綾も同じ悲鳴を上げました。「危ないなぁ」と私は言って、つまづいた所らへんを懐中電灯で照らしました。あったのは木の棒。「もう！」と私はその木の棒を足で端にやりました。「気をつけなきゃね」と綾に言われました。私は「綾もね」と綾にいいました。「ん？」と何か分かっていない様子です。私は綾に向かって「今悲鳴あげたじゃん」と言って綾に手を差し出しました。綾はハッとした様に「あ…」とつぶやきました。「ほらほら、上？下？」と私は綾を急かします。綾は「くそぉ」と言いながらもスウェットを脱ぎました。私はスウェットを受け取って「大丈夫？そろそろルールやめる？」と下着姿の綾に聞きました。綾は「最後まで頑張る！」と張り切ってる様子。私も綾が脱ぐのにテンションが上がってて「頑張って！」と元気よく答えました。３階の廊下を歩きながら私は綾に聞きました。「ぶっちゃけさ。恥ずかしくないの？」「優菜しか居ないし大丈夫だよ。体育の時とか何回も見てるじゃん」「そうだけど、次悲鳴あげたら上か下どっちか裸だよ？」綾は少し間をあけて「ん～、結構開放的で悪くないかも」と言いました。「綾はＭだね」「そう？」「うん。私なら一枚も脱げない」と私が言った所で四階への階段に着きました。上りながら私は「次でラストだね」と言いました。「うん。頑張る！」「ぶっちゃけさぁ、綾は全部脱ぎたいの？」「え？」と綾は驚いた声を出します。私も何を聞いてんだろうと思いました。すると綾は「ちょっとね」と笑いながら答えました。「そうなんだ」と私は言って四階へ着いた時に「じゃあ、ここでルール変更ね」と言って「５階までは声を出しちゃだめ」「ええ～」と綾は笑ってます。「いい？」と私が聞くと綾は笑って「審判の言うことは聞きます！」と言いました。「じゃあ、スタートね」と私は綾に言って綾に背を向けて走りだしました。走ると言っても暗いし地面にもゴミとか色んなものがおっているので小走り程度ですが…。綾は「えっ？ええ？」といいながら私を追ってきます。「ちょっと、まってよぉ」綾が私に追いついたのは５階に上がってからでした。私は綾に「何回も声出したよね？」と少し責める様に言いました。綾は「うん」と言って少ししょぼくれた様でした。少し意地悪しすぎたかな？と思い私は「ははっ」と笑って「ごめんごめん！意地悪すぎたね。だから今のはなし」と慌てて言いました。すると綾は「もう！マジで怖かったんだから！」と私に抱きつきました。「ごめんごめん」と私は笑って綾の頭をなでなでしました。綾は私からはなれて「じゃあ、脱ぐね」と言ってブラを取り始めました。「ええ？脱がなくていいよ」と私が言うと「ルールだからね」と綾はブラを取ってしまいました。女の私が言うのも変ですが綾の胸の形は綺麗でツンと乳首が立っていてその乳首も小さくて可愛かったです。私は綾に差し出されたブラを受け取って「綾の胸綺麗だね」と言いました。「あれ？見たこと無かったけ？プールの時とか」「いちいち気にしてみてないよ」と会話を交わして綾はパンツに手をかけました。「ちょっと恥ずかしいな」と言って綾はパンツを一気に下へ下げました。靴を脱いで足を抜き「ははっ！脱いじゃった」と笑いました。私は変にテンションが高くて「照らしちゃえ」と綾の股を照らしました。「やんっ」と綾は声を上げて軽くだけ隠しました。「綾。恥ずかしい？」と私は笑って聞きました。「ちょっとね」と綾も笑って答えます。「これって露出狂だよね」「ええ～違うよぉ」「何で？」「だって誰も見てないもん」「私は？」「優菜は特別なの」「なんだそれ」と二人で爆笑してました。笑いが少しやんで私は「じゃあ、服着な」と綾に言いました。「うん！」と言って今さっき脱いだパンツを履き私からブラを受け取って、スウェット、Ｔシャツ、パーカーと服を着ました。服を着おえて綾は「ありがと」と言いました。「いえいえ」と私は答えました。それから暫く街のほうの明かりを眺めてから私たちは帰宅しました。綾の家に着いて、別れ際に綾は言いました。「私たちって結構相性いいよね」「だねっ！」「付き合っちゃおっか」と微笑んで唐突に言う綾に私は「付き合う？」と聞き返しました。「もちろん周りには内緒でね。こっそりと」「どういうこと？」綾はニヤっと笑って「彼氏彼女みたいな？」と言いました。私は想像もしていなかった言葉に少し言葉を詰まらせましたが「いいよ」と笑って返しました。綾は私の手を取り「やった！」と言って私の唇にいきなりキス。私は驚いて目を丸くしていると「これからよろしくね」と手を離して一歩後ろへ下がりました。私は何だかおかしくなってきて大笑いしながら「よろしくっ！」と綾に手を振って見せました。「んじゃ、帰るね！」と私は続けて自転車にまたがりました。「うん。また明日ね」「うん。おやすみー」私は綾にもう一度手を振ってから自転車を前へ進めました。曲がり角で後ろをチラっと見てみると綾はまだ私を見送ってました。女の子と付き合うなんてもちろん初めてです。嬉しいような、突っ込みを入れたくなるような不思議な気持ちでした。自宅へ帰った私の携帯に綾からのメールが届きました。「絶対、秘密ね！」これが秘密の恋！？なんて一人で考えてるとまたおかしくなってきて一人なのにニヤニヤと笑ってました。</description><pubDate>Sun, 06 Dec 2009 21:12:54 +0900</pubDate></item>
<item><title>ノーパンが好き！</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_105.html</link><description>中学生の時の話です。プールの授業が終わった後更衣室で着替えてると私を含め３人のパンツが無くなってました。とりあえず３人共他の着替えだけ済ませて、パンツを探しました。他の子も一緒に探してくれたのですが、結局チャイムがなるまで見つかりませんでした。仕方なくそのまま次の授業を受けました。パンツが無いなんて恥ずかしくて担任が男だったのもあって言えずに体育の授業もプールしかないためジャージも短パンも無くてその日は３人ともパンツをはかずにすごしました。スースーして絶対に見えないはずなのに見られてる感じがしてすごく恥ずかしかったです。パンツが無くなる事件はそれっきりだったのですが、それ以来帰宅後パンツをはかずに過ごす事がしばしばありました。スースーする感じが何とも言えず気持ちよかったからです。成人した今ではもうそんなことはありませんが、たまにしてみたいという気持ちになります。</description><pubDate>Sat, 05 Dec 2009 11:25:54 +0900</pubDate></item>
<item><title>綾の性癖</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_104.html</link><description>以前、シャワー浣腸を投稿した優菜です。今日は本物の浣腸の話です。シャワー浣腸にはまってからシャワー浣腸を教えてくれた友人の綾とはシャワー浣腸の話でもちきりでした。会えば一回はシャワー浣腸の話をするくらいです。綾はうんちの出る快感よりもお尻に水が入ってくる時の快感が好きだといつも言ってました。私もまんざらでもなくお尻に水の入ってくる快感は好きでした。ある日普段どおり学校で綾とシャワー浣腸について話していると綾が私の耳元で言いました。「今朝してきたんだ」してきた……シャワー浣腸のことです。その頃はもうシャワー浣腸をすることなんて当たり前の様な事だったので、私は「朝からよくばれなかったね」と言いました。「だって私朝絶対にシャワーかかってから学校行くから」「違う。出す時の話。親に音とか聞かれなかったの？」すると綾はまた私の耳元で「だしてないもん」と囁きました。私は「え？」と驚いて聞き返しました。すると綾は「今日は学校でするって決めたの」「学校で？？」「うん」「それはやばくない？」「大丈夫！」と綾は自信たっぷりに言いました。私は何が大丈夫なのやらと綾のテンションについて行けず「ならいいけど」とだけ言いました。綾は「明日、優菜もしてみたら？」と返事しました。「それは無理」「どうして？」「ばれたら嫌じゃない」「ばれないよ」「どうして？」「放課後にすればいいじゃん」あ、そうか！なんて思って思い直しました。「そんなんばれちゃう可能性もあるじゃない」「そんなにないよ」私はその話題をそらしたかったので「それよりお腹痛くないの？」と綾に聞きました。少し顔をしかめて「痛いけど我慢できる」と言いました。どうしてそこまで我慢するのやら……。「我慢はよくないよ」と私が言った所でチャイムが鳴ったので席に戻りました。その後は何もなく放課後を向かえ私は先に家に帰りました。その晩綾からメールが来ました。正確に覚えていませんでしたが、ばれずに学校でしたという報告です。よくやるわ、なんて思ってました。翌日……。綾はまたシャワー浣腸をしてきてました。そして私に「今日は放課後までにする」と宣言しました。私は「やめておきなよ」ととめましたが綾は「放課後までに出来なかったら、放課後男子トイレでする」と断言して聞きませんでした。それで結局放課後になっても綾は私に「一緒に来て」と言ってプール脇にあるトイレへ私を連れて行きました。プール脇のトイレは使う人なんてまずないぐらい存在感のないトイレです。私はトイレにつくまで「家に帰ってしたら？」と説得しましたが綾は「ダメ」と私の手を引いて行きます。綾はきっとそういうのが好きなんだろうなと私も半ば綾に協力的になっていました。トイレについた時には「見張っててあげるから早くしといで」と男子トイレを指指しました。綾は「ありがとう」と言って辺りを見てから男子トイレに入っていきました。その数秒後……。トイレの中から綾の水を出す音が響いてきました。私はそれを聞いて恥ずかしいようなドキドキするような気分になりました。しばらくして綾はトイレから出てきて「ごめんね」と私に謝りました。「別にいいよ」と私は返しました。「音聞こえちゃったでしょ？汚いよね……」としょぼくれる綾に私は「別に私のと変わらないから何とも思わない」と答えました。綾は明るく笑って「そっか」と私の手を引いて歩き出しました。「じゃあ今度も頼みます」と言って……。翌日も綾はシャワー浣腸をしてきました。綾は「今日も放課後までに出来なかったら男子トイレでするから！今日もついてきてね」とテンションの高い声で言いました。ちょっと悪戯心の騒いだ私は「ドア閉めないでするならついていってあげるよ」と言いました。すると綾は”えっ”って顔をして「う、うん。頑張る」と頷きました。結局その日も綾はプール脇の男子トイレでしました。もちろんドアを閉めないで……。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 23:33:57 +0900</pubDate></item>
<item><title>いろいろな体験</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_103.html</link><description>おじさんといろんなプレイを始めて2ヶ月位した時におじさんの友達に自分達のプレイを見たいと言われたと言われてOKしました。約束の土曜日に制服でマンションに行くとおじさんの友達3人が来ていて、私の事をいろいろと聞いていたらしくその場で下着を脱ぐ様に言われて脱ぐと両手でスカートをまくる様に言われスカートをまくると、おっ、ちゃんと生えてるな、とか、すべすべの肌だね、とかじっくりと見られそのまま2人に足を広げて持ち上げられて、そのうちの1人にアソコを広げられて、今日はじっくりと見せてもらうよ、変態娘さん、と言われアソコを舐めてきました。その人は3分程アソコを舐め続け今度は別の人と交代して舐めてきました。3人が交代で舐め続けて、今度は3人のオチンチンをしゃぶる様に言われ言われるままにしゃぶり続けると四つん這いにされて後ろからしゃぶりながら入れられて激しく突かれ続けました。そして、お尻に指を入れてきて出し入れしたりグリグリとかき回され、中学生のくせにケツに入れられて感じるんだろ、え、変態娘が、答えろよ、と言われ、はい、百合子は変態です、と言うと、じゃあ、ケツに入れてやると言われお尻に入れてきました。その人は、中学生とアナルセックスできるとは夢みたいだぜ、と言ってそのまま両足を持ち上げて、おい、前にも入れてやれよ、と言うと1人が前にも入れてきて同時に出し入れされた時のものすごい気持ち良さは半端じゃない位でそのまま3人に交代で前と後ろに入れられて犯され続けました。その間にイッた回数は全くわからない位で終わった時は足がガクガクの状態で起つことが出来ませんでした。おじさんは、私が3人に犯されたりしてる間、ずっとビデオを撮り続けていて良いのが撮れたと満足げでした。私はその後、毛布で包まれてだき抱えられ車に乗せられて1時間位したらおじさんと初めて会った場所に連れて行かれて時間はまだ12時位で明るく、毛布を取られて裸の状態でそこでみんなで写真を撮るからと言われ縄で縛られ、草をアソコに入れられたりお尻に木の枝を入れられたり好き放題にされながら写真やビデオを撮られ続けました。そして近くの誰もこない古い公園でブランコや滑り台、鉄棒で撮影されて最後はおじさんも含めた4人に犯されて体にオシッコをかけられて終わりました。そして川で体を洗いまた毛布に包まれてマンションに戻った時は5時前でした。その後はおじさん達が楽しかったよ、と言って何万もおこずかいをくれて、みんな電話番号を教えてくれました。その後3人とも携帯に電話をかけてきておじさんに内緒で1人ずつ逢ってみんな最初に出来なかった事をしてきてやりたい放題にされました。最後の人は私のオシッコを飲んで喜んでました。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:56:47 +0900</pubDate></item>
<item><title>集団レイプ</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_102.html</link><description>中学1年生の夏休みに部活が終ってから起きた体験です。(当時は処女でした。)バレー部の部活も終って仁美と良子と私が掃除当番だったので体育館を掃除していたら2年生の弥生先輩が私を呼んで更衣室まで荷物を持って行くように頼まれたので更衣室まで荷物を持って行きました。中に入って頼まれた場所に荷物を置いて部屋を出ようとしたら3年生の男子3人にいきなり襲われました。(主犯A・B・C)やめてと叫んでも誰もいない学校・・・男に殴られて『騒ぐと殺すぞ!』と脅かさればもう抵抗も出来ません汗で染みった下着を口に入れられて声も出ないように・・・男達は私の胸を揉んだり乳首を舐めたりしていたら主犯のA私のあそこに指を入れてきました。『コイツ濡れているぞぉ～』と言って足を広げさせてみんなで私のあそこを見ていました。主犯Aが私のあそこを舐め始めるとだんだんに気持ち良くなってしまい自然に声が・・・Bが口に入れた下着を抜き口にBのチンコを入れてきました。Aも『そろそろ入れるか?』と言って私の足を広げてあそこにチンコを入れて来ました。痛くて痛くて涙が止まらないでもAは腰を振って来る・・・Aが逝くと言ってチンコを抜いて私の顔に白い液体をかけました。終ったと思ったら今度はBが私の上に数回腰を振ったと思ったらまた顔に精子をかけられました・・・今度はCに同じ様に犯されました。今度はバックにさせられていきなりアナルにAのチンコが入って来ました。私は失神してしまい記憶がイマイチですがアナルの中で中だしされました。1時間位したら弥生先輩が入ってきて私の姿を見て『カワイ子ぶってんじゃァ～ないよ』と言って唾をかけられました。弥生先輩はAと付き合っていて私が生意気?だったみたいで3人にレイプさせた犯人でした。次の日から部活は辞めて家にいたら仁美から弥生先輩が謝りたいと言って家に来るように電話があったので仁美の家に行き玄関先で仁美と弥生先輩がいて階段を登って仁美の部屋に行くと急に仁美にベットに押し倒されると隣の部屋から5人の男達が入ってきて私を襲ってきました・・・親友にも裏切られ・・・先輩達の性処理相手に・・・夏休みが終るまで毎日仁美の部屋で男達に犯されて続けました。2学期が始る前に父親の仕事の関係で九州地方に転校しました。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:56:43 +0900</pubDate></item>
<item><title>最悪の出来事</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_101.html</link><description>先日病院へ行った時の話です。熱が38度あったのでもしかしたら新型インフルエンザかも知れないのですぐに病院へ行きました。行った病院はいつも行く内科でなく大きな総合病院でした。万が一新型インフルエンザだった時に大きな病院のほうがしっかり見てもらえるかと思ったからです。病院に着き受付を済ませて38度以上の高熱がある方向けのアンケートみたいなのを書いて居た時にふと気づきました。ブラしてくるの忘れた!気づいて良かったのか分からなかったのか……。その時は開き直って見られるぐらいいいやなんて思って呼ばれるのを待っていました。私は中学の時からブラが苦手でプライベートでは殆どブラをしません。この時もいつもの調子でいつもの格好だったんです。最悪の出来事はここからです。名前が呼ばれ診察室に入ると案の定男の先生に女の看護師さん……。先生の横の椅子に座らされ、のどを見られ、首を触られ……。終に最悪の時が着ました。「じゃあ、ちょっと前まくって下さい」ああ～嫌だなぁなんて思いつつ服をめくりました。私の胸がポロンと露に……。その瞬間、先生が「綺麗ですね」と一言。私は「は?」と思わず聞き返してしまいました。先生は「ははは」と薄笑いを浮かべて「いやいや、失礼」と聴診器を胸に当てました。その様子を看護師さんも見ています。早く終わってと願いながらその時を耐えてました。でもなかなか終わりません。それどころじゃありません!なんとその先生乳首の上に聴診器を当ててぐいっと強く押すのです。私は心音が聞きにくかったのかな?とその時は耐えましたが診察が終わって待合室で思い返すと……普通はブラをしてるんだからあんな所に聴診器を当てません!と言うかあんな所に当てても余計聞こえにくくなるだけです。しかし、終わってしまった事……今から事を荒立てるのも面倒な気がしたのでお金を払ってさっさと帰ってきました。結局、診断はただの風邪で「来週の木曜日にまた来てください」なんていわれたけど、ただの風邪で誰が行くもんか!あんなセクハラ病院!</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:56:38 +0900</pubDate></item>
<item><title>免許とっちゃった!</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_100.html</link><description>今日、めでたく運転免許証を所得しました!!やっと、やっと自分で車が運転できます!車は親の車だけど今ドライブに来てます!近所の山の途中に止めてこれ打ってます。今後部座席に居ます。ライトは消してアイドリングでエアコンだけつけてます。服脱ぎ終わったんで投稿しようかと……(笑え?なんでって?前から車の中でオナニーしてみたくて仕方なかったんですよ。見られちゃいそうなのって興奮しません?今、もう触ってますよ。クリトリス。出る前から部屋でオナニーしてたんでもうびちょびちょです。なんかこれ打ってたら興奮してきちゃった。イきそうです。お腹がむずむずして・・・おかしくなりそう・・・今一台車が通りすぎました。照らされて明るかった。あ～いっちゃいそう。ちょっと熱くなっちゃったんでドア開けました。外でイきます。見られちゃう見られちゃう見られちゃう!うううううううううううううう!えへへいっちゃいました(笑あ～寒い!社内に戻りました。掲示板とかじゃないんで変な文面になってゴメンナサイ。あと、携帯からなんで短文でゴメンナサイ。もう少し車の中で楽しんでから帰りま～す。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:56:20 +0900</pubDate></item>
<item><title>シャワー浣腸</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_99.html</link><description>便秘がひどくて2週間ぐらい出なかった時の話です。今なら浣腸ぐらい平気で買えるのですが、当時私はまだ高校生で買うのに抵抗がありました。薬局へ行ってはみるものの買わずじまいで、それがずっと続いてました。お腹の張りも限界だったので、当時仲の良かった綾という子に相談しました。すると綾は「シャワーですればいいじゃん」ってな事を言うのです。私はさっぱり意味が分からず「どういうこと?」と聞くと綾は「お尻の中に水をいれるんだよ」と笑って答えました。私が”え～”みたいな顔をしていると綾は「私毎日してるよ」と言いました。さらに続けて「めっちゃ出て気持ちいいから試してごらん」と私に勧めます。半信半疑で親の居ない時に試してみることに……。誰もいないお風呂場でお尻にシャワーを押し当ててる私……。誰も居ないのに何故か恥ずかしかったのを覚えています。最初は全然水がお尻の中に入りませんでした。”プシュー”と音を立てて飛び散ってしまいます。少し恐怖もありお尻に強く押し当ててないのがダメなのは分かっていたのですが、なかなか強く当てられず15分ほど時間がたってから意を決して痛いぐらい強く押し当てて一気に蛇口を捻りました……。すると”ごぼごぼ”とお腹の中に水が入ってきました。一気にお腹が痛くなってすぐに蛇口を閉めてトイレへ駆け込みました。便座に座ると同時にすごい勢いで私のお知りから大量の水とうんちが出ました。何ともいえない快感です。”ブジュッ!ブジュブジュ!”と勢いよく出るたびに私は声を出してしまいました。一旦落ち着いてトイレから出た後、まだ張りがすっきりしない気がしてもう一度水を入れトイレへ駆け込みました。近所に聞こえてしまうんじゃないかと思うぐらい大きな音を立てて水とうんちが出ます。この日から私は便秘に悩まされるたびにこの行為を楽しんでいます。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:56:14 +0900</pubDate></item>
<item><title>エッチなメール</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_98.html</link><description>オナニーのおかずの続き帰ってから俺は普段どおりを過ごした。寝る前にストレッチするのが日課でその日もストレッチをしていた。すると携帯が鳴った。K子からのメールだった。「M香でシコシコ中?」と言う短文。「ストレッチ中」と俺が返すとベタよろしく「一人エッチ中なんだ」と返ってきた。俺は「まだしてないけどする時は手伝ってくれよ」と返した。すると、K子からは「いいよ」と返ってた。思わず俺はストレッチをやめてしまった。ベットに寝転がってメールを返す。「おっ?マジで?」K子からは「Sも手伝ってね」と返ってきた。俺は「任せろ」と返した。こうやって文章にして書くとそっけないメールに見えるが、実際はもと絵文字やら入って華やかだった。次にK子から来たメールは「本当はSをおかずにしてオナニーした事あるんだ」だった。俺は内心色々エロい事を期待していたが、平然を装って「そうなんだ」とだけ返した。「どんな風に想像したか気にならないの?」と返って来た。「どんな風に想像したの?」と返した。すると「顔」と一文字だけ返ってきた。「顔?」と返すとK子は画像を添付してメールを返して来た。俺はその画像をみて唾を飲み込んだ。画像にはスウェットのズボンに手を突っ込んでるK子が写っていた。もちろんK子の視点で撮られていてK子の顔は写っていない。「おおおおおおおおおおお!」と俺はテンションの高いメールを返した。「見れた?」と返すK子。「見れた見れた!　オナってたのか」「うん」「K子はいつでもエロいな」「うん。Sが見てるの想像してしてる」俺はなかなか次のメールを返せなかった。どう返していいのか分からなかったんだ。俺が返すメール内容を考えているとK子の方からメールが来た。「引いちゃった?」俺はすかさず「写メに見入ってた。ごめん」と返した。返って来たK子のメールにはまた画像が添付されていた。次はスウェットがない状態の画像……。「もっと見てほしいかも」とこのメールには絵文字も何もなかった俺は完全に覚醒した息子を弄りながら「俺ももっとみたいな」と返した。次のメールにも画像が添付されていた。K子の指の画像。K子の愛液らしいものが糸をひいてる。「こんなに濡れちゃった」今度は俺も画像を添付して返した。テントになったズボンの画像。「俺もだよ」次にK子から返って来たメールは「生で見せてよ」だった。俺は少し迷ったがズボンから息子を出して撮って送った。K子は「Sやばいね。超たってんじゃん」と返して来た。俺はすかさず「早くK子も見せろよ」と送った。するとK子から予期せぬ画像が添付されてかえって来た。どうせ少しパンツを捲って毛を見せたぐらいの画像だろうと思っていたから、指を入れている画像だった時はもう俺の緊張は最高値に達しそうだった。「そんなもん俺に見せていいの?」と俺は尚も平然を装ってメールを返した。K子は「だって見てほしいだもん。いつも私はSに見られちゃう事を想像しながらしてるんだよ?」と返して来た。俺は「いつも?」と突っ込んだ。「そうだよ。本当はU也やY樹でしたことなんて無いよ」幼かった俺はこれを告白だととってしまい「俺たち付き合う?」と唐突に送ってしまった。K子から返ってきたメールは「付き合いたいけど、そんなんしたら今まで通り皆と居れない気がする」と冷静なメールが返って来た。確かにその通りだ。俺はそこでさめてしまい「ごめんな」と返した。K子も同じく「ごめんね」と返して来た。それからしばらくメールはしたけどエロい話も画像も何も無かった。ただ最後にK子は「今度エッチしよっか」と送って来た。そのメールに俺は「ありがと」とだけ返した。K子の本心なんて全然分からないけど、K子なりに気を使ってくれてたんだと思う。言うまでも無くその後はなんら変わりの無い、今までと同じ日常が過ぎて結局卒業までにK子とそういう関係になることは無かった。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:56:09 +0900</pubDate></item>
<item><title>オナニーのおかず</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_97.html</link><description>高校に通っていた頃いつも一緒に遊んでいたグループがあった。男子は俺を含め三人女子も三人居た。いつも学校が終わってからは、六人で教室に残り駄弁ってから帰るのが日課だった。俺を含めみんな彼氏彼女の関係でもなく和気藹々と駄弁りを楽しんでいた。なんと言ってもあの頃は下ネタが盛り上がる。オナニーのおかずの話題のときは勃起しっぱなしだった。K子と言う女子が男三人に「私をおかずにしてるんじゃないの?」と茶化して聞いてきたのが話の始まりだった。俺たちは口をそろえて「そんなんするわけねーよ」と笑って返していた。けど、実際俺はK子で何回も抜いたことがある。他の二人も多分同じ。K子は三人の女子の中でも一番ノリの良い奴で、「スカートの中気になってんでしょう?」なんていいながらスカートをまくって俺たちにパンチラを見せたりしてた。それだけじゃない。そのままのノリで他の二人にも「ほらほら」と言って他の二人のスカートもまくって行く。俺たちには神様みたいな存在だった。俺たちが、K子をおかずにしていることを否定していると、I美が「そういうK子はどうなのよ?」とK子に言った。I美は三人の女子の中で一番可愛い奴だった。顔が可愛いって意味もあるけど、怖がりだし、泣き虫だし、照れ屋だし……そういう意味で可愛い奴だった。K子はI美の質問に即答した。「私は皆一回はおかずにしてるよ」と笑いながら。俺たち男三人は一瞬にして口をつぐんだ。俺は息子が目を覚ましはじめたからだ。多分他の二人も一緒。短い沈黙の後M香が「言うねぇ」と笑いながらK子に突っ込んだ。続けてM香は「私はこいつらではできねぇな」と笑って俺たちを見る。俺はM香を少し苦手に思っていた。K子は俺たちを面白可笑しく茶化してくるけどM香は俺たちを馬鹿にした風にばかり言うから。そう思っていたのは俺だけかもしれないけど、苦手な奴だ。すると、U也が「俺もお前じゃ抜けねぇよ」とM香につっかかって言った。U也は少しやんちゃな奴で先生に呼び出されることもしばしばある奴だけど、根はすごいいい奴だ。Y樹がそれにあわせて「俺も無理だな」と便乗する。Y樹は一言で言えば甘えたな奴で、何するときも誰かを誘って一緒に行う。俺なんか同じクラスだから連れションが毎回……。「あんた達なんかに抜かれることを想像するだけで鳥肌立っちゃうよ」とM香は笑っていた。そんなM香に俺は「じゃあ、今日帰ったらM香で抜いてやるよ」と言った。他の男二人ははははと声を上げてわらってI美もK子も笑ってた。K子はM香に「良かったね。抜いてくれるってさ」といつも通り茶化してた。M香はK子に「最悪だよ」と泣きまねをして訴えていた。K子はM香の頭を「よしよし」と撫でる。一段落ついて「Sは今日どんな風にM香をおかずに?」とI美が俺に聞いてきた。俺は「とりあえず、裸想像だな」と上を向いて想像しているジェスチャーをして見せた。するとK子が「その後は?」と間を置かずに突っ込んでくる。俺は「その後?その後はねぇよ」と腕組みをして見せて「俺ぐらいになると裸想像するだけで5発は逝ける」と自慢げに言った。U也は「俺、M香じゃあ生でも無理だな」とM香おかず否定を続ける。K子はそれを流して「じゃあ、Sは生M香の裸だったら何回抜けるの?」と俺に聞いた。俺は「なんかいでも」と言った。するとM香が「もう!マジにやめてよね」と俺に言ってきた。俺は「いやいや、今日俺はM香で抜いてやるよ」と鼻で笑って返した。M香は「Sがあんなこと言うよぉ」とI美に泣きついて見せた。俺はK子に「K子はどんな風に俺らをおかずにしてんの?」と聞いた。と言うか聞きたくて仕方なかった。他の二人もきっとそうだったろう。K子は「聞きたい?」と悪戯に微笑んで俺たちを順番に見た。U也は「聞きてぇ」と、Y樹は「うんうん」と答えた。俺は「聞きたいから聞いたんじゃん」と言った。I美が「ホントみんなスケベだね」と笑ってた。K子は「本当だ」とI美に賛同した。俺は「で、どんな想像してんだよ」と話を元にもどす。K子は「仕方ないなぁ」と言ってから続けて「U也はレイプされること考えてたかな?」とU也を見ながら言った。U也は「そんなこと絶対しねぇよ」と言ってた。でもそれは俺から見るとただの照れ隠しにしか見えなかった。K子は「本当に?」とU也に言った。U也は「あたりまえだろ」と少しマジになってた。そのやり取りが俺は少し羨ましかった。K子は「Y樹はY樹に舐められてる事想像しちゃたりしてたかも」と話を続けた。Y樹は「そんなんしたくねぇよ」と答えていた。こいつの天邪鬼的な所だ。K子は最後に俺の名前を言って「Sは特に想像してないかも」と一言言った。俺は思わず「はぁ?」と言ってしまった。その瞬間その場が笑いに満ちた。俺は「俺はアウトオブ眼中かよ」と自傷した。K子は「ごめんね」とわらって居る。そんな笑いも収まった頃、I美が「私そろそろ帰るね」と言って教室を後にした。それに続いてU也も同じく教室を後にした。二人が帰ってそうたたないうちに俺たちも解散した。俺とK子は元々同じ中学で帰る方向も同じだった。帰り道K子と歩いているとK子は「本当に今日M香でするの?」と聞いてきた。俺は「さぁどうだろ?」と誤魔化した。「はは」とK子は笑って話を流してくれた。その後は特にオナニーについて話すことなく俺たちは別れた。続く</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:56:03 +0900</pubDate></item>
<item><title>新しいエッチな友達</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_96.html</link><description>こんにちは、優香です。今日は、Iちゃんとのことについて書きます。Iちゃんは、6年生の1学期に引越してきました。すっごくお勉強ができて、大人びている雰囲気なのにカワイイという感じの女の子でした。みんながよく話しかけるのですが、なかなかクラスには馴染んでくれませんでした。それでも、夏休み前くらいには何人かの女の子とは多少話すようにはなりましたが、男の子には全くといっていい程、近づくということはありませんでした。なんとなく、男の子を避けている感じでした。ある日、私が急に生理になってしまってナプキンを持っていなかったので、友達に分けてもらおうとしたのですがみんな持っていなく、保健の先生もちょうど留守で困っていると、Iちゃんが「よかったら、これ使って」と言って分けてくれました。お礼を言ってすぐにトイレに付けた後、改めてお礼を言いに行くと、「お返しだから・・・」と言われました。私には心当たりがなくて?みたいな顔をしていたら、転校初日に教室にIちゃん用の机とイスがなかったのを私が廊下かどこかに置いてあったのに気付いて、持ってきたことをすごく嬉しかったらしいんです。私にとっても、ナプキンなくて困ってたのを助けてくれたIちゃんには、すごく感謝しました。これがきっかけで、私たちはだんだんとお話するようになって仲良くなりました。Iちゃんも、女の子の輪の中に少しずつ加わってくるようになりました。でも、やっぱり男の子とは話したりはしませんでした。何か余程のことがあるんだろうと思っていましたが、聞いていいものか分からずにいました。この頃も、私やYちゃんとかはスカート捲りや胸タッチやブラホックはずしをよくされていましたが、私たちも男の子達もゲームみたいに楽しくしていました。Iちゃんは、それを見て「イヤじゃないの?」とか「楽しそうに見える」とか言いました。私もそれまではあまりエッチな話はIちゃんにはしていませんでしたが、だんだんするようになりました。お互いの初めての一人エッチのことやどんな風にしてるとか話しました。私が、Yちゃんやお兄さんのKさんとのことを話したら、Iちゃんが男の子を避けている理由を話してくれました。(もちろん、Yちゃん達の近親相姦のお話はしてません・・・)Iちゃんが通っていたのは有名な大学の付属小学校で、2年生の時に登校班の5年生の男の子によく面倒をみてもらっていたそうです。すぐに仲良くなって、学校の帰りもその人の家でお勉強を教えてもらっていたらしいのですが、すぐにえっちなイタズラの対象にされたと言いました。初めはスカートを捲られてパンツを見られ、そのうちパンツも脱がされてアソコを見られるようになって、弄られるようになったみたいです。もちろん、その人もおちんちんを見せたり、触らせたりとIちゃんは言われるままにしていたそうです。最初は、弄られて痛いことの方が多かったらしいのですが、慣らされていくうちに気持ち良くなったみたいです。イタズラの場所も、男の子が中学に入ったころからIちゃんの家でする様になったそうです。Iちゃんは生理も3年生くらいで始まったらしく、胸も4年生くらいから大きくなったそうです。生理が早く始まったおかげで、おちんちんを入れられたりはしなかったんだそうです。男の子も知識が不十分で、生理のある女の子としたら赤ちゃんができると思っていたらしいです。5年生の秋くらいまでは2、3日に一回は胸やアソコを触られたり、おちんちんを触らされてオナニーの手伝いをしていたそうです。それが、ついにIちゃんの親に見つかったことで終りになったそうです。もちろん、大問題なのですが表沙汰にするわけにもいかず、双方が転校することになったそうです。別にエッチなことがイヤになった訳でなく、親が男の子と仲良くなるのに神経質になっているのが気になっていたみたいです。だから、Iちゃんは男の子と仲良くならないようにしていたみたいです。それ以来、門限とか外泊にも厳しくなったらしく、友達も深く付き合わないようにしようとしていたみたいです。女の子とも、自分だけがすごくエッチなことをしていたから・・・みたいに思って仲良くしなかったみたいです。このことは二人だけの秘密になって、この頃から二人でエッチな話や妄想でよく盛り上がっていました。二人とも、オナニーはほぼ毎日していました。だから、何日我慢できるか競争してみました。といっても、自己申告なのでホントかどうか確かめられませんでしたが、私は正直に我慢しました。Iちゃんも真面目に我慢していたみたいです。私は3日くらい、Iちゃんは4日くらいから限界が見えてきました。5日目に私は限界に達しました。朝から学校なのに、触って気持ちよくなりたくモジモジしてしまっていました。2時間目が終ると、Iちゃんにギブアップを言ってトイレに急ぎました。でも、休憩時間はすごく混んでいて、仕方ないので誰も来ない資料室みたいな部屋に行きました。すると、Iちゃんも一緒についてきました。二人で見つからないように部屋に入るとカギを閉めました。入ると我慢できなくなって、スカートを撒くってアソコを弄りました。弄る前から私のアソコは少し濡れている感じでした。下着の上から触るのにクリトリスはすごく気持ちよかったです。ホントに、ビリビリ電気が流れる感じです。すぐに壁にもたれるように座って、下着を脱いでグチュグチュと音をさせて弄りました。片手で胸を揉みながら、クリトリスや穴の入口を弄りながらイッてしまいました。今までで、一番気持ちよかったんじゃないかというくらい気持ちよかったです。しばらく余韻に浸って気がつくと、Iちゃんが目の前に座って私の顔とアソコを見ていました。Iちゃんに初めてこんな姿を見られて恥しいのですが、久しぶりの快感にそれもまたいい気持ちでした。するとIちゃんの指が私のアソコに伸びてきました。ゆっくりと人差し指が私の穴の中に・・・ズブッっと。入口の上側のあたりをマッサージするように触りました。今までそんな風に触ったことがなかったのですが、すっごく気持ちいいんです。さっき気持ちよくなったばかりなのに、また気持ちよくなってしまいました。しばらく触られていると、おしっこしたくなる感覚になりました。そう言うと、「優香ちゃん、我慢して・・・」と言われたので、必死に気持ちいいのとおしっこしたいのを我慢しましした。Iちゃんの指の動きがだんだんと早くなっていくと、我慢できなくなりました。その瞬間、ピュッ・・・って少しだけおしっこが出ちゃった気がしました。でも、Iちゃんは驚くこともなくしばらく触っていました。気持ちよいけど、また出そうになったのでギブアップと言って止めてもらいました。改めてみると、やっぱりおしっこ漏らしたみたいでした。Iちゃんの手も当然かかったみたいで濡れていました。私は急いでハンカチでIちゃんの手を拭きながら「おしっこ漏らしちゃったみたい。ごめんね・・・」と謝りました。Iちゃんは「たぶん、おしっこじゃないよ。気持ちよくなるとおしっこじゃないものが出るんだって。」と言いました。私がキョトンとした顔でいると「私も何度も出ちゃったことあるから・・・潮って言うらしいよ」と教えてくれました。「優香ちゃんって、やっぱりすごくエッチな子だね・・・」と言われて恥しい様な嬉しい様な気がしました。「とりあえずオナニー我慢は、私の勝ちでいいよね。」とIちゃんは言いました。すると、スカートと下着を脱いでこっちを向いて座りました。「今度は、Iのオナニー優香ちゃんに見せないとね・・・」と言うと、アソコを弄り始めました。Iちゃんのアソコは、私のよりビラビラやクリトリスが大きい感じでした。でもね穴は小さかったように思います。色もきれいなピンクみたいな感じで、すぐに奥からエッチな汁が溢れてきました。クリトリスをグリグリとこねるように触ると気持ちいい声も出ていました。そしてすぐにイッたみたいでした。二人とも、アソコをキレイに拭いて下着を履くと、床のエッチな痕を拭って部屋を出ました。改めて二人とも学校でこんなエッチなことしちゃっちのをドキドキしてしまいました。もっと仲良くなりたいし、エッチなこともしてみたかったので、Iちゃんの家に遊びに行くようになりました。もちろん、Yちゃんも誘って3人でワイワイ騒いだりしました。Iちゃんの親にもクラスの男の子のことを嫌がらないようになってもらいたいから、二人で作戦も立てたりしました。いつかは私の家とかにも遊びに来てほしいし、普通に男の子とも仲良くなってほしいし。作戦といっても、Iちゃんの家でお誕生日会するってだけですけど、男の子も招待して。何とか、男の子2人くらいは招待してお誕生日会が出来てホッとしました。苦労の甲斐あって、クリスマス会はIちゃんのお家で盛大にして楽しかったです。Iちゃんとも、いっぱいエッチなことしたので機会があったらまた書きます。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:55:57 +0900</pubDate></item>
<item><title>初めてなのに</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_95.html</link><description>小学6年生の夏休みにK子とI美の罠に嵌って処女を失いました・・・相手は塾先生でしたが最後には他の先生を含めて3人を相手に・・・一人のアソコは口、もう一人は私のアソコ、もう一人はアナルに・・・初めてなのに私が3人も・・・何回も私のアソコとアナルに入れてきました・・・それをみていたK子とI美も加わって6Pビデオや写真を撮られたので次の日からはK子とI美には逆らえなくなり夏休み終るまで毎日乱交の相手に・・・ひどい時は私一人に男7人を相手にお昼から夕方まで犯されました幸い中田氏はアナルだけだったので妊娠はしませんでした・・・2学期が始ると学校帰りにK子の家により乱交三昧人間って慣れると怖いですね・・・</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:49:59 +0900</pubDate></item>
<item><title>愛玩中学生</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_94.html</link><description>おじさんとの初体験から二ヶ月間でおじさんといろんな事をしました。おじさんと会うときはブラは着けずミニとランニングでした。車に乗って出掛けた時は後ろの席で膝の上に座らされて体を触られてそのままエッチしたりしました。あとほとんど毎回アナルセックスしてて、お尻でもイケる様にされて生理の時はいつもお尻でしてました。そしてマーキングだと言っていつも唾を飲まされてました。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:49:54 +0900</pubDate></item>
<item><title>なめてもらっちゃた</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_93.html</link><description>花音は今小6です。同じクラスに彼氏がいます。昨日学校のトイレでフェラをしました。彼氏の名前は雄太君って言うんだけど、気持ちいい?って花音が聞くと気持ちいいって言ってくれてすごく嬉しかったです。今日は雄太君が花音のをペロペロしてくれました。最初はすごく気持ちくて頭がボーっとしてました。途中からどうしてか分からないけど、お腹がむずむずしてやめてって言っちゃいました。今度はもっとなめてもらえるようになりたいです。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:49:15 +0900</pubDate></item>
<item><title>スカート捲り</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_92.html</link><description>なぜか中2の時にスカートめくりがはやった。それも普通のスカートめくりじゃなくて、複数の男子が特定の女子を捕まえて無理矢理めくるといった強制わいせつまがいなもの。まぁ、強制わいせつなんて言葉は今だから言える言葉であって私も当時はめくられる側としてそれなりに楽しんでいた。もともと荒れていた学校と言うのもあって、教師も誰もそれについて注意はしなかった。注意されないのをいいことに男子はもちろん私たち女子もどんどんエスカレートしていった。捲られて恥ずかしい思いをするだけなのはおかしいと、私たちも反撃にでて男子を数人で押さえつけてパンツまで脱がすありさま。。。当時はちょうど処女を捨てたいという思いもあり男子のちんちんに興味もあってすごい楽しかった。だけど、スカート捲りはどんどんエスカレートして男子は私たち女子のパンツも脱がすようになり、さすがに教師も注意を始めた。もちろん教師の注意なんかで収まりはしないし、逆に教師を挑発して教師の前で捲るようになっちゃった。それだけでは足らずに女教師のスカートを捲る男子もいた。ただそれだけの話なんだけど、今思い出してたら濡れてきちゃった。だって傍観していた男子もいてそいつらにアソコを見られてたと思うと感じちゃう。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:49:09 +0900</pubDate></item>
<item><title>視姦プレイ</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_91.html</link><description>こないだのおじさんとの初体験を書きます。おじさんと会ったのはあれから2週間後の昼間で両親と弟が法事で田舎に帰り、私は塾があるので4日間、一人で過ごすことになってあまりにも暇なのでこないだのおじさんに電話したところ、おじさんも暇だと言うので遊びに連れてってもらう事になりました。おじさんと待ち合わせの場所に行くと30分前から来ていたと言うことで、もしかして私に冷やかされたんじゃないかと思ってたそうです。おじさんの車に乗ってしばらくドライブしててファミレスでご飯を食べて車の中でどこに行きたいか話をしてたら、こないだ撮った写真を見せてくれてアソコも丸見えでこんな格好で撮られたんだと思い恥ずかしい反面、すごくうれしい気持ちになりおじさんに今日も撮ってみる?と言われ、自分の性癖を思い切って話したら、じゃ、タンクトップ一枚だけ着て全部脱いで、と言われいうとおりにしたら、横から胸が全部見えてる状態でとなりに停まってた車の人が私をずっと見てて、ほら、隣の人が気付いて見てるよ、と言われてすごく恥ずかしいけど知らない人に見られてるのがすごく興奮しました。おじさんは、外にお風呂があるラブホに連れていってくれて、そこでたくさん恥ずかしいポーズをさせられ写真に撮られて部屋に戻るとそのままベッドの上でも写真を撮り続け、私はいろんな事をされながら写真を撮られて、おじさんにフェラをさせられてそのままおじさんに処女を奪われました。かなり痛かったのですがこれで大人になったんだと思えてうれしかったです。それから3回目に会った時に、今日はアナルセックスをするからね、と言われ最初は意味が解らなかったのですがお尻でするセックスの事だと言われて嘘でしょと思ったのですがみんな当たり前にしてるんだよと言われて納得してしまいそのまま、道具を使ってお尻を広げられてアナルセックスをしてしまい、普段もよくしていました。その後は週末にいろんなプレイをして楽しむのが日課になってしまいました。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:49:00 +0900</pubDate></item>
<item><title>初アナル</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_90.html</link><description>二年前の高2の時、10歳年上の人と付き合っててその人に誘われて年を偽って何度も乱パに参加してました。でも、何回か参加してた時に年がバレてしまって主催者に別室に連れていかれました。その部屋で男の人10人を一度に相手にさせられました。手を後ろに縛られて押さえ込まれて犯され続け、そのうちの一人がお尻にローションを塗りつけて指をいれてきてお尻にいれられました。そして全員にお尻を犯されて解放されました。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:48:54 +0900</pubDate></item>
<item><title>いけないこと　見ちゃった!?</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_89.html</link><description>こんにちは、優香です。  少しドキドキしながらKさんのお部屋に戻りました。すると、Kさんはさっきエッチなことして布団とかが乱れていたのを直していました。そして、少し言いにくそうに「続きはYの部屋でしてもいいかな?」って言いました。二人ともえっ?って返していたら、「ふたりの・・　エッチなシミが布団にさぁ・・・」って言いました。 私たちは、すっごく恥ずかしくてなぜかごめんなさいって謝りました。たくさん付いていたわけではないですが、Kさんにとっては困るみたいでした。親に見られたら恥ずかしかったみたいでした。 仕方がないので、Yちゃんのお部屋に移ることにしました。二人とも、着替えとかをそのまま脱いだまま置いていたりしいてたし、多少、片付けとかもしないといけないから、少しの間Kさんに待っていてもらいました。(散らかった女の子のお部屋は見せられない・・・家族でも) Kさんは、Yちゃんのお部屋に入るのは2,3年ぶりとか言ってました。入ってくるなり、女の子らしくなったなぁって言ってました。何となく、緊張しているようにも見えました。私がからかって「ホントは何度かこっそり入ったことあったりして」というと、すっごく焦った感じで、必死に否定していました。それを見て二人でホントかなぁ・・って追及しましたが、無実だぁとずっと言うので信じることにしました。 Kさんは落ち着かない様子だったので、しばらくの間お話をしていました。えっち路線は外れないで、友達がどうしたこうしたみたいな話をしました。ホントかどうかわからないけど、Kさんの友達ではすでに経験済みという子もいるって言ってました。Kさんの推測によると、男連中は怪しいけど、女子ではホントらしい子が数人いるみたいだと言ってました。仲のいい女子がいるらしく、そういう話を知っているみたいです。 そんな話をしている中で、みんなこれだけエッチなことしていてキスが未経験だったり、好きな異性の子がいなかったりすることがわかりました。確かに、私はエッチなことには興味ありましたが、そういうことは遅れていたように思います。でも、二人は好きというほどでなくても気になる子がいるみたいではありました。  結局、そんな感じでお話していると朝が近くなってきてしまいました。さすがに、3人とも少し睡魔のようなものに襲われるようになったし、親たちが起きてきても困るので、とりあえずお開きにしました。 2,3時間寝ていたら、Yちゃんの親が出かけるからと言って出て行きました。お休みの日でしたが、お父さんはお仕事、お母さんは何かの会合みたいでした。ということで、夕方までこの家には私たち3人だけになったのです。Yちゃんと私は、一気に目が覚めました。同時に、エッチな気持ちももえちゃいました。 とりあえず、着替えをして二人で朝ごはんを作りました。そして、二人でKさんを起こしに行きました。声をかけてみましたが起きる気配がなく、しばらく揺すっても「う～ん」って言うだけでダメでした。すると、Yちゃんは昨日エッチなことができなかったせいか布団の中に手を入れて、Kさんのアソコを触り始めました。Yちゃんは「触る前からおっきくなってる」って布団をとって見せました。当時、朝起ちってことを知らない私たちは、エッチな夢見てるんだねって言いながら面白がっていました。Yちゃんが触りだすと、気持ち良さそうにしているように見えました。 なかなか起きないので、Yちゃんはズボンの中で直接いじり始めました。初めて触ったYちゃんは、「硬いよ・・　これが入るのかなぁ・・」と楽しそうな心配そうな感じで触っていました。すると、異変を感じたのかKさんが目を覚ましました。すぐに、状況が分からなかったみたいですが、やめろよって飛び起きました。私たちは、ニヤニヤしながら寝てるのに何で大きいのかと言いました。必死に、朝起ちの説明をして変なこと考えてないって言うのが面白かったです。  3人で仲良く朝ごはんを食べて、これからどうしようか話し合いました。昨日途中で終わったYちゃんはすっごくエッチなモードになっていたし、Kさんも起きるところからあんなことされて、エッチな雰囲気になっていたので、すぐに昨日の続きでエッチなことしようとなりました。 3人で片づけをして、Yちゃんのお部屋に集合しました。いよいよ、兄妹でエッチなことをしちゃうと思うと、私はドキドキしていました。それ以上に、Yちゃんたちはドキドキしていたんだと思います。 Yちゃんたちがベットの上で向かい合って座って見つめ合いました。あれだけエッチなことしたがっていたYちゃんが、少し怖いというか躊躇しているみたいでした。Kさんは「Yとエッチなことしたいけど、無理ならやめるから」とYちゃんにキスしました。 初めてのキス・・・しかも兄妹なのに・・・私は一人興奮していました。でも、すっごくやさしくキスされているYちゃんが羨ましかったです。Kさんの唇が離れるとYちゃんは「お兄ちゃん好きだからいいよ」って、キスのお返しをしました。 そして、Kさんの手がYちゃんの胸を揉み始めました。Yちゃんもすぐに気持ち良さそうにしていました。ゆっくり柔らかさを確かめているみたいに揉まれていたので、んんっ・・ってエッチな声を出していました。そして、またキスしました。でも、今度は舌が入ってました。クチュクチュしてすごくえっちな光景でした。 「Yのおっぱいおっきくて柔らかくて、触ってるだけで気持ちいいよ」っ言いながら、Kさんの手はYちゃんのTシャツの中に入っていきます。すると、「あっんんっ」ってYちゃんが悲鳴みたいなものをあげたのでびっくりしました。どうしたのかと思ったら、ブラをずらされて触られたからみたいでした。「乳首が立ってるよ」ってKさんがいじると、Yちゃんは体をビクビクさせながら恥ずかしそうにしていました。 Kさんは、「Yのおっぱい見たいから、脱がせるよ」ってTシャツを脱がせブラをとりました。昨日見られていたのですが、Yちゃんは恥ずかしかったのか手で隠すようにしました。Kさんは、隠さないで見せてとYちゃんの両手をつかんで腕を開かせました。Yちゃんは恥ずかしそうに真っ赤になって俯いてました。私も他人ごとなのに恥ずかしくなりました。 KさんはYちゃんの後ろに回って、胸を触り始めました。ムニュムニュとマッサージしてるみたいに揉まれて、すっごくエッチな感じがしました。ときどき、乳首をつまんだりこねたりされると、気持ち良さそうに反応するYちゃんは色っぽかったです。見ていた私も、見たるだけであそこが濡れるみたいでなんだかウズウズする感じでした。 そうやって触られているうちに、YちゃんもKさんによりかかるようにして身を任せていました。私は床に座っていたので、ミニスカートはいているYちゃんの下着が隙間からよく見えて、あそこはもうたくさん濡れているみたいで、くっきりとシミになっていました。 「Yが気持ちよさそうにしてるし、お兄ちゃんも気持ちいいよ」と言いながらKさんは腰をモゾモゾ動かしてました。その時はわからなかったのですが、おっきくなったおちんちんをYちゃんに押しつけていたそうです。そして、Yちゃんのあそこを触ろうと手を伸ばしましたが、デニムのスカートで簡単に捲れないのでうまく触れませんでした。 Kさんは「あそこ触りにくいから、これ脱がせたいよ。」と言って、Yちゃんを起こしてベッドの上に立たせました。Yちゃんが立つと座っているKさんの顔はちょうどスカートを下から覗ける高さになりました。「気持ちよくなってくれたみたいだね。いっぱい濡れてる。」って見ながら言いました。Yちゃんは恥ずかしそうに手で押えましたが、すぐにスカートを脱ぐようにしました。すると、Kさんは自分が脱がせたいと言って脱がせ始めました。スカートが足元に落ちると、じっと濡れているYちゃんのあそこを見つめていました。 恥ずかしさからかYちゃんはしゃがみ込みました。すぐにKさんは後ろに回って片手で胸をもう片方の手であそこを触り始めました。Yちゃんが足を閉じるように座っていたので、開いてと言いながら手で足を開かせました。Kさんの指がシミになった部分をグリグリと弄ります。Yちゃんはとってもエッチな顔をしていました。 「もっと気持ちいいところはどこかな?」と言いながら、クリトリスを探すように指を動かします。わざと少し弄っては別の場所をいじるみたいに焦らした触り方でした。Yちゃんも、じれったいみたいで、「もっと下・・」とか「そこっ・・」とかエッチに言いました。 「ここがいいんだ。」と言いながら、クリトリスをグリグリ押すように弄りました。Yちゃんが悲鳴みたいな気持ちよさそうな声を出したので、私は自分もされてみたいと思いました。 次に、Kさんの手がYちゃんの下着の中に入って行きました。直接クリトリスや穴の周りを弄られ始めたYちゃんは足を閉じようとしました。でも、Kさんの手を挟むような格好になったままで、そのまま触られ続けました。 Yちゃんは「お兄ちゃんダメだよ・・・　気持ちよくて変になっちゃう」と言いました。Kさんは、続けてもっと気持ちよくさせようとしましたが、Yちゃんはお兄ちゃんも気持ち良くさせたいと言いました。 「今度は、Yがお兄ちゃんの服脱がせてあげる。」と言ってTシャツを脱がせると、ズボン脱がせるから立ってと言って、ベッドの上に立たせました。ズボンの上から中で大きくなっているあそこを擦るように触りながら、「お兄ちゃんのおちんちん・・・」と言っていました。 ホックをはずしてファスナーを下げると、おちんちんがトランクスを押すみたいに大きくなっていました。しかも、おちんちんの先っぽのあたりは、私たちみたいに小さなシミになっていました。それを指で弄りながら「お兄ちゃんも濡れてる・・・」と言いました。さすがにKさんも少し恥ずかしかったみたいですが、Yがエッチだからって言いました。 トランクスを下にずらそうとしましたが、おちんちんに引っ掛かってなかなかうまくいきませんでした。Kさんがウエストの部分を伸ばすようにして手伝ってあげたので、下ろすことができました。Yちゃんの顔の目の前に、Kさんのおちんちんがある光景を見て、私はあそこがジワッっとした感じでした。 Yちゃんはそのままの体勢で、Kさんのおちんちんを握って擦るように触り始めました。擦りながらおちんちんを見つめているYちゃんはすごくエッチな感じでした。ときどき、気持ち良さそうにしているかKさんの顔を見つめる感じもドキドキしちゃいました。ついつい、わたしも自分であそことか弄っちゃいました。 Kさんも気持ちいいよ・・とか答えていました。私に言ったみたいにYちゃんにも口でしてというかなと思っていたのに、Kさんはなかなか言いませんでした。きっと、やっぱり妹だから言わないんだなぁ・・・と思っていました。 Yちゃんも言えないと思ったのか、逆にYちゃんのほうからお口でしてあげると咥えていきました。Kさんは加えられた瞬間、あっって腰を引くようにしました。その時、ちょっと歯が当たったみたいでした。ゆっくりゆっくりおちんちんがYちゃんの口の中を出たり入ったり・・・私は昨日こんなにエッチなことしちゃったのかと、見ていて恥ずかしくなりました。 Kさんも次第に気持ち良くなったみたいで、少しですが息が荒くなっていました。Yちゃんもそれがわかっていたみたいで、嬉しそうな表情でした。どんなふうにすれば気もと良くなるのか分かったみたいで、早くしたり強弱をつけたりしてました。 Kさんは、「気持ちいいから立ってるの辛いよ」と言うので、仰向けに寝転びました。Yちゃんは、Kさんの股の間に縮こまるように座って続きを始めました。今度は、口の中に出し入れするだけでなく、ペロペロ舐めたりもしていました。特に、おちんちんの先っぽをペロペロ舐めてる姿は、すごくえっちでした。確かに、昨日見たビデオでもしてたけど、目の前で見るともっとえっちだなぁ・・って。  それを見た時、もしかしてYちゃん私のしたことに対抗してる?と思いました。だって、私はビデオみたいにって言われても舐めてあげてなかったから・・・。  また、口の中に入れてし始めましたが、今までよりも早くしてたり、強くしてました。きっと、YちゃんもKさんが出そうになっているのがわかったみたいです。私からも、そんな感じにモジモジしているのがよくわかりました。 Kさんが、「出そうだよ・・・　口でするのはいいよ」と言いましたが、Yちゃんはそのまま続けて、出していいよのメッセージを送っているみたいでした。「うわぁぁ・・・　出るっ!!!」って言った途端に、Yちゃんの口の中に出たみたいでした。Yちゃんは必至のな感じで全部口の中で受けようとしていましたが、最初の射精でウっとなったみたいで、口からこぼれていましたが、私の時と違ってなんとか我慢できたみたいでした。 でも、口にいっぱいになった精子を飲むことはなかなかできなかったみたいです。手で口を押さえて漏らさないようにしてましたが、ちょっと苦しそうでした。Kさんも、そんなYちゃんに「無理して飲もうとせずに手に出してごらん」と手を差し出しました。Yちゃんは首を振ってイヤイヤをしてましたが、何度もKさんに言われたのと最後に、「大好きな妹に苦しいことして欲しくないから・・・」と言われて、自分の手のひらに出しました。 「こんなにいっぱい受けてくれてありがとう・・・」とやさしく言いながら、ティッシュでお口や手のひらを拭いてあげてました。ホントにやさしいKさんです。 「今度は、お兄ちゃんがしてあげたいんだけど・・・Yのあそこ舐めてあげたい」って言いました。Yちゃんは恥ずかしそうにしてましたが、いいよって返事しました。 今度はYちゃんが仰向けに寝転びました。そして、ゆっくりKさんが下着を脱がせていきます。脱がせ方がゆっくりで恥ずかしくなったみたいで、Yちゃんはすぐ隠してしまいました。KさんはYちゃんの下着を脱がせるとベッドの隅に置きました。 Yちゃんの股の間に入ると、足を広げていって「手をとって・・・」とお願いしました。Yちゃんはうなづくとゆっくり手をどかせました。「きれいな色なんだね・・・」って言われて、真っ赤になりながらも嬉しそうにしていました。 Kさんも初めて見る女の子のあそこに釘づけになっていたみたいで、指で軽くなぞるように触ってみたりしていました。 顔を近づけていくと、割れ目のそってペロペロ舐め始めました。Yちゃんも初めて舐められる感触に体がピクンピクンしていました。私は興味が湧いてしまい、ついつい覗くように見てしまいました。Kさんの舌はYちゃんのクリトリスのあたりを舐めていました。 ペロペロ舐めてみたり、レロレロと小刻みに舐めてみたりしていました。Yちゃんは時々、悲鳴みたいにあっ・・　あっん・・・　みたいに声を出していました。私は無意識のうちに、それを見て自分のクリトリスを弄ってました。そして、ついKさんのおちんちんにも目が行きました。興奮してるのかおっきいままでした。 Kさんは、Yちゃんの脚をもってお尻が持ち上がるようにして舐め始めました。そうしないと、舐めにくかったみたいで、今度は穴の周りを舌の先で舐めていました。Yちゃんは姿勢の恥ずかしさと舐められる気持ちよさで身体もほんのり赤いような気がしました。 ホントにKさんはYちゃんのあそこを舐めまわすみたいにすごい舌の動きをしてました。すごいなぁ・・・と思いつつ自分の指は穴の入口あたりを弄ってました。 Kさんは舐めるのをやめたと思うと、指でクリトリスをグリグリ押すように弄りました。Yちゃんは痛いまではなかったみたいですが強い刺激に、「あぁぁぁぁっ・・・・」って叫ぶみたいに声が出てました。その声に反応するみたいに、Kさんのおちんちんはヒクヒクしているみたいでした。そして、Yちゃんのあそこからは、えっちな汁が溢れてきて濡れ始めたみたいでした。 Kさんは、とうとう我慢できなくなったみたいで、「Yのあそこにおちんちん入れたい」と言いました。Yちゃんは声に出して返事できないみたいで、うんと頷くだけでした。「ホントは入れないつもりだったけど、Yとエッチなことしてたら我慢できなくなった」って。「コンドーム持ってないけど、それでもいい?」とYちゃんに確認しました。Yちゃんは、すぐにうんと頷きました。 私はいいのかな?とは思いましたが、口をはさむことができませんでした。Yちゃんには渡しておいたんだから、使わないのは大丈夫な日だからだろうと思いました。 二人とも少し緊張していたみたいでした。KさんはおちんちんをYちゃんのあそこにあてがうと、ゆっくり入れていきました。思っていたよりもスルッと先っぽが入っていく感じでした。でも、おちんちんの頭が入り切りそうになると、Yちゃんは少し痛いわけじゃないけど苦しそうでした。 Kさんもそれにすぐに気づいて「大丈夫?　痛くない?」と声をかけていました。Yちゃんは大丈夫とささやくような声で答えていました。今思えば、痛みの前におちんちんが入ってくる違和感みたいなものだったのかなと。 大丈夫そうだと思ったみたいで、Kさんのおちんちんは、また少しずつ中に入って行きました。スルスルっとおちんちんが入って行くのを見て、すごく不思議な気持ちでした。あんな大きなものが、身体にはいっていくなんて・・・ おちんちんが半分くらい入ったら、Kさんはもう一度大丈夫?と声をかけました。Kさんは、ここまで入れただけでもちょっと気持ちいいって言いました。そして、そのままゆっくりと出したり入れたり動かし始めました。Yちゃんはまだおちんちんが入っている感覚に慣れないみたいで少し苦しそうでしたが、Kさんは、動かす度にすごく気持ちいいみたいで、ホントにゆっくり動かしていました。 しばらくすると、Yちゃんもだんだん気持ちいい感じになったみたいでした。しかも、おちんちんを出し入れしているのは変わらないのですが、入れていく時、最初の時より奥に入っていっていました。 私はてっきり、あそこの中にはおちんちんが半分くらいしか入らないものと思っていたのでピックリしました。ゆっくり出し入れを繰り返していく度、おちんちんは奥に入っていき、ほとんど根元まで入るようになりました。とうとう、根元まで入るとKさんは動かすのをやめました。 「Yに中の奥まで入ったみたい。おちんちん先が奥に当たったみたい。」って言いました。「Yのあそこの中は、ギュってきつくて気持ちいいよ」って言われたYちゃんは嬉しそうでした。 私も思わず、いつもより深く自分の指をあそこに入れて弄りました。 「動かすよ。」というとKさんはまたゆっくりと出し入れを始めました。今度は、奥まで突く感じに動かしていました。すると、突かれる度にYちゃんは痛いような気持ちいいような感じでした。Kさんも奥まで突くようにすると気持ちいいみたいで、ズンズンって感じで突くように動かしていました。 その時、Yちゃんが急に痛いっ!みたいに悲鳴みたいな声を出しました。Kさんはびっくりして動かすのをやめました。私も思わず大丈夫って聞きました。Yちゃんは「初めての時は痛いって言うから、それだと思うから、大丈夫。」って言いました。(これって処女膜が破れたってことだったのかな?) Kさんはホントに大丈夫っ?って心配そうにしてたけど、Yちゃんが「気持ちよかったから動かして。」というと、Yはエッチな女の子だなぁ・・って動かし始めました。今度は、少し早く突くように動かしてました。「動かすとすっごく気持ちいいよ・・・」と言いながらどんどん突いていくスピードが速くなりました。Yちゃんも「Yもすごっくきもちいい・・・」って言うと、どんどん速くなっていったと思ったら、突然、Kさんが「わぁぁぁぁぁ・・・・」と言いながら、入れたままイッてしまったみたいでした。Yちゃんも「んっぁぁぁ・・」みたいに声を出したまま、二人とも動かなくなりました。 私は、ええっ!???ってなりました。エッチで興奮していても見学者(覗き?)ですから少しは冷静だったはず。中で出しちゃったら・・・やばくない??　赤ちゃんできちゃったらどうするの?? つい、Kさん中で出しちゃったら・・・・と言ってしまいました。Kさんもその言葉ですぐに我に返ったみたいで、ヤバイッ!!ってすぐにおちんちん抜きました。私はとっさに、まだ洗い流したら大丈夫かも・・・と言うと、Kさんもそうだよそうしようみたいに言いました。 Yちゃんも気持ちよくなりすぎて、ちょっとボッ～としていましたが、何とかしないとは思ったみたいで、私に支えられながら立ちあがろうとしました。お風呂に行こうとドアに向かってると、あそこからKさんの精子が流れて出てきました。 とりあえず、流れ出てくるのをティッシュで拭きながらお風呂に駆け込み、シャワーで流しながら指でかき出すようにしてみました。 これで大丈夫かはわからなかったけど、もうどうしようもないことではあるし、なにもないことを願うだけでした。私はYちゃんにどうしてコンドーム出さなかったのか聞いたら、「言うの雰囲気壊しそうだったし、大丈夫な日だったし・・・」って言いました。私が「ホントはKさんのこと好きだから、したくなかったんでしょ」って言うとびっくりした顔しました。 何となく今回のえっちな冒険してたら、YちゃんってKさんのこと好きみたいに思えたと言いました。だって、優香がしたことは全部しちゃうし、できなかったことはしようとしたりして、まるで対抗してるみたいだったからと言うと、Yちゃんは絶対秘密だからねって言いました。告白しないのって聞いたら、お兄ちゃんだし・・・と言えないよみたいな感じでした。 それなら、Yちゃんがエッチなこと知りたがったのが分かる気がします。Kさんとエッチしたかったし、Kさんに気持ち良くなってもらいたかったのかなって。 部屋に戻ると、服を着たKさんが心配そうに待ってました。二人が部屋に入ると、Yちゃんに「ゴメンな・・・　中で出さないつもりだったけど、抜くのが間に合わなかった」って、すっごく必死にあやまってたし、なにかあっても自分が責任取るって言ってました。 二人はおかしくなって、つい笑っちゃいました。すっごく真面目に考えてるKさんっていいなとも思ったりしました。今日は危険日じゃないし、すぐ洗い流せたし、中に出しても絶対できるわけじゃないからと言い聞かせるように言いました。そう言っても、心配そうにしてました。 きっと、これほど真剣に心配してなかったら、「出来たらYちゃんと結婚しちゃえ」と言うところですが、この時は、冗談になりそうになかったので言いませんでした。   時間はお昼御飯の時間だったので私たち二人で、お昼御飯を作り始めました。用意ができるころにはKさんも少し冷静になったみたいで、落ち着いてきていました。 なので、Kさんに「どうしてYちゃんとエッチ最後までしちゃったの?」と聞いてみました。Kさんは答えに困って、どう答えようかという顔をしていたので、「もしかして・・・Kちゃんのこと好きになっちゃったのかな??」って言ってみました。Yちゃんも焦っちゃったみたいで、「優香ちゃん変なこと言わないで・・・」みたいに狼狽してました。 するとKさんは「エッチなことしたいだけからじゃないよ。Yのことは嫌いじゃないし。」みたいに答えました。それを聞いてちょっと嬉しそうなYちゃんだったので、ちょっとからかいたくなりました。「Kさん、Yちゃんのこと好きだって・・・よかったね・・・」って言うと、しぃーーみたいに焦っちゃうし。Kさんは「きらいじゃないって言っただけで、好きとかそんな・・」と言いながら照れてました。 Yちゃんは、からかわれているのが分かっているので反撃してきました。「優香ちゃんは、Yの初エッチ見てたんだから、優香ちゃんもその時は私に見せないとダメだからね。」って。そしたらKさんも、おれも見せてもらう権利あるなぁ・・・ってニヤニヤして言うし。わたしは、からかってごめんなさいって必死に謝りました。    この後は、二人ともそういうことはしなかったと言っていました。でも、私は少し疑っています。絶対、二人ともウソついてるって。 ある時、Kさんと話す機会があったので、絶対言わないと約束してYちゃんのこと聞くと、妹としての好きじゃなくて、女の子として好きに近い気持ちがあるみたいなこと言ってました。今現在も二人ともまだ結婚してないし、エッチな関係は続いてるのかも・・・と思ってます。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:48:48 +0900</pubDate></item>
<item><title>近所の人妻</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_88.html</link><description>　俺が大学生のころの経験。実家のすぐ近くにエリコという人妻が住んでいた。年齢は確か30歳代の後半くらい。結構早くに結婚したらしく中学生の息子がいた。旦那は旧家の御曹司だそうで結構立派な家に住んでいた。そのせいもあってかエリコはとても教育熱心で地元の国立大学に通う大学生を息子の家庭教師にしていた。(と俺の母親から聞いた)エリコ自身もお嬢様らしく色白でスリムな体つきの美人。品がよく、中学生の母親には見えなかった。　ある日、たまたま俺がエリコの家の前を通ると家庭教師らしき若い男が入っていくのが見えた。まだ平日の午前中、中学生が家にいるとは考えにくい時間帯、本当のことをいえば試験休みや学校の創立記念日の可能性はあるが俺は直感で(違う)と思った。「あの奥さん、家庭教師の学生と不倫している」と大した根拠もなく思った。家に帰ると幸運なことに母親が〇〇家(エリコの家)に回覧板を持っていくところだったので「俺が持っていくよ」といってエリコの家に向かった。　〇〇家のドアノブをゆっくりまわすと幸運なことに鍵が掛かっていなかった。通りすがりの人に不審がられないようドアをさっと開けて中に入りスッとドアを閉める。予想通りだった。エリコの甘い喘ぎ声が聞こえてきたのだ。「ああ、A山君、もっと、もっとついてぇ」「ああ、いい、いいわぁ」「す、すごい。気持ちいい」まるで熟女ものAVのような喘ぎが聞こえてきた。男のほうは無我夢中で攻め立てているのか一言も発しない。ただ、フンフンというような荒い息づかいだけが聞こえる。俺は足音と息を殺して中に入っていった。もちろん見つかれば大変なことになるがあの美人な奥さんの痴態を見たい、という誘惑には勝てなかった。それに向こうも不倫がばれたら大変なことになる、という気持ちもあった。そろりそろり、と廊下を進むと半開きになったドアがある。そこからのぞきこむとがっちりとした体格の若い男が正常位でエリコを攻め立てる姿だった。あいにく、エリコの姿はよく見えなかったが彼女の声を聞いているだけで俺は興奮した。そのうちエリコは男の体に下から抱きつくと、「もうだめ、いくぅ、いっちゃう」と絶叫した。男も「出る、でちゃうよぉ」と情けない言葉を発した後なにやら絶叫した。しばらくして、男の体が動かなくなった。どうやら絶頂を迎えたらしい。俺はゆっくりとエリコの家を出た。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:48:04 +0900</pubDate></item>
<item><title>視姦プレイ</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_87.html</link><description>私が中学二年の時の体験です。私は小学生高学年位の時から人に恥ずかしい姿を見られる事を想像してオナニーをする性癖を持っていました。中学二年の夏に友達と山の奥の川に遊びに行った時、友達とケンカになり私だけを残してみんな帰ってしまい私は意地になり一人で一時間位、川で遊んでいたら、来たときに上流に登って行った釣りをしに来てた40過ぎのメタボのおじさんが降りてきて、あれ、君、友達ときてたんじゃないの?と言われケンカしたらみんな私をおいて帰っちゃった、と言うと、あらら、おいてけぼりにされたんだ、と笑いだしクーラーボックスからジュースをだしてくれました。私がジュースを飲んでたらおじさんにいきなり面白い事を言われてジュースを吹き出してしまい服がジュースでベトベトになってしまい、上を脱いでタンクトップだけになってシャツを川で洗いだしたらおじさんが上からジッと覗きこんでいて、えっと思ったら上から乳首とかが丸見えになってる状態になってて、もしかしたらと思い気付かないふりをしていたら、おじさんが、乳首、ピンクできれいだね、と言ってきて、あー覗いたのー、と言ったら、ゴメンゴメン見えてたからつい、と言ってきました。私は冗談で、近くで見てみる?と言うと、え、マジ?と言って下に降りてきてタンクトップの前を引っ張って胸をジッと見続けて、あのさ、おこずかいあげるからもっと見せてくんない?と言われて、いいよ、と言うと岩の上に座らされて上を脱がされると、ちょっとだけいい?と言って乳首を舐めてきて、ヌルンというような生暖かい感じがして胸を吸いだし、今度はズボンだけ脱いでと言われズボンを脱いだら股間に顔を埋めてきてニオイをかぎだし、下着の股間の部分をずらしアソコをジッと見ていたら、グイっとアソコをひろげてそのまま舐めてきてそれが凄く気持ちよくて声が出てしまい、全部脱がすよと言って裸にされてしまいました。おじさんは俺のも見る?と言って服を脱ぎだし裸になってしまい、私はお父さん以外の大人の人のを見た事がなくて、ほら、触って見る?と言われてドキドキしながら触るとそれは硬くビクビクしてて熱いものでした。おじさんは、ちょっと手をついて後ろ向きになって、と言われていうと通りにしたらオシリをグイッとひろげてきて、お尻の穴きれいだね、と言って舌を差し込んできて舐めまわし、中学生にこんな事すんの初めてだよ、と言って身体中を触り続けて大物を釣った時の為に用意してたデジカメで私にいろんなポーズをさせて写真を撮り続けて、気がついたらかなり暗くなってしまいそのまま家の前まで送ってもらい携帯を教えてもらって、また会う約束をしました。そのおじさんとは高校を卒業するまで会い続け次に会った時におじさんと初体験をし、13歳でありながらアナルセックスを教えてもらい3人の釣り仲間のおじさん達と船を貸りきって乱交したりと無茶苦茶な事をしてました。そして、大学進学でおじさんと離れて、今は趣味を理解してくれる彼氏も出来て満足してます。でも、夏休みの帰省中はおじさんとまた会っていろんなプレイをして楽しんでました。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:47:59 +0900</pubDate></item>
<item><title>いけないこと、しちゃった。</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_86.html</link><description>こんにちは。優香です。この前の続きを書きます。  Kさんが買い物に行った間、私達は着替えをしました。折角なのでパジャマから洋服に着替えることにしました。下着もちょっと大人モードに替えてみました。 Yちゃんは買ったばかりのデニムのスカートにTシャツ、私はチェック柄のプリーツスカートにTシャツを着ました。もちろん、二人ともミニなので座り方によると、見えちゃうのは当たり前です。 当然、私達の着替えの方が早く終わったので、Kさんのお部屋で帰ってくるのを待ってました。Kさんは早くても往復30分くらいはかかるので、二人でお部屋の中を物色し始めました。エッチな本とか、ビデオとかないかなぁって・・・ 何冊かエッチな雑誌みたいなものを見つけましたが、思っていたよりなかったので少しガッカリみたいな気持ちでした。ビデオもいくつかあるんですが、当然ラベルみたいなものが張っていないので、中身は見ないと分かりませんでした。いくつか再生してみたけど、期待していたものではありませんでした。 とりあえず、見つけた雑誌を二人で見ていることにしました。内容は、下着姿や裸でポーズを取っている写真と体験談みたいな読み物がメインでした。当然、エッチをしている写真などは載っていなくて、読み物を読みながら二人でドキドキ興奮していました。 Yちゃんは、すごく真剣にどんな風にエッチするのかと読んでいる感じでした。私は、「Yちゃん、ホントにお兄さんのKさんとエッチしちゃいたいの?」って聞いてみました。「分からないけど、お兄ちゃんがしたいなら雰囲気次第でしてもいいかなって思ってる。」って言いました。なので、「私が邪魔になりそうだったら、Yちゃんのお部屋で待ってるから頑張ってね。」みたいに言いました。 しばらくすると、Kさんがお菓子とジュースを買って帰ってきました。 すぐに、探し出した雑誌のことに気付いて、「友達に借りたんだよ。」って言い訳していました。私達は、もっとエッチなものが出てくると思っていたことを言うと、そんなにあるわけないじゃんみたいに言ってました。「エッチなビデオとかはないの?」っ聞いたらドキッとしたように「無いよ。」って言ったのでもっと追及してみました。 そしたら、「友達のお兄さんが持っていたのをダビングしてもらったのが1本だけある」と言いました。私達はすごく見たくなって、これから見たいとお願いしました。渋々ながら、Kさんは見せてくれることなりました。 内容はドラマみたいな感じで、彼氏の部屋に行っていちゃついているうちにエッチが始まるお話と、教室みたいな場所でフェラチオ(その時はその言葉すらは知らなかった)して射精させるお話と、男の人2人とエッチする話しと、妹がお兄ちゃんにエッチに迫っていくお話がいくつかあったように思います。 夜遅かったしYちゃんの両親もいるので、声がほとんど聞こえないくらいだったので、3人ともじっと画面を見つめる様に見ていました。全部見終わるのに、2時間くらい時間が過ぎていました。 こんな時間まで起きていたことはなかったのですが、ドキドキして興奮していたせいか眠くなりませんでした。それはみんな同じみたいだったようで、Kさんのアソコも大きくなっていました。 私はKさんに、「もしかしてビデオみたいにYちゃんにエッチなことされてみたいと思った?」と聞いてみました。Yちゃんもわざとらしく迫っていくようにして「お兄ちゃん、そうなの?」みたいにからかってみたりして。ちょっと、ドキドキしたみたいでKさんは、「馬鹿っ!　ホントの兄妹でそんなこと出来るわけないだろっ。」って焦ってました。 そんなKさん見てたら面白くなって、「じゃあ、妹の友達ならいいよね。」って言いながら、ズボンの上からおちんちんナデナデしました。もっと焦ったようになって、「わっ・・わっ・・　ダメだよ。」って後ろに逃げようとしました。Yちゃんも冗談か本気か分からないように、「お兄ちゃんならいいよ。」って私から逃げようとしている後ろから抱きつきました。 Kさんも、始めはからかわれていると思っていたみたいでした。正直、私はこの時は半分くらい冗談のつもりでした。「からかってると、ホントにエッチなことするよ。」って、少しずつ我慢もできなくなったみたいでした。私もYちゃんも、「ごめんなさい・・・ちょっとふざけちゃいました。」と謝りました。 とりあえず、お菓子とかを食べないのも勿体ないので、食べながらお話しすることになりました。でも、3人ともさっきのエッチな雰囲気が抜けきれなかったみたいでした。特に、Kさんはなかなか興奮がおさまらなかったみたいで、エッチな妄想みたいなことをしているようでした。でも、私達に何かしてくることもなくて、なんだか我慢してる感じで辛そうな気がしました。 私はとても申し訳ない様な気持ちとエッチな気持ちが湧いてきて、Kさんに「ホントに、少しだけならエッチなことされたい。」と言いました。Yちゃんも、「私もされたいけど、してくれる?」みたいに言いました。Kさんは、「ホントにいいの?」って聞いたので、二人とも頷きました。正直に「ホントはエッチなことされたくて来た。」と言いました。  ビデオみたいに3人では出来ないので、まずは私にKさんがすることになりました。二人はペットの上に移動しました。向かい合って座ると、Kさんの手が私の胸を触ってきました。ゆっくり優しく触られました。「ホント、女の子の胸って柔らかいんだね。痛くない?」って言われて、恥しくなって頷くことしかできませんでした。 「服脱がせるね。」って言われてTシャツを脱がされると、「かわいいブラだね。」って言われてドキドキしました。ブラの上から、ムニュムニュと揉まれたら、すごく気持ちよくなりました。しかも、Yちゃんは近くで見てるし。「これもはずしたい。」って言いながらブラを外されると、ペットに押し倒されました。思わずキャッってなりましたが、それ以上に心臓が破裂するようにドキドキしました。 向かい合っていたので、Kさんは私の足の間から上にのしかかるみたいにして胸を揉み始めました。時々、乳首を弄られる度に身体がビクッ・・ビクッ・・・ってしちゃいました。そしたら、突然さっきのビデオで女の人がされていた様に、乳首のあたりを舐め始めました。私がビックリしたようになったので、Kさんは「ダメだった?」と聞いてきました。私は首を振って、「ビックリしただけだからいいよ。」って言いました。 そして、Kさんの手が私のアソコに伸びてきました。すごく優しく割れ目に沿って指を動かしてきました。あまり強くしたらダメだと思っていたみたいなので、もう少し強くしても大丈夫だよと言ったら気持ちいい感じの強さになりました。「クリトリスってどの辺?　この辺??」とか言いながら指で探してきました。私はすっごく恥ずかしくなりましたが、自分の指でこのあたりと弄ってみせました。 すると、Kさんは股の間に顔を突っ込むようにして、クリトリスのあたりを弄り始めました。恥しいんだけど、ドキドキしちゃうようなヘンな気持ちでした。しばらく弄っていると、「直接触ってもいい?」と言われて、どうしようか少し悩みました。でも、やっぱり直接触られるのはその時は無理に思えたので、ダメって言いました。怒っちゃうかと思いましたが、Kさんも無理にとは言いませんでした。 しばらくクリトリスやアソコを弄られていたら、身体がビクッビクッってして感じたことのない感覚になりました。(イッちゃったみたいです。)Kさんは、少し放心したようなぐったりした様な私を見てちょっと心配そうでした。私が気持よくなり過ぎちゃったみたいだというと、嬉しそうな安心した様な顔をしました。 今度は私がKさんにお返しをすることになりました。Kさんがズボンを脱いで仰向けに寝ました。私はKさんの股の間に座って、トランクスの上からおっきくなったおちんちんをさする様に触りました。その時のKさんはそれだけでも、すごく気持ちがよかったみたいでおちんちんがヒクヒクしていました。 私がトランクスを脱がせようとすると、腰を浮かせて脱がせやすくしてくれました。さっきビデオでしていたように、おちんちんを握って上下に擦る様に動かしてみました。初めて触った感想は、「硬いなぁ・・・」と「暖っかい・・・」でした。ゆっくり動かしたり、強く動かしたり、Kさんがどんな風なら気持ちよさそうか見ながら動かしました。 すると、Kさんが「優香ちゃんにして欲しいことがあるんだけど・・・」と遠慮がちに言いました。「何?」と聞くと、「ビデオみたいに口でして欲しいけど、出来る?」って言われました。 さすがに、すぐに返事ができなくて、考えながら手だけは動かしていました。さっきも直接触りたいのを断ったし、これも断ったらなんだか悪い気もしました。「無理にしなくてもいいよ。そのまま手でしてくれていいよ。」って優しく言われて決心しました。 「やってもいいよ。」って言って、先っぽを口の中に入れてみました。Kさんは、ビクッってしました。あまり奥までは入れられなかったので、ゆっくりおちんちんの頭の部分だけ出し入れしました。時々、私の歯が当っちゃうみたいで痛かったみたいですが、少しずつ慣れたみたいで当らなくなったようです。「すっごく、気持ちいい・・・」って言われて、やってよかったかもと思いました。 「もう出ちゃいそうだから、早く強くしてみて・・・」と言われてその通りしてみたら、Kさんは気持ち良さそうにしていました。そのうち、少しおちんちんが大きくなったみたいに感じてきたら、「出ちゃうっっ」ってKさんが言った途端におチンチンから精子が出てきました。Kさんも突然だったらしく何も言えなかったみたいだし、私もいきなりだったので口を離す間もなく、口の中にいっぱい精子が入ってきて、すごくむせて吐き出してしまいました。 少しだけは飲み込んだので、とても苦くてきつい薬を飲んだ時みたいな味がして、口の中が気持ち悪かったです。ビデオの女の人は飲み込んでいたので、Kさんのためにも出来れば吐き出さないようにしたかったです。近くで見ていたYちゃんもKさんも心配してくれましたが、大丈夫と言うと少し安心したみたいです。 Kさんに「ビデオみたいに飲み込もうと思ったけど出来なくてごめんなさい。」って言うと、「いいよ。してくれただけでうれしかったよ。」って言って抱きしめてくれました。耳元でKさんだけに「でも、ちょっとは飲んじゃった・・　苦いっ・・」って言ったらもっとギュッってしてくれました。 とりあえず、服を着てKさんと二人で後片付けをしました。その後、ジュースを飲みました。やっぱり、苦いみたいで気持ちよくなかったし、Kさんにも飲みなよって言われたし。「今度はもっと気持ちよくしてあげるし、吐き出さずに飲み込むからね。」って言ったら、「うれしいなぁ。またしてくれるんだぁ・・・。待ってるよ。」って言われました。  終ったあと、ちょっとYちゃんのご機嫌が少し悪くなっていたみたいです。すぐに、焼もちみたいな感じなんだろうなと思ったので、「ごめんね」と心の中であやまりました。後日聞いたら、私とKさんが仲良く見えたみたいで、お兄ちゃん盗られたみたいだったって言ってました。 私は服を着ましたが、少し熱くなっていたせいか汗かいたようで着心地が悪かったので服を着替えに行きました。Yちゃんは、タオルを濡らして持ってくるといって一緒にKさんの部屋から出ました。服を脱いだころ、Yちゃんが濡れタオルを持ってきてくれたので、身体を拭いて服を着ました。Yちゃんに「それって汗って言うより、お兄ちゃんに舐められたせいじゃない?」と言われてカッーーーっと真っ赤になってしまいました。 私はからかわれてプッーとなりましたが、さっきはちょっと機嫌悪そうだったのでちょっと安心しました。 戻ろうかとYちゃんが出ていこうとしたので引き止めて、あるものを手渡しました。昼間、このことを決心した後にもしものためにコッソリ買ったコンドームです。Yちゃんはえっ?みたいな顔しましたが、すぐに必要かもねといった顔をして受け取りました。 私はもう一度、「何なら私このまま、Yちゃんの部屋で待ってるから一人で行く?」と聞いてみたら、「まだ、そうなるか分からないし、一緒にいてくれたほうがいいよ。」と言ったので、二人で戻りました。  また、続くです。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:47:55 +0900</pubDate></item>
<item><title>いけないこと?</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_85.html</link><description>こんにちは。優香です。この前の続きを書きます。  私とYちゃんは、次の週に一緒に約束通りYちゃんの服を買いに出かけました。確か連休だったのでYちゃんの家にお泊りしていました。出かける時はYちゃんのお兄さんのKさんはまだ寝ていたみたいでした。 その日はちょっと大人な感じの服を探していました。(といっても、所詮は中学生か高校生に見えるくらいのものですが・・・) 私はしきりにマイクロミニやホットパンツのような足を見せるものを勧めました。というのも、Yちゃんって足が長い上にすっごくキレイなんです。女の子の私でも後ろから見たら色気があってドキドキしちゃう感じなんです。 もちろん、まだ小学生なのでそれ以外の雰囲気は子供な感じは残ってます。でも、服とか髪形を少しいじればずいぶん大人びて見えました。 Yちゃんも、まんざらその手のものがイヤじゃなかったみたいで、二人であっちこっちのお店を見てまわりました。 買ったのは、マイクロミニのワンピースとデニムのスカートとホットパンツ。それに合わせてねブーツや服を店員さんに合わせてもらいながら買ったりしました。 先週、私が下着を買ったことを聞いてYちゃんも買いに行きました。Yちゃんはここではどんなのを買おうか迷ってしまい、結局、白やピンク、ボーダー柄とかの割合かわいい感じのものを全部買っていきました。 買い終わったのは朝一に出掛けたのにお昼をずいぶん過ぎていました。なので、遅いお昼ご飯を食べて家に帰ることにしました。  そこでは、私への事情聴取が始まりました。 先週のKさんとのデート(?)でどんなことがあったのかということを聞かれました。とりあえず、プリクラ撮って服を選んでもらったと説明すると、細かくと言われました。 この調子だと、隠してもすぐバレると思ったので正直に話しました。Yちゃんも薄々は感じていたみたいで、ふーん・・・みたいな感じで聞いていました。 Yちゃんはもう少しエッチなことをしていたんじゃないかと期待していたみたいでした。確かに、私達は触りっこしたり、同級生の男の子に胸を揉まれたりしたことあるし、周りの女の子よりは、エッチなことに興味津々だったし、Kさんもちょっとエッチだし、私達が知らないことや興味のあることを知っていたりしたので、余計にYちゃんは私達がエッチなことをしていたとの期待があったそうです。 これは、私も意外でした。Yちゃんは、私とKさんがエッチなことしてたら怒ると思ってたから。その時、YちゃんのオナニーのきっかけがKさんに聞いたことだったのを思い出しました。クリトリスの位置を知ったのもKさんの持っていた雑誌だったことも。Yちゃんもいろいろ知りたいんだって。それと同時に、兄妹ではエッチなことって出来ないよなぁ・・って思いました。 それをYちゃんに言ってみたら、なんとなくさみしそうな感じでうんって頷いてた。そして、思いきってYちゃんに、「もしかして、Kさんにエッチなことされてみたいの?」って聞いてみました。えっ!って顔をして、恥しそうな申し訳ない様な複雑な表情でした。 その気持は、私にもなんとなくわかりました。もう少しエッチなこと知りたいけど、兄妹ではよくないことだし、もう少しだけが止まらなくなってずっと先までしちゃうかもしれないし。 しばらく、お互い黙り込んでいました。私は、もし自分がYちゃんの立場だったらと考えてました。いけないと分かっていてもエッチなことしたい。でも、踏ん切りがつくかどうか。でも、一歩踏み出したら(私なら、きっと踏み出すと思った)止まれないだろうなって・・・・・ 私は、Yちゃんに自分だったらと我慢できないで、エッチなことしちゃうと思うと言いました。後悔するかしないかは分からないけどって。Yちゃんも、ずいぶんそのことは考えていたみたいで、もしそうなっても今はイヤじゃないって。  その時は、雰囲気だとかKさんの気持ちによって変わるし、歯止めが効くかもしれないし、どうなるか分からないんだからと踏ん切りをつけて、その日の夜、Kさんのお部屋に行こうとだけ決めました。  Yちゃんの家に帰ると、二人はKさんに会わないようにすぐに部屋に行きました。晩ご飯を食べる時は、顔を合わせなければならなかったので、二人とも、期待と不安でいっぱいであんまりしゃべりませんでした。 そして、お風呂に入りました。その日はいつもより長く入っていて念入りに洗ったように思います。最後まではしないだろうけど、Kさんというか男の子に初めてすべて見せちゃうとは思っていました。もう、それだけでドキドキしていました。お風呂から出ると、Kさんにだけは会わないようにと部屋に戻りました。 交代でYちゃんがお風呂に行きました。私は気持を少しでも落ちつけようとねマンガを読んでいました。Yちゃんもその日はいつもより長い時間入っていました。 Yちゃんの親が寝るまでは待たなければならないので二人ともあまり話もせず、いつもみたいに触りっこもせずマンガを読んでいました。それでも、私はドキドキしていましたがYちゃんは幾分落ちついた雰囲気でした。後で聞いたんですが、Yちゃんはその日最後までしちゃっていいと考えていたそうです。  いよいよ、二人でKさんのお部屋に行くことにしました。静かにノックすると、少しビックリしたようでしたが部屋に入れてくれました。こんな遅い時間にどうしたのみたいな感じでした。 二人とも、肝心なことを忘れていました。ここに夜来ることしか決めていなく、どんな風にエッチな方向にするか考えてませんでした。Kさんも少し戸惑い始めたので、私はとっさの思いつきで、「男の子がどんなふうにオナニーするか見せてください。」と言いました。以前、Kさんにどんな風にするか聞いた時、私達がどんなふうにしてるか教えたら聞かせてくれると言ったことを思い出したから。 Kさんも、いきなりのことですっごくビックリしてました。いつもなら、じゃあ二人の仕方を見せてくれたらいいよみたいなこと言うのですが、どう返事しようかと困った感じでした。 まあ、とにかくまずは落ちついてみたいな感じでお話しすることになりました。私も、いきなりあんなこと言ってしまったので恥しかったのですが、逆にそのことで踏ん切りがついたのかずいぶん緊張していたのが和らぎました。 Yちゃんも少し緊張はとれつつあり、Kさんも落ち着きを取り戻していました。  どうしてそんなこと言い出したのかという話から始まり、5年生の時同級生の男の子に胸を揉まれたこと、先週Kさんに触られたことから男の子がどんなふうにしてるのかが知りたくなったみたいに言いました。 先週の話しをした時、KさんはYちゃんのいる前で言われてビックリしていましたが、Yちゃんが、お兄ちゃんエッチだよねぇみたいに軽く言ってくれたので、その場が和やかになりました。 それで、ずいぶんいつもの調子に戻って、Kさんが「ホントに見たいの?」って聞きました。私達がそろってうんって言うと、「前に約束したけど、二人も見せてくれるの?」と言いました。私はなるべく軽い調子で、「へぇぇ～、Kさん、妹のYちゃんのも見たいんだぁ。」って言ってみました。Yちゃんも、「私のするとこ、見たいんだぁ～～。」とからかうように言うと、「Yだって、俺のするの見たいんじゃないか。」って言い返し。 でも、ある程度の覚悟があった私達は見せてもいいつもりでも、いきなり言われたKさんは、さすがに二人のするところ見たいとは言えなかったみたいで、私達が、触りっこしててくれたら、それを見ながらオナニーすると言いました。 Kさんは、トランクス一枚になって座り、まずはYちゃんが私を触る役で始めました。すでにKさんのアソコは大きくなっていました。それを二人でからかったり。 後ろからYちゃんの手がパジャマ越しに私の胸を優しく揉み始めました。Kさんは、トランクスの中でおちんちんを擦っていました。パジャマの上の方のボタンを外され、裾の方からYちゃんの手がはいってきて、私の胸をムニュムニュ揉み始めました。Kさんからは、Yちゃんの手と私の胸がチラチラと見える程度だったと思います。 すると、Kさんはトランクスを脱いで、私達の前に大きくなったおちんちんを出しました。すっごくビィ～～ンって感じになっていて、私達は思わず見入っていました。今思えば既に剥けていたんだと思います。私は初めてではなかったけど、Yちゃんは初めてみたいで揉んでいた手が止まりました。 Kさんは、「コラッ、あんまり見るな。手が止まってるぞ。」って言いました。Yちゃんの手は再び動き出し、左手は胸を揉み始め、右手はパジャマのズボンの中に入ってきました。Kさんは、ゆっくりおちんちんを上下に擦りながら見てました。 Yちゃんの指はクリトリスをいじってきました。私は思わずエッチな声出してしまいました。そしてパンツにはエッチな染みがついているだろうと思いました。Yちゃんが、「ズボン脱いであげようね。」って言って脱がせていきました。 Kさんは、おおっ・・見たいに興奮してくれました。 Yちゃんは、脱がせるとKさんに見える様に私の足を開かせました。すぐに、Kさんの視線が私のアソコに向けられました。私は、それでけで身体が熱くなるような感じがしてドキドキしてました。それに輪をかける様に、片手で胸を触りながらYちゃんの指がアソコをいじり始めました。 Kさんは、Yちゃんの指の動きと私のエッチな染みを見ながら、おちんちんを擦っています。私は気持よくなりながら、Kさんのおちんちんをずっと見てました。Yちゃんが私に、「上も脱いであげていい?」と聞いてきました。もちろん、ブラなどしていませんし、男の子にも見せたこともなかったのですが、私は「うん」と言いました。 Yちゃんは、私のクリトリスのあたりをいじりながら、片手でパジャマの上を脱がせました。Kさんは露わになった胸を見て、今度は声に出して「おおぉぉ・・・。」って言いました。すごく恥しかったです。初めて男の子に胸を見られてオナニーされて。そしたら、Yちゃんの手がパンツの中に入ってきました。 いじられる度に、微かにクチュクチュとエッチな音もしてしまうので、一層恥しくなりました。Kさんにも、聞こえているのかいないのか、すっごく興奮しているようでした。でも、限界は近づいていたみたいでした。動かす手がゆっくりになったり止まったりして。 なので、Yちゃんと攻守交替しました。 私は、いきなりですがYちゃんのパジャマの上を脱がせました。Yちゃんも、ええぇっ・・みたいな感じでしたが容赦なく。だって、胸が大きいから、パジャマのままでは窮屈だしKさんもイキそうだったし。 Kさんも、妹の胸というのも忘れて見入っていました。私は、揉みほぐすように後ろから触っていました。Yちゃんも既にいい感じになっていました。よく見ると、Kさんのおちんちんの先には何か出ているみたいでした。(この時は、これが何なのか分かっていなくて、精子だと思ってた。) 乳首を触ったら、Yちゃんは「アンッ・・」みたいにエッチな声をしてました。その声で、Kさんもすごく興奮してました。私は、Kさんに「もう、でちゃいそうですか?」と聞くと、「うん、そろそろ限界」みたいに言いました。 なので、Yちゃんのズボンも脱がせました。片手で乳首をいじりながら、もう片方の手でYちゃんのクリトリスのあたりをいつもより強めにいじって。Yちゃんも、いつも以上に感じていました。すぐに、Yちゃんのアソコにもエッチな染みが広がりました。Kさんの手の動きも、最後に向けているのか幾分早くなりつつありました。 私は、Yちゃんのパンツの中に手をいれて直接触りました。いつも以上にエッチな液が溢れていました。少しいじるだけでも、クチュッって音がしちゃうくらいに。Kさんもそろそろな感じになってきて、ちょっとイタズラな気持ちがわいてきて。 Yちゃんの足をギュッと開かせて、今度はパンツの横から手をいれてみたりして。見る位置によるとYちゃんのアソコが見えちゃうように・・・Yちゃんはそんなことに気付かないくらい気持よくなっていました。 Kさんはそれに気付いたみたいで、無意識に覗くように身体をずらせていました。Yちゃんもずいぶんエッチモードだし、覚悟決めた風でもあったので、「アソコ、お兄ちゃんに見せてあげる?」とこっそり聞いてみました。意外にも、気持よさそうな顔をして、すぐに小さく頷いて「うん。」って言いました。 「Kさん、もうちよっと出るの我慢してね。ちょっと目をつむってて。」と言うと、YちゃんとKさんの間に入って、急いでYちゃんのパンツを脱がせました。そして、Yちゃんを足を開かせて仰向けに寝かせ、私はクリトリスをいじり始めました。 「いいよっ。」と私が言ってKさんは目を開けました。今度は、はっきり「おおぉぉっっ・・・・」と声を上げながら、擦る手早くなっていきました。気持よくなってるYちゃんを少し起こしてあげて、二人でKさんのイクところを見ました。 擦る手がどんどん早くなったかと思うと、勢いよくピュッピュッというように精子が飛び出しました。Kさんとはそんなに離れてなかったので、私達の横の方に飛んできました。擦る手はゆっくりになっても、何度か小さく出てきていました。 初めて見た感想は、「すっげぇぇ飛ぶっ!　あれが、アソコの中で出てくるんだぁ。」でした。 YちゃんとKさんは少し放心状態だったので、Yちゃんのアソコを拭いてパンツをはかせてあげました。ちょっとどうしようかとも思いましたが、Kさんが床に飛ばした精子もティッシュで拭きとりました。すぐに、Kさんも我に返ったみたいでティシュで自分のを拭いてトランクスをはき、「自分でするから。」と後始末を始めました。 私から、ティッシュを受け取る時に「思ってたより、優香ちゃんのおっぱいおっきいね。それに、やっぱりエッチな子だし。」って言われました。その時初めて、上半身裸のままだったことを思い出してすぐに隠してパジャマを着ました。あんなに近くで見られるなんて思ってもみなかったので、恥しくてしょうがありませんでした。 Yちゃんは、よほど気持よかったのか余韻にひたっているのか、私に手伝われるようにパジャマを着ました。Yちゃんに、「いつもより気持よかったみたいだけど、お兄ちゃんに見られて感じちゃったのかな?」とらかうと、「優香ちゃんが、いつもより強くいっぱい触るからだよ。」と真っ赤になって、反論しました。Kさんにも、「Yちゃんのエッチな姿見て、いつもより興奮した?」って言うと、「Yも優香ちゃんも、エッチで興奮した。」って言いました。 ほら見てと言われてトランクスを見ると、まだおっきいままではみ出しそうな感じでした。Yちゃんは、「お兄ちゃん、まだ、エッチなことしたいんだぁ。」って言うから、私も、「まだ、やり足りないんだぁ。すっごぉい・・・」みたいに言いました。Kさんは、少し赤くなって恥しそうに、「エッチな女の子が2人いたら、ここがすぐにおさまるわけないじゃん。」って言いながら服を着ました。 なんとなく、みんなが服を着たのでエッチな遊びは続くことがない雰囲気になったのと、私もYちゃんもエッチな染みがいつもより多かったので、とりあえず、着替えに部屋に戻ってくることにしました。Kさんは、また戻ってくるなら何か食べるものと飲むものあった方がいいからと、コンビニに行ってくることになりました。  また、続くです。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:47:46 +0900</pubDate></item>
<item><title>中学2年の時…</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_84.html</link><description>私は泳ぐのが苦手で夏休みは毎年水泳の補修がありました。水泳部のない学校で、これと言って更衣室もありません。今では考えられないかもしれませんが、教室で着替えるのが普通でした。ただ、男女は別れて着替えますが…。しかし、夏休み中は教室が閉められていて入れません。私はトイレで着替えるようにしてました。中2の最後の補修が終わって、私はいつもどおりトイレで服が湿気るのが嫌だったので全裸になって体を拭いていました。すると男子トイレに誰かが入ってきて、「七尾(私の名前)って隣で着替えてるんじゃね?」と声が聞こえます。私の中学はつくりが古いせいか男子トイレとは木の板一枚で隣接。話し声はまる聞こえです。「覗く?」「ばか!　聞こえるぞ」「ははは」なんて会話を続けてます。どうやら一緒に補修を受けていた海士君と飯島君のようです。二人はすぐに出て行きました。私はほっとして体を拭きパンツとスカートをはきました。上はまだ着ません。髪の毛がぬれているからあらかた乾いてから着ます。私がパンパンと髪の毛をバスタオルで挟んで乾かしていると足音がしました。誰かが女子トイレに入ってきたのです。先生かな?と思いましたが、その足音は私の入っている個室の前で止まりました。影が見えています。私はなんだか怖くなって息を潜めました。すると「七尾」と声がしました。飯島君の声。私は返事をせずじっとドアを見ていました。飯島君は「おい」と言います。私は耐え切れず「何?」と返事をしました。すると、なにやらドカドカと扉をたたく感じがして次の瞬間…。「おおお」と頭の上で声がしました。私ははっとして上を見上げて「やだ!」と声をあげました。飯島君が上の隙間から顔を出してたのです。あわててしゃがんで胸を隠しました。「まだ着替え終わってないんだ」と飯島君は中へ入ってきました。ここからは詳しく覚えてないのですが、胸を写メで撮られてその後犯されたってことは覚えています。写メは何枚もとられました。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:47:38 +0900</pubDate></item>
<item><title>ギョウチュウ検査?</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_83.html</link><description>今の小学校であるかは定かではありませんが、私が小学生だったころギョウチュウ検査?(正確に名前が思い出せない…)というのがありました。検尿と同時にある青色のフィルムをお尻の穴にぺたって貼るものです。皆さんはなかったでしょうか?私の小学校の場合は検尿の度に毎回あるものではなくて、どういった周期でかはまったく覚えていませんが、年に3回ぐらいあったと思います。今だから話せることなのですが、私はそのギョウチュウ検査(?)をお兄ちゃんにやってもらっていました。もちろんお兄ちゃんのも私がしてました。赤ちゃんがオムツを替えてもらう時みたいな格好で…。うろ覚えですがお兄ちゃんは勃起してたような…してなかったかな?小学生の頃とはいえお兄ちゃんにお知りの穴とアソコをあんな恥ずかしい格好で見られてたと思うと…お顔が真っ赤になっちゃいます(笑)</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:29:45 +0900</pubDate></item>
<item><title>エロい話</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_82.html</link><description>小6の時の話です。女子三人と僕を含めた男子三人の仲良しグループがありました。基本的に放課後、階段の下(裏側?)で下校の時間まで話すのが日課で、その日も六人で話していました。当時は大人ぶってえっちな話をしていたつもりですが、今から考えれば可愛いものです。そんな可愛いえっちな思い出を話したいと思います。この日は僕たち三人の男子がエロいと言う話題。女子たちが男子一人一人についてエロいところを挙げていくと言った話し方でした。僕は最後に話題にされました。「いつもここで話しているときパンツばかり見ている」「体育の着替えのとき女子の胸ばかり見ている」「女子トイレの前を通るときチラ見する」が、僕に挙げられたエロいところ。実際、確かに見に覚えはありましたが、やはりそこは小学生恥ずかしさがあり否定しました。しかし、その行動が女子と他の男子には面白かったらしく、ひどくはやし立てられました。そのうち僕は少し苛立ちを覚え、男子二人に「お前らもやろ?見たりするやろ」と開き直りはじめました。すると、二人の男子は、「俺はそんなんせえへん」「お前ほどエロくない」などと言うのです。女子たちも「そうだ」と賛同。僕はとりあえず話をそらそうと女子に向かって、「お前らもエロいやろ?俺のチンコいっつもみてるやろ?」と、言いました。すると女子は口をそろえて、「いつみんねん?」と、言います。確かにチンコは見えません。体育のときは男女混同で着替えていましたが、高学年と言うこともあり、水泳のときは男女別。チンコを見る機会なんて無いです。僕は後にも引けず、「いや、絶対に見てる。いっつもみてるやん!」と、言い続けました。見てる、いつ見んねんのやり取りが、しばらく続き女子の一人が、「わかった、わかった。見てる、見てる」と、呆れた様に言いました。僕をいじるのに飽きたということです。続けて彼女はいいました。「見てると言うか、見せてるやん」僕は思わず「え?」と聞き返しました。彼女は無視して、「ほんまはいっつもうちらに見えるようにしてんねんろ?ほんまエロやなぁ!」と、言いました。僕の頭の中は混乱して真っ白でした。彼女は他の女子に向かい、「なぁ?」と同意を求めます。しかし、他の女子はなんの事やら分からないらしく返答に困っていました。すると彼女が二人に耳打ち。二人は「あぁ～はいはい」と納得しました。今度は三人で「ほんまやほんまや。見せてるやん!」と、僕を再びいじりはじめました。そんな時他の男子二人が、「そろそろ帰るわ」と言って帰ってしまいました。二人は週二で塾に通っていたのです。この日はちょうど塾の日でした。他の男子が帰った後も女子たちは僕をエロい呼ばわりしてはしゃいでいます。僕は他の男子がいないと、あまり女子と話せないタイプだったので、もう無視してそっぽを向いていました。女子たちはそんな僕をよそに何かひそひそ話…。気になりましたが、聞こえません。ひそひそ話が終わり、「見てる見てる」と言った子が僕の名前を呼び、「なんの事か知りたい?」と、言ってきました。僕は「なんの事なん?」と、答えました。すると、彼女は他の二人に向いて、「どおする?教えたげる?」と、笑いながら訊きます。すると、一人が、「え～どうしよっかなぁ～」と、ふざけた様に言いました。もう一人は、「もっかい見せてくれたら教えたげてもええけどぉ」と、言います。僕はなに言ってるんだこいつら?と思い再びそっぽを向きました。すると、三人で「みたいなぁ～、みたいな～」と連呼します。僕は完全にエロい空気に押され、「じゃあ、一人だけな」といいました。心臓バクバクです。女子は「やったぁ!やったぁ!」と、はしゃいでます。「一人だけやぞ」と、僕は言いました。「んじゃ、うちがみる～」と、「見てる見てる」と言った子が言いました。他の二人は、「どんなんやったか教えてなぁ」と言ってその子に手を振りました。「ここはさすがに危ないから」と、彼女は僕を立たせてトイレ前に連れて行きました。そして、二人で女子トイレの中に…。女子トイレに入るなんて、もちろん初めての体験ですし、心臓ドキドキでした。二人で個室に入ると彼女が「ほんまにみせてくれるん?」と訊きました。僕は「見せんでいいの?」と聞き返します。「いややったら、見たことにしといてあげんで」と、言いました。この時僕は見て欲しい、と言うか見せたいと言う欲望があり、「さっきのん教えてくれたら見せるで」と、言いました。すると彼女は、「ああ～さっきのはなぁ、体育ん時の事」体育のときにチンコを見せ付けた?全く見に覚えがありません。「この前短パンから見えてた」と彼女はいいました。僕は、恥ずかしくて、それを隠すように「別に見せ付けてへんやん」と、言いました。「まぁええやん。ほら、言ったんやしみせてや」と、彼女は言いました。僕は、「ええよ。でも自分で出したらまた見せ付けたとか言いそうやし、自分で出してや」と、彼女に言いました。実はこれ、前に拾ったAVのワンシーンを思い出して言ったのです。女優が男優のチンコをズボンから出すと言うものでした。彼女は、「え～」といいながらも僕のズボンに手をかけました。「これ外すで」と、ズボンのボタンを外しました。そのまま、チャックも開きます。トランクスがあらわになりました。「うわ」と彼女は声を上げました。それもそのはず。チンコはカチカチに勃起していたのです。当たり前の話ですが(笑)「めくっていい?」と、彼女はトランクスのゴムに手をかけて訊きました。「ええよ」と、僕が言うと恐る恐るトランクスを下ろしました。僕のカチカチのチンコが彼女の目の前に現れました。一瞬無言のときが過ぎ、彼女は、「毛ぇ生えてるんや」と、いいました。意外と見られてしまえば逆に冷静になるようで、「大人やねん」と、僕は答えました。すると彼女は、「うちだけ生えてるんかとおもった」「生えてんの?」「うん」「見せてや」と、さらっと言ってしまいました。言って即後悔。またいじられる、と思いあせっていましたが、彼女は、「ちょっとだけやで」とスカートをめくりパンツを少し下げ、また一瞬で元に戻しました。でも、見えました。うっすらと生えた毛とスジが。僕は「ほんまやな」と、いいながらトランクスとズボンをあげました。「ありがとう」と彼女は笑いながら、「皆にはうちのん見せたん内緒やで」と、いいました。その後階段の下にもどったのですが、彼女が他の女子に僕のチンコはあ～だこ～だといって再び僕いじりが始まりました。見せるんじゃなかったと後悔した反面、彼女のパンツとスジを思い出してドキドキもしてました。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:29:40 +0900</pubDate></item>
<item><title>おしっこ我慢大会</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_81.html</link><description>私が小学生の頃、毎日遊んでいたグループがありました。私を含め女子二人男子二人の四人グループです。この四人は本当に仲がよく、ほぼ毎日四人で遊んでいました。中でも私と男子の一人のま～くんは特に仲がよく、ませた話もしたりしてました。そんな夏休み私はま～くんと一緒に市民プールへ出かけました。市民プールはさすが公営だけあって更衣室が狭く汚いところでした。私はそれがいやでいつも市民プールに行く時は、更衣室ではなく植え込みの影で着替えていました。ま～くんと行ったこの日はま～くんと一緒にそこで着替えました。今だからわかることですが、たぶんま～くんのちんちんは勃起していたと思います。夏休みはこうして毎日ま～くんと行くか、四人で行くかして市民プールに行っていました。そんなある日ま～くんが市民プールで、ゲームしない?と言ってきました。私はどんなゲームなのかと聞くと、おしっこ我慢するゲームといいました。そして、負けたほうがアイス買ってくる。と付け加えました。私はその時まったくおしっこをしたくなかったので、普通に了承しました。しかし、二十分後にはま～くんの前でお漏らししてしまいました。我慢できないからトイレ行って来るといってもま～くんが行かせてくれなかったのです。恥ずかしかったけどとてもドキドキした思い出です。それを覚えているのか、今もたまに外でおしっこすることがあります。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:29:34 +0900</pubDate></item>
<item><title>水泳での思い出</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_80.html</link><description>僕は幼稚園から中学まで水泳をやってました。当時のちょっとした自慢なのですが、小3で中学生達に混じり競泳をやっていました。スクール内の大会でですが背泳とバタフライで何度か優勝したこともありました。言うまでもなく学校の水泳の授業じゃ一人浮く存在。しかし、ばた足もできない子の指導を任される事があり、女子に当たった時は勃起しっぱなしだったのを覚えています。だって考えて見てください。小3で女の子の体を好きに触れるんですよ?余裕勃起です。夏休みの補修には任意で参加してました。今だからこそ、任意なんて言葉を使えますが、当時は女の子の体を触るのが目当てでした。そして、今の小学校ではありえないかと思うのですが、夏休みの補修水泳の着替えは男女一緒。前に投稿した時も話ましたが、僕はどうやら露出癖があった様で、女子の着替えている横で裸になるのが快感で仕方なかったのを覚えています。お互い後ろ向いて着替えていたので見えてないとは思いますが…。そんな、ある日僕はいつも通り補修水泳に行きました。ところが、時間を間違ったらしく途中参加。始めの着替えは逃してしまいました。が…やってはいけないと、幼いながらに思ったのですが、誰も居ない更衣室?には女子の荷物も…。そのあとすぐ罪悪感にかられたのですが、時既に遅し。僕は誰のかも分からない水泳バックをあけてパンツを取り出し匂いをかいでいました。なんとも言えない変な匂い。心臓なんて、もうバクバクです。そのまま持って帰ろうとしたのですがそれは思い留まりました。そのあとは、普通に泳いで難なく補修終了。お楽しみの着替えです。もちろん確認しました。漁ったバックは誰の物か…。結果から言うと全然知らない人のでした。何と言っても全校生徒800超の小学校でしたので。そこそこ可愛いかったとは思います。僕はいつも通りちんぽ丸出しで着替えました。すると後ろから『ねぇ』と声が…。僕は慌ててパンツを履き振り返りました。声の主はその女の子。その後の会話の内容は良く覚えて居ませが、最後に恥ずかしそうに『起ってる』と言われたのが印象に残っています。今考えるとかなりませた女子だったのでしょうが、当時は意味が分からず笑って流してたと思います。あの時僕にもっと知識があれば…と、後悔。なんか、まとまりの悪い文になってすみません。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:29:29 +0900</pubDate></item>
<item><title>リコーダー</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_79.html</link><description>僕が小学生の時、デシモンが流行っていました。もちろん僕も持っていて、学校にもこっそりもっていってました。そんなある日、放課後友達とグランドでサッカーをしていてデジモンを教室の机の中に忘れ、取りに行った事がありました。取りに行った時は何も考えていなかったのですが、いざ教室についてみると異様な雰囲気が漂っていました。22歳になった今でも感じる感覚ですが、誰もいない静かな教室。教室をオレンジ色に照らす夕日…。僕は少し露出癖?があるのか、当時も今も変わりなく誰もいない空間というものに興奮を覚えます。この日も廊下から誰もいないのを確認して、ちんぽをズボンから出して、教室内をウロウロしてました。僕のちんぽはそれだけでギンギン。まだ勃起なんて知らない年でしたが、なんとも心地の良い気分でした。さすがに長時間教室を歩き回っているわけにもいかないので、最後にもっと危ない事?をしてから戻ろうと思いました。よく漫画なんかで好きな女の子のリコーダーを舐める、なんてありますが、僕はちんぽをこすり付けました。正確にはリコーダーの咥える所に、当時はまだ剥けていなかったちんぽの皮をかぶせてました。男性の方なら大体想像はつくと思います。今思い出すととんでもないことをしていたな、と反省です。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:29:25 +0900</pubDate></item>
<item><title>パンチラ</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_78.html</link><description>小5の時の話です。僕の行っていた小学校は冬になると教卓の前にストーブを置きコの字型に生徒がそれを囲むように机を並べます。するとコの字の上と下の部分に当たる生徒は向かい合わせになることになり、僕は上側の一番前でした。向かいは当時好きだった大谷さん。結構頻繁にスカートをはいてくるのでしょっちゅうパンツを拝ませてもらいました。これは自分でも異常だったかな?と思うのですが、毎日パンツを見ることばかり考えていたせいか、大谷さんの履いてくるパンツの柄と色、スカートの種類のローテーション?を覚えるようになりました。さすがに今では覚えていませんが(笑昔はこんなことで授業中勃起させていたのになぁなんて思ってみたりみなかったり…</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:25:25 +0900</pubDate></item>
<item><title>高校生ってやっぱいいな</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_77.html</link><description>今日妹の高校で体育祭がありました。僕の母校でもあったので、遊びに行ってきたのですが・・・。女子高生がいっぱい!当たり前のことだとわかっていてもドキドキしちゃいます。4年前まで自分もあの中に居たと思うと不思議。何でもっと楽しまなかったんだろう?って思います。確かに当時は学生服にそんなにそそられたりしませんでしたが・・・惜しいことをした、と後悔・・・。でも今日はしっかりと楽しんじゃいました(笑)。チア部のダンスは最高でしたね!本物のパンツじゃないとわかって居てもスカートの中が見えるのはたまんないです。後は徒競走系の競技も胸の揺れが良くて良かったです。やっぱ何時の時代も居るのか体操着からブラが透けてる子も沢山見てきました。妹に感謝です。来年も是非呼んで下さい笑今日は今日頭に焼き付けた数々のネタでオナって寝ます!</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:25:20 +0900</pubDate></item>
<item><title>向かいの家の女の子</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_76.html</link><description>僕の家は禁煙で煙草を吸う時は外に出て吸います。マンションの5階なので外に出ると言ってもベランダに出て吸うだけなのですが……。ベランダからは小道を挟んで一軒家が並んで見えます。その中の一軒に中学生ぐらいの女の子の部屋が見えます。5階から見下ろす角度なので奥の方までは見えませんが、畳一分ぐらい見えています。その子の部屋はすだれがかけてあるだけで夜は中が丸見えなのです。まぁ漫画や小説のようにその子の裸やオナニーなんかを覗けるわけではないのですが、下着姿なら何回か見れました。オカズにさせてもらってます。すみません。7月、8月は特によく見れて何回も抜かせてもらいました。ただ下着姿の女の子が少し見えるだけなのにAVよりも興奮します。いつか、裸やオナニーも見てみたいです。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:25:17 +0900</pubDate></item>
<item><title>友達のお兄ちゃん</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_75.html</link><description>こんにちは。優香です。今日はＹちゃんのお兄さんとのことについて書きます。あんまりエッチじゃないかもだけど、すみません。６年生のある日曜日に、近くのショッピングセンターにＹちゃんとお買い物に来ていました。洋服を見ていたら、中学生か高校生くらいの感じの男の子に声を掛けられました。いわゆるナンパってやつです。（初めてされて、二人ともちょっとうれしかった。）その日は、二人ともミニスカートな感じで、いつもよりは大人な感じの服を着ていたので、中学生くらいに見えたみたいです。って言っても、あと少しで中学生になる頃ですが・・・６年生だって言うとへぇ～みたいな反応だった。とりあえず話しを聞いてみると、彼（Ｔさん）のほうも二人連れで、初めてのナンパ行為だったらしく、変な下心もない感じで、喫茶店でお話しして、ゲームセンターでも行こうよみたいな感じでした。Ｙちゃんと「どうしようか？」みたいに相談しました。初めてで大丈夫かよくわからなかったけど、無理にでもみたいな感じでの誘いでもないし、とりあえず、もう一人の人に会ってみて決めようかということにしました。こういう時はＹちゃんがリーダーシップというか、対応してくれるんです。とりあえず、もう一人の人と会って一緒に遊ぶか決めるから・・・と言った後、「Ｔさん、どっちが好みの子だったから声かけたの？」と聞きました。Ｔさんは、ビックリしたみたいだけど、ちょっと照れた感じで、Ｙちゃんって言いました。そう聞いたＹちゃんも、ちょっとうれし恥ずかしな感じで、「じゃあ、もう一人の人が優香ちゃんのタイプだったら一緒にいく」みたいな返事をしました。えっ～、私が決めるの？とは思いましたが、とりあえずもう一人の人と会いに。もう一人の人もショッピングセンターの中をまわっていたらしく、Ｔさんは携帯でセンター内の喫茶店の前で待ち合わせの連絡をしました。喫茶店の前に行くと、もう一人の人はもう来ていて待っていました。その人は、私達が近づいて行くまで、こちらに気付きませんでした。Ｔさんが、「Ｋ、早かったなぁ」と声をかけて振り向いた時、Ｔさん以外の、私とＹちゃん、そしてＫさんはビックリしました。ホントにドラマみたいな偶然でした。もう一人というのは、Ｙちゃんのお兄さんでした。この状況に、みんな驚きつつ、とりあえず喫茶店の中に入りました。サンドイッチと飲み物を頼んでこれからどうしようかとお話して。一番乗り気じゃなかったのは、Ｙちゃんのお兄さんのＫさん。基本的には、４人で和気あいあいで行動するつもりだけど、カップルになるなら組み合わせ的に、ＹちゃんとＴさん、私とＫさん。妹が友達といるのは気になるし、妹の友達だと少し気まずいし、ということで。結局、こんな偶然なことも滅多あるものじゃないという意味のわからない理由でゲームセンターへ。予定では、４人でだったのに、対戦格闘ゲーム好きのＹちゃんとＴさんがゲームに熱中し、私とＫさんはほったらかし状態に。この時、初めてＹちゃんがゲーム上手なのに気付いた。いきなりの状況に、友達のお兄ちゃんと妹の友達の関係を意識しすぎて、ぎこちなくなりました。なので、二人で、ＵＦＯキャッチャーのコーナーへ。まず狙ったのが、おっきなクマのぬいぐるみ。やったことなかった私にＫさんが教えてくれながら挑戦。うまく挟むことはできたけど、途中で落ちちゃってダメ。代わりにＫさんが取ってあげるよと交代して。そんな感じでいるうちに、お互い友達のお兄ちゃんと妹の友達という意識がなくなって、はた目から見れば、普通のカップルみたいな感じになってました。あまり無駄なお金をかけないうちにぬいぐるみをゲットして、今度はお菓子を取に行って。お菓子もたくさんとれたので、Ｙちゃん達にも分けようと行ってみると、結構、いい勝負らしく私達のことも忘れていたらしいし、まだ、終りそうな気配もなく。仕方ないので、おすそ分けして、休憩用のベンチでＫさんと食べながらお話。しばらく、学校のことやお互いの日常の話など、ホント色気のない話（エッチな二人なのに）をしていると、ひと組のカップルがプリクラを見ながら、楽しそうに通り過ぎて行きました。私は、まだプリクラ撮ったことがなかったのできっと羨ましそうな顔をしてたんだと思います。Ｋさんが、プリクラ撮ろうかって誘ってくれました。Ｋさんも初めてだったらしく、二人して、一緒に撮り方の説明を読んで。二人とも、読むことに集中してて、すっごく顔が近づいていて。それに気付いて、お互い照れつつ、いざ、挑戦っ!ということで。とりあえず、最初は無難に並んで撮ってみて。出来上がりを見てみると、お互い記念写真みたいな感じで。折角なんだから、もうちょっといい感じに撮ろうということで、再度、Ｋさんを誘って、チャレンジ！今度は、ラブラブな感じで撮ってみようと私から腕を組んでくっついて。始めは、ビックリしてたＫさんもちゃんとつき合うようにポーズとってくれて。今度のは、意外といい感じで撮れて出来上がりました。Ｋさんにも、いい感じで撮れたねって聞くと、ちょっと間があって「そうだね」って返ってきて。もしかして、ちょっとラブラブな感じすぎて、Ｙちゃんに見せたらまずいのかなって思っていたら、腕組んだ時に、私の胸がギュって押し付けられて、ドキドキしちゃったって。私もそれ聞いて、つい、目がいったのは、Ｋさんの股間。ちよっと、大きくなってた。すぐにＫさんもそれに気づいたらしく、ゴメンって言うし、見た私だって恥しくなっちゃうし。もうちょっと、他の機械でも撮ってみたいなぁと思って、Ｋさんを誘ってみようかなって思った時、２人組の女子高校生らしき人がプリクラを撮りに来たので、私達は他のプリクラの機械を見に行くような感じで、その場から移動したけど、きっと、あの２人組の人には、おかしく見えてたと思います。なんとなく、それで話しが続かなくなったので、しばらく、お互い気持ちを落ち着かせようと別行動して。私は、しばらく見て回って、プリクラの機械の所に戻りました。戻ってみると、もういないと思っていた、さっきの二人組はまだ撮っていたみたいでした。ちょうど、出くわすような感じになったので、逃げ出す訳にもいかず、説明書きを読んるフリしてやり過ごそうとしました。すると後ろから、「彼氏どっか行っちゃったの？ラブラブなプリクラならこっちがいいよ」と声をかけられました。私は、いきなりのことで、慌てて彼氏じゃないです！と言いました。照れてるとか、かわいいとか、言われながら、機械のことやポーズのこといろいろ教えてもらいました。（照れていたことをからかわれっぱなしでしだが。）そこで気付いたのが、撮っている時中の様子ってほとんど外からわからないことです。実際、遠くからは人がいるの気付かなかったし、近くにいてもカーテンみたいなので足くらいしか見えてないし、中でキャッキャッ言っているのはわかるけど、騒いでいてもおかしくなってこと。そのうちに、Ｋさんも戻ってきたので、他の機械でも撮ることにしました。もちろん、さっき教えてもらったラブラブなプリクラが撮れるという機械でも。私から積極的に腕を組んで、くっついていきました。だって、照れてるＫさん面白かったし、ちょっとエッチなモードも動き出していたし・・・そこでは、他に、後ろからギュってしてもらったり、顔をくっつけたり、お姫様抱っこしたのを撮りました。私が、楽しそうに撮っているので、Ｋさんも照れながらつき合ってくれます。別の機械に移って同じように撮ることにしましたが、ちょっとイタズラしちゃいました。顔をくっつけるバージョンの時は、Ｋさんのホッぺにチュッってして、後ろからギュッてしてもらう時は、Ｋさんの手を私の胸に当てさせたりして。ビックリした顔のＫさんのプリクラが出来て、私ははしゃいでました。すると、Ｋさんもエッチなモード入ったみたいでした。今度は、Ｋさんの方からホッペにチューされたり、私の服の上から胸をモミモミされながら撮ったりしました。さっきの私の突然のイタズラのお返しに、いきなり服の中に手をいれられたのも撮りました。もっとエッチなのも撮りたいとＫさんが言って、服を脱いで撮れるかなって聞かれました。ちょっとだけ、迷いました。中の様子は外からはわからないことは分かっていてもやっぱり、ドキドキしちゃうし、万が一がないとも限らないし。大丈夫かなと思ったので、一応、外や周りの様子を確認して、私は服を脱いで下着姿になりました。でも、まあり広くないプリクラの中で、Ｋさんに間近で見られながらは、恥しいし、難しいし。誰も、近くにはいなかったとはいえ、気付かれないとも限らないし。下着姿で、Ｋさんに抱きついたり、お姫様抱っこされたり。ドキドキしてるし、恥しいし。でも、嬉しい。撮りながら、私って、見られたり、恥しいことするの好きだよなぁ・・と思いました。何枚か撮ってすぐに服を着ました。幸い、気付かれた様子はありませんでした。気付かれた様子はないにもかかわらず、私達は逃げるようにプリクラのコーナーから離れました。撮ったプリクラは、始めの記念写真バージョンと、腕組みパージョンは私がもらって、それ以外のラブラブ・エッチバージョンをＫさんがもって帰ることになりました。お互い、エッチなことをして興奮状態だったので、休憩用のベンチ座って落ちついてから、Ｙちゃん達の所に行こうということだったのですが、Ｋさんのアソコはおっきいままで。このままでは、どう見たって変だし、疑われること（疑いじゃないか・・・）間違いなしです。仕方ないので、私だけでＹちゃん達の様子を見に行きました。相変わらず、二人は対戦に夢中な感じでした。一度、私達を探したらしいですけど、見つからなかったので、どこかに時間つぶしに行ったんだろうと思って、また、そのままゲームし始めたとか。なので私は、もうしばらく時間つぶしてくるということを伝えて、Ｋさんの所に戻りました。戻ると、Ｋさん（アソコも気持ち）も落ちついた感じでした。まだ、時間がかかりそうだったので、お店を見てまわることにしました。洋服を見たり、ＣＤを聞いたり見たり、文房具見たりしました。折角、またデートしてるみたいな雰囲気になったので、洋服を一緒に選んでもらいました。Ｋさんは、そういうの苦手だったらしく、どんな服でも、似合うよってしか言わなくて。なので、Ｋさんの好きな感じの服を買うからと教えてもらいました。簡単に言うと派手な感じやセクシーな感じより、おとなしい感じというか清楚な感じが好きみたいでした。ちょっと背伸びした大人な感じの服は、この日に着ていたミニスカートくらいだったので、Ｋさんが好きな感じの服を買ってみようと思いましたが、私も何がいいか分からず。店員さんにも相談して買ったのは、白のロング丈のワンピース。コテコテの選択ですが・・・折角だから、すぐ着たくなっちゃって、店員さんに靴も合わせて選んでもらって。でも、その日はチェック柄の下着だったので、店員さんに替えたほうがいいよって言われて。初めて、ランジェリーショップ的なお店に行きました。さすがに、Ｋさんもそこだけは・・・って来なかった。確かに、入ってみると、男の子には絶対行きたいけど行けない雰囲気だよなぁと思った。女の子の私でも、初めて入ったら圧倒される雰囲気に感じたから。ここでも、やっぱり店員さんに選んでもらいました。いっぱいあって選びきれないし、ちゃんと自分に合ったものを選ばないとダメだよって、アドバイスもされたし。いくつか試着しながら、選び方やつけ方を教えてもらった。店員さんに見られたり、触られたりして、ちょっとドキドキもしちゃいました。買ったのは、やっぱり白いブラとショーツ。ちょっとフリルがついた感じのもの。今までは下は、どちらかというと子供なパンツだったので、ショーツが大人みたいに感じたことを覚えてます。店員さんにお願いして、試着室で着替えさせてもらって、Ｋさんの所に戻りました。慣れない感じの服だったので、歩いていても、すっごくドキドキして恥しかった。待っていたＫさんに見せてどうかなって言ったけど、すぐに何も言ってくれなくて。イメージと違ったのかなって思ってたら、感想も言わないで、「荷物持つよ」って着替えた服とかが入った袋を持ってくれて。一緒に歩いていると、「似合ってる。ゴメンな。ドキドキしてすぐ言えなかった」って言われて、うれしくて、つい、腕を組むように抱きついちゃって、周りの人に注目されちゃいました。ゲームセンターに戻ってみると、ＹちゃんとＴさんもゲームを終って待っていたみたいでした。服を着替えてて、腕を組むように歩いてるのを冷やかされましたが、逆に、ほったらかしにしたことを二人で責めたら、何も言えなかったみたいです。ホントは、Ｙちゃんも服を買う予定だったんだけど、時間もなくなっていたので、また今度ということになりました。Ｙちゃんには、これってお兄ちゃんが選ばなかった？って聞かれました。ドキッとした顔したので、やっぱりなみたいに言われました。やっぱり、兄妹だなぁ・・・鋭いっ！と私は思いました。続きは、また今度書きます。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:25:12 +0900</pubDate></item>
<item><title>怖い話</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_74.html</link><description>高校１年の時私の家庭は母子家庭でお母さんは宝石商をやっていて家にいることがあまりありませんでした。夜もいない日が多く、一人でいるのもつまらなかったので一緒にバンドをやっていたM君をいつも家に呼んで遊んでました。まぁ、遊ぶと言ってもやっぱり音楽の話が中心で、自分らのCDを聞いたり好きなバンドのCDを聞いたりです。たまにビデオを借りてきてみることもありました。そのビデオを借りて来た日の事を話したいと思います。基本的にビデオはM君が借りてきてくれて、私は見たいジャンルを伝える感じでした。その時は夏でもなかったのですが、怖いビデオが見たくてホラーを頼みました。そして、M君が借りてきてくれたのは名作の邦画でした。さすがに名作と言われるだけ怖く、M君が帰ろうとしたとき私はM君を引き止めてしまいました。するとM君は『あいみのおっぱいみせてくれるならいてあげるよ』といいました。私たちは今までそんな関係になったことは無くいい友達的な関係だったので少し戸惑いましたが、M君ならいいな、と思いシャツのボタンをはずしてブラを下へめくって胸を見せました。『あいみのおっぱいおっきいよね』とM君はまじまじと私のおっぱいを見ていました。沈黙したままその状況は続き、M君は『ありがと』と言ってブラをあげて胸をしまってくれました。そして、その後『んじゃ帰るね』とM君は言って立ち上がり玄関の方へ歩きだしました。私はあわてて追っかけてM君を捕まえ『居てくれるっていったじゃん』といいました。M君は返事もしないで玄関で靴を履きドアを開けます。『ねえ』と私が服を引っ張ってM君を引きとめようとした時M君が振り向いて私の頭を抱えこみました。急の事で今思い出しても緊張します。そして、私の耳元で『俺、帰ってしなきゃダメかも。あいみ思い出してさ』って言ったんです。その後、『おやすみ』と言ってM君はほっぺにチューをして帰っちゃいました。私は恥ずかしいような嬉しいような不思議な気分でもう怖かったのなんて吹っ飛んじゃってました。その後シャワーをかかってすぐにベットに入ってM君のことを想像しながら私もM君を思い浮かべてしちゃいました。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:25:05 +0900</pubDate></item>
<item><title>生保営業の修行中</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_73.html</link><description>生命保険レディに就職しようと思い、すでに入社しているバリバリの営業ウーマンの先輩に営業についていかせてもらいました。先輩は、ビルを見回して、ここにしよう！と飛び込み営業をはじめました。最初に入ったのは、アニメ制作所でした。どよーんとした空気の中、オタクっぽい男性社員しかいないところです。社長室に入り、先輩がお話を始めました。すると、社員が入って来て、社長に仕事は進んでいるかと尋ねられ、社員は「彼女がいないので、Hの場面が上手く描けなくて..」と言いました。社長がすぐさま私に「ちょうどいい。あなた、こいつらの仕事をちょっと手伝ってくれんか？そうしたら契約しよう」と言ってくれました。仕事。どんな。「こいつらは今エロゲームを製作中なんだが、生の女を知らんもんだから、困っててな。おい、みんな集めろ」どやどやと男性社員が集まってきました。先輩はというと、にこにこして立っているだけです。助けて..。「まず、おっぱいの障り心地を..」「脱いでくれるか」「いやです」「お願い。契約のためなの」先輩が叫びました。いやいやながら、上着を脱ぎました。一人がブラウスを無理矢理脱がし、おっぱいを揉んできました。乳首を出し、吸いました。私はいやなのに感じてしまい、あああっと声をあげてしまいました。すげえ、すげえという声とともに、キスしてべろべろ舌を入れて来る人、パンツの上から揉んでくる人、膣に指を入れて来る人、もうめちゃくちゃでした。不思議だったのは、誰一人、膣にイチモツを入れて来る人がいなかったことです。みんな、私を見ながらマスターベーションしていました。助かりました。舐められたり揉まれたりしただけで、この会社を出られました。社長にまた来いよ、と言われたのが誤算でしたが...社長に一部始終を撮影され、ばらまくぞと脅されたからです。これからどのくらいの間、みなさんに蹂躙されるのでしょう。そのあと、社長に秘書としてこないかと言われました。断れませんでした。他に内定の宛てがなかったからです。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:20:14 +0900</pubDate></item>
<item><title>悪戯されました</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_72.html</link><description>職場の休憩所で一人居残りで、余りに退屈だからアダルトビデオを見てオナニーしてたら突然、コーヒーメーカーのレンタルセールのお姉さんが来ました、突然の出来事にチンコも隠せないで、しかも机の上に最後に使うつもりでオナカップも見られました、お姉さんは「昼間っから元気ね」って笑顔で話し「時間あるから手伝おうか」って上がり込みブライドを閉めて僕のチンコを優しく握り傍のオナカップを取りチンコを挿入しました、そしてお姉さんは僕に跨がり腰を振り始め僕は直ぐイッてしまいました、お姉さんは「早すぎて詰まんない」って言ってまたオナカップを扱きはじめて僕はくすぐったい&amp;amp;amp;気持ち良い感じと犯されてる気分でまたイッてしまい最後にオナカップ入れてる所と精子でベタベタチンコをお姉さんの携帯で写メを撮られ「コーヒーメーカーレンタルしないと写メをばらまく」と脅されレンタルするはめに、でも今は月イチでオナニーを手伝いに来てくれます、これからお姉さんが来るのでオナカップ用意してまちます</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:20:09 +0900</pubDate></item>
<item><title>電車で</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_71.html</link><description>19才のとき 朝の満員電車での出来事です。当時僕は奥手でまだ女性経験はありませんでした。 前に立っていた女性のおしりが僕のおちんちんに密着していました。揺れるたびにおされて、勃起してしまいそうだったので、恥ずかしくて腰を引いてあたらないように耐えていました。揺れたはずみでぴったり密着してしまい離れられなくなってしまいました。その後完全に勃起してしまい、おしりの感触でたっているのがばれていると思ったら、興奮で膝が震えてたっていられないほどでした。すると次の揺れで女性が体の向きをかえてこちら側を向きました。おまけに彼女の手の位置が僕のおちんちんの前あります。初めて女性におちんちんを触られたのでドキドキしてきっと顔も赤くなっていたと思います。次の駅まで 女性はうつむいた僕の顔をじっと見つめて指先を少しだけ動かして僕のおちんちんを弄んでいました。あんなに興奮したことはあれ以来ありません</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:20:06 +0900</pubDate></item>
<item><title>悌毛</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_70.html</link><description>腸の手術で入院した時の事です。明日が手術という日に看護婦さんがきて、「陰毛と足の毛をそらなければならないので、陰毛はご自分でお風呂に入ったときに剃ってください。足のももの後ろは、自分で剃れないので私がそりますね。病室で剃りますか？それとも、処置室で剃りますか？」と聞くので、２人部屋だったので「処置室にしてください」といいました。僕は、剃毛は看護婦さんにしてもらえると、かすかに期待していましたので、たいへん残念でした。聞くところによると剃毛は、看護婦さんがおちんちんを触ってしてくれると聞いていたので、自分で剃るのか、せっかく久しぶりに女房以外の女性におちんちんを触ってもらえると期待していたので、手術をそっちのけにしてワクワクしていたものでした。そして方になり、その看護婦さんが迎えに来たので処置室について行きました。処置室に入ると、僕は「どうすればいいのですか？」と聞くとその看護婦さんは、カーテンを閉めてから「パンツを膝のところまでさげて、うつぶせになってください」と言いました。僕はそこで、おしりだけかと思い、パンツを下げる時は、なるべく彼女におちんちんが見えるようにしましたが、彼女は職業柄かチラッとも見もせずに準備をしていました。そして、うつ伏せになった姿勢のおしりとももの部分を剃り始めました。僕は、ああ～、やっぱり自分で剃るのか、いくら看護婦さんでも陰部は避けるのかな、しょうがないな、あきらめようと思い普通の患者の気持ちに戻っていました。そして、何事もなく、おしりとももの後ろの部分の毛を剃ってくれました。そして、作業も終わり彼女は「はい、終わりました、今タオルで拭きますね」といいタオルでおしりを拭いてくれました。そして僕は、期待してた半面、かなりがっかりしましたが、後は自分で剃るのか、どの辺まで剃るのかな？と思い、彼女に確認のため「足の前のところはどの辺まで剃ったらいいのですか？」と聞いたら、看護婦さんは、「そうですネエ～、膝の上くらいまでですね」と言うので、僕はなんだかあいまいな感じだなと思い、なにげなく「それじゃ、足もすいませんが剃っちゃってくれますか？」と言うと「はい、わかりました。それじゃ陰毛も剃りましょうか？」というので、諦めていた分、僕はびっくりしてしまい、喜びととまどいで上ずった声で「お願いします」と答えました。ただ確認のために聞いただけなのに、とんだ展開になり、久々にワクワクドキドキしたものでした。そして、「どうすればいいですか？」と聞くと「上向きになって、下着を膝くらいまでおろしてください。」と言うので、若い女性に自分の性器をさらすのは久しぶりでしたので、天にも上る気持ちでパンツを下ろして、仰向けに横になりました。そこで彼女は、石鹸を塗り剃り始めました。慣れてないらしく剃るたびに痛いのです。むすこは、１０年前だったら勃起したでしょうが、そのときは、我慢できました。半分立たせたい持ちもありましたが、そのとき、緊張のためか、勃起しませんでした。それでも、若い女性に自分のあそこを凝視されているという状態は、たまらなく興奮したものでした。おちんちんは直接触らないように、タオルで包んで触るようにしていましたがそれでも、個室でその部分を凝視されるのは、ドキドキものです。剃り終わった後、彼女はタオルを持ってきて、「石鹸で痒くなりますから、よく拭いてくださいね」とタオルを渡してくれました。拭いてくれればいいのにと思いながら、そこまではいえませんでした。そして剃毛も無事終わり、楽しみはこれで終わりかと思ってベットで寝ていると、その夜彼女が来て「すみません、私、陰茎の部分は剃らなかったので、お風呂に入ったときその部分をご自分で剃ってもらえますか」と言うのです。なんだここまでやってくれたら、もういちど剃ってくれればいいのに！」と思いながらも、そうも言えず風呂場で自分で剃りました。つぎの朝その看護婦さんがきて、「今日は浣腸しますからトイレに来てください」というので、緒にトイレに入いりました。若い女性とトイレに入るなんて、それも下半身丸出しで、と思うと少なからず興奮したものでした。「どうすればいいのですか？」と聞くと、「足を開いておしりを出してください」というので、パンツを脱いでおしりを出しました。すると彼女が僕の前を覗き込み、「ちゃんと剃れました？」とあそこをを見るのです。そして「ああ！よく剃れていますね」といい浣腸を始めました。彼女は、、「なるべく我慢してくださいネ」といい、出て行ってしまいました。部屋に戻り、手術を待っていると、なんとまた彼女がきて「すみません　陰毛は、袋の部分も剃らないといけないのですって！もういちど剃りますね！」といい、今度はベットで陰茎をつかみながら、タマタマの毛を剃り始めました。でも、今日手術ということもあり、勃起しません。とても残念でした。チャンスなのに。手術も無事終わり、朝の検温の時、当番の看護婦さんが「患部を見せてください」と言うのですが、普通はパンツをおちんちんの根元の部分まで下げ、見せます。これは医者が患部の包帯を変える時もそれですみます。しかし僕は剃毛の時の看護婦さんが当番の時は、わざとパンツを全部下ろし、おちんちんを見せるようにしていました。でもその看護婦さんがいつ来るかわからないので、勃起はしません。そこで、大体のローテーションを見て勃起させるように準備していました。とうとう、その看護婦さんの順番になった時、勃起させるのに成功しました。そして、彼女が近くに来るまで手でしごき、勃起させておき、いざ彼女が「患部をみせてください」と言ったら、即座にパンツを下ろそうと用意していたのです。そして朝彼女が来たとき見事に勃起したあそこを見せることができました。でもこっちが思うほど看護婦さんたちはこんなもの見てもなんとも思ってないのかもしれません。これが僕の恥ずかしいようなうれしいようなドキドキ体験です。もう一度剃毛されたいと思う今日この頃です。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:20:02 +0900</pubDate></item>
<item><title>会社で部長とSEX</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_69.html</link><description>私は結婚４年目の３１歳です。私の会社というか事務所にはお風呂があるんです、て言うのは社長用のトレーニングルームがあるのね、汗を流すためです。私と部長は半年前くらいから会社で一緒に会社のお風呂に入ったり二人で全裸でトレーニングしたり、夫には絶対に言えない秘密があるんです。部長は５３歳、メタボで一見頼りない、ただのかっこ悪いエロおやじサラリーマンですがSEXだけは強く私は部長のお願いだったら何でも聞いちゃってます。私はちなみに身長が１６７?で部長より少し高いんです。部長はいつも私が全裸になると「メグミちゃんはおっぱい大きくてスタイル抜群でモデルさんの様だね」っていつも言われるんです。昨夜も夜の１０時頃から部長と二人でトレーニングをしたのですが・・・部長が持ってきた透けている白のレオタードを着せられました。私の陰毛は結構多いからはっきりと黒く見えちゃってかなりエロいんです。部長は「いいね、興奮するよメグミちゃん」と言い、部長は私のストレッチをしている姿を見てるだけでした。その姿を見て部長は興奮してきて「メグミちゃんこっちに来て」と言われ部長の前に立つとレオタードを脱がされ私にキスしてきておっぱいから、おへそ、おまんちょ、太ももと舐めまわしてきました。部長はおまんちょを指で広げ「メグミちゃん、旦那さんのおちんちんはいつここに入ったんだ」と聞いてきました、私は「最近はおまんちょに入れてくれないの、部長のちんぽだけですよ、私のおまんちょ満たしてくれるのは・・・部長もう我慢できないわ、おまんちょ濡れちゃいました、もうお風呂に入りましょうよ」と言い、一緒にシャワーを浴び、部長に全身をソープで洗ってもらいお風呂場でいつものように SEXして中だしされました。私と部長がこんな行為をしている仲だとは誰も想像さえつかないと思います。だってまさかこんな外見の部長と人妻の私ですから。これを読む人も信じられないと思ってるでしょう、でも実話なんです。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:19:58 +0900</pubDate></item>
<item><title>プールでさりげなく痴漢</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_68.html</link><description>中学生の頃の夏休みにはよくプールに行ってました。実は、泳ぎながらエッチなことをしてました。わざと女の子の近くを泳いで、狭くてぶつかってしまったり水かきしているふりをして、女の子のお尻に触ってました。一生懸命泳ぐふりをしていたので、わざと触っていることには気づかれませんでした。小学生の女の子はよく外で着替えていたので、それもじっくり拝見してました。かわいこちゃんが足をあげたときにタオルがめくれてまんこが見えた時は物凄く興奮しました。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:15:31 +0900</pubDate></item>
<item><title>トイレでSEXしました</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_67.html</link><description>私たち三人は同級生の３２歳、人妻です。先日三人でお酒を飲みに行きその足で近くのカラオケボックスに言った時のことです。三人とも居酒屋でかなりのお酒、ワインを飲んじゃってべろべろ状態になちゃいました、でも私が「たまにはぱあっと、歌おうよ」と誘い何曲か歌い終わると友達二人とも半分寝てしまい、私は千鳥足でトイレに入ろうと通路に出たのですがふらつき倒れそうになったんです。ちょうどそこへ見ず知らずの５０歳前後のおじさんが「おっと危ないよ、何処へ行くの？」と言い私を支えてくれたのです。私は「おしっこしたいの」と答えると「じゃあ僕が連れて行ってあげるよ、僕もトイレだから」と言いトイレまで来ると、危ないからと言っておじさんも一緒に個室に入ってきてしまいました。普段なら当然断りますがお酒が入って、どうでもいいという気持ちでした。私はおじさんの正面を抱え込みおじさんは私のジーンズに手をかけ「じゃあズボン脱がすよ」私は「はい！」と言いズボンが脱がされ下着が見えてきました。おじさんは「今時の女性はこんな透けてる下着着けてるんだ」と言いながら下着まで下げられました。私は勢いよくおしっこをし終わると「おじさん、おまんこ拭いて」と言ってしまったのです。おじさんは「いやらしい言葉言うの好きなんだ？」と聞かれ、私は正直に「そうよ、おしっこした私のおまんこ拭いておじさん」と言い便器にゆっくりと片足をかけおじさんにおまんこを見せました。おじさんは「じゃあ僕が舐めてあげるよ」と言い「え～恥ずかしいけど・・じゃあお礼にいいわよ」と言ってしまいました。私は半分は酔ってましたが半分はちゃんと意識してました、アバンチュールを期待してました。おじさんは「あ～たまらね～おねえさんのまんこ綺麗で美味しいよ、まんこの毛多いけど顔に触れていやらしくていいよ」と言い綺麗にしてくれました。私はおじさんに「私、こう見えて人妻よ、旦那さんとはあまりSEXしてないの」と言と「ほんと！人妻ならもっと興奮してきちゃたよ、奥さん上も脱いでおっぱいも見せてよ」と言われ「え～やだ～素っ裸じゃん！」と言いながらも自分からブラウスのボタンを外してました。おじさんは小声で「お～超エロいで、ブラジャーも脱いじゃって」私は言われるままブラもとりとうとう私はトイレの個室で、おじさんの目の前でハイヒールを履いて全裸になって。おじさんは「奥さん、いい体してるね、まだ若いね～」と言いおじさんは便器に座り、「奥さん、僕の上に乗って」私はおじさんに正面を向きに跨りました。おじさんはキスしてきておっぱいを揉んできました。私は小声で「おじさんのおちんちんしゃぶりたいわ、ねえ出して見せて」おじさんは「いいよ僕も全部脱いじゃうよ」二人はとトイレで全裸になり抱き合いました。SEXが終わるとおじさんは「携帯カメラで撮影してもいい？」と聞いてきました。私は「顔が映らないならいいわよ」と言いおじ様に言われたポーズをとりました、顔が映らなければと、おまんこを指で広げて、アップで何枚も撮られたり個室のドアを開けたままおじさんが個室から出て私の全身を撮ったり。おじ様は「もしよかったらまたやろうよ」と言いました。私は「じゃあおじさんの連絡先だけ教えて、私のはダメ」と言い別れました。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:15:26 +0900</pubDate></item>
<item><title>プールで・・・</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_66.html</link><description>7歳の長男とプールにいったときの出来事をお話しますね。夏休みで人出もいっぱいな流れるプールで私は素敵なよそのお父様に出会ってしまいました。彼も私を意識したらしく私と息子のそばを離れないのです。私はかなりのハイレグなビキニを着けてましたから目立ってしまったのでしょう。彼と身体が自然に触れるようにして私から少しづつ誘惑してしまったの。彼に水中に潜ってもらうと私はハイレグのアソコをずらし私のおまんこの毛を見せたり乳首を水中で見せたりで彼をからかってしまいました。彼のおちんちんが大きくなっていくのが分かりました。彼は私の後ろに回りおちんちんを私のお尻にくっつけてきて、彼の手が私のおまんこの割れ目を触ってきました。彼も子供を連れていたので子供達にはお互い知り合いと言いました。プールから上がって彼の休憩場所に子供達を置き私は彼を誘いシャワールームへ行きました。彼と一緒にシャワールームに入ると私は彼を焦らすようにゆっくりと水着を脱ぎ全裸になりました。彼は私の全身ををじっくりと眺め身体に触れてきました、おっぱいを揉みおまんこの中に指を入れて・・私はかれのおちんちんをフェラして彼はバックからおまんこに挿入してきました。私は会ったばかりの誰かも知らない男性とSEXしてしまいました。行為の時間は１５分程でした。彼は私の身体を気に入ったらしくできたらまた会いたいと言ってきました。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:15:21 +0900</pubDate></item>
<item><title>人妻とSEX</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_65.html</link><description>先日新聞の集金で伺った奥様とエッチしました。その日は猛暑だったので奥さんはシャワーを浴びていたようでて、玄関のドアが開きバスタオル１枚の姿だったのです。僕は現実にこういう場面があるのだと、驚きました。実は今まで僕も奥さんも意識してました。奥さんは３０歳代で脚が長く美しい女性です。奥様に「ここじゃあ暑いから、ちょっと上がって」と言われリビングに通されました。奥さんは服を着ずバスタオル１枚のまま新聞代を私にくれました。「暑かったからシャワー浴びてたの、まだ途中だから新聞屋さんも一緒にどお？」と信じられない誘いがきたのです。僕は仕事がありますのでと断ったのですが「いいじゃないの」と言いい立ち上がりなんと、バスタオルを取ってしまったのです。僕は「奥さんいいんですか？」と聞くと「暑い日ってむらむらと身体が男を欲しがるの、新聞屋さん私のこといつも意識してたでしょう、わたしもあなたと一度こうしてみたかったの、どお、私の裸、色っぽい？」と言い僕の方に近寄り足の上に全裸で跨ってきたのです、二人はしばらく見つめあい奥さんからキスしてきたのです。「ほら、わたしのおまんちょ、おケケが多いけど締まりはまだいいのよ、おちんちん洗ってあげる」と言い僕は奥さんと一緒にお風呂場に行き奥さんの身体を全身愛撫しました。それから奥さんとSEXしてしまいました、憧れの他人の奥さんと夕暮れ時にお風呂にいる、夢のようでした。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:15:16 +0900</pubDate></item>
<item><title>淫乱な私・・・</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_64.html</link><description>私は中古車屋さんの営業の男性と関係をもってしまいました。私には旦那様がおります、３２歳のOLです。私には以前から浮気癖があります。初めてカーショップには旦那様と二人で行きその時の担当の男性が私の好みの方でこんな男性に抱かれてたい衝撃にかられて、わくわくしました。２度目は私一人で行き決めた車を試乗に行きました、実は彼に会いたく行ったのです。私はわざとミニスカートと白い透けたワンピースで出かけました。試乗は彼に助手席に座ってもらいました。私は彼を誘惑するためにわざと下着が見えるような仕草を取り彼の身体に触れました。彼はようやく私の気持ちが分かったらしく太ももや胸を優しく触れてきました。三度目は彼の携帯に連絡して旦那が留守中に自宅に呼んでしまいました。彼が来ることを知っていたので玄関に入った途端彼に抱きつきキスをして玄関で彼の目の前で服を脱ぎ全裸状態になってしまいました。彼も発情した様に私の身体を愛撫し挿入してきました。私は旦那様がいるのにもかかわらず他の男性と衝動的にSEXをしたくなっていまいます。結婚してからまだ４年ですがすでに７人の男性と関係を持ってしまいました。早いときは旦那様と海水浴に行ったとき私が一人になったすきに初めての男性と着替え室でSEXしてしまったりデパートの試着室でわざと男性社員を呼び私の裸を見せて満足したり、露出癖と変態なんです。私の外見が男性達にとってエロチィックらしいので直ぐに反応します。友達同士で居酒屋に行った時も酔って男性店員さんをトイレに誘い私は下半身だけ露出して彼のチンポをフェラしてしまいました。カラオケにもたまに一人で出かけて若い男性店員に声をかけ「私の歌を少し聞いてください」と誘いスタンドマイクを使い私は服を脱ぎ全裸になって歌ってしまいます。衝動的淫乱な私は異常でしょうか？</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:15:09 +0900</pubDate></item>
<item><title>借金の話</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_63.html</link><description>私は大学２年の時、友人のK君に３０万借りました。K君は優しくて、明るくてみんなの人気者みたいな存在の人でお金を借りた時も返すのは少しずつで良いからねと貸してくれました。３０万は車のローンの頭金に借りました。それから大学を卒業するまでに一円もK君にお金を返せませんでした。大学を卒業してから私もK君も別々の場所の別々の会社に就職が決まっていたので、当たり前かも知れませんが、卒業式の前の日にお金を返してほしい、と言われました。私は給料が入ったら少しずつ返すと言ったのですが、K君は明日までにほしいと言いました。私は前に少しずつでいいからといってた事をK君に言うとK君は、２年間も返してくれなかったじゃんと私を責め始めました。そんなやり取りが続いて、K君がいいました。一発やらしてくれたらチャラにしてあげるよ、と提案してきました。私は泣く泣くそれをOKしました。K君はピル飲んでおきなよといいました。そして三日間空いて私はK君の家に行きました。するとそこにはK君を含め５人男の人が……。K君は私を見て、こいつら一発で千円くれるって、と私に笑って言いました。よく見ると男の人は大学の同級生や後輩でした。私がわけわからないという顔をしていると、無理矢理それは始まってしまいました。もうここからは簡単に書きます。スミマセン。結局K君の言っていたことは一人一回エッチして千円って事で、３０回……いや結局私は数えられないぐらい中に出されました。本当に酷い思いをしました。口の中にも出されたし、お尻の穴にも入れられて出されました。痛くて、苦しくて最悪でした。優しいはずのK君も私にアレを咥えさせて、中でおしっこを出して私が吐き出すと、なにやってんだ、と床にこぼれたおしっこを飲まされました。私はピルも言われたとおり飲んでいなかったので、妊娠していまいました。それから今年で１２年目です。私は今３４歳になり、子供は１１歳になりました。結婚はしていませんが今私は幸せです。夫は五人。あの時の五人が責任？をとって一緒に子供を育ててくれました。一緒に暮らしているのは私の子供だけですが、お金も済むところも皆で用意してくれてます……。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:10:39 +0900</pubDate></item>
<item><title>修学旅行へ行った時の話</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_62.html</link><description>僕が中学校の時に行った修学旅行は九州でした。正確な地名は覚えていませんが、遊園地に寄ったときの話です。男女ペア６人の班で行動する半自由行動だったのですが、僕の班はまとまりが悪くてすぐにバラバラになってしまいました。当時僕が班長だったので僕は班をまとめようと必死で他の皆を探しつつまとめつつ頑張っていました。まぁ、誰一人まとまらずじまいだったのですが……。結果はどうあれ、遊園地すら楽しめず、皆を探していた途中にいい物を見ちゃいました。同じ班の大間君と湯浅さんが一緒に歩いているのを発見したのです。二人は手をつないでました。そして、そのまま何故か二人で男子トイレに入りました。これは何かあると思った僕は足音を立てずに中へ……。そのトイレは遊園地の中のミニ動物園の奥にある小汚いトイレで、人気も無くちょっとした足音でも気づかれてしまいます。僕はドキドキしながら耳を澄ませました。「武」と湯浅さんの声。武は大間君のことです。湯浅さんは続けて「本当にするの？」と言いました。僕はその言葉を聴いただけでフル勃起状態でした。そして二人はしばらくいちゃついた会話を交わした後、静かになり、しばらくしてピチャピチャと音を立て始めました。それがキスの音なのか湯浅さんの音なのかはわかりませんですかが、そう間の無いうちに湯浅さんの「あんっ」という小さく途切れそうな声が聞こえ始めてがさごそとトイレの個室ないで激しく動く音が続きました。僕は我慢できなるなり床に伏せて中をのぞいてみると……。二人の足が見えました。どうやら湯浅さんがドア側で手を突いて立ちバックしてる様子。湯浅さんの足が手前にあってその足に湯浅さんの赤のパンティーがまきついていました。トイレの床は臭くていやでしたが、何ともやめられない行為でした。その後僕は他のトイレに行き思い出して２回ほど抜いたとおもいます。</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:08:49 +0900</pubDate></item>
<item><title>叔母との変態エピソード12</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_61.html</link><description>あの日から約１週間後土曜日の午前中、叔母から待望の電話がありました。また私の居る街に来ているらしいのです。友達と会っていて某有名百貨店で一緒に買い物しているらしく、呼び出しがかかりました。電車で15分くらいの距離のため、待ち合わせ時間より、かなり早く百貨店に到着しました。時間もあるためエスカレーターで上の階に行こうと化粧品売り場を通ると偶然、叔母たち３人に遭遇したのです。叔母は紺色のハイネック・セーターに膝丈までのスカート、そして黒の網タイツを穿いています。その友達２人は品はありそうな主婦ですが、ババア臭く、本当に同級生か？と疑いたくなる容姿の人たちでした。紹介され挨拶を済ませると２人はジロジロ私を見ています。何か叔母が話していたのかもしれません。結局４人で最上階のレストランに行くことになりました。エレベーターに向かい中に入ると満員です。叔母は私の前に位置し、友達２人の前で見せ付けるように、巨尻を私の一物に押し付けてきました。しゃべりながらも２人の目線があきらかに私の下半身にきています。それに反応する私の下半身も問題ですが叔母も何を考えているのか？理解に苦しみました。エレベーターから降りあきらかに私の下半身がモッコリ膨らんでいるのを２人はチラチラ見ています。何か叔母は楽しそうに振舞っています。食事を終えて２人は帰ってゆき、私と叔母は電車で自宅へ帰ったのです。叔母を部屋に招き入れ玄関にしゃがみ自分のヒールを揃えている叔母の後姿にムラムラきて、そのまま後から抱きかかえてベッドまで運びました。「どうしたの～？」その言葉を無視してスカートを捲り上げると黒の網タイツです。私は異常に興奮し、そのまま叔母の股間に顔を埋め臭いを嗅ぎました。補正下着のクロッチのホックを外し、タイツごとパンティーを脱がせ、いきなりアソコにしゃぶりつきました。まだ来たばかりなのに、すでにアソコはびっしょりで蒸れたようなオシッコの臭いもします。「嫌～いきなりなに～？お願い・・先に洗わせて・・」なんて言ってますが、すぐに喘ぎ声を出しています。私はわざと飢えた野獣のごとく貪りつきクンニすると、叔母はものの数分でイッてしまいました。叔母は「００（私の名前）、顔洗ってきて、すごいことになってるよ」そうです・・顔にはマン汁がべっとり付いています。私は風呂場で顔と一物を洗い、全裸になりバス・タオルを巻いて部屋に戻ると叔母は着てきた服を畳み、ソファーに置いています。早速、後から補正下着を降ろしオッパイ揉むと私の手を取り、ベッドに誘います。私をベッドに仰向けに寝かせ、上に跨り舌を絡めてきました。首から上半身に下を這わし、タオルを剥ぎ取り、一物に手をやり頬ずりしています。「うわ～硬い～」としゃぶりはじめました。私は「アソコに入れてみる？もっと気持ちいいよ」と言うと、勃起棒を口に含んだまま首を横に振ります。叔母は咥えたまま全裸になり、私の上に跨ってきました。６９の要求です。目の前にある尻穴を広げて下の先を捻り入れると、勃起棒から口を離し凄い声を発しました。「気持ちいい～」を連発しています。アソコからマン汁が溢れ出し、私の胸にボトボト落ちてきます。イキそうになってる私はクリトリス吸いに切り替えました。ジュルジュル音をたてて吸いつくと物凄い喘ぎ声を出し始めました。私と叔母は同時に果てたのです・・・。叔母は私の精液を全て飲み干してくれました。叔母はベッドで横になりながら「００（私の名前）、一緒にお風呂に入ろう？」と言われお湯を張りに行きました。叔母はソファーに座る私に絡み付いてきて「なに？網タイツに欲情したの？」と聞いてきました。先日、叔母が来宅の際、テレビを観ながら私が「黒の網タイツって凄くソソルな～」なんて言うのを聞いていたので早速、今日身に付けてきたみたいです。「うん。でも叔母ちゃんを見た途端、我慢出来なくなって・・」と答えると「なんか強姦されてるみたいで、感じちゃった～」との事。私は先程の百貨店での事を聞きました「あんなに露骨にくっついたら２人は気付いてたよ」と言うと「友達なんだけど旦那とのセックスがどうとか、彼氏が居るとか・・・ちょっと頭にきてたから、わざと見せつけてやったの・・・２人とも、００（私の名前）のおちんちんの大きさに唖然としていたよね？」と勝ち誇ったように笑っています。でも我々が近親だとは話してなく、知り合いの子になっていたみたいです。浴室に入り叔母は垢すりタオルに石鹸をつけ全身を洗ってくれました。「００（私の名前）が子供の頃、よく一緒にお風呂に入ったんだよ。おちんちん洗うとよく勃起してたな～小指みたいだったけど」前を向くとイキリ立った一物を触りながら「こんな大きくなっちゃうんだね～」なんて嬉しそうに擦っています。今度は私が洗う番です。オッパイを重点的に洗っていると「００（私の名前）は子供の頃から私のオッパイが好きでよく触ってたのよ」と笑っているので「今も大好きだよ、叔母ちゃんのこのデカいオッパイ」「こんな垂れたオッパイでも？」「じゃあ何でこんなに反応してるんだろう？」と目の前にもってゆくと、両手で口に含み美味しそうにしゃぶり始めました。叔母はフェラとクンニが大好きです。実際、挿入よりも感じる・・と言ってましたが、私は一度でいいから挿入し叔母の膣の中で思いっきり出したい・・と何度もお願いしましたが、これだけは絶対ダメ・・と頑なに首を縦に振りませんでした。叔母は私の勃起棒から精液が出るのを見たがりました。なぜならいつも私は口内射精だったためです。幸い風呂場の中なので私は了承しました。イク寸前までフェラしてもらい、私は手でシゴき叔母に向かいおもいっきり射精しました。もの凄い量の精液がダラダラと叔母も体を流れています。そこで私もリクエストしました。女性の放尿を見た事がなかった私は叔母にオシッコかけて欲しいと言いました。最初は恥ずかしがり拒否していましたが、最後は私に跨り勢いよく放尿しました。異常とも思える互いの変態要求をまたひとつ満たしたのです。浴室から出て叔母は私のTシャツを身に着けました。さっき穿いてきていた黒の網タイツの着用も要求しました。ミニ・スカートを思わせ太腿を露にしている叔母にムラムラきましたが、とりあえずこたつで叔母が買ってきたケーキを一緒に食べました。途中、叔母鼻歌を唄いながらコーヒーを淹れにキッチンに向かいました。台所に立ち巨尻を動かし、まるで私を誘っている様です。そっと近づき叔母の後から臀部に鼻を近づけると、何かいやらしい香りがし、我慢出来ずパンティーをずり下げました。「ちょっと今コーヒー淹れるから待って～」と言いながらも、自ら股を開き巨尻を押し出してきます。叔母は跪きキッチンで後からクンニです。「叔母ちゃんのオシリの穴と足の裏の臭い大好きだよ」なんて卑猥に言うと「いや～」なんて言いながら尚も巨尻を振ってくるのです。また数分で叔母はイッてしまいました。叔母を抱き上げてソファーに移動し「さっき誘ってたんでしょ？」と聞くと「うん。だってお風呂での出来事やケーキ食べてる時、００（私の名前）の視線を感じて身体の芯が熱くっなっちゃって・・」。叔母の性欲には限界がないのでしょうか？？私は今回の為に使用する予定で前回、叔母が帰ってから、エロ・ショップでバイブレーターを購入していました。ピンク・ローターのような小型ではなく、一物の形の大き目のやつです。今回、それを使う予定で、さっき叔母より早く浴室から出た私はすでに熱湯消毒し、ベッドの横に隠してあります。叔母は私のTシャツを着てパンティー姿でこたつに足を入れています。私はソファーに肘枕で横になり、テレビを観ていましたが、内心はどのタイミングで叔母に襲い掛かりバイブを使うか？そればかり考えていました。結構、暑がりの叔母は「こたつの中暑い～」とわざと巨尻をこたつから出し、私の方に向けました。こういうときは求めているときなのです。私は叔母の巨尻の前に横になり足を股の間に挟みました。そっとTシャツの裾を捲り、巨尻を露にし、ゆっくりパンティーを下げていきます。真っ白で傷ひとつない奇麗なオシリです。当然、本人は気付いていますが何も言いません。寝ている子を起こさないように、わざと時間かけて撫で回し尻穴を観察し、クンクンと臭いを嗅ぎ「ん～いい臭いだな～」ボソッと言うと、私の股から足を出し、足裏で一物を愛撫してきました。色が黒くなっている大陰唇がマン汁ですでに光ってます。いっさい触れていませんが、嗅いだり、息を吹きかけたり・・・こういった焦らし戦法はかなり効果的で、さっきから鼻息は乱れっぱなしです。「ねえ～ベッドに寝て～」と言われるがままに私は仰向けに横になりました。叔母はTシャツのままパンティーを脱ぎました。キッスから始まり私の体中を舐めまわしてきました。わざと感じた声を出すと勃起棒を握りながら足指まで一本一本舐めてきます。顔の前に巨尻をもってきました。６９です。ベッドの引き出しから、そっとバイブを取り出し、唾で濡らしてからゆっくりと挿入してみました。叔母はびっくりして勃起棒から口を離しました。「なに？それ？」とこちらを見たので「俺と同じくらいのサイズだから、この前、買って用意してたんだよ」と答えました。「え～私の為に買ったの？じゃあ使ってみて・・」と叔母は仰向けになりました。最初はゆっくり出し入れをすると既にびっしょりのアソコからマン汁が溢れ出てきます。スピードを上げて更に出し入れするとアソコが泡を吹き気泡でぐちゅぐちゅになってきました。「００（私の名前）お願い～舐めて～」と叔母は叫ぶので、クリトリスを舐めながら、出し入れ繰り返すと物凄い喘ぎ声をだしイッてしまいました。いつもなら、ここで小休止するのですが、この後も執拗に舐めたり、吸ったりしていると、物凄い量のマン汁が飛び散り、下に引いていたバスタオルまで、ぐっしょりです。「もっと強く吸って～」と凄い勢いで私の髪の毛を掴みヒィーヒィーとイキっぱなしになっています。たぶん20～30分くらいやっていました。叔母は何回イッたのか？私にもわからないくらい乱れて体をピクピク痙攣させていました。私も叔母も汗だくで、叔母は死んだみたいに、ぐったり横になって満足げな顔で目を瞑ったままです。私も叔母の横でそのまま腕枕して、じっとしていました。叔母は私に背を向けて、巨乳に私の手をもってゆきました。むくむく下半身が反応してきます。早速、手を添えてきました。耳元で「もう一回する？」と聞くと「もうダメ・・アソコもひりひりしてるし・・」と珍しく拒んでいます。「じゃあ、このままでね？」と言うと、すぐに起き上がりフェラを始めました。叔母は私の顔を見ながら一心不乱に勃起棒を口に含んでます。金玉から尻穴まで舌を這わし「気持ちいいの？ここ？ここは？」と場所を変えながら聞いてきます。「もうイクよ～」と言うと叔母は頷き、凄い吸引力で一滴も残さず飲み干してくれました。一緒にシャワーを浴び、浴室から居間に移動しても叔母と私はずっとピッタリ寄り添ったままです。少ない時間の中で精一杯二人の時間を大事にしているみたいです。私も少しでも同じ時間を共有したく友人に電話して車を借りる手配をしました。幸いOKが出て近所まで取りに行きました。友人はデートと勘違いして「車の中でやるなよ～」なんて冷やかされましたが、缶ビール６本で手を打ちました。少し時間は早かったのですが、私の運転で叔母の自宅に向かいました。ドライブ中、叔母は右手は私の太腿から股間をずっと擦っています。自宅まで直接送ることは出来ないので近く公衆電話から家に電話を入れるとまだ叔父も帰ってきていません。叔母をひとつ手前の駅で降ろし改札口に消えてゆきました</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:08:43 +0900</pubDate></item>
<item><title>新しい遊び…</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_60.html</link><description>これの話は僕が友達の家に泊まりに行った話です。当時は中1でした　泊まりに行った家では友達の家族は仕事でいませんでした　しかも明日の夕方まで帰って来ない聞きました。　ゲームなどで遊んでいたけど　だんだん飽きてきて　友達が急に「ちんこ見せて!!」僕は「イヤ」と言ったら　　友達が「じゃ～!!俺のを見せてやる」と言い　ズボンとパンツを降ろし　半立ちのちんこを　僕の口に無理やり入れてきた　僕はあまりにもの急展開に言葉を失った　友達は「おいしい??」と聞いてきた　僕は「おいしくない…」と言った　僕はなぜか心の底ではイヤじゃなかった…　友達は机の引き出しから低周波治療器を持ってきた　コレちんこに付けてみて　と言われ　僕は素直に友達のちんこに電極パットを貼り付けた　友達は僕に　コントロールする本体を渡し　「電源入れて」と言われ　僕は電源入れ　レベルを上げていった　1・2・ 3・4と上げると　ちんこは大きくなり　上下に動いたり　僕はこの光景に釘付けだった　そして友達は「最強にして」と言い　僕は最強にした瞬間　友達は反り返り　「うぁぁぁぁぁぁぁぁ」と叫びながら　ちんこから精子が溢れていた　友達はちんこ舐めてと言われ　ちんこを舐めた　　そして　僕は　「次は僕のちんこに低周波流して」と言い　　電気を流され　最後はフェラオチし寝てしまった…</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:08:36 +0900</pubDate></item>
<item><title>ICUで…</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_59.html</link><description>これは僕が小学生のときに体験した話です!　僕はあまり心臓がよくありませんでした!　ある日　学校で倒れそのまま病院へ　処置を受けて　なんとか蘇生されて気が付くとベットの上でした　心電図やら人工呼吸器などが付いていてビックリしました!　医者は近いうちに手術をした方がいいと言いました!　そして2週間経って　僕の心臓が落ちついてきたので手術日が決定しました　当日に看護婦さんが来て　ストレッチャーに乗せられて　手術室に運ばれました!　手術室の中は独特のニオイがしました　手術台に移されて　心電図の電極をペタペタと貼られ　腕を台に固定されました　口元に酸素マスクみたいなものをあてられたら　だんだんと意識がなくなった　そして気が付くと ICU(集中治療室)部屋は薄暗く　怖かった　近くにいた看護婦さんが僕に気がつき　「おはよう」と言った　僕は人工呼吸器が付いていたので　うなずいた　看護婦さんは僕にかけてあった　タオルケットをはずした!! その時僕はびっくりした　なんと僕はおむつだけを身に着けていた　看護婦さんは「どうかな～うんち出た??」といいながら　おむつをはずした　看護婦さんに全裸を見られて恥ずかしかった!!! 　すると看護婦さんがはずしたおむつを持って行ってしまった!　僕は全裸で3分ほどまたされた!　　戻ってきた看護婦さんは　「たくま君　今からおチンチンに管を通すけどいい?」と言われた　最初は意味が分からなかった! 看護婦さんが「おチンチン触るね」と言い　僕のちんちんを大きくさせ　管を入れるらしい　「頑張って」と言われながらちんちんをセンズリせそられるのは拷問だった　　そして管が入り　またおむつを付けられた　「おしっこは管を通るから安心してね　あとうんちは出たらこのボタンを押してね」と言い　僕の手にナースコールのボタンをテーピングで固定された　僕はおむつに快感得てしまい　無理やりうんちをして　看護婦さんに変えてもらった　それ以来　おむつプレイがやめられなくなった……　</description><pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:08:32 +0900</pubDate></item>
<item><title>Mばっか</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_58.html</link><description>ツレはみんなマゾなやつばっか。「痴漢はキモイけどちょっと感じる」とか「彼氏にオナニー見せるのっていいよね」とか馬鹿じゃないの？中でも百合香は「昨日彼氏にお願いされてノーパンでデートしちゃった」だって。で、私が「どうだったの？」って聞くと「良かった」だってさ。。。夜も公園のトイレでエッチしたんだって。そしたら他の子は「今度私もやってみよう」って。恥ずかしくないの？　変態じゃんそんなん。なんて考えながら皆に合わせて私も話をしてた。はぶられたりすると嫌だしね。ノーパンの話で盛り上がってしばらくして話が盛り上がりすぎた。百合香が「今から皆でノーパンでツ○ヤ行かない？」って言い出した。ちょうど暇だったし興味あった皆は即OK。私もOKした。あ～思い出しただけでも恥ずかしい。全員もちスカート。ツ○ヤに行って皆で立ち読みして、DVD借りて悠里って子の家に帰った。その間スカートの裾が気になってしかたなかったよ。悠里の家についてからみんなでDVD見ながら感想を言い合った。皆「興奮するね」とか「おもしろいじゃん」とか「見られたかも」とか嬉しそうに話してた。そしたら百合香が「奈央は？」って聞いてきた。私は適当に「良かった」って答えた。だけど実際はただ恥ずかしかっただけ。なにも良くない。「奈央はドMだからね～」と明美って子がはやし立てた。何を勘違いしてるの？なんて心の中で明美を馬鹿にした。そんな気持ちを察したのか明美が私をにらむ様に見て「奈央濡れてるんじゃない？」って言ってきた。私が「そんなわけないじゃん」と答えたら明美が「本当に？」って私の前に来てスカートの中に手を突っ込んできた。この時はまだ皆ノーパンだった。明美が「あ～！！」って大声を上げた。明美は皆に自分の手を見せて「奈央ビショビショになってる！」って笑った。「やめてよ！」って私はティッシュを手にとって明美の手を拭いた。「やっぱ奈央はMだね～」ってみんな笑って言った。私はマゾなんかじゃない。昨日は私のマゾ話で盛り上がってから皆解散した。解散する時「奈央はMだからパンツいらないよね？」って悠里に言われてパンツを捨てられた。「これからパンツ履いてたらはぶるからね」って明美に言われた。「学校は要注意だね」って百合香が言った。ホントあいつらムカつく。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:57:37 +0900</pubDate></item>
<item><title>プレゼント</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_57.html</link><description>私の大学合格が決まった時昔から仲の良かったリュウ君とタケル君とタケル君の弟のユウヤ君がお祝いをしてくれました。リュウ君とタケル君は私と同い年でユウヤ君は私の２つ下です。お祝いと言っても夕飯を四人で食べに行ってカラオケに行っただけなんですが、最高に嬉しい出来事がありました。カラオケに行って２時間ほど歌った頃リュウ君が「今日ナオミに皆からプレゼントがあるんだよ」と言いました。私は何？とわくわくしながら答えました。するとタケル君が「昔さ俺のかーちゃんに怒られたの覚えてる？ナオミとキスしてて」と昔話を持ち出してきました。昔、小学６年生の時タケル君とリュウ君とキスをして遊んでいたのをタケル君のお母さんに見つかってひどく怒られた時の話です。私は照れ笑い交じりに「覚えてるよ」と言いました。タケル君は「あの時さ、かーちゃんに言われたじゃん？そういうことは大人になってからにしなさいって」と言いました。確かに２時間も３時間もそれについて怒られたのをよく覚えています。私は「そうだったね」と答えました。するとリュウ君が「で、大学生じゃん俺たち」と机の上に乗り出して言いました。私がうんと返事するとリュウクンは「大学生ってもう大人でしょ？」と聞きました。私はこの時に二人のプレゼントがキスなんだと思いました。すると予想通り「二人からキスをプレゼントするよ」とタケル君が言いました。私は何だか恥ずかしくてこくっと頷くだけしか出来ませんでした。「じゃ、俺から」とタケル君が私の唇に軽くキスをしてくれました。唇が離れると私は「ありがと」とタケル君に言いました。タケル君は照れくさそうに笑っていました。今度は私からリュウ君に「どうぞ」と声をかけました。するとリュウ君はすばやく私にキスをしました。私はリュウ君にも「ありがと」と言って、最後にユウヤ君を見て「ユウヤ君もしてくれる？」と聞きました。ユウヤ君は元気に「おう！」と私の前に来て私の唇に軽いキスをしてくれました。私が皆ありがとうと言うとリュウ君が「俺たちあれから誰ともキスしないでお前のためにとっといたんだぞ」と笑いながら言いました。その言葉は本当に嬉しかったです。その後は普通にカラオケを続けて、帰宅しました。そして、今も二人はいい幼馴染です。皆別々の大学に行ったので月に一回会えるか会えないかぐらいですが、あった時は私はオチンチンを２本咥えちゃってます（照汗</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:55:35 +0900</pubDate></item>
<item><title>初めての夫婦交換</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_56.html</link><description>久々に投稿します。昨日、私たち夫婦は結婚６年目を迎えました。夫との関係がご主人様とそのペットになってからはまだ２年しかたっていませんが、結婚記念日の昨日、スワッピングたるものを経験しました。お相手は夫の上司で会社の部長さんとその奥さんです。なんでも、部長とその奥さんの関係も私たちと変わりのないご主人様とペットの関係との事。部長は私の元上司でもあります。夫はまだ役職にはついていないですが、部長とその奥さんの事で意気投合し昇進の話もちらほら出ているようです。そのためか夫は昨日のお昼に電話でスワッピングをしようと一方的に言ってきました。さすがに他の男の人に抱かれるのは抵抗があったのですが、昇進の話を聞きOKしました。そして、夜夫は部長夫妻をつれて帰宅しました。最初は食事をしてたわいも無い話をして４人で楽しみました。その後もワインを開け、飲み会のような雰囲気に……。そこで、初めて部長夫妻の性癖についての話がでました。もちろん私たち夫婦の話もでました。エッチな話は盛り上がる一方で収まりを見せません。ああ、このままエッチに突入するのか、と不安を抱いていると、部長が、「奈々子ちゃん」と私の名前を呼びました。「はい」と私は返事をしました。「話は聞いているかい？」「はい」「じゃあ、そろそろ始めようか」と部長は隣に座っていた奥さんの肩を引き寄せました。夫もそれをみて同じように私にします。「まずはお互いの営みを見せ合おうか」と部長はニヤニヤ笑っていました。「じゃあ、私たちから」と夫は私にキスをしました。濃厚なディープキス。私はそれだけで恥ずかしくて仕方ありませんでした。もちろんその先も始まり、夫はキスをしたまま私の胸をもみ、もう一方の手で服を脱がし始めました。もうすでに私のあそこはグチョグチョ。あっという間に全裸にされました。部長はニヤニヤしながら私を見ています。ダイニングで始まった行為なので私達は立ちバックでエッチを始めました。夫のチンチンが私の中に入った時部長が夫の名前を呼んでいいました。「私たちも混ぜてもらっていいかな？」夫は「はい」と返事。部長はすぐに全裸になり私達の真横へ。部長のチンチンは２０代のものと変わらないぐらいそりたっていました。「立派だろ？」と部長は私に聞きます。私は「はい」と夫に突かれながら答えました。「しゃぶりなさい」と部長は言いました。どうしていいかわからず、夫のほうを振り返ると夫は「どうかした？　しゃぶりな」とフェラチオを勧めました。私は奥さんのほうもチラッとみました。何ともいえぬ表情で私を見ています。私はそれを見なかったふりをして、部長の亀頭を口に含みました。「おお、奈々子ちゃんの口は気持ちいいな」と、部長が言いました。そして部長は奥さんに向かって続けました。「アナルをなめなさい」さらに夫の名前を呼んで、「ユキコがアナルをなめるから少し股を開いてやってくれ」と言いました。夫を他の女に……。何ともいえない絶望感と恍惚感に襲われました。その後私は部長に抱かれ、夫は奥さんを抱き、最後は私と奥さんでレズ行為をしました。正直レズ行為はキツかったです。綺麗な肌をしていた奥さんだけど私より２０歳近くも年上。しおれたあそこをなめさせられるのはたまりませんでした。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:55:29 +0900</pubDate></item>
<item><title>叔母との変態エピソード11</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_55.html</link><description>エピソード10の夏の出来事から、たぶん１年くらいは経っていたと思います。私は大学に戻りました。両親がせっかく入学した大学なのに勿体ないと言われ復学したのです。大学は実家から約２時間の所にあり、その近くにワン・ルームの小さなマンションも借りていました。私は男にしては、かなりマメな方で掃除、洗濯、炊事も全て自分でやっていました。大学と言っても勉学に励むわけではなく、実際はアルバイトしながら社会勉強を行う感じでした。実家には、ほとんど帰省しなく当然、叔母にもしばらく会っていません。そんな、ある日、部屋の黒電話（携帯電話など無い時代です）が鳴りました。「００（私の名前）？元気？」久しぶりに聞く叔母の声です。叔母は明日、私の住んでいる近くに用事があり、それが終わったら一緒に食事しょう・・との事です。久しぶりに会える叔母の事を考えると、それだけで下半身はもう反応しています・・。翌日、約束の30分くらい前に待ち合わせの場所に到着しました。約束の時間より早く叔母はやって来ました。どうやら友人の葬式に行ったみたいで、前に墓参りに行った時に着ていた洋装喪服を着ていました。久し振りに会ったのですが、相変わらずフェロモンを撒き散らしているようなスタイルです。そして２人の共通の好物である中華料理店に入りました。叔母は酔わない程度にアルコールを口にしました。「一人住まいだから、部屋は汚くしてるでしょう？」とか「あ～彼女が来て掃除してくれるの？」なんてホロ酔いの叔母は矢継ぎ早に聞いてくるので「じゃあ、今から行ってみる？」と言うと、少し考え「うん、いいよ」・・我々はタクシーに乗り、私のマンションに向かいました。10分くらいで到着し、部屋のドアを開けると叔母は「塩あったら持って来て？」と言われ叔母に塩をかけ入室しました。玄関で「へえ～奇麗にしてるのね～」とブーツのファスナーを下ろしながら言っていますが、ホロ酔いも手伝い旨くファスナーを下ろせません。私は、しゃがみブーツを脱がせてあげたのです。もう片方も脱がせてあげました。私が立ち上がると、いきなり抱き付いてきて「相変わらずやさしいのね？」と囁かれたので「俺、昔から叔母ちゃんの事が好きだし・・・」と言うとキッスしてきました。叔母はチュッくらいに思っていたのでしょう？でも私は叔母の口の中に舌をこじ入れたのです。最初、叔母は驚き離そうとしましたが、最後はあきらめて舌を絡めてきたのです。二人は玄関で長時間、舌と舌を絡めあいました。叔母の唇から私の唇を離すと、叔母はもう腰砕けの状態になっています。そのままソファーに移動し、また唇を持ってゆくと今度は叔母から唇を重ねてきます。すごい鼻息が感じられます。洋服の後のファスナーに手をやり降ろそうとすると「００（私の名前）！私とあなたは叔母と甥よ。だからセックスだけは絶対出来ないから、これだけは約束して？」とマジな顔をされて宣言されたのです。「わかった。セックスは無しね？でもそれ以外ならいいでしょ？」と叔母の答えも聞かずに唇を重ねました。叔母は「恥ずかしいから暗くして・・・」と言うのでカーテンを閉めて、電気を消しましたが、外はまだ日が出ているため、明るいのです。上着とスカートを脱がせました。もう補正下着とストッキングしか身に着けていません。「立って！」と言われ叔母のお前に立ちました。叔母は私のベルトを外し、ジーンズのボタンを外しジッパーを降ろしました。ブリーフは我慢汁でびっしょり濡れています。ブリーフを降ろそうとしますが、勃起棒の先が引っかかりうまく下ろせませんでした。ゆっくり下げてゆくと、直立にイキリ立った勃起棒の亀頭が出てきました。もう血管が破れるくらいギンギンになっています。叔母は「すごいね～こんな亀頭が大きいの初めて見たよ」そしてブリーフを下までさげ全部が露になると「すごい～」とマジマジと見ています。顔に押し当てると、両手で握り「こんなに硬いのも初めてよ」と口に入れようとしましたが、思いっきり力を込めると、ヘソに張り付いて真上に直立してイキリ立つているため、正面からは出来ないのです。私は膝を折り、座っている叔母の口元に勃起棒を宛がいました。でも口に含んだとたん数十秒で大爆発してしまいました。そう、秒殺だったのです。口内射精をし、一旦、叔母はティッシュに吐き出しましたが、その後も、ずっとじゃぶったままです。５分も経たないでまた元気になってきました。叔母はソファーに座り一物を口に含んだまま、喘ぎ声をだしています。私は補正下着を下に降ろしました。デカくて重そうな垂れ乳が露になりました。子供を２人生んでいる、その乳房は弾力もなく、ふにゃふにゃでしたが、こんな大きいオッパイを揉むのは初めてです。大き目の乳輪と小さいがカチカチに勃起している、乳首に大興奮しました。叔母はそのまま私を誘導しベッドに座らせ、跪き一物を口に含んだままです。オッパイをやさしく揉み上げると泣きそうな顔をして咥えています。ずっと乳首を掌で転がし、やさしく摘むと声をさらに大きくし喘いでいます。叔母を立たせて、さらに補正下着を下に降ろそうとすると、咥えたまま首を振っています。「セックスはしないから」と言いましたが、まだ首を横に振っています。一物から口を離し「恥ずかしいから・・・」。私は「大丈夫だよ」と言い、降ろしにかかりました。下まで脱がしたら、一物を咥えたまますぐに両手で腹を隠しました。よほどお腹の脂肪を気にしているみたいです。乳首への愛撫が気持ちいいのか？喘ぎ声は止まりません。しばらくして「叔母ちゃん、イクよ」と言うと頷き、また口内射精です。やっと一物から口を離しましたが、まだ丁寧に舐めてくれています。叔母をベッドで横になってもらいました。オッパイと腹に手をあてています。「今度は俺の番だよ」と言うと「うん。でもセックスはダメよ」と更に念を押してきます。私は頷きキッスから始めました。耳から首筋を激しく優しく強弱つけながら舌を這わせていきます。オッパイを覆っている手をどかせて、肩口から腕全体、そして脇の下にくると「汗かいてるから・・・」と嫌がりましたが、当然無視して続けます。手の指もゆっくり咥え、腹の上に置いていた手をアソコに持っていていたので、私はそこに膝をもってゆきました。これは自分で擦ることが出来るからです。叔母は早速腰を擦り付けてきています。クロッチの部分は湿っているようです。左右対称に同じ愛撫をし、さあオッパイです。時間をかけて舐めたり、吸ったり、摘んだり・・・叔母の反応は舌先を転がした時が一番喘いでいました。腹回りも丹念に行いました。ヘソが一番良かったみたいです。ずっと体をエビ反りにしています。私は立ちあがり、黒のストッキングを剥ぎ取るとクロッチの部分やはり湿ってます。いきなり足の裏から舐めまわし、足指を一本ずづ咥えると、凄い声を出しました。「嫌だ～汚いよ～まだ、お風呂にも入ってないのに・・・」と声にならない声をあげています。脹脛、膝裏、太腿と順番に舌を這わせると、まるで狂ったように暴れます。もうベージュのパンティーはナプキンでは間に合わず、びしょびしょに濡れています。私の下半身は、またもギンギンです。自分の口に一物をもっていきたく、叔母は勃起棒を引き寄せます。私は叔母の足指を口に含みました。自らの手でアソコを擦り、口に勃起棒を咥え声にならない声で「イク～イク～」と体を仰け反らせイッてしまいました。ベッドの上でぐったりし、うつ伏せで目を瞑っています。「良かった？」って聞くと頷きました。もう化粧は落ち、スッピンになっています。でも、肝心な部分は終わっていません。今度は首筋から背中に舌を這わせました。腰のあたりまできて、パンティーに手を掛けたのです。叔母は我に返り「ダメよ、セックスは！」とまだ言っています。「わかってるよ・・・また口でやってくれるんでしょ？」と聞くと頷いています。続いて巨尻です。バック・スタイルのように尻を持ち上げました。ケツメゾまでマン汁でびっしょりです。「そんな所、見ないで～お願いだから・・」と叔母。臀部全体を音を立てながら舐めまわし、尻穴を舌先で軽く這わしました。叔母はビックリして腰を引いて逃げますが私は押さえつけて尻穴をひろげ、そこに舌の先を入れました。わざとズルズル音をたてて激しく舐めたのです。「なんで、そんな汚い所まで舐めるの？止めてお願い・・・」でも最後は声にならず、また凄い声で喘いでいます。その声に興奮した私は尚も執拗に舐めまくります。「あ～気持ちいい～イクよ、イク～」と２度目の終了です。今度は叔母を仰向けにし、脚をＭ字にしました。太腿の付け根から大動脈のあたりを優しく舐めたり、吸ったり、噛んだりします。体をエビ反りにして、自分の手の指を咥えています。片手でアソコを押さえ隠しています。ゆっくり手をどけると、少々大きめのアソコはマン汁で溢れています。まずは大陰唇から舌を這わせます。続いて小陰唇へ、そして蟻の門渡り部分もゆっくり時間かけて舐めるのです。物凄い声で喘ぎ始めました。また凄い量のマン汁も溢れ出ています私はわざと「叔母ちゃんのここ、いい臭いだし、本当においしいよ」と卑猥に言うと「嫌～・・・００（私の名前）！もっと舐めて～」なんて乱れています。そして最後はクリトリスです。舌の先をちょろちょろ転がしたら「あ～イク～」。ペロペロ音をたてて舐めだすと、体を痙攣させてきました。チューチュー吸うと私の口の中にマン汁がドクドク流れてきました。すごい量です。やはり叔母は潮噴きなのです。ベット・シーツを破かんばかりに掴んでいます。３回目が終了しました。私の腕枕の中で叔母は目を瞑り、ずっと勃起棒を握っています。私は髪の毛を撫でながオッパイを愛撫していました。叔母がまた勃起棒を咥え始めました、今度は竿から金玉まで舐めてきます。「今度は一緒にイキたいから」と私は叔母の下に潜りました。６９です。クリトリスから陰裂そして尻穴を集中して舐め廻しましたが、やはりクリトリスがいいみたいで、思いっきり吸うと先にすぐイッってしまいました。下になった私の顔と胸は叔母のマン汁でびしょびしょです。叔母は狂ったように勃起棒を咥えて離しません。今度は私が上になりました。マングリ返しで上から叔母のクリトリスを吸い上げます。もう叔母がどこを攻めたら絶頂を迎えるのか、わかっています。叔母は勃起棒を要求してきます。幸い叔母は体が柔らかいため、そのマングリ返しを正面から行いました。これだと叔母は一物を咥えながらクンニ出来るからです。また叔母は数分でイッてしまいました。そして私は叔母の口の中で３度目の爆発をさせました。今度は飲んでくれたみたいです。もう２人とも汗と精液だらけです。まだ時間は大丈夫ですが、こんな顔じゃ叔母も家には帰れません。風呂にお湯を張りに一緒に入りました。狭い風呂場で後からオッパイを揉みながら舌と舌を絡め、尻穴を舐めると叔母も腰を振ってきます。舌を思いっきり伸ばし先を窄め、小陰唇の中で出し入れ、最後は私が寝転び、私の顔の上に叔母はＭ字顔面騎乗位で跨り、クリトリス吸うとまたイキってしまいました。私の一物も復活しているのがわかると、また咥えてきます。浴槽に私を座らせ、今度は私の裏筋から尻穴も舐めてきました。この日４度目の口内射精でした。叔母は今回も吐き出さずに飲んでくれてます。すぐに口を濯いでもらい、狭いユニット・バスに一緒に入り、ず～と抱き合い唇と唇を重ねあい、それは浴室から出ても叔母は私に体を密着させたままです。この２～３時間で叔母は合計６回イキ、私は４回です。叔母は「これじゃあ穿いて帰れない」と自分のパンティを手洗いして、ドライヤーで乾かしています。その間も私を背もたれにずっと寄りかかっています。「００（私の名前）？誰にあんなテクニック教えてもらったの？」と聞いてきました。「足指舐めも尻穴舐めも叔母ちゃんが始めてだよ。だってあんなに喘ぐから・・」と答えました。「そんなに良かったの？」と聞くと「だってアソコは経験があるけど、他は初めてよ・・もうビックリしたし、あんなに感じたのも生まれて初めてだから・・」と下を向いて答えてくれました。「今度、２人だけで、どこか泊まりがけで行こうよ」と聞いてみると「それはダメよ。私たちは絶対セックスしちゃいけないんだから・・これだけは絶対ダメ。あと、これ以上、００（私の名前）と会ってたら、私は狂ってしまいそうだから、もうここには来れない。兄さんや姉さん（私の両親）にも会わせる顔がないよ・・」との事。「ダメだよ！また来ないと・・・まあ叔父さんとのセックスがあるからね」と言うと「もうパパとは何年も性交渉がないのよ。だってインポなのよ・・」これで全て納得できました。何か悲しげな叔母を見てキッスしながら、バス・タオルを捲りオッパイと腹部を弄ると、また下半身が反応してきます。「あれ？また大きくなってきてる～まだ出来るの？」とウットリした目で聞いてきます。「叔母ちゃんは？」と私。「もう十分満足したから・・」と叔母。アソコに手をやると、また濡れています。「もお～せっかく、お風呂に入ったのに・・・」「じゃあ拭いてあげるよ」と私は叔母のバス・タオルを剥ぎ取り、ソファーの上でＭ字開脚させ、舌で陰烈を舐めました。叔母は両手で私の頭を掴み、腰を上げ下げしてます。また凄い声で喘ぎはじめます。両指で乳首を掴みコリコリしながら、クリトリスを吸い上げると、また「イク～イク～」と叫び、エビ反りになってイッてしまいました。私の口の中もそうですが、ソファーまでマン汁で濡れています。「もう嫌だって言ったのに・・凄い舌使いするんだから・・」とぐったりしています。叔母はしばらくすると風呂場でアソコを洗い化粧を始めました。私が肘枕でテレビを観ていると、わざわざ一物の前に座り、勃起棒を確認しながら、手鏡で化粧するのです。夜の帳が下りてきて、そろそろ叔母も帰宅の時間です。タクシーを拾い、さっきの待ち合わせの駅まで向かいました。車内でも私の腕を絡め巨乳を押し付け、手は一物にずっと触れています。駅の改札で「今度はいつ来るの？」って聞くと、その質問には答えずに「元気でね・・・ちゃんと大学行かなきゃダメだよ～」とホームに消えていきました。いったい今度はいつ会えるやら・・・。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:55:24 +0900</pubDate></item>
<item><title>僕の性癖</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_54.html</link><description>今まで誰にも話したことのない僕のとても恥ずかしい性癖を告白します。僕は深夜の公園で、ホームレスの汚れた臭いチンポをしゃぶっているんです。きっかけは今から２年前、僕が高２のときでした。僕はその頃、家族が寝静まってからこっそりと家を抜け出して、近所の公園に行っていました。そこはいわゆるハッテン公園で、僕はその日、公衆トイレでホームレスに誘われてしまって…「兄ちゃん、ホモだろ？しゃぶってくれよ…」僕はホームレスの言葉に驚きました。でも、つい好奇心で…そしてホームレスと個室の中に入って、足元にしゃがみ込んで…ホームレスはズボンとブリーフを一気にズリ下ろしました。するとホームレスのチンポからは鼻をツ～ンッと刺激するきついアンモニア臭が…僕は気持ち悪くて吐き気がしてきました。なにしろ強烈に臭いし、それにチンカスだらけで凄く汚れてるし…やっぱり、かなり後悔しました。でも、しゃぶってしまったんです。正直、ホームレスのチンポを咥えたときは、メチャクチャ気持ち悪くて吐きそうだった…でも、なんだか凄く興奮しちゃったんです。凄く臭いんだけど、しゃぶっているうちに次第にその臭さに慣れてきちゃったってゆうか…いや、むしろその強烈な匂いに興奮していたのかもしれません。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:55:18 +0900</pubDate></item>
<item><title>叔母との変態エピソード10</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_53.html</link><description>エピソード９から約１ヵ月が経った７月の夏の事です。叔母がまたやって来るのです。でも今回は叔父と長女も一緒だそうです。その夕方に叔母たちは到着しました。店の開店前で私も同席し久しぶり一家団欒です。叔父の話だと、後日、叔父の兄弟の家族が海水浴に来たいらしいのですが、どこの民宿も一杯で予約が取れないらしく、父に知り合いは居たら紹介して欲しいと依頼しているのです。私の実家は海水浴場から１時間くらいの場所にあったからです。早速、父が電話にかじりつきますが、この時期はどうすることも出来ません。私は店に行き、高校時代の親友に電話しました。彼の家は海水浴場で民宿旅館を営んでおり、そこの跡取り息子で現在は若旦那？なのです。久しぶりの会話に彼は喜び、即OKを貰いました。各民宿はこの時期がピークらしいのですが、緊急の場合を想定して、必ず１部屋は空けているそうです。でも彼の条件は私が一緒に来る事、仕方なく承諾したのです。早速、宅に戻り、叔父に伝えると大喜びしてくれました。店に入り、厨房に居ると叔母がやって来ました。前回の出来事は何もなかったみたいに自然に振舞っています。昔の写真で叔母は水泳が大得意だと知っていましたが、わざと惚けて「叔母ちゃん、泳げるの？」と聞いてみました。「何言ってるの？私は学生の頃は水泳部よ～」なんて切り替えしてきます。「じゃあ競争だね。約束だよ」と私。「え～水着持ってきてないから・・・」「じゃあ明日買えばいいじゃん！」叔母は渋々、承諾しました。内心は叔母の水着姿が見たかったと海の中で・・・。そして２日後、叔父の兄弟が家族４人でやって来ました。叔父の兄弟家族とは現地集合で我が家から両親も含めて６人で叔父の車で朝９時ごろ出発。現地に到着して民宿に向かいました。親友とは久しぶりの再会です。高校時代、ここが忙しい時期、泊りがけのバイトで来たこともあります。彼のおとうさんは「００（私の名前）君、大人になったな～」おかあさんも「そこの海の家はうちがやってるから浮き輪とか好きなもの使ってね～」なんて、歓迎してくれました。みんなは海に向かいましたが、私は彼が忙しくなるまで、他愛のないことを話していました。母以外はみんな海の中で楽しんでいます。私はまず叔母を探しました。いったいどんな水着なのか？水着越しにみた叔母はどうなのか？昨夜から気になって仕方ありませんでした。父と叔父の兄弟は波打ち際でみんなを見ています。叔父と叔母は義理の姉妹、その娘２人（小学生）、長女と遊んでいます。私は親友宅がやっている海の家から浮き輪を借りて、女性軍に持って行きました。叔母は茶色のワンピースになった水着を着ています。オッパイの部分は押さえ込んであるため、ロケットにはなっていませんが、入りきらない部分が横から飛び出ていて巨乳はやはり目立ちます。巨尻はやはりデカくムチムチして、腹部はぽっちゃりし、土手の部分もふっくらしています。こんな間近で叔母の体を堂々と見れるのは初めてです。何度も叔母と目が合い、その熱い視線に恥ずかしくなったのか？水の中に入ってしまいました。私の下半身も反応してきたため水の中に急いで入りました。しばらくすると叔父が叔母に「００（私の名前）も水泳が得意なんだから、競争したら・・・」なんて言いました。そして子供の浮き輪に掴まり叔父は遠方まで泳ぎだしました。わずか25～50ｍくらいの距離です。叔母は平泳ぎです。私も途中から平泳ぎに変更しましたが、この年齢の割には奇麗な泳ぎ方です。当然、叔父の浮き輪には私の方が早く着きました。その先の休息場には叔母の長女が、こちらに手に振っています。叔母は「じゃあ遠泳しょうよ。あそこまで・・・」と休息場を指差しました。たぶん500mくらいはあると思います。小学生低学年の従姉妹は長女の所へ行きたがり、私と叔母が浮き輪に手を掛けて休息場まで遠泳です。叔父は「もう疲れた～」と浜辺へ帰ってゆきました。急ぐこともなくゆっくり並んで泳いでいましたが、こちらの様子が浜辺から見えない距離に達すると叔母は私の肩に手を置いて乗っかってきました。背中越しに叔母の体が密着しています。冷たい水の中でもフル勃起がわかります。水面で体を重ねて泳ぐことは不可能です。もう棒立ち直立状態で足を軽くバタつかせるしか出来ません。「００（従姉妹の名前）ちゃん～早く～」と言う長女の声で叔母は我に返り？体を離していきました・・・。その休息場は大人用と子供用があり、堀こたつのように口の字なっています。真ん中はビニールで作ったプールのようになっており、その周りが休息場になっているのです。子供用は大人の膝丈くらいの深さのに海の水がきているのです。叔母は大人用の休息場で足を伸ばして日光に体を晒しています。長女が従姉妹を連れて子供用に行ったので、私は海から出て叔母の隣で逆方向に座りました。幸い我々しか居ませんでした。叔母の斜め正面には私の半勃起の一物があります。叔母は「００（私の名前）って凄くいい体してるね？」言い出しました。水泳や色々なスポーツで鍛えた私の体です。贅肉もなく肩幅が広い私は良く言われていました。私は叔母の体を凝視しました。最後に足の先を見ていると「恥ずかしいから・・・あまり見ないでよ」と照れています。さっきの半勃起がフル勃起になってきました。叔母の目が段々テントを張ってきた海パンにきています。私は「叔母ちゃんだって、いい体じゃない？水着姿も最高だよ」と返すと「何言ってるのよ？もうブヨブヨで恥ずかしいんだから。００（私の名前）と約束しなきゃ泳がなかったんだから・・」と向きを私の方に替えてうつ伏せになりました。すごい巨尻です。「そう？俺は好きだけど・・・」と勃起棒を上下に動かしました。「そっか、００はポッチャリが好きなんだよね～？」と叔母はすぐ横にある勃起棒をを見ています。知らない人がこの光景を見たらいったい何と思うでしょう・・・。男は海パンにテントが張っていて、女はそれを真横からうつ伏せで凝視している・・・。熱くなったので一旦海に飛び込み、すぐにまた叔母の隣に、今度は私が逆向きに座りました。斜め正面には叔母の巨尻があります。叔母は開いていた足を閉じました。冷たい水の中に一物が入ると一旦半勃起になります。でも目の前に巨尻・・・数秒でまたフル勃起です。勃起棒を少し下にして再び叔母の顔の横にもってゆきました。「マッサージしてあげようか？」と私の問いに、娘たちを確認して「うん」と一言。「じゃあ足ね・・・でも指先はダメだから」と起き上がり、体を両腕で支え私に足を向けました。叔母の肌は日焼け止めを塗っているため、よく滑りスムーズに出来ます。長女が「ママ～どうしたの？」と隣の休息場から聞いてきます。「久しぶりに泳いだから、足が疲れてマッサージを頼んだのよ」との事。長女は納得し、また子供と遊び始めました。さあ、叔母の大好きな足裏のマッサージです。私は左膝を立て、その上に叔母の左足を乗せて揉み始めました。右足は徐々に伸ばしてきて最後は勃起棒に足裏がピッタリ貼り付いています。よほど気持ち良いのか？叔母の顔は空を見上げ反り返っています。指にも軽く触れると体を震わせてきました。我慢できなくなったのか？足を下ろしました。今度右足です。私も右膝に替えて右足を乗せました。左足の裏は最初から勃起棒に押し付けています。長女が話しかけ後を振り向いたすきに勃起棒を下に向けました。これでテントの先が直撃するのです。また海の上に浮かぶ休息場所は心地よく揺れます。目の前に見える叔母のアソコは閉じたり開いたりしているのか？微妙に動いているのがわかります。私の目線は叔母のアソコに釘付けになりました。ゆっくり丁寧に揉みほぐし、足指はソフト・タッチしていると、もう我慢できないような表情を浮かべています。すると長女が「もう、そろそろ戻ろうよ」と近づいて来たので、私は「はい～終了～」と笑い、長女に勃起棒を見られないよう、その体勢からバク中して海の中に飛び込みました。叔母は長女の私は従姉妹の浮き輪にそれぞれ掴まりバタ足で浜辺に戻ったのです。また海の中で海パンの中を確認すると我慢汁でベトベトになっていました。母が昨夜から仕込んで今朝作った料理をみんなで食します。叔母は何かボ～としています。もしかしたらイッちゃってたのかもしれません・・・？？？。食事が終わり、すっかり子供たちに好かれた私は、手を引かれまた海に入りました。海の家で水中メガネを借りました。子供たちと遊びながら叔母が来るのをひたすら待ちました。さっきトイレのところで会った時「早くおいでよ～」と誘っていたのです。長女に手を引かれて叔母と叔父の兄弟の奥方のおばさんもやって来ました。その、おばさんは痩せ型で結構奇麗な人ですが、まったく魅力を感じません。「００（私の名前）君は女の人にもてるでしょ？」と聞いてきます。「彼女は？年齢は？」・・・。うっとうしくなり、浮き輪の中に尻を入れて波にまかせてプカプカ浮いていました。先程、一緒に来なかった妹の方が休息場に行きたがっています。叔母以外は浮き輪で休息場に向かっています。長女が私を遠くから呼んでいます。叔母はクロールで私を呼びに来ました。叔母は息をきらしているため、浮き輪を渡しました。さっきの格好が楽だから・・・と進めましたが、叔母は恥ずかしがって拒否しています。無理やり浮き輪を沈め、その中を叔母をもってゆきました。すると「え～これって楽ね～」なんて喜んでいます。私は最初、横に居たのですが、すぐに叔母の正面に行きました。自分の股越しに顔を出してる私に叔母は「これって恥ずかしいよ～」と嫌がってます。そのまま潜ると叔母のアソコが目の前にある状態です。私は一言「叔母ちゃんの水着姿、すげえ～奇麗だね？」「え～本当に？」なんて満更でもない様子です。でも、その位置をあまりに恥ずかしがるので仕方なく後に移動したのです。叔母は「００（叔父の兄弟の奥方）さん、００（私の名前）のこと色々聞いてきたわよ・・・興味あるんじゃないの？」なんて見つめてきます。「あっ。そうなんだ？でも全然タイプじゃないし」と答えると「そうだ。ポッチャリ好きだもんね～」なんて笑っています。私が「最近踊ってないね？」と言うと「じゃあここで踊る？」と、辺りを見回し、そのまま尻から海中に潜ってしまいました。海から顔を出して、私は左手で、叔母は右手で各自浮き輪を掴み、そのまま体を合わせますがうまくいきません。叔母は私の肩に私は叔母の腰に手を廻しますが、それでも徐々に体は離れていきます。私は叔母の左足を腰のところまでもっていきました。理解した叔母は右足も持ち上げ私をカニ挟みで抱きついています（駅弁状態）。これで足を解かない限り密着したままです。ギンギンになっている勃起棒の先に自分のアソコを擦り付けようとしているのがわかります。私は海パンに手を入れ、またテントを張ってあげました。やっと当たったのでしょう・・・両足を強弱し調整しています。顔は見えませんが、必死で声を押し殺しているのも感じられます。私の首筋に舌を這わせているみたいです。そして最後は凄い力で両足を締め付けてきました。しばらく叔母はじっとそのまま余韻に浸っています。私は叔母の巨尻をずっと撫でまわしていました。叔母は満足な表情で私を見つめています。大きい大人用に浮き輪に隠れ我々の行為は他から見えていませんが、目的地まではもうすぐです。叔母はあわてて浮き輪の中に戻り、座り直して私がバタ足で休息場に到着しました。休息場は数人の人たちが休んだり日光浴しています。やっと勃起棒がおとなしくなったので子供用の休息場に上がり、日光浴を始めました。叔母は上機嫌で子供と遊んでいます。叔父の兄弟が手漕ぎボートを借りてやってきました。子供たち３人を乗せて、どんどん沖へ進んで行きました。叔母とおばさんの３人しかいません。我々は大人用に移動しました。大人用だと腰のあたりまで海の水がきています。おばさんが「泳ぎを教えて欲しい」なんて言われて渋々OKしました。泳げなくはないのですが得意ではないみたいです。私は一切、おばさんの体には触れていませんが、叔母は不機嫌な顔をしています。仕方なくわざと難しく教えると叔母が丁寧に教え始めました。やれやれです・・・。ライフ・ジャケットを着ているおばさんは早速、教えてもらったバタ足をやりたがり、口字（堀こたつ？）の中から外へ出ました。叔母は口字の中から身を乗り出して見ている為、巨尻を丸出しにしています。「見て見て結構うまいよ～」との事。私は頷き、その場から動かず、じっと叔母の巨尻に目を向けていたのです。気付いた叔母は「早く早く・・・」と手招きするので、傍まで行くと目線は私の海パンにきています。まるで、自分の巨尻で欲情している一物がどうなっているのかを確認しているかのようです。しばらく見ていると、叔母は後に下がり「００（私の名前）～ちょっと、こっちを見ないでね～」と水着の上半身に入った砂を取るため、後を向いて首まで海の中に浸かっています。肩から水着を脱いでいます。「ほら？背中にも砂が入ってるよ～」と近づいていきました。「え～やっぱり～」。背中の砂を払ってあげました。上から覗くと両手でオッパイを隠しています。何か言おうとしたので「見てないから大丈夫だよ」と背中の水着の中に手を入れて砂を出すふりをして触ってました。おばさんが戻ってくる気配がしたので、私はシュノーケル付きの水中メガネと浮き輪を手に海に飛び込みました。子供たちが帰ってきました。叔父の兄弟も休息場で日光浴しながら、子供と遊び始めました。浮き輪を下にうつ伏せになり、水中メガネで覗くと結構、小魚が泳いでいます。長女に教えると私と同じ体勢でず～っとやっています。ボート（３人定員）が空いたので一人で乗り込み沖に出たのです。露骨に誘うことが出来ないので、休息場を出る前に叔母には目で訴えてはいましたが、果たして来てくれるか、どうかは？です。一旦遠くまで行ったのですが、叔母が来る事を期待して、遊泳禁止のロープが張ってある所でうろうろしています。ここだと休息場から見えるからです。子供たちが手を振っています。オールを遊泳禁止ロープに引っ掛けて、中で寝転び日光浴です。しばらくすると、叔母が泳いでやって来ました。「姿が見えないから、どうしたのかと思ったよ？」「横になってたんだよ。気持ちいいから・・・」と返し、叔母をボートに招き入れます。私の正面に叔母は座りましたが、見事な三段腹で土手もふっくらしています。下半身はグングン大きくなっていきました。とりあえず、ここでは休息場から見えてしまうので、また沖まで向かいました。私の視線に気付いた叔母は腹を引っ込めますが、座っているため、どうしょうもありません。そして腹に手をやり隠しています。叔母は「年取るとお腹が出てくるから嫌よね～」なんて振るから、私は「そう？俺はマナ板みたい腹より、そのほうが全然いいけど・・・」って返しました。もう休息場から我々は見えない距離きました。私は「仰向けで寝転ぶと気持ちいいよ」と勧めると、早速、私の太腿に頭を乗せて仰向けになりました。でも、この体勢だと足を折らなければいけません。私は叔母の脇の下に手を入れて引っ張り上げてあげたのです。足を伸すと、私の胸が背もたれになり、丁度、勃起棒は叔母の背中に当たっています。「本当だ～気持ちいいね～」なんて背伸びしています、その腕を私の首に掛けました。あまり同じ場所にいると怪しまれるので場所移動です。休息場からボート位置は見えるでしょうが、中に居る我々が見えない位置にもっていったのです。オールから手を離すと叔母は私の腕を肩口からタスキ掛けにしました。右手が叔母の左のオッパイに触れています。ゆっくり指を動かしますが、寝たふりををして目を瞑ったままです。水着のパットのせいで乳首がどこにあるかわかりません。ボートを移動します。休息場を中心に90度に回る予定です。叔母がずれてきたので、また引き上げました。私は両膝を立てて、叔母を股の中に入れて、両腕は私の太腿に乗せています。私は叔母の脇の下から今度は両手でオッパイに軽く触れ、ゆっくりと指を動かしました。下から上に持ち上げてみましたが、物凄い大きさです。またボートを移動します。先程と同じように下から上に持ち上げるように、ゆっくり触れます。各部分を触れるごとに体は微かに動いています。左手で徐々に強く揉み、右手で腹の所を軽くさすり、その時・・・不覚にもイッてしまいました。凄い量が出たはずです。背中に勃起棒は当たっていましたから叔母にもわかったと思います。叔母の首筋に舌を這わせると、ピクッと体を動かし、目を覚ました？みたいです？。「あ～気持ち良くて寝ちゃったわ～」なんて・・・。「じゃあ今度は叔母ちゃんが漕いでみなよ」と言い残し、私は海の中に飛び込みました。一物を海の中で洗い、バタ足で叔母の漕ぐボートを誘導して休息場に戻りました。「ずっと潜って魚を探したけど、深すぎて見えなかったよ～」なんて言い訳をみんなに聞こえるように話したのです。それから私は浮き輪に尻から座り波に揺られてボ～と時を過ごしました。またもや叔母が長女の浮き輪に掴まり来てくれました。「浮き輪使う？」と聞くと「せっかくだから泳ぐわ。ダイエットにもなるし・・・」なんて答えると隣に居た長女は大笑いしています。「ママは最近、ダイエットってそればっかりよね？」と言うと笑いながら逃げてゆき。叔母はそれを追いかけて行きました。私の掌には叔母の巨乳の感覚がまだ残っています・・・。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:48:30 +0900</pubDate></item>
<item><title>プールで・・・　スペシャル</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_52.html</link><description>以前投稿した「プールで・・・」のノーカットバージョンといいますか、真実を語るといいますか、もうちょッと詳しく書かれてあると思ってください。まぁ聞いてください！！　　僕は小学生から中学生まで毎週プールに通ってました。　6年間通ってたんで、ひととおり全部は泳げるようになりました。　　　練習もそんなにきつくなかったんで楽しかったんですけど、そのプールも何年もおんなじことをするんでどんどんかきてきました。　そして５、６年になると更衣室やトイレでオナニーするようになりました。　男子・女子にそれぞれサウナが付いてるんですけどサウナでもやったこともあります！！熱くてあつくてそれっきりサウナではやらなくなりましたけどね＜笑　一番お気に入りの場所はトイレでしたね　サウナと違って涼しいし”　ある日いつものようにトイレでオナニーしていると、なんと受付のお姉さんが掃除に来てしまいました！！　僕があまりにも長くォナっていたので、もう全員帰ったとかん違いしてしまったのです　僕は、おもいっきり勃起したチンコをみられてしまいました。　しかも、そのお姉さんが20～23くらいですごいきれいな人でベッキーに似ててすごい恥ずかしかったー</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:48:22 +0900</pubDate></item>
<item><title>叔母との変態エピソード９</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_51.html</link><description>叔母との数々のエピソードは全て25 年以上前の出来事なのですが、先日、母親の元を訪ねた際、当時やっていたカラオケ・スナックの出納帳を発見したのです。その日の売り上げのほか備考欄に箇条書きで出来事が書かれてありました。それによって忘れていた事が次々とあの時は・・・この時は・・・と蘇ってくるのです。叔母は平均して月２回のペースで帰省しているのです・・・。私の父と叔母は兄妹なのですが、昔はかなりで貧困で叔母は祖母の兄弟の家で育ったらしいのです。実の母と育ての母がいるのです。その育ての母の家は５～６部屋しかない小さな温泉旅館を営んでいました。その育ての母の生存中は頻繁にその旅館には行っていたみたいです。今回はその旅館に行った日の出来事を書き込みます。今回、理由は思いだせませんが、送迎は私ではなく帰宅したら叔母が居間で寛いでいました。明日、育ての父の墓参りに行きたいとの事なのです。母が「じゃあ００（私の名前）が送っていって」との事、別に何も用事がない私は了承して自室に行きました。翌日、叔母は洋装喪服のような黒づくめです。その服装は、かなり色っぽく黒のストッキングに妖艶な感じが漂っています。私の運転で助手席に座る叔母は靴がきついといいヒールを脱いでいます。そして膝上までのスカートから覗く太腿、脹脛、細い足首、そして先日、口に含んだ足指に興奮し、下半身は早くも直立不動状態でした。叔母の道案内で40分くらいで旅館に到着しました。私は初めての訪問です。その祖母？に挨拶すると叔母はまるで自分の家に帰ってきたみたいに「部屋空いてるでしょ？」と客室に入っていきます。一休みしてお茶をいただき、墓参りに向かいました。わずか15分くらいで終わり旅館に戻ったのです。部屋にはお客用と思われる食事が用意されていました。かなり豪華な料理だったのは憶えています。祖母？と叔母はどこかに出かけたので私は横になり部屋でテレビを観ていました。約30分くらいで叔母たちが帰ってきたので、私は起き上がり、座椅子に座り両足を伸ばしました。やはり他人の家で横になって寛ぐのには抵抗があります。でも叔母はまったくお構いなしに横になり、隣あった座椅子をどけて、私の太腿に頭を乗せてきました。その座椅子には肘掛が付いていないのです。あと10cmほどで一物に直撃しますが、その正面にはテーブルを挟み祖母？が居るのです。その体勢のまま祖母？と話をしています。私は正面に座る祖母？が気になって下半身は半勃起のままです。叔母の頭が徐々に一物に近づいてくるのがわかります。叔母が少し頭を上げたすきに私は下半身をずらしました。叔母の頭が完全に私の一物に乗っかりました。でも祖母？が私に話しかけてくるため、フル勃起にはいたりません。それに気付いた？叔母は今度、私の右手をとり、自分の脇の下に通し、左手を合わせ手を繋ぐ感じで指と指を絡めてきました。丁度、私の右腕は叔母の右巨乳に直撃です。完全にフル勃起になってしまいました。１時間くらいが経過したと思います。我々は祖母？宅をあとにしました。しばらく車を走らすと急に叔母が「あっ、あの角を曲がって」と言いました。少し坂を登ると、そこは小高い丘になっています。車を停めると「懐かしいな～」と丘の場所に行きました。学生時代よく、この丘に来ていたそうなのです。私はその丘の芝生の上に座りタバコを吸いボ～としていました。叔母はヒールを脱いでうろうろしています。私は「ここでボーイフレンドとデートしてたの？」と聞くと「そうだよ」とあっさり叔母は答えます。私の後ろに座ってきた叔母は「この前、私の足を口に入れて止血してくれたけど、汚いのにビックリしたよ」なんて話してきました。私は「何が汚いの？叔母ちゃんの足だよ」私の右横に叔母の右足があったので「この前の傷は？」と触ろうとすると「ダメ～」っと足を引き、その瞬間、私の背中に抱き付いてきました。そのままじっとしていると、空は曇ってきてゴロゴロいってきました。沈黙に耐えられなくなった私は「傷口を見るだけだから」と足をとろうとすると、駄々をこねる子供のように嫌がるのです。面白くなった私は調子に乗り、足に触ろうとすると叔母は足を隠します。私は「じゃあ目を瞑ってよ。だったらわからないから・・・」と提案。叔母は私に足を投げ出し目を瞑りました。昔は足のマッサージもしたことがあるのに、今回は違う感情があるのか、必死に何かに耐えてる感じです。傷は大したことはありませんでした。私は大事に両手で右足を擦りストッキング越しに足の親指を口に含みました。順番に全ての指を一本づつ口に含み叔母を見ると薄目を開けて？体をエビ反りにしています。叔母は「もうダメ！」と足を引きました。私は何事もなかったように「傷が大したことなくて良かったね」と言うと叔母は「うん」と頷くだけでした。またも沈黙が流れ空から雨が落ちてきました。私が「そろそろ帰ろうよ」と立ち上がり叔母の手を取ると、下半身に抱き付いてきたのです。私の勃起棒に頬を擦り付けています。雨がだんだん大粒になってきたので、我々は車に入りました。叔母は「ごめんね～昔を思い出しちゃった・・・今日の事は誰にも内緒だからね」と言われました。普通ならこのままホテルへ行っても不思議ではありませんが、やはり叔母と甥という理性が邪魔して、そこまでは行けなかったのだと思います。今でも私はこの時のトラウマで女性のストッキング越しの足先を見ると異常に興奮するのです・・・。この日は店を開けるとすぐに私の同級生３人が遊びに来ました。彼らに誘われ近くの店に飲みに行ったのです。でも私は今日は早く帰りたかったのです。なぜなら今日の叔母を想像するに絶対オナニーをするのがわかっていたからです。店を閉めることを理由に解散して家へ戻りました。店はすでに終わっており、居間で風呂上りの叔母が母と話をしていました・・・ぎりぎりセーフです。急いでシャワーを浴びました。あとは叔母が部屋に入るのを待つばかりです。今日は叔母が就寝につくまで見続けるつもり・・・。30分くらいすると叔母が部屋に入りました。布団引きテレビを点けてストレッチを始めました。さすがに昔バレエをやっていたため体は柔らかく、股割りも平気みたいです。横になり肘枕をして足を上下にしています。すると後から手を廻し、アソコの部分にあてがい撫ではじめたのです。やっと始まりました・・・。テレビを消して電気を豆球に替え自分のバックから何か取り出しています。シーツの上にバス・タオルを引いて全裸になり、掛け布団の中に入りました・・・徐々に布団が波打つように動いています。すぐに掛け布団は足で剥いでバック・スタイルになりアソコに何かを挿入しているのです。手で口を押さえていますが、うめき声が聞こえてきました。今度は仰向けになりオッパイを自分で揉みながら大股開きで腰を突き出して左手で挿入物を出し入れしています。息使いがかなり荒くなってきました・・・そして右手をオッパイから離すと自分の右足首を掴み、私がさっき口に含んだ右足の指を舐め始め、その親指を咥えて挿入物をさらに激しく出し入れしているのです。「うんん・・・」絶頂に達したみたいです。体をピクピク痙攣させて、たぶん10分くらい、そのままの放心状態でした。目が覚めたように起きると一旦、電気を点けたました。シーツには小便が飛び散ったようなシミが見られます。これで納得です・・・だから、さっきシーツの上にバス・タオルを引いていたのです。自分の潮噴きを知っている叔母は準備万端なのです。たぶん、かなりの量のマン汁が噴出しているはずです。布団を整え就寝につきましたが、何度も何度も寝返りを打っています。すると、また下半身のあたりがモゾモゾ動きだしました。布団を剥いで、またバス・タオルひいています。今度は手でやっているのです。どうも指を挿入するのではなく、指で左右にクリトリスを擦っているみたいです。また右手で足首を掴み、舐め始めました・・・まるでフェラをするように、親指を吸いながら上下動かしてます。すると、ものの数秒ですぐにイッてしまったみたいです・・・。また、そのままピクリとも動きません。しばらくして起き上がりアソコをティッシュで丹念に拭き取りトイレに行ったようです。戻ってくると、疲れ果てたのか？横になり、そのまま就寝したようです。私は屋根裏から出ても今の光景が頭から離れず、まったく寝られず朝を向かえました。さっき使っていた挿入物は何だったのか？本当に足指が性感帯なのか？いったい何回シゴいたかも憶えていません・・・。翌朝、昼過ぎに起きた私は叔母の荷物検査も出来ずに既に帰る準備を済ませて、叔母は居間で母と話をしていました。最寄の乗換駅までは、その近くに用事がある母が送ってゆくみたいです。叔母は私に抱きついたことを後悔しているのか？何かよそよそしく私を見ようとはしません。もしかしたら昨夜のオナニーは私のことを思い出してやっていたのかもしれません。だから恥ずかしくて？？？・・・。表まで叔母を見送り「気を付けて！」と言うと「ありがとう～」と母の運転する車で去ってゆきました。今度、叔母と会ったら、いったいどんな態度を取るのか・・・楽しみです。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:48:13 +0900</pubDate></item>
<item><title>叔母との変態エピソード８</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_50.html</link><description>エピソード７の続きです・・・。朝、目覚めると家には誰も居ませんでした。早速、客間に行き、叔母の下着チェックです。昨日、穿いていたであろうパンティーを探しましたが、見当たりません。まさか今日も同じパンティを穿いているとは思えません。でも昨日、着用していたであろう補正下着はありました。臭いを嗅いでみると、クロッチの部分にマン汁の香りがします。また少し湿ってもいるのです。とりあえず拝借して自室でシゴきました。その後、客間に戻り、補正下着を元の場所に戻しました。ふと上を見上げると、昨日、旅装に着ていたワンピースがハンガーに掛かっています。その物陰に半乾きに濡れているパンティーが干してありました。石鹸の香りがします。どうやら昨日、自分で洗濯したみたいです。叔母はいつも滞在日数分の下着を持ってくるのです。今回は各３枚ありますから、２泊３日です。でも下着を自分で洗濯するなんて初めてのことでした。昨日のワンピースの臭いを嗅ぐと、尻の辺りにマン汁の香りするのです。薄いワンピースの裏側に10cmくらいのシミが付いているのです。おそらく、あの絶景での押し付けの時にマン汁が溢れ出たのではないのでしょうか？ちなみに私のパンツもブリーフから溢れ出た我慢汁でシミになっていました。しばらくすると手にうな重のおみやを持って叔母たちは帰ってきました。どうも両親と食事をしながら話し合いをしていたみたいです。何か、吹っ切れたみたいにウキウキしているみたいです。そして「パチンコ屋に行こう」と誘われ私の運転で郊外のパチンコ屋へ向かいました。実は高校生の頃から叔母の家に泊まったとき、私が暇だったらよくパチンコ屋に誘われたことがありました。「００（私の名前）は体も大きいし高校生には見えないから大丈夫よ」なんて言われ・・・さすがに私の地元では誘われませんでしたが、今は大学生で誰にも咎められることはありません。この日は私が調子よく少し勝ちました。叔母は負けたみたいで私が打っていると後から巨乳を押し付け、覗きこんできます。これが始まるとパチンコどころではありません。夕方近くになり店もあるので切り上げて家路に急ぎました。私は昨日の写真を取りに行き叔母に見せました。全写真は没収されましたが、ネガがありますから、また焼けば済むことです。母はもう店に行ったみたいなので、私はシャワーを浴び、店に行く用意をし、居間でタバコを吹かしていると、客間から叔母の悲鳴が聞こえました。飛んで行くと叔母がうずくまり、右足を押さえています。どうやら足の小指をタンスの角にぶつけたみたいで、少し切れて血が出ています。絆創膏をとりに行き、ティッシュで拭き取りましたが、消毒液はありませんでした。私は何の迷いも無く叔母の右足の小指を口に含み止血したのです。叔母はビックリして「足汚いから止めて・・・」と気遣いましたが、叔母の足が汚いなんて、まったく考えず、そのまま無視して止血をしてあげました。近所の薬局へ行き、消毒液を買い、絆創膏を張ってあげ、私はそのまま店に向かったのです。さっきの出来事を母に伝えると心配して宅まで様子を見にいきましたが、叔母は入浴中とのことで、すぐ店に戻ってきました。しばらくすると、叔母は少し足を引きずり店にやってきました。「心配かけてごめんなさい。００（私の名前）が、すぐ消毒液を買ってきてくれて、絆創膏を貼ってくれたから、もう大丈夫」との事。足を口に含んだことは言いませんでした。昨日、某有名観光地で撮った写真を手にしています。ピッタリ叔母と密着している写真２枚は持っていませんでした。今日の服装は青い半袖のセーターを着ています。ぽっちゃり系の叔母は二の腕の太さを気にしてか？ノースリーブは着ません。でも、相変わらずオッパイは飛び出ています。私もそうですが来店するお客も毎回、こんなデカいオッパイを見せつけられたら、堪ったものではありません。しばらくすると電話が鳴り、出てみると叔父からでした。「今晩わざわざ迎えにくるみたい」なんて叔母は言います・・・。せっかく明日も叔母を見送りする事と後程、就寝前に行われるであろうオナニーを期待し楽しみにしていたのに、内心はがっかりですが、これだけは防ぎ様がありません。私はイジけて厨房でテレビを観ていましたが、今日は結構忙しく、押し付けもありませんでした。当然、今日はダンスもしていません。店が終わり宅へ戻る途中、叔母は私の前に立ち「まったく～いきなり足の指をくわえられるなんて初めてだよ～でも本当に嬉しかったよ～ありがとう～」と頬にキッスしてくれました。緊張してただボ～と立ち尽くすだけの私でした・・・。宅へ戻ると叔父が来ていて居間で父とテレビを観ていました。挨拶を済ませシャワーを浴びて自室に戻りました。まだ叔母は居間にみんなでいるみたいです。私も長時間、自室でテレビを観ながら叔母を待っていました。もしかしたら叔父とのセックスがあると思ったからです。しばらくして、叔母が入浴を終えて客間に来ました。さあ生着替えです・・・。素っ裸で叔母は怪我をした右足に消毒液をかけ絆創膏を貼り直しています。微かにアソコが見えそうですが、やはり陰毛しか見えません。着替え終わり布団を引くと叔父も入浴から出てきました。昔、何度か見た事はありますが、かなりかわいい一物です（今の私の一物みたいです・・・涙）。しばらくテレビを観ていましたが、叔母は先に布団に入りました。夫婦なのにかなり離して布団がひいてあります。叔母は叔父に背を向けて寝ているのです。叔父は叔母の隣に布団を移動させました。始まるのか？と思い天井裏からの覗く私はドキドキものです。電気を豆球にして、叔母の布団に叔父は入っていきました。何か囁いていますが、叔母は振り返り「いいよ～向こう行って！」って拒んでいるのです。「もお～疲れてるんだから・・・」と逆ギレしています。叔父は布団を元の位置に戻して、叔母に背を向けて就寝についたのです。叔母は一人の時はオナニーをするくらい、アソコが濡れているのに・・・この時は理由を知らない私は不思議で仕方ありませんでした。翌日、帰る叔母を見送りましたが「お姉さん（母）も一人だと大変だから、またすぐに来るから・・・」と叔父の運転する車の中から手を振る叔母の目線の先は私（下半身？）だったことは確かです。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:47:52 +0900</pubDate></item>
<item><title>叔母との変態エピソード７</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_49.html</link><description>前回のエピソード６以降、どれくらい経過したのか、はっきりとは憶えていませんが、私の子供の頃のアルバムの中に叔母と二人で撮った写真があります。それは、某有名な観光地です。この時の話を書い込みさせてもらいます。間違えなく、前回叔母を我が家から私一人で最寄の乗換え駅まで送り届けた次の叔母の帰省時です。店で仕事をしていると夕方、電話が掛かってきたのです。私が電話を取ると叔母でした。「明後日そっちに行くから・・・」とのこと、「一人で？」の問いに「うん。一人だよ」・・・内心にスケベ心がある私は「じゃあ、００駅まで迎えに行ってあげるよ」と答えたのです。うれしそうな叔母の声が聞こえます。そして到着日・・・。改札口で待てばいいのに、私はわざわざホームまで行っているのです。なぜなら叔母は帰省の際、必ずハイヒールでやってきます。その駅は階段があり、登り降りには必ず叔母は腕を絡めてきて巨乳押し付けがわかっていたからなのです。まるで久しぶりに再会する恋人に会ったみたいに、手を振って私の方へやって来ました。鞄を受け取り、階段を登ると、やはりピッタリと押し付けてきます。人の目が少々恥ずかしかったのですが、駐車場までその格好のままで行きました。助手席に座る叔母のドアを開けると「うわ～００（私の名前）はジェントルマンね？」なんてケラケラ笑っています。別に意識して開けたのではなく、その行為はもう私の癖になっているのです。免許を取り立ての頃、良く両親を車に乗せましたが、その際、母が「女の人が車に乗る時、男がドアを開けるのが当然」なんて教えがあった為です。だから母と乗る際も必ずやってましたし、それが彼女でも知り合いでも、また現在でも何の抵抗も無くやっているのです。駅の近くの某有名洋食レストランで昼食をとり、両親の洋食弁当をティク・アウトし、我が家へ向かいました。その道程の途中に有名観光地があるのです。私も叔母も遠くはありませんが、まだ行ったことがありません。まだ時間も早いため、叔母の提案で少し立ち寄ることにしました。たまたま私の趣味であるカメラもあります。そこは山頂にあり下界を見下ろすには、また撮影には最高の場所です。恥ずかしがる叔母をモデルに数枚シャッターを切りました。叔母が「一緒に撮ろうよ」なんてせがむので、近くの人にお願いしました。風景を後に鉄柵にもたれかかる私に腕を絡めて１枚（現在もアルバムにあり）・・・叔母が撮影者に「もう１枚お願いします」と頼み、今度は前方に来て私の腕を体に巻きつけて１枚（なぜか行方不明）。ちょうど私の腕をタスキ掛けにしているのです。今度は撮影者が「もう１枚撮りましょう」なんて言われ、１枚（これは完全にピンボケでボツ）。今度は私の正面に立ち両腕は叔母のウエストの上にもってゆき巨乳を持ち上げてるようなポーズです。当然、勃起棒は巨尻に当たっています。ほんと気持ちいいやら恥ずかしいやら・・・。叔母はトイレに行き私は一人で風景を見ていると「寒い～」なんて言いながら帰ってきました。私は鉄柵に両腕でついて体を支えて風景を見ていたのですが、その腕の中に叔母は入ってきたのです。まるで風景を見ている叔母を私が後から抱きしめているような格好なのです。ゆっくり巨尻に勃起棒を押し当ててみました。叔母は尻をそのままにしています・・・この前から勃起棒全体より、一物を下に持ってゆきテント状態にして押し付けるほうが、気持ち良いこと学習した私は、一旦離して、パンツに手をつつこみテントを作り、またゆっくり押し付けました。これを待っていたかのように叔母は巨尻を押し出してきました。叔母は背伸びをしているみたいです。気付いた私は足を開きました。やっと位置的に叔母の尻穴あたりに勃起棒の先がきています。叔母は「前に電車の中でこうやって守ってくれたわよね～」なんて聞いてきました。当然、私も憶えていますが「え～守る？そんなことあったっけ？」なんて惚けました。すると「寒いよ～」って私の片腕を取り、さっきのタスキ賭け状態の再現です。私はその腕を叔母の右腕から肩口に巻きつけ左腕を掴み包み込むような体勢に持っていきました。当然、巨乳には触れていますが、私の腕が回りきらないくらい、大きなオッパイです。相変わらず先は硬くテントを張ってる？みたいです。その体勢でゆっくりオッパイを揉みたい衝動にかられましたが、ここはぐっと我慢です。色んなことを想像してもう勃起棒はギンギンです。「あ～暖かい」の一言に、より力を込めて抱き寄せていました。私の顔の数センチ横には叔母の顔があります。これが普通の男女ならキッスにもっていける体制です。かなり、この体勢で時間が経過しました。人目があるから腰も触れません。テントの先のみを少し上下に動かすのが、関の山です。叔母の補正下着はクロッチの部分がホックになっています。でも今は私のテントの先が当たっている所は、かなり柔らかいです。補正下着の感覚を知ているので、少し違和感がありました。もしかしたら、さっきトイレに行ったとき、外していたのかもしれません。後に誰も居ないことを確認し、もっと押し付けてみると、肛門の部分を開けたり閉じたりし興奮しているのがあきらかにわかりました。叔母は我慢できなくなったのか「そろそろ帰ろうか？たぶん姉さん（母）も待ってるよ」叔母から離れ二人はトイレに行きました。帰りの車の中では、何事もなかったように、他愛の無い話をして我が家に着き、冷めた弁当を両親にあげました。自室に入り、まずはスッキリしてシャワーを浴び、近所のカメラ屋にさっきの写真の現像に出しました。今のように数十分では出来ません。翌日仕上がりとのこと。店へ行くと、まだ叔母は来ていません。しばらくすると叔母はやって来ました。入ってきた、その容姿を見て私も母も唖然としました。チャイナ・ドレスのような服装なのです。ピッタピタのその服は、巨乳と巨尻が強調され、両側はスリットになっていて、見ているだけで、下半身は反応しています。母が「写真でも撮ってあげたら・・・さっきの残りがあるでしょ？」と聞いてきました。「さっき現像に出したよ」と私・・・。勿体ないことをしました。この写真を撮っていれば、末永くオナペットに使えていたのに・・・。母は「似合うからいいけど派手ね？」と・・・叔母は「ここで着ようと思って買ったんだよ」なんて言い訳していました。まさか私に見せ付ける為に買ったのでは？なんて妄想し、厨房に入りました。店が忙しくないときは厨房にテレビを置きいつも観ていたのです。いつもならよく顔を出す叔母ですが、今日は中々来ません。気になって見に行くとカウンターで母とヒソヒソ話をしています。話の内容はどうも叔父のことを愚痴っているみたいです。男性客が数名来たので、母と叔母は仕事を始めました。数時間が経過し、少し店が暇になって、ようやく叔母が現れました。首が痛いと言う叔母にマッサージ開始です。首を揉む際はサイドに行き、左手で額を押さえ、右手で揉んでいましたが、肩から上腕にかけての擦り付けです。でも、少しすると叔母の同級生が数名でやって来て店に戻りました。今回は私の出番はまったくなく、叔母とのダンスもないまま閉店です。内心がっかりしましたが、私には、まだこのあとに覗きがあります。早速シャワーを浴び、叔母を待ちましたが、どうも居間で母と先程の続きを着替えもせず、話しています。結局、私は待ちきれず先に就寝してしまいました。叔母と叔父とはあまりうまくいってない・・・とは以前から耳にしていましたがその時、詳細はわかりませんでした。でも、それから数年経った後々、理由がわかりました。どうやら叔父はAD（インポ）だったみたいなのです。もし、この時にわかっていたら・・・絶対寂しい想いはさせなかったのに・・・。だから叔母は毎回、数時間掛けて擦り付けを楽しみに、ここに来ていたのではないのでしょうか？？？。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:47:40 +0900</pubDate></item>
<item><title>プールで・・・</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_48.html</link><description>僕は、小学生の頃から町内のプール教室に通っていました。　あれは5年か、6年のころです。僕は、3年生くらいでオナニーを覚えていました。そしてプール終わりによくトイレでォナってたんだけど、ある日そのプールの職員の人がトイレに掃除に来てしまいました。僕は、洗面所でやっててあわてて勃起したチンコを隠しました。　今思えばどうしてトイレの洋室でしなかったんだろうと思いました・・・・ちなみに勃起したチンポは約13センチあります。大きいほう？今でもオナニーは1日3回はやります。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:43:43 +0900</pubDate></item>
<item><title>叔母との変態エピソード６</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_47.html</link><description>この話は今回、初めて公表します。なぜなら大好きな叔母を辱めてるような気がしていたので、あえて２chにも書き込みませんでした。でも、ここまで書いてしまったので公開しょうと決意しこの度に書き込みなります・・・。この頃の私は大学からほとんど遠のき、カラオケ・スナックのマスターになっていました。別にイケ面でもない私に、かなりの女性客が出来て、私を目当てに通ってくる人妻もかなりいたのです。最初は旦那さんと来ていても、数日後には一人もしくは友達と来店し、営業終了後はアフターにも必ず付き合っていたのです。まるでホストのごとく、かなりの女性と肉体関係もできました。でも私の心の中にあるのは、相変わらず叔母でした。どんな女性を相手にしていても、叔母の体や今までの出来事が浮かんでくると、ものの数分でイってしまうのです。それは現在でも変わりません。女性客と踊る際も、叔母とのチーク・ダンスを思い浮かべると、かなりの勢いで下半身はイキリ立ってくるのです。私の中での叔母は40代の美しい魅力的ままなのです。もし生存中だったら70代になってる叔母ですが、会ってないぶん時間は止まったままで、今でもその頃のまま良く夢に出てきます。話が脱線しました・・・。そんな全ての女性客に愛想の良かった私ですが、叔母が来ている時は、全てのアフターに理由を作って断っていました。他の女性を抱くより、叔母に擦り付けていたほうが、数倍気持ち良かったからです。でも、お客はいつものようにダンスに誘ったり、色目を使ってきているのが、露骨に感じられるのです。そんな私を見て叔母はつまらなそうな顔をしているのが、わかるくらいブスッとしています。あれ？もしかしたら焼きもち？なんて聞けませんから・・・。以前なら夫婦連れで来るお客には自分からダンスに誘い、後半は私と踊るのが常でしたが、その時は私が奥方を誘い、叔母がその旦那と踊るようにもっていきました。またお客が少ない時だと、チーク・タイムでは照明を落し、ムードを盛り上げる演出も私は忘れません。１曲目が終わると私は「ありがとうございました。次は旦那さんと踊ってください」と奥方の手を旦那さんに持っていき一礼し、叔母の手を取りました。さあ・・・待望の叔母との踊りです。なるべく隅のほうに移動して、力強く叔母を抱きしめました。「やっぱり、叔母ちゃん（叔母への呼び名）と踊ってる時が一番落ちつくな～」とギンギンになった勃起棒をより強く擦り付けると「本当に～？でもお客とも楽しそうに踊ってたじゃない？」「いや。やっぱ叔母ちゃんが一番だよ・・・」こんな会話を交わしました。曲が終わりに近づくと体をくるっと反転させ、私の両腕を自分の巨乳を巻き付け、巨尻を思いっきり勃起棒に押し当て、片腕を私の首にかけポーズをとっていました。叔母の機嫌が良くなったのです。私目当てお客が帰り、男性客が多い場合、私が厨房に入り、母が表をメインに切り替えるのですが、この日はまさにそうだったのです。厨房にいると機嫌が良くなった叔母が頻繁に入ってくるのです。丸椅子を出し小休止している叔母に短時間ですが、マッサージをしてあげていました。母が傍にいないことをいいことに、マッサージ中はずっと擦り付けぱなしでした。上向きの勃起棒を無理やり下に向けるとパンツ先は三角形になってテントを張ります。そのテントの先を後から脇の下にこじ入れたりしましたが、叔母はずっと同じ体勢です。その場でテントの先を横目で見て知っているのだから、せめて「凄いね～」・・・なんて言ってほしかったのですが・・・だったら「見てみる？」・・・とか「触ってみる？」・・・なんてキッカケが作れたのに素知らぬ顔をしているのです。叔母は母に呼ばれるまで、そのままで私にされるがままでした。店が終わり母と叔母の３人で食事に行き帰宅しました。脱衣所でブリーフ脱ぐと、よくこれだけの我慢汁が出るな？と思うくらいベトベトです。急いでシャワーを浴びて自室に戻りました。さて叔母がシャワーから戻ってきました。相変わらず、だらしない体ですが、そこが最高で堪らなくそそられます。おっぱいは昔より少し小さくなったように感じました。じっくり裸体を堪能したあと、叔母はパジャマに着替え、電気を点けっぱなしで布団の中に入り、テレビを観ています。いつもなら叔母が着替え終えると、その場を離ていましたが、今日は一人で電気が点いている為、そのまま凝視していました。すると布団の中の下半身のところが微妙に動いてます。少しすると、テレビを消して、電気をオレンジ色の豆球に替えました。鮮明には見えませんが、今度は仰向けになり布団全体が動いています。そうです・・・オナニーを始めているのです。私はそのまま目が釘付けになってしまいました。目が徐々に暗さに馴れてくると、薄い明かりの中でも結構見えるものです。声は出していませんが、鼻息や吐息は天井裏に居ても伝わってきます。遂に布団を捲り上げ大胆に大股を開いてアソコを左手で擦っています。指を入れているのか否か？・・アソコの色は？・・・確認は出来ませんが、かなり気持ち良さそうなのは見てとれます。右手はオッパイの乳首を摘んでいるようです。私のことを思ってオナニーをしてるのでは？と考えると一物は今、さっき抜いたばかりなのに、天井を突き破らんくらいにギンギンなっています。口から「ふぅ～ふぅ～ふぅ～」と息が段々速くなってきています。最後は体をエビ反りにして・・・イッちゃったみたいです。ものの５分くらいで果てたのではないでしょうか？。しばらく、そのままで余韻に浸っているようにみえましたが、上体を起こし、ティッシュでアソコを拭き、ゴミ箱に捨て、布団を掛け直し横向きで眠りにつきはじめました。私は、そっと屋根裏を出て、先程の光景を思い出し、オナってしまいました。まさか、甥っ子に覗かれているなんて思ってもいない叔母は大胆に腰を振っていました。ヤラセではないマジの女性のオナニーを見たのは、これが最初で最後です。その後、わざと大きい音をたてて部屋を出て、飲み物を取ってすぐに自室に戻りました。叔母に私がまだ起きていることを知らせるためです。叔母が私の部屋をノックしてくるのを期待して・・・当然何も起こりませんでした・・・。翌日には帰る叔母の荷物を部屋から居間までもってくる時、昨夜捨てたであろう、ゴミ箱を自室にキープしておきました。いつもなら母が叔母を最寄の乗り換え駅まで車で送ってゆくのですが、今回は私が送ると申し出ました。約１時間の道のりです。運転中なのに叔母と二人っきりの空間です。勃起棒はハンドルに当たるくらい立っているのが、叔母にもわかってたはずです。なぜなら叔母を見ると目線がいつも下にきていたからです。私は「店の仕事って叔母ちゃんにはピッタリだね？母より客扱いは旨いし・・・今度はいつ来るの？早くおいでよ・・・」って言ってみました。叔母も「家に居ても何もしてないし、つまらないから・・・兄さん（父）も心配だし、またすぐに来るわよ・・・」。本心が言えないもどかしさはありますが、またすぐに叔母に会えると思うとウキウキし、つい言葉が浮つき、顔がニヤけます。それを悟られないようにするのも一苦労でした。叔母を見送り家路に急ぎ、店に顔を出さずに、ゴミ箱のチェックです。ありました・・・。昨夜、マン汁を拭き取ったと思われるティッシュが・・・もう乾いてパリパリになっていましたが、生臭い香りは残っていました。早速その香りで抜きましたが、よく見ると使用済みのストッキングとティッシュでぐるぐる巻きにされた物も捨ててあったのです。ストッキングは少し汗臭く、マン汁の残り香が微かに残っています。そして丸まったティッシュの中身は・・・やはり想像通りナプキンでした。いつも台所のゴミ箱に投棄していたのに、今回は忘れていたのでしょう？。急いで開けてみると全体に染みわたり、びしょびしょ濡れているのです。久しぶりに嗅いだ叔母の生マン汁香りです。無色透明ですが味は塩っぱくサラサラしています。また陰毛も付着しています。その陰毛は、それから数年間、私の正式就職まで大切にティッシュに包み机の奥にキープしていました。忙しくなったら電話すよう母に伝え、店に出られる用意は済ませ、その日はずっと自室で過ごしました。いったい何度、抜いたか憶えてはいませんが・・・。でも、叔母は何故オナニーなんか？・・・もし私の部屋をノックしてくれれば、頭の先から足の先まで愛撫し舐めまわしてあげ、生涯最高のセックスで十分満足させてあげたのに・・・まさか私から迫る勇気はありませんでしたから・・・残念無念です。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:43:25 +0900</pubDate></item>
<item><title>叔母との変態エピソード５</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_46.html</link><description>前回のエピソード4で「もうネタ切れ」宣言をしたのにもかかわらず、現在、妻が帰省中で家には誰も居なく暇なため、こちらで書き込みを始めました。不思議なもので25年以上前の出来事なのに記憶がどんどん蘇ってきます。以前、書き込んだ内容と似た出来事は、まだありますが、あえて割愛させてもらい、思い出した違う出来事を今回も書き込みさせてもらいます。コタツでの出来事は私が中高生の頃、全て我が家で行われていましたが、叔母の家でもコタツでの変態行為が一度ありました。幼年の頃より格闘技好きだった私は叔母の住んでいる所でプロレス興行があると、よく観戦に行き、いつも叔母の家に泊まっていたのです。その日も帰宅すると叔父と叔母、中学生になった叔母の長女がコタツで寛ぎ、テレビを正面に左側に叔父、右側に長女、正面に風呂上りで寝巻き姿の叔母がそれぞれ肘枕で横になりテレビを観ていたのです。「早く、お風呂に入ってきて」と叔母の一言で私は浴室に向かいました。時間も遅いし長女が寝室に戻れば、その右側に座り叔母の隣には行けません。私はあわてて入浴し、急いで寝巻き（ジャージ）に着替え、居間に急ぎました。叔母は自分の右隣を開けており、このあとの展開を準備？してくれていたのです？？？。私も次の展開はわかっていましたが、傍に叔父がいるのに堂々と擦り付けることは出来ません。わざと右腕で肘枕をして、叔母に背を向ける格好でテレビを観ていたのです。みんなの笑い声があったのでコメディー系の番組だったのを微かに憶えています。叔母が体勢を右腕の肘枕に替えました。叔母はゲラゲラ笑いながら私の左腰の辺りに手を乗せてきたのです。こたつ布団がかかっていたので、他からは見えません。私は左腕を布団の中から出し、その手の上にもっていきました。これで私がまっすぐ寝転んだら勃起棒に触れてもらえることが出来るのです。私も笑ってはいますが、内心はその後の展開を期待してテレビどころではありません。でも傍に叔父がいるのが気にかかり中々次の展開に持っていくことが出来なかったのです。その状態も叔父がトイレに立つと、手は離れていってしまいました。叔父が戻ると叔母は左腕の肘枕に体勢を替えました。しばらくして私も肘枕を左腕に替えたのです。その体勢でしばらくすると叔父がうたた寝を始めたのです。さあ・・・快楽の時間の始まり？です・・・。それを合図に、ほとんど同時に叔母は巨尻を突き出し、私は下半身を突き出したのです。上半身は離れていますが、こたつ布団で隠れた下半身はピッタリ合体しています。いつもは補正下着の上からですが、生尻に擦り付けたのは初めてです。いつもは硬くパツンパツンに張っている巨尻は、今回は生尻で柔らかく、まったく違う感触でした。叔母もシャージで擦り付けられたのは初めてのはずですから、違う感触があったと思います。叔母は徐々に巨尻を上にもってきてましたから、私はコタツの中に深く入り下から突き上げるような形にもっていき、最後は叔母のケツメゾに私の勃起棒が挟まれている状態でした。一旦勃起棒を離し、私はコタツの中で勃起棒の位置を整え、ジャージは完全にテントを張った状態にしました。そのテントの先を叔母の巨尻に直撃させたのです。その瞬間、叔母の「ん・・・」って言う声を聞き逃しませんでした。微かに叔母は巨尻を動かしていたのがわかりましたが、さすがに私が腰を上下に動かすことは出来ず、勃起棒だけを強弱に動かすことしか出来ません。もうジャージを突き破るくらい下半身はギンギンなのです。このままいけば、確実に射精してしまいます。すると「ママ（叔母）もう寝るよ？」と長女から声がかかりました。その瞬間、叔母の巨尻は離れていったです。叔父も目覚め「さあ、もう寝よう！」と席を立ちました。叔母は名残惜しそうな顔をしているように見えましたが「じゃあーおやすみ～」と３人は居間から出て行ったのです。私は勃起棒が収まるまでコタツから出ることが出来ず、そのまま３人を見送りました。しばらくしても下半身は脈打ちは収まらず、トイレに駆け込み、スッキリしてようやく収まったのです。でも、この日は興奮のためか、まったく寝られず、朝を迎えました。帰り支度を整え、見送ってくれる叔母は「寝むそうね？私も昨日はあまり寝られなかったの・・・」なんて意味深な言葉を背に私は叔母宅をあとにしたのです。私と叔母の変態行動は段々エスカレートしていったのでした。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:43:18 +0900</pubDate></item>
<item><title>叔母との変態エピソード４</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_45.html</link><description>エピソード３で少し触れましたが、父の病気が発覚し店は母と姉だけになってしまい、姉も婚約者が出来るとほとんど店には顔を出さなくなり、自然に私が手伝う羽目になってしまいました。大学も休学状態になってしまったのです。叔母も兄である父をよく見舞いに来てくれて、その際は２～３日、我が家に泊り込みで店を手伝ってくれてました。店が暇な時は一人で店を切り盛りしている母に感謝を込めてマッサージをしてあげていましたが、そんな母を気遣い手伝ってくれている叔母にもよくマッサージしてあげてました。ただし叔母の場合、私の本心は感謝ではなく擦り付けだったのですが・・・。すでに他界していた私の祖母は元看護士でマッサージ士もやっていたため、私は幼年の頃より、その手解きを受けておりました。だから人並み以上にマッサージは得意で、両親や叔父、叔母も私の腕前は承知していたのです。母の場合はカウンター席でのマッサージですが、叔母の場合はいつもソファー席なのです。母も「バイト代が払えないからマッサージでね・・・」なんて笑いながら言っていました。叔母は甘えたよう声で「こっちでやって～」なんて私を手を引っ張ってソファー席に連れて行くのです。なぜならカウンター席では私の下半身が当たらないのを叔母は知っていたからでしょう？？？。あの日の叔母の覗き？以来、何故か叔母の視線が下半身に来ているようで仕方ありませんでした。また以前にも増して擦り付け要求？があるので母にバレないか、ひやひやして要求に応えていたのです。後ろから両肩を揉む場合はピッタリ背中に勃起棒が当たっています。右肩を揉んでいる時は左腕、左肩を揉んでる時は右腕が密着しているのです。そんな時も叔母は目線を勃起棒にもってきているのを、その横顔から感じていました。傍に母がいるため、あまり大胆な擦り付けは控えていましたが、最後はソファー席でうつ伏せになり、背中と腰へのマッサージです。腰などを指圧で揉む場合は足の方からよりも、頭の方向からのほうがツボに入り易く良く効くのです（叔母の頭を跨ぐような格好）。店のソファーの高さが丁度良く、少し頭を上げてくれると勃起棒が頭に当たる位置なのですが、その時は頭への擦り付けは考えてもいませんでした。最初はマジメにやっていましたが、叔母が少し頭を上げた際、不可抗力で当たってしまったのです。叔母は頭をより上げてくるので、より一層直撃してしまいます。たぶん後頭部全体に勃起棒が当たっていたのだと思います。また叔母の鎖骨の下を揉む際、真正面ゆき、向かい合いながらやっていましたが、頭部への擦り付けも好きなことに気付いた私は叔母に仰向けに寝てもらい、私が胡坐をかき、足の上に頭をもっていき脳天に勃起棒が当たるようにしてあげていました。でも、いつのまにか、叔母は後頭部を直接、勃起棒の上に乗せているのです。人間の頭があんなに重いとは、この時まで知りませんでした。その日以来、この腰マッサージと鎖骨マッサージは毎回リクエストされたのです。私としては頭より、後から跨り、バック・スタイルのよう巨尻に・・・いやアソコに思いっきり擦り付けたかったのですが、やはりその体勢では親にバレバレです。結局、妄想だけで終わりました。でもたぶん、それをやっていたら叔母は絶対に我慢できず、禁断の世界に突入していたでしょう？？？。私はマッサージが終わると一旦、宅に帰っていました。まずベトベトになっているブリーフを穿き替えるためです。そして誰も家に居ない時は、叔母の下着検査をして、自室に持ち込み、シゴくのです。この頃になるとナプキンを使用しているためか、以前のように汚れてはいなかったので残念でしたが、微かに臭うアンモニア臭だけでも十分満足でした。汚物箱も確認してますがナプキンは無く、直接ゴミ箱に投棄していたみたいです。たぶん、私が自室に戻り何をしていたのか、叔母は気付いているはずですが、そんな時でも何も感じてないふりしてくれている叔母なのです。また、この頃になると何もしなくても、叔母の顔を見ているだけで、勃起していました。昔は３タックのパンツなどを穿いていると、あまり目立ちませんでしたが、今のようなローライズ・パンツの時代だったら、確実に頭が飛び出ていました（笑）。長い駄文に付き合っていただきありがとうございました。もう叔母に対するエピソードはネタ切れなので、また何か思い出したらレポートさせてもらいます。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:43:14 +0900</pubDate></item>
<item><title>叔母との変態エピソード３</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_44.html</link><description>この話も明確にはいつ頃の出来事が憶えておりませんが、大学生のころだと思います・・・。最初にお断りしますが、これは自分自身の自慢ではなく、そこまでに行く経緯にどうしても割愛することが出来ませんでご理解願いたいのです。高校生くらいから、私の一物は仲間内で一番デカかったのです。普段は人に見られると恥ずかしいくらい小さく親指くらいしかありませんでした。でも一度勃起すると５倍くらい大きくなり、その膨張率の激しさに友人たちはみんな唖然としていました。特に亀頭が大きく長さはふた握り以上ありました。高校生の頃から彼女の他に、今で言う人妻セフレも居て、そんな女性からも「大きくて硬くって最高～」なんて言われ自信満々だったのです（でも現在は、そんな面影は微塵もなく、年齢を重ねるごとに小さくなり、今はあまりの短小に悲しくなっています・・・涙涙涙）。だから、そんな自慢の一物を叔母に見てほしい願望に駆られていました。擦り付けや押し付けで硬さは承知してると思ってましたが、じかに見られたことは一度もありませんでしたから・・・。当時、私の実家は正面に洗面台、右側が浴室、左側がトイレになっており、脱衣所はアコーデオン・カーテンで仕切られた洗面台の前になっていました。まだ客間に覗き穴を開ける前は叔母が入浴から出てくるであろう時間を見計らい、トイレに入り鍵穴の横のわずかな隙間から覗いていました。（でも、あまりにも距離が近いため全体を見渡すことは出来ませんでした）一度、タイミングよくトイレから出て叔母の裸体に遭遇できましたが、それ以来、叔母は体にバス・タオルを巻いたまま浴室から出てきていたのです。あれだけ体を押し付けてくるわりには、裸体を見られることには、かなり抵抗があったのではないのでしょうか？なぜなら本人もよく母と話していましたが、小太りでウエストがかなり弛んでいることを凄く気にしていました。だから家で寛いでいる時でも、補正下着は必ず着用していました。それを着用すると見事なエロボディに変身出来るのです。セーターを好んで着ていましたが、異常に胸が飛び出ていて、ウエストは締まり、丸くてデカイ尻が強調されるのです。よく一緒に歩きましたが、すれ違う男の視線が叔母の体に釘付けになっていました。昔、叔母は当時人気絶頂だったキャンディースの中で誰が一番好きか私に聞いてきたことがあります。私は迷うことなく「スーちゃん」と答えていました。「００（私の名前）は太った娘が好きなんだ～」と叔母の問いに「うん。そうだよ」と答えると凄く嬉しそうにしていたのを今でも憶えています。そんな、ある日、私がバス・タブに浸かっていると、アコーディオン・カーテンが開き誰かがトイレに入りました。浴室のドアはプラスティックのスリガラスみたいになっていますから、服の色くらいは判断できます。間違いなく叔母が着ていた青い色です。その後の展開を想像するだけで、すでに一物はギンギンにそそり立っています。私はわざと大きい音を立てて浴室から出ました。トイレの電気が点いていてドア・ノブの上にある浴室と同じような、スリガラスから青い服が確認出来たのです。私は叔母が出てきてくれることを期待していたのですが、トイレは洋式だし、便座に座っていたら、スリガラスのあの位置に叔母の服を確認できるということはありえません。、間違いなく鍵穴の横の隙間からこちらを覗いているのです。それに気付いた私はわざとドア・ノブの前に勃起棒もっていきました。この位置からだと私の下半身は丸見えになるのを知っているからです。わざと叩いて勃起棒を上下に動かしたり、十分に見せつけてあげました。スリガラスを確認すると、叔母はじっと、しゃがんだままなの体勢です。いったい叔母は覗きながら何をしていたのか？気になって仕方ありませんでしたが、着替え終わると私は自室に行き、叔母のことを考えながらシゴいていました。翌日の叔母はボ～と何か考え事しているみたいでした。その視線の先が私の下半身にきているのでは？と感じたのは私の思い過ごしだったのでしょうか？？？</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:43:10 +0900</pubDate></item>
<item><title>叔母との変態エピソード２</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_43.html</link><description>中学高校生時代に叔母との数々の変態エピソードがありましたが、私が大学生の頃、ある出来事を思い出しましたので書いてみたいと思います。大学に入り実家を出ていた私は年末に帰省した時のことです。やはり叔母も長女と帰省していました。この年頃になると身内との接触をなるべく避け、以前のように一家団欒で過ごすことに恥ずかしさもあり、ほとんど自室に引きこもっていました。またその頃、両親が小さなカラオケ・スナックをオープンさせました。15人も入れば満席になるような小さな店です。両親と姉が居て、お客は近所の夫婦連ればかりです。叔母も帰省の際は着飾って楽しそうに手伝っていました。巨乳と巨尻を強調するような服装で、これが楽しみで帰省しているでは？と疑いたくなるくらいルンルン気分で手伝っていたのです。たぶん元カレなんて来ていたのかもしれません。その日は近所の忘年会？の打ち上げで満席です。姉が用事で店に不在のため、私に声がかかりました。仕方なくカウンターの中に入り、手伝っていました。狭いカウンターの中なので、叔母が後を通ると当然、巨乳や巨尻が体に当たります。それが唯一の楽しみです。本心は堂々と叔母と一緒に居られるから、嬉しくて仕方ありませんでしたが、そんな本心を悟られないように努めてました。時間が過ぎて宴会もお開きになりました。近所に住む叔母の同級生が「近くの店へ行こう」と叔母を誘っています。少し酔ってる叔母は私が一緒に行く事を条件にOKしました。近所の同級生夫婦、叔母、私の４人で店に行きました。私以外はかなり酔っています。カラオケを唄い、ダンスをして３人はノリノリです。叔母が同級生とチーク・ダンスを始めました。その叔母を見ると上半身は密着していますが、腰を引いてるように踊っています。当然、同級生の奥方から私に誘いきました。断ることが出来ずダンスに応じました。ある程度、距離をおいて、下半身が密着しないように踊りました。相手は上半身の貧乳を押し付けてきてますが、私の下半身は無反応です。踊ってる叔母と何度も目が合いました。こんなババアじゃなく叔母と体を密着させたい・・・そんな視線が叔母に伝わったのでしょうか？、その一曲終わると、奥方の手を引いて、旦那さんに導いて、二人を踊らせて、そのまま叔母は私の手を取りました。叔母と初めてのチーク・ダンスなのです。叔母は私の下半身を確認するように密着させてきました。さっきまで半勃起もしてなかった一物が、叔母に触れただけで、ぐんぐんとものの数秒でイキリ立ち反応しています。こんなに堂々と真正面から抱き合うのは初めてで、もうダンスと言うより抱き合ってみたいに、叔母は私の首にぶら下がる格好になっているです。たぶん心臓と下半身の鼓動は確実に伝わっていたでしょう・・・私は叔母の腰に手を廻し、ぐりぐり勃起棒を擦り付けました。叔母の熱い吐息が私の首に伝わりました。でも、あっと言う間にムード曲が終わり、ジルバ曲に変わりました。叔母は若い頃バレエをやってた為、十八番の踊りです。私には当然、経験がありませんが、叔母のリードと教えでなんとかこなしました。私の手を掴み、体をターンさせると、叔母の巨乳に私の腕が巻きつき、後ろ向きで巨尻を勃起棒に押し当ててきます。叔母は同級生にムード曲をリクエストしました。次はまたチーク・タイムになのです。今度は私の脇の下から腕を巻きつけて、体は完全密着状態・・・私は叔母の肩越しに腕を巻きつけ、しっかり抱きしめていました。叔母の顔が私の胸にあり、目を瞑っています。髪の毛に香りを嗅ぎながら、私の興奮度もMAXに達しています。まだ女性の扱いに慣れてない私は、鼻息が荒く口を半開きにして息をしてる叔母を見て「あっ、ゴメンなさい・・痛かった？」と不覚にも聞いてしまいました。「んん。大丈夫」と叔母は目を瞑ったまま答えました。叔母も土手を私の太腿に擦り付けてきているのがわかるくらい、左右に腰を振っていました。また腕に力を入れて抱きついているため、二の腕が微妙に震えてもいました。今から思うと叔母のその行動はかなりの興奮状態で、ヤリたくて仕方なかったのではないか？と考えられます。曲が終わるとトイレに駆け込んだ叔母は中々出てこなかったので、酔っ払って吐いているかと思い、心配になり見にゆくと「大丈夫だよ～でも少し酔ったから、もう帰ろう～」とのこと、私に寄り添う様に腕を絡めてきて夜道を歩いて家路に向かいました。帰宅後、叔母は入浴に向かい、私は慌てて部屋に戻りました。白のYシャツは叔母のファンデーションが胸の辺りにべっとり付いています。口紅も付いてました。ブリーフは小便を漏らしたように、我慢汁でベトベトです。黒いパンツ（スラックス）まで染みになっているのです。先程の出来事を思い出すだけで私は我慢できず・・・。しばらくすると叔母が入浴から出てきました。私は急いで屋根裏に登ります。巻いていたバス・タオルを取ると、相変わらず、両手でないと持ちきれないくらいの、大きく見事に垂れたおっぱいです。腹も一段と弛みがみられました。長女は布団の上で肘枕でテレビを観ています。娘の背中越しで真っ裸の叔母・・・後向きでバックから下着を取り出す際、前屈みになった時、ケツメゾとアソコの一部が丸出しです。10分くらい前に抜いたばかりなのに、もう下半身はギンギンになり、屋根裏でまたオナってしまいました。客間には長女が居るため、下着検査は出来なかったのですが、この時に使用していたパンティーを拝みたかったのが正直な気持ちです。また、あくまでも妄想ですが、この時に長女が不在で叔母が一人きりだったら・・・もしかしたら性交渉が行われていたかもしれません。私ももう童貞ではありませんでしたし完全に二人は恋人同士のような雰囲気でした。でも、やはり今とは時代が違い、まして実の叔母との近親相姦など、あってはならない時代だったのが残念でなりません・・・。その後も部屋に籠っていると、叔母や母から店に来るよう、よく言われました。叔母は「この前、００（私の名前）と踊ったけど、結構センスがいいからビックリ・・・」なんて煽てられて、暇な時はよくレッスンさせられました。面倒くさそうに振舞っても、叔母は私の内心を見透かしたように旨く誘ってきます。（この短期間講習のおかげで、私は今でも一人前に踊ることが出来ると思います？）叔母は店でもかなりの人気者でよく客からダンスに誘われていました。そんな踊っている叔母とよく目線が合いましたが、いつも下半身を引いて土手が当たらない距離を保ち踊っていました。また夫婦連れのお客や知り合いの夫婦が来店すると、ダンスに誘い、最初に叔母が主人と踊り、奥方は私が相手をするように指示するのです。そして曲が変わると、主人と奥方、叔母は私にパートナーを操るように交換し最終的には私と踊れる？ようにもっていってました。本当に素知らぬ態度で私の気持ちが見えるくらい、正確に望みを叶えてくれるのです。叔母は相変わらず巨乳を押し付けてきますが、私には何故か土手をピッタリ密着させてきました。でも先日の他店の時のようにはいきません。私も親の前では叔母と深く密着することが恥ずかしく出来なく悔しい思いをしました。父の病気と店の繁栄が重なり、私は大学に戻ることが中々出来ず、ずるずると水商売に染まっていった青春時代だったのでした・・・。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:38:25 +0900</pubDate></item>
<item><title>叔母との変態エピソード</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_42.html</link><description>私には中高生の頃、実の叔母との変態行為とも取れる体験談があります。2chには何度か書き込みしたのですが、ここで改めて清書させてもらいます。当時、叔母は40代前半でそれは奇麗な人でした。体格は小柄ながら、巨乳で巨尻、まさにフェロモンを体中から発散している様な女性だったのです。その体験とは、叔母が巨大な乳房を私に押し付け、また私が下半身の勃起物を叔母に擦り付けるという行為です。それも身内の人間が傍にいる時、人知れず無言で、そんな行為を繰り返しておりました。まさに阿吽の呼吸で叔母が私の下半身に触れたいときは、私はなるべく、その体勢を作ってあげ、私が叔母に触れたいとき、叔母はいつも、その体勢を作ってくれてました。でも、そんな行為がいつごろから始まったのか？叔母に対して、異性を感じたはいつごろなのか？叔母を思い、オナニーを繰り返したのはいつごろなのか？私にはまったく記憶にありません。結局、その叔母との性行為はなく、今思えば後悔の連続ですが、私の大切な「蒼い体験」なのです。エピソード１（叔母の履歴書）叔母は高校在学中に２度も妊娠と中絶を繰り返していたヤリマンだったらしいのです。卒業後、都会に就職し、生家である我が家に帰省の際は、毎回違うボーイフレンドを伴っていました。数年が過ぎ、叔父（現在は離婚）と結婚し、私と同年の長男を授かり、その６年後に長女を出産したのです。帰省の際は必ず私と風呂に入って、自分の子供以上に可愛がっていたみたいです。エピソード２（最初の押し付け？）記憶が曖昧なのですが、たぶんこれが叔母の最初の「押し付け」だったのではないでしょうか・・・私が中学生の冬の頃、叔母が道で滑り、足首を捻挫したことがあります。母の運転する車で病院へ行きました。その際、私が叔母をおぶって診察室まで運んだのですが、その行為が叔母には嬉しく私をベタ誉めしたらしいのです。たぶん、その時に背中越しに叔母の巨乳を感じ、また外出時には私の肩に寄りかかり歩行をしていた為、その感触が堪らなく私をオナニー小僧に変貌させたのではないでしょうか？叔母を女性として意識し始めてから、私も「あの巨乳を生で見たい」願望にかられ、偶然を装い入浴後の全裸を見た事があります。叔母も驚き慌てて両手で隠してましたが今でもはっきりと憶えています。おっぱいは物凄く大きく垂れていて、乳首は小さく乳輪は大きく肌色、陰毛は薄め。腹はぶよぶよで弛んでいて太腿はかなり太めでした。でも昔から現在まで、この叔母こそが私の下半身を最も刺激する女性像なのです。エピソード３（叔母のアソコ）これも中学生の頃の夏の出来事です・・・。この頃からだと思いますが、叔母は私が肘枕で横になっていると、私の下半身の辺りを背もたれにして座ってきていました。丁度、私の勃起棒が叔母の巨尻に当たるのです。最初は勃起しているのが恥ずかしく、少し腰を引いたりしていましたが、巨尻の感触があまりにも気持ちよく、段々と押し当てるようになりました。一度あまりの気持ち良さに強弱を繰り返していたら、射精してしまったこともありました。当然、苦しいくらいに脈打っている勃起棒は叔母にも伝わっているはずですが、いつも素知らぬ顔でテレビを観ているのです。もうこの頃になると「押し付け」と「擦り付け」の繰り返しです。そんな、ある日、母と叔母がリビングで何やらヒソヒソ話をしていました。何か怪しさを感じた私は、その外出する２人のあとをこっそり追いかけました。もう夜中なのにどうやら近所の薬局屋に裏口から入っていきました。聞き耳を立てると、どうやらナプキンを購入しているみたいです。叔母を意識しだしてから、帰省の際、バックの中身は確認済みでタンポン派の叔母が今回も持参しているのを知っていた私は？でした。その後、汚物箱を確認すると剥がしたテープ部分の裏が捨ててありました。翌日、叔母の起床を待ち、朝一番のトイレを後追しました。汚物箱の中を確認するとありました。ティッシュ・ペーパーに包まれた、ナプキンが・・・。でも真っ赤に染まってるはずの、そのナプキンには何も色が付いてないのです。まだ暖かさが残る捨てばかりナプキンの自室持ち込み、じっくり観察しました。すると、あそこの部分は、ぐっしょり濡れテカテカに光り、ネバネバしてるのです。臭いを嗅いでも無臭でしたが、触るとヌルヌルして糸を引いてます。そして覚悟を決めて舐めてみると・・・かなり塩っぱく生臭いような味がしたことを憶えています。これが私のマン汁吟味初体験なのです。叔母の大事な所を制覇できた様な達成感と満足感、愛おしい叔母の体内から出てきた大切なものです。さんざん舐め尽したあと、そっと汚物箱に返しておきました。たぶん叔母は自分のあそこが異常に濡れるため（潮吹きかも？）、母に相談してナプキンを代用にしていたのではないのでしょか？その頃はまだ女性のあそこが濡れているのは知ってましたが、あそこからマン汁が溢れ出る・・・なんて知らないころです。今にして思えば私の勃起棒で叔母のあそこがぐちょぐちょになっていた・・・こんな妄想をしています。エピソード４（叔母との阿吽の呼吸）叔母の家族は年間連休の度に10回以上は帰省していましたが、私も叔母の家には何度も泊まったことがあります。その日は両親と私の３人で姉は不参加でした。叔父の車で両親と叔母の長女は出かけました。叔母と私は待ち合わせ場所で合流する為、満員電車に乗ったのです。いつも芋洗い状態の、その電車は夕方ということも重なり、大変な混み具合でした。私はドアのすぐ前に陣取り、ドアにもたれかかり、叔母が私の前に位置しています。直立で立てば私の下半身は叔母の腰のあたりにくるのですが、満員で揺れるため、私は足を開き少し中腰のような体勢でいました。丁度、叔母の臀部が割れ目が、私の勃起棒に直撃しているのです。また揺れに合わせて上下左右に動くため、かなりの気持ち良さでした。叔母も巨尻を押し出すように擦り付けてきました。しばらくすると叔母の前に居たハゲ親父がニヤニヤして叔母を見ているのです。叔母は露骨に嫌悪感を露にし私のほうを振り返って見ているのです。それに気付いた私は叔母を奥にして、そのハゲ親父の睨み、両腕でドアを支えて、バリケードのごとく、その中に叔母を導きました。まるで私に抱かれるような格好で今度は叔母が正面を向き、叔母の腰の辺りに私の勃起棒が付いています。叔母は私の足を自分の両足で包み込むように密着し、土手を私の太腿に胸を私の上半身に押し当ててくるのです。もう心臓も下半身もバクバク状態でした。「やさしいのね？ありがとう～」なんて囁かれ、叔母は気持ち良さげな顔をしていました。私は叔母を変な男から守った満足感と優越感で有頂天になっていたのです。到着駅に着くとハイヒールのため、階段の登り降りでは私の腕に絡みつき、集合場所まで急ぎました。その後、全員で中華料理を食べ、叔父の運転する車に乗り込みました。助手席には父が座り、後部座席には運転席側から私、叔母、長女、母が座りました。なぜか叔父の車に乗るときは叔母に命令され、必ず私が叔父の真うしろになっているのです。これは想像ですけど、運転席から死角になり叔父に気付かれないからかもしれません？。でも、この時の叔母の押し付けは凄かった・・・。大人連中は少々アルコールを嗜み、母や叔母はホロ酔い気分だったのです。そのせいか暗黒の車内で私の腕に絡みつき、ぐいぐい右腕に巨乳を押し付けられ、左手は私の太腿を擦っていた記憶があります。翌日、叔父と出かけて遅くに帰宅した私は、まだ湯気が残っている風呂に入りました。叔母の家は風呂場の中に洗濯機が置いてあるのです。以前から入浴の際は洗濯層の中から叔母のパンティーを探し出し、臭いを嗅いでオナニーをしていましたが、この日に見つけたパンティーは凄かったのです。ベージュのパンティーのクロッチの部分が異様に汚れているのです。糊でも塗ったみたいにゴワゴワしていて、アンモニア臭とスルメ・イカの様な強烈な臭いなのです。でも以前から、その味を知っていた私は何ら抵抗もなく舐めていたのです。下半身はいきり立ち、最後はクロンチの部分の汚れが無くなり生地が破れるくらい味わいました。風呂場で３回も続けてオナニーしたのは初めてでした。風呂から出ると「長湯だったね～」なんて風呂上りで化粧なしの叔母に笑って言われましたが、その後、叔母宅へ行くと風呂場の洗濯層の中は常に水が張ってあり、それでも叔母の下着を見つけて、嗅いだり舐めたり穿いたりしていました。今にして思うと、擦り音でも聞こえていたのかもしれません。その翌日、急用のため叔父が運転して送っていってくれたのですが、座り位置は昨夜と同じで、出発してから家に着くまで、私の右腕には叔母の巨乳が、ずっと押し付けられたままです。叔母は補正下着を着用している為、端が尖っていて硬く本当に心地よいのです。車の揺れに巨乳が上下左右に動くため、もう下半身はず～っと立ちっぱなしで、休憩と給油でドライブ・インに立ち寄った時、もう我慢できず大 便所に駆け込み急いで抜いてしまいました。公共の公衆トイレで爆発させたなんて、後にも先にもこの時が最初で最後です。その後も同じ状態が続きましたが、ついさっきおとなしくなった息子がまたまた元気になっているのです。横目で叔母を見ると目をつぶっているし、あげくの果ては私の肩に頭を乗せて寝息をかいています。押し付けに飽きたか？同じ体勢が疲れたのか？叔母は夕方の暗くなるころには、両手の指を重ね合わせ自分の腹の上あたりにもっていっています。体もさっきまで私の後側のキープしていたのに、今度は私を後ろにし自分体を前側にもってゆきました。そして叔母の左肘が私の太腿の付け根付近に置かれいるてのです。何とか叔母に勃起棒を触って欲しかった私は体をさらに叔母の後側に、こじ入れていきました。その時、私の肩に乗せていた頭を逆側に持っていき寝返りをうち、その瞬間、叔母の左腕は完全にイキリ立っている私の勃起棒の上に乗っけてきてくれたいのです。私もなるべく自分の体重を右側に傾け、より深く強く長く、触れてもらえるよう賢明に努力をしていました。私の右胸が完全に叔母の背中に隠れ、ぴったりとひっついているわけです。私の心臓の激しい鼓動は確実に叔母にも伝わっているはずです。そんなときは、そっと上着を下半身の上に掛けて、隣から見えなくしてあるのも阿吽の呼吸なのです。でも、いくら隠してあげても残念ながら直接、手の平で触られたことは、一度もありませんでした。エピソード５（まるで足コキ）たしかお盆休み・・・夏の暑い日でした。いつもなら叔父の運転する車で片道３時間かけ帰省する叔母ですが、この時は電車で一人でやってきました。駅までチャリンコで迎えに行くよう父から言われ、私も一人出かけて行きました。到着は夜７時すぎで、手荷物を前方の籠に押し込め夜道をとぼとぼ帰っていきました。馴れない電車での帰省に叔母は「足が疲れた・・・棒のよう」なんて話すから、また叔母に触れれることを期待して「帰ったら足のマッサージしてあげる」と話すと大喜びでチャリ後ろに横座りしてきたのです。じゃあ・・・とチャリを漕ぎだすと当然、私の腰に手を回し、落ちないようにしがみついてきました。チャリはママ・チャリでしたから、当然、叔母の腕が私のヘソの下あたりにきて、勃起した下半身ごと締め付けてきました。臀部には叔母の巨乳が当たってるし・・・わざと遠回りして帰宅しました。またもやブリーフはベトベトで我慢汁がどくどく出てくるのがわかるくらいでした。帰宅しても勃起は引かないから、鍵を閉めて５分くらい自室から出てこれなかったです。私の家は当時、自宅で商売を営んでいました。両親は忙しく家族全員で夕食を一緒に食べることも稀で、親戚などが来たときは、いつも私に頼っていたのです。何か忘れましたが、この日も店屋物の出前を食べ、居間で寛いでいると、いつもどおりに私を背もたれにして臀部を押し付けてきます。でも私も若かったんですね・・・先程、自室ですっきりしてきたのに、また元気に回復してます。何事もなかったように叔母はテレビに夢中でしたが、突然「足が疲れた～」なんて要求してきました。うきうきしながら左足のふくらはぎを揉んであげました。すると右足をわざと伸ばして、足の裏が私の勃起棒に触れているのです。あまりの気持ち良さに、たぶん私の顔はひきつっていたと思います。右足揉みだすと、今度は左足で同じ場所を刺激してきます。母の「お風呂に入って～」がなければ確実に射精していたでしょう・・・。エピソード６（コタツでの出来事）コタツでの出来事なので冬ですね。その日は誰も居間に居なく、私は一人コタツでテレビを観ていました。テレビの正面ではなく、右側面に陣取り、腕を組み、テーブルにのせてその腕の上にあごを乗っけてウトウトと画面を眺めていたのです。「ただいま～」の声と共に叔母が長女と帰ってきたのです。「寒い、寒い」連発し、コタツの中に滑り込んできました。叔母は正面の右側キープし、隣に長女が座りました。私も叔母の声に反応して、体を左隣をもっていっているのです。これは２人だけが知っている阿吽の呼吸ってやつです。その呼吸に合わせて下半身もすでに反応しています。でも今回はその瞬間に信じられない体験をしたのです・・・。いきなり組んでる左腕の鋭角に曲がっている肘の上い弾力の圧力が直撃してきたのです。外出時は必ず補正下着を着用している叔母の巨乳は先が尖ってて硬く中がフワフワ。まさに夢見心地な気分でした。腕や体に当たってる時も興奮しますが、肘の上に乗っかった感触は初めてで最高でした。よく心臓が口から飛び出すほどバクバクした・・・っていいますが、まさにそれです。今、考えれば私の胸鼓動の高まりを叔母も感じているはずですが、いつもどおり素知らぬ顔でテレビを観て笑っています。「たぶん気付いなくて手を動かして気付かれたら・・・」と思うと残念で、そのままじっと狸寝入りをしていました。手も体も動かせなく、もう下半身はイキリ立って痛くて痛くて・・・母が「おかえり～」と居間に入ってくるまでそんな至福の時は長時間続きました。その後もすぐには起き上がらず、下半身をおとなしくさせようと、今度は足を伸ばして、うつぶせで寝転びました。これは叔母も後程の展開（下半身を背もたれに臀部擦り付け）がわかっているのか、足をコタツの中に伸ばして、腹筋をやる体勢で、体を両腕で支えて少し横向きなっています。薄目を開けて、こたつ布団の中を覗いてみると、私の下半身のすぐ近くに叔母の右手があるのです。先程の私の左肘へのお返しをしなくてはいけませんので、寝返りをうち、その右手の上に下半身を乗せてみたのです。もしかしたら手をどかされるのでは・・・なんて考えてましたが、心配ご無用。やはり叔母は無反応でそのままテレビを観続けています。先程の私の左肘といい、今の叔母の右手といい、この日は初体験を２度味わいました。ただ残念だったのは叔母の右手の手の平ではなく、甲の部分だったことです。布団で隠れているせいか、叔母はその体勢のままで母と楽しそうに話を続けています。たまに手が疲れるのか微妙に手が動いていました・・・たぶんカチカチになった勃起棒はかなりの速さで脈打ち、いったい叔母はどんな感触だったのでしょう・・・それは父たちが帰ってくるまで続き声がした瞬間、スーッと手が離れていったのです。私は起きたふりをして自室に戻り、静まらない息子を折檻して、ぬるぬるになっているブリーフを履き替え居間にもどりました。叔母はトイレに行ったまましばらくは出てきませんでした。この、コタツはもうひとつ、後日談あります。その日も私の定位置である左側面は空いていましたが、叔母は正面に長女と座っていました。私はいつもどおり左手で肘枕をして横になりましたが、隣の叔母まではかなりの距離があります。しばらくすると叔母も肘枕をして横になりましたが今回だけはいくら努力してもどうする事もできません。擦り付けが出来ない私はイジケてぼ～っとテレビを観ていたのです。向きを変えて今度は叔母に背を向ける形で右腕で肘枕をしている臀部の辺りに微かに人の足があたります。そっと、こたつの中を覗くと、やはり叔母の足の裏でした。チャンス到来です。もう想像だけで半勃起している一物の位置をコタツの中で整え、向きを変えました。叔母の足の裏と私の勃起棒が合体です。わざわざ叔母を膝を折って足をその位置に持ってきているとしか思えない微妙な体勢をしていました。叔母は足の裏でも感じることができるのか？・・・謎です。叔母はテレビを観ながら笑い、その度に足を左右に動かすので、その振動がかなり気持ちよかったのです。また笑いついでに足に力を入れてくるので、こちらも、その際はうそ笑いして強烈に押し付けてあげてました。今でいうところの足コキってやつですね。また、ふと気が付くと目の前にはこたつ布団から、叔母のデカ尻が半分出ているのです。もちろん衣服は着用していますが、丸くて大きい形の良いです。思わず顔を近づけて、臭いを嗅いで頬ずりしたい気持ちを抑えながら、目が釘付けになっていました。エピソード７（のぞき）叔母の巨乳押し付け、私の勃起棒擦り付けが全盛期のころ、よく叔母の全てが愛おしくてハイヒール、ストッキング、補正下着、衣服まで、ありとあらゆる私物の臭いを嗅いで興奮し、オナニーしていましたが、全て甘くていい香りだったことを記憶しています（実際には無臭などありえませんが、自分の中の叔母に対する愛情が、どんな香りをも良い香りに変換していたのでしょうか？）。でも究極の願望が、叔母の裸体を見ながらオナニーをする・・・でした。私も高校の高学年になり、環境や周りの友人達の影響で、かなり気持ちにも変化が生じてきました。親や親族との接触を避けるようになり、あんなに叔母が帰省するのを楽しみにしていた気持ちが段々、内心とは裏腹にうっとうしく感じはじめたのです。でも性に対しての関心は益々強くなり、初心な童貞少年も他の女を知ることによって、ヤッテみたい・・・に変わってきました。でも相手は実の叔母だし、そんなことが両親にでも知れたら・・・と想像すると恥ずかしくて、そんな勇気はありませんでした。私の学生の頃のオナペットといえば叔母の写真とビニ本です。それらの隠し場所は自室の押入れの上にあった屋根裏にでした。そこは真っ暗で電気の配線があり埃臭くて普段は親も開けたりしません。毎回、そこを覗くたびに隣の客間からの光が漏れていて、ふと？あることを考えたのです。昔から叔母の家族が帰省する際はこの部屋に宿泊するのが常でした。ほふく前進で屋根裏を進むと廊下を隔てたその先は客間の奥になっています。位置を何度も確認し客間の天井の隅に目立たない穴を開けました。屋根裏に戻り確認すると全体が見渡せる、絶好の位置だったんです。天にも昇る気持ちでした。これで長年の念願であった「叔母の裸体をじっくり観察する・・・」ことが出来るのです。数ヵ月後、その狂喜の瞬間が訪れました。叔母の家族が帰省しにきたのです。昔のように一家団欒の場所にはあまり参加せず、部屋に籠もることが多くなっていた、その頃の私ですから、そこに居なくても誰も不思議に思いません。叔母が入浴するのを待ちつづけ、遂にその時がきたんです。時間にして10分くらいだと思いますが、じっくり裸体を堪能出来ました。大胆にも大股を開きローションを体全体に塗りたぐり、両手で巨乳を鷲掴みし、またケツメゾにも擦り込んでいました。私は叔母の入浴中こっそり客間に忍び込み、まだ暖かみのある脱ぎたての下着を拝借してましたから、左手にはベージュのパンティーで右手は・・・暗闇の中で音を立てないように細心の注意を払い、当然の行為を行っていました。滞在中の約１週間はそれの繰り返しでした。今なら盗撮用のビデオカメラなんてありますが、当時はそんな気の利いたものなど無い時代です。また叔母の下着も拝借だけで律儀に返却していました。今から思うと、もらっておけば良い記念品になってたはずですが・・・後悔先に立たず・・・です。一応、ここまです。長い間、駄文に付き合っていただきありがとうございました。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:36:52 +0900</pubDate></item>
<item><title>トイレで姉ちゃんにおちんちんを凝視された</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_41.html</link><description>私が小学生の頃のある日、トイレ（洋式）に入っていたら、電球が切れてしまいました。そのことを叫ぶと、学年３つ上の大好きな姉ちゃんが懐中電灯を持ってきて照らしてくれました。うちのトイレは鍵がなく、戸を開けてアコーディオンカーテンを開ければすぐに大便器の方に行けました。これで明るくなって安心し、姉ちゃんにありがとうと言ったが、その後で姉ちゃんは想像もつかないことをしてきました。なんと姉ちゃんは懐中電灯の光を私のおちんちんに当ててきたのです。私のおちんちんを光を当てながら眼を思い切り見開いて凝視していました。私はおちんちんを隠したかったのですが、おしっこの方向を調整しなければいけなかったので隠せず、姉ちゃんにおちんちんを見られるがままでした。私は恥ずかしさの余りに顔が真っ赤になり、涙が出そうになりました。平気な振りして涙をこらえるのに必死でした。何とか泣くのを我慢しましたが、心の中では「姉ちゃんのエッチ！お婿に行けない！」と思い切り激しく泣き叫んでいました。姉ちゃんは弟である私のおちんちんを見ながら物凄く嬉しそうににやけていました。姉ちゃんはこれに味をしめ、私がトイレに入っているときにカーテンを開けてきました。これだけでもパンツを見られました。さらには、上から覗いて、嬉しそうに「見ーちゃった。」と一言。またしても見られました。小便器でおしっこしている時も横から覗いて放尿シーンを見られました。もう恥ずかしくてたまりませんでした。すれ違いざまにお尻を触られたり、着替えでパンツ脱いでいるところを覗かれたりもしました。自分の姉とはいえ、好きな女の子におちんちんを見られるのは物凄く恥ずかしかったです。あの頃は認めたくなかったですが、今思えばやっぱり姉ちゃんのことが女として好きでした。今はその姉ちゃんも結婚してますが、今でも好きです。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:35:22 +0900</pubDate></item>
<item><title>うまく見せた</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_40.html</link><description>僕のうちはの隣には、従姉妹の家があり三歳年上の彼女とは小さい頃から遊んでしました。彼女も年頃になり、僕も中学のなると以前のような子供遊びはしなくなりましたが、合えば姉弟のようにたわいのないことをしゃべっていました。その日は、たまたま彼女の家に行ったのですが、彼女以外は家人も出かけており、二人きりでした。彼女の家で、たわいもないことを話しているましたがどういうわけか話の内容が腹筋や腕立ての話になりました。ここからはその時の話の再現になります。彼女「ヒロちゃん（僕の呼び名）テレビの番組で腹筋や腕立てしてるけど、何回ぐらいできる？」僕「百回くらいは軽いよ」彼女「うそっ、できんの？」僕「できるよ　やってみようか」彼女「やってみてヨ」と、僕は早速、腕立て百回をし、腹筋百回を何とかしました。彼女「すごいね～、でもビッショリじゃない、シャワー浴びてくれば」僕「うん、じゃー浴びてくるよ」と風呂場に行きシャワーを浴びていました。少しすると風呂場の外から彼女が「ヒロちゃん、背中流してあげようか」と声をかけてきました。僕は一瞬、｛エッ｝と思いましたが、小さい頃から姉のような彼女なので「じゃーお願い～、」と答えました。彼女は、風呂場に入ってきました。そして、石鹸をつけたタオルで背中を洗ってくれました。その時彼女が「あら、背中に何か赤くなってできてるよ」と言いました。僕は「そおー、何かちくちくするんだよね、おしりあたりも」と言うと「虫に刺されたんじゃないの、ちょっと見せて、立ってみて」と言うので、風呂場のいすから立ち、しりを見せました。彼女は「あっ、赤くなってブツブツしてるよ、これなんだろー、他はなんともないの？」と。僕は「エッそうなの、股のところもなんかできてるみたいなんだ」と言いました。すると彼女は「どこどこ？お尻の下はなんともないよ」と言うので「もっと前の方かも、でもいいよ」と言いました。彼女は「いいの、見てあげようか？」と言うのですが、僕は「後ろからは見えないかも、だからいいよ」と言いました。すると彼女は「そう、恥ずかしいもんね」と言うので「恥ずかしくはないよ、そっちこそ見てくれんの？」と言うと「いいわよ」と言うのです。彼女に股を見せるには前を向かなければなりません。僕はちょっと恥ずかししようでもあり、ドキドキして「じゃ、見て」と彼女の方に向き直りました。彼女はというと「どこ？」と言って股を覗き込んできました。彼女からは僕のアソコは丸見えです。でも彼女は気のもせず「どこ？なんともないみたいよ」とじっと見ていました。僕は、なんとも恥ずかしいが、変な高まりをおぼえてきましたが、「もうちょっと奥だよ」と平静を装ってタマタマの奥を見せるようにしました。彼女は「どれどれ」とよーく見ていましたが「なんともないよ、この辺？」とタマタマのそばを触って着ました。僕は、その瞬間、脳天に衝撃を覚えました。そして、案の定僕のアソコはだんだん角度をもたげて大きくなってきてしまいました。彼女はそれを見て「あれ、大きくなってるよ」と言い僕の顔を見上げました。僕は「そんなとこ触るからだよ」と言うと「エッ、そうなの、エッチ」と言うので「どっちがエッチなのさ、もうカチカチだよ」と言いました。彼女は「本当だよね、すごいね、ヒロちゃん、ちょっと触っていい？」と聞くので、僕はもう興奮してるので「いいよ、」と興奮して言いました。彼女は「じゃ」とそろっーと僕のアソコを軽く持ちました。「すごく、硬いね、すごーい」などと言っていました。従姉妹とはいえ、あまりのことに僕のアソコは脈をうってもう少しのところで爆発するところでした。今現在、二人とも大人になりましたが、会うと時々、その時のことを笑いながら話しています。また、家人がいない時などは、二人で楽しく風呂にも入ります。他人から見たらおかしいかもしれませんが、僕たちには普通のことです。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:35:17 +0900</pubDate></item>
<item><title>野外活動</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_39.html</link><description>こんにちは。優香です。今日は５年生の時の野外活動のことについて書きます。季節は、夏になる前くらいだったと思います。キャンプ施設みたいなところに一泊して、オリエンテーリングや晩ご飯を作ったり、キャンプファイヤーしたりします。一日目は、テントを張って、晩ご飯を作ります。グループは男女四人ずつくらいだったと思います。テント張りは、男の子のエリアと女の子のエリアに分かれていて、女の子の方は出来ない感じの所を先生が手助けしてくれるのですが、うちのグループの男子は、とっても優しくて手伝いに来てくれました。晩ご飯を作る時も、キャッキャッ言いながら仲良く協力して、作業の早さも、味も、他のグループより良い感じでした。食べ終わりって片付けをしたら、近くの施設で、お風呂代わりのシャワーを浴びることになっていました。この日は、臨時で保健の先生がクラスに一人つくように来ていました。結構、若い先生が多かったのですが、うちのクラスは特にカワイイ感じのＡ先生でした。あまり先生ぼく無い感じで、どちらかというと友達のお姉さんみたいで、男の子にも女の子にも人気がありました。片付けをしてる時、Ｍくんが小声で話しかけてきました。Ｍくんは結構マセた男の子で、シャワーの時に一緒に来るようにしてもらって、Ａ先生のおっぱいの大きさとか、スタイルとかを見て教えてほしいと頼まれました。基本的に、先生は違う時間に入るようになっていたらしいけど、ずっと頼んでしたら許可が出たみたいで、一緒にシャワーしました。Ａ先生が入ってくると女の子みんなに見つめられて恥しそうでした。私はＡ先生の近くでシャワーを浴びながら見てました。Ａ先生のおっぱいは、服を着ている時の感じよりも大きかったです。（ＣかＤカップくらいかな）Ａ先生は童顔で背は低いのに、おっぱいは大きいのでちょっとドキドキしました。私達の発育途上のおっぱいとは違って、プニュプニュでツンみたいな感じで。スタイルも細い方ではなかったけど、ウエストもくびれた感じだったと思います。あまりに私が凝視していたのでＡ先生は恥しそうにしてました。クラスごとに時間が決まっていたので時間はなかったので、すぐに着替えて交代しなければなりませんでした。なんとなく、Ａ先生のおっぱいを知りたがったＭくんの気持が分かったような。Ａ先生が着替えているところに行って、おっぱい触らせてってお願いしました。いきなり言われてビックリしてました。ダメって言われたけどずっとお願いして。結局、ねばった甲斐があって、しょうがないなぁみたいな感じでＯＫしてくれました。二人でトイレに行き、個室に入りました。Ａ先生はブラをはずしてＴシャツを上げて触らせてくれました。初めて触ったおっぱいは、すっごく柔らかくって弾力がありました。始めは、指で押すように触ってみました。次に、Ａ先生に言われるまま、ムギュって掴むみたいに触って。揉むように動かしていいよって言われて、その通りに・・・大人のおっぱいって、すごいって変な感心してました。しばらくしたら、「はい、もうおしまい。次は優香ちゃんの番。」って言われて。ヤダ・・・とか、先生のと違って小さいから恥しいとか言ってはみました。でも、ここまでさせてもらって（させられたのかな？）断れず。言われるまま、上の服を脱いで、ブラを取られて。「クラスの中ではおっきい方だよね」って言われながらムニュムニュされて。人にこんなに触られたの初めてだったけど、くすぐったい様な気持ちいい様な。そんなことを思っていたら、「はいっ、おしまいっ。」って言われて。「じゃあ　これは二人だけの秘密だからね。」っ約束してテントに戻りました。テントに戻ってからも、キャンプファイヤーの間も、Ａ先生のおっぱいの感触や触られた時のことを思い出していました。キャンプファイヤーが終ってテントに戻ると、Ｙちゃんにはすぐに様子が変だと気付かれました。理由を話すと羨ましがっていました。寝る支度をしていると、突然、後ろからＹちゃんに胸を掴まれて揉まれました。「優香ちゃんエッチだから、先生に触られて気持ちよかったんだぁ」とか言われて、服の上からも、やっぱりくすぐったい様な気持ちいい様な感じがしました。私もすぐに反撃するようにＹちゃんの胸を後ろから掴むように揉みました。そして、気付きました。Ｙちゃんって結構おっぱい大きいって。Ａ先生にちかいくらい大きいかもって・・・Ｙちゃんも同じように触られて、くすぐったい様な気持ちいい様な感じだったらしい。しかも、Ｙちゃんは寝るときはブラをしない派だったので、感じやすかったみたいです。始めは、キャッキャッって言ってたのに、エッチっぽい声になってました。その夜は、明日もあるし、騒ぐわけにもいかないので、二人とも横になって、寝る前にお話をしていたら、誰かが近づいてきました。先生の見回りかなと思っていたら、Ｍくんでした。Ａ先生のことを早く聞きたくて我慢できなかったらしいです。先生に見つからないようにとすぐに私達のテントに入り込んできました。テントは大人二人でも十分広いくらいのものだったので、３人になっても狭くて苦しい感じはなかったです。それに私達はよくエッチな話もしてたので同性の友達のような感覚でした。入ってきてすぐに、Ｍくんはどうだったのか聞いてきました。おっぱいは結構大きかったとか、スタイルもよかったとか言うと、どんなどんなって細かく質問してきました。Ｙちゃんと同じくらいというと、Ｙちゃんの胸をＭくん凝視してた。そんな話をしてたら、Ｍくんアソコが大きくなってるし。Ｙちゃんもあまりに見られて胸を隠しちゃうし、そしたら今度はＭくん私の胸を凝視するし。すぐにみんななんとなくエッチな感じで、少しお互い恥しかったです。ダメ押しで、Ａ先生のおっぱい触らせてもらって、プニュプニュしてたと言ったらＭくんはホントに悔しそうで悶えていました。その姿を見て私たち二人は、面白くてもっとからかうように、お尻がかわいかったとか、見てもないことも言ったりしました。ちょっとからかい過ぎて、Ｍくんの頭の中では妄想だらけになったんです。どんな感じなんだろうって、自分の体や毛布とかを揉むように触って、なんとかおっぱいを触ってる感覚を体験したかったみたいです。するとＭくんは、ストレートなエッチな男の子らしく、私達におっぱいを触らせてくれないかと言いました。いきなり言われたので私達は、ダメとしか言えませんでした。（でも、二人とも少しだけいいかなとも思っちゃってました。）それでもＭくんは諦めきれず、なんでも言うこと聞くとか、お金払うとか、一生のお願いとか、すっごく必死でした。あまりにも必死だったので、ゲームをして私達が負けたらＭくんがおっぱいを揉むことができて、Ｍくんが負けたら私達がお互いにおっぱいを揉むのをただ見ているだけということになりました。でも、ゲームといっても何もないので、じゃんけんで二人それぞれに先に５勝したらが勝ちということで。結果は、私達の圧勝でした。私とは１回勝っただけ、Ｙちゃんには一度も勝てず、すっかり撃沈な感じでした。かわいそうなので、泣きの再戦として、今度は、あっちむいてホイで決めることに。今度は、いい勝負になりました。私とは、５勝３敗で、Ｙちゃんとは５勝４敗で、Ｍくんの勝ちでした。約束しちゃったし、二人ともＭくんに胸を触らせることになりました。とりあえず、一人１分くらいで、服の上から触られました。まずは、私からでした。Ｍくんと向かい合うように座って、正面からおっぱいを触られました。でも、ブラをつけていたので、Ｍくんはブラ取ってほしいって言って。Ｙちゃんもその時つけてなかったから、二人に言われて取ることに。隠れる場所もないので、服の中でブラを取りました。Ｍくんが、その様子をじっと見てるし、Ｙちゃんまでも同じようにじっと見るので、すごく恥しかったです。軽くタッチされることは今までも何度かありましたが、初めて、こんな風に男の子に触られるなんて。Ｍくんも私も、とてもドキドキしてました。Ｍくんが私の胸をムギュって掴んで、「こんなに柔らかいんだ」って。わたしは、その言葉に一気に恥しさが込みあげました。ゆっくりＭくんの手が、恐る恐る揉み始めると、Ａ先生やＹちゃんにされるのとは違って、ビクビクって感じがしたりして。Ａ先生の時も、ちょっと気持ちよかったけど、Ｍくんにされるのは、もっと気持ちよかったような。すると今度は、後ろからしたいと言われて、後ろから抱きつかれるような感じで、身体が密着しました。Ｍくんにおっぱいを揉まれているのを、正面から、Ｙちゃんに見られて恥しかったです。しかも、Ｍくんのアソコが腰というか、お尻というか、当たっているんです。それで、余計に恥しかったし、ドキドキするし、気持よい感じだし。そんな感じで優香の番は、終了しました。よく見ると、ノーブラのおっぱいは、服の上からでも乳首がツンってなって見えてました。Ｙちゃんを見てみると、かすかにツンって見えてました。今度は、Ｙちゃんの番です。始めから、後ろに回って触りました。「Ｙって、やっぱりおっぱい大きいなぁ」って言われてました。私が、「Ａ先生のおっぱいと同じくらいだよ」と言ったら、うぉぉぉって言いながら、嬉しそうに揉みながら妄想してたのかもしれません。私の時も言ってたけど、柔らけぇぇって言いながら嬉しそうでした。そんな感じで、Ｙちゃんの１分もすぐに終わりました。ＭくんがＹちゃんから離れて座ると、Ｍくんのアソコは大きくなって、まさに、もっこりな感じになってました。私達二人が見ていたので、恥しそうに見るなよって隠してました。結局、この日はこれ以上のことは起こることもなく、Ｍくんは初めて女の子のおっぱい触った嬉しさで満足してたし、私達も、触られたことでドキドキしたし、気持ちいいことに気付いたし。思いを達せたので、Ｍくんは見つからないうちに戻ることに。帰り際に、「Ｍくん、今日のこと思いだしながらオナニーするんでしょ」ってＹちゃんが衝撃発言しました。私とＭくんはとてもビックリしました。Ｙちゃんも、言った後に恥しそうにうつむきました。Ｍくんは、「するわけないだろ」ってどもりながら言いましたが、私が、「これからするくせに」って言ったら、言葉につまって真っ赤になっていました。じゃあ　おやすみって言って、逃げるように走って行きました。私たち二人も、このまま寝ることにしました。たぶん、どちらかの家ならこの後は触りっこしたけど、ここじゃあ、さすがにイケないと思ったし。結局、次の日は興奮してなかなか寝付けなかったせいで、寝坊しそうになって、他の子に起こされることとなりました。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:35:11 +0900</pubDate></item>
<item><title>おもちゃ買っちゃった！</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_38.html</link><description>私は陸上部に入っているってのもあって、毎晩２～３時間くらい走りに行きます。地域一帯をぐるっと一周するコースでいつも走っているのですが、昔から気になっているものがあります。それは……エッチな自動販売機……。昔からすごい気になっていました。何回か買ってみようと思って見に行くのですが、怖くなってすぐ離れてしまいます。売っているものはぱっと見た感じだとエロ本とDVD……あとおもちゃです。私が欲しいのはおもちゃです。通販で買かおうかな？とも思ったのですが、実家暮らしなので勇気がありませんでした。……そして、昨日。私はいつも通り家を出て走り、その自動販売機の所へ行きました。何回か自動販売機の前を行ったり来たりして、辺りに誰も居ないのを確認しました。意を決して自販機の前に行きすぐにお札を入れてスイッチを押しました。ウィーンと音を立てて自販機が動き出します。出てくる間までの間私の心臓ははち切れそうでした。ガコンって音立ててで出来たおもちゃを取ると私はすぐにそこを出ました！出たとき、男の人とすれ違って……私、どうしていいかわからなくて、ひたすらダッシュしてその場を離れました。だって、手にはおもちゃの箱をもってたんだから……死ぬほど恥ずかしかったです。でも、大変だったのはこの後でした。どうやって家に持ってはいるか……。服の中に隠すのも考えましたがTシャツ一枚なのでもろに箱の形が浮き出ます。私は仕方なく軒下においておき両親が寝てから取りに行きました。早く使ってみたくて仕方ない衝動に押されながら両親の寝るのを待っておもちゃを取りに行き、自分の部屋へ持っていき、やっとそこで安心できました。さっそく開けてみると……。私が買ったのは絶・悦・快 愛の５セットってやつで、中にはローターが一つスティックローターが一つ、ディルトが一つバイブが一つとローションが入ってました。もう、どきどきしっぱなしで、どれから使ってみようか迷いに迷って初めはローターから使うことにしました。ダイヤルを回してスイッチを入れると卵型のローターがブーンと音を立ててすごい勢いで震えます。既に濡らしてしまってた私は、クリにそっとローターを当てました……。言葉では表現しにくいのですが、すっごい気持ちよくてクリがすごいじんじんして、たぶん１０秒もかからずにイっちゃったと思います。その後私は朝方までイキまくって楽しんでいました。スティックローターをマンコに入れながらローターでクリをいぢめると何回でも行っちゃいます。バイブとローションとディルトはまだ使ってませんが、使ったらまた報告したいと思います。では、体験談（？）も書き終わったので今から走りに言ってきます（笑</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:35:01 +0900</pubDate></item>
<item><title>彼の性癖</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_37.html</link><description>俺もかなりの変態ですが、俺には、更に上を行く悪友がおります。彼には、付き合って２０年を超える愛人がおります。名前は広子と言い、あまり美人とは言えませんが、彼が結婚する前から、彼と付き合っている女なのです。彼と広子は、乱パブへ行ったり、相互鑑賞などをして楽しむという、マニアックなセックスを愛好する節があるのですが、それでも満たされなくなったとき、俺のところへ電話がかかってくるのです。彼は、激しい嫉妬心を感じることでしか、性癖を満たすことができない身体になっており、俺と広子のセックスを見て、嫉妬したいと言うのであります。最初は、かなり抵抗がありましたが、真剣に訴える彼を見て、「コイツ、マジなんだぁ」と感じました。広子も、彼の親友である俺とだったらセックスしても言いということになり、見られるセックスをしに、カラオケボックスへと行くのでした。彼の環境設定は細かく、ホテルでは駄目なのです。有り得ない環境で、彼女が犯されないと意味がないのです。まず、普通にカラオケを楽しむ３人です。その内、お立ち台で歌う広子のスカートをめくったり、逆さ撮りをしたりして楽しむ俺と彼です。撮った写真を広子に見せながら、「何だオマエ？アイツにパンツ撮られて嬉しいのか？」と、逆ギレしだす彼なのです。しかし、こうなって、初めて勃起することが出来る彼なのです。俺も広子に、攻撃的な言葉を浴びせます。負け犬のような顔をする広子です。その顔を見た彼が、「なんだお前？俺以外の男にもそんな顔をするのか？？」と、また逆ギレします。でも、彼の股間は、モッコリ膨らんでいるのです。広子が俺の肉棒を舐め回します。卑猥な顔で、ベッチョリと唾液を垂らしてきます。すると、「広子！俺のときと舐め方が違うだろ！どこで覚えてきた！？」と言って、また怒ります。しかし彼は、そんな俺たちの様子を見ながら、肉棒を露出させてシコるのです。ジキルとハイドのような葛藤が、彼の心で起こっているのです。やがて、俺が挿入しようとします。すると彼が、「性遊・・・ちょっと待った」と言います。俺は、「本当にいいの？お前が嫌ならしないぞ？」と言います。すると、「やっぱ俺が・・・いや、性遊が・・・」と、激しく苦悩しだすのです。満たされたい性癖と、彼女をヤラれる悔しさの狭間で戦う彼ですが、俺がハメないと、全てが満たされない彼でもあるのです。結局、最終的には、俺がハメることになります。バックスタイルが好きな広子なので、後ろからガンガン腰を振る俺です。「彼に見られて気持ちいいか？変態！」と言うと、広子の喘ぎ声は大きくなります。顔を赤くして、額に汗をかく広子です。本気でイキかけてきました。すると、「性遊ストップ！これ以上は俺無理」と言う彼ですが、こちらに寄ってくる素振りはありません。肉棒はギンギンで、今にも射精しそうな彼です。「広子！俺以外の男でイクのか？ああ？？」と、ヤクザの追い込みのように言葉を吐く彼です。「だって・・・仕方なじゃん」と、息を乱して答える広子です。「クッソ～！！」と言いながら、センズリを開始する彼。それを見て、更に腰を振る俺なのです。彼が俺に電話をするときは、苦渋の選択なのです。自分の女がハメられるのは、性癖以前に、人として許せないと思うのです。でも、ソコにしか、自分の「本当」を満たす場所がないことに、彼は悩んでいるのでした。年に一回、あるかないかの出来事ですが、俺的には、楽しいサプライズなのです。他人の女を、所有者の前でイカす。最高のシチュエーションでしょ？？</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:34:56 +0900</pubDate></item>
<item><title>従兄妹の恵理２</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_36.html</link><description>恥ずかしさと焦りのあまり、すぐに電気を消した俺。辺りは一気に真っ暗になった。「アッ！」と声を上げた恵理は、この暗さが怖かったようで、「見えないよ」と言いながら、手探りのように押入れから出てきた。黒い影が動く方に手を伸ばし、恵理の手を掴んだ俺は、ゆっくりその場に立たせてやった。背の高い恵理は、俺とさほど身長が変わらなかった。距離感がイマイチ掴めなかったのか、恵理の息が、俺の顔にかかるほど接近していた。驚いた俺は、顔から離れ、「ごめん」と言った。恵理は、何を謝ったのか分からないようだった。手をつないだまま立っていた二人。変な空気が流れてきた。お互いに、帰る一歩が出ないでいた。このままずっと、こうしていたいと思うようになった俺は、ギュッと恵理の手を握った。すると、恵理もギュッと握り返してきたのだった。ドキュ～ン！と心臓が高鳴った俺。子供ながらに、「イケる！」と思った。興奮がマックスだった俺は、恵理をガバッと抱き締めて、グイグイと体を締め付けた。人形のように揺れる恵理だった。髪からシャンプーの香りがして、「おお！」なんて感じていた俺だった。コツコツした身体だと思った。「細い身体だなぁ」ってのが、一番の印象だった。ブチュッと唇をくっ付けると、柔らかくて、唾液でヌルッとした感触がした。何の味もしなかったが、恵理の、フーフーという鼻息が凄くて印象的だった。息も熱く、頬も熱い恵理だった。エロ本で見たように、舌をネロンと忍ばせると、恵理の舌も必死に絡んできた。「すんげ～！こんな感じなんだぁ！！」と、頭で思いながら、絡み合う舌のヌメヌメ感に、全身がビリビリするほどの興奮を覚えた。恵理の息が、口からいっぱい吐き出されてきた。ハァハァしながら舌を絡める恵理に、凄い満足感を感じていた俺だった。パジャマの下に手を入れて、素肌に触った俺。スベスベした心地良さが、俺を更に欲情させた。乳房に手をやると、乳首だけがピンと立っていて、柔らかさも膨らみもなかった。乳首をクイクイ摘みながら、「乳首って硬いなぁ」と思う俺だった。恵理の口から、「ん・・・ん・・・」と、糸のような声が漏れてきた。「気持ちいいのか？」と思った俺は、更にキュッと摘んでみた。すると、「痛い・・・」と囁く恵理だった。喘ぎじゃなく、痛みの声だった。恵理のパンツに手を入れると、モッコリしたツルツルの恥骨が出迎えてくれた。硬くて小さな山は、何ともエロい盛り上がりだった。更に奥まで進入させると、グッショリ濡れた割れ目に到達した。おマセだった俺は、女が濡れる理由を知っていたので、恵理の濡れ方には感動を覚えた。ヌルンヌルンと、割れ目に指が入り、その度に、恵理の腰が引けるように動いた。初めて触れた粘液の滑り具合は、想像以上に凄かった。割れ目の中は、カッとするように熱くて、ジュブジュブに濡れていた。グニャグニャした触感は感動的だった。でも、二人の関係は、ここで終わった。外で物音がしたので、逃げるように解散した俺と恵理だった。その後も、数日間一緒に過ごしたが、恵理からのアクションはなく、俺からも仕掛けることはなかった。夜な夜なエロ本を読みに行ったが、恵理が来ることはなかった。懐かしい、青い思い出なのだった。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:09:44 +0900</pubDate></item>
<item><title>従兄妹の恵理１</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_35.html</link><description>俺が小学６年生のときの話。毎年、夏休みになると、日本中に散らばった親戚が、九州のじいちゃん家に集まった。年に一回しか会えないイトコ連中だったが、とても楽しみにしていた俺だった。大きな旧家で、現役時代は村長だったじいちゃん家には、離れに、漁師を泊めるための小屋があった。数年前まで使っていたその小屋は、子供たちの良い遊び場になっていたんだ。ある時、押入れを開けると大量のエロ本が出てきた。みんなでキャーキャー叫びながら、ページをペラペラめくっては、またキャーキャーと叫んだ。「気持ちワリ～！」と言いつつも、興味深々だった俺は、夜中、コッソリ起きて、エロ本を読んでいた。ある夜、小屋へ出かけると、電気が付いていた。「親がいるのかなぁ？」と思った俺は、引き返そうとしたが、エロの興味が勝ってしまい、恐る恐る小屋へと向かったんだ。素早く逃げれる体制を取りながら、ソ～ッと扉を開けると、部屋には誰もいなかった。電気の消し忘れか？と思いつつ、ホッとした俺。部屋に上がって押入れを開けると、なんとソコに、１歳下の従兄妹の恵理が隠れていたんだ。ビックリした俺だった。腰が抜けて、声も出ないほど驚いた俺だった。恵理は、体操座りしながら、恥ずかしそうに俯いて、小さく丸くなっていた。え～？？と思った俺だが、恵理が何しに来ていたかは、すぐに分かったんだ。恵理がエロ本を？？と思いながらも、俺もエロ本を読みに来ていたので、自分も恥ずかしくなった。すると恵理が、「誰にも言わないで・・・」と、泣きそうな声で訴えてきた。俺も、「俺のことは言うなよ」と恵理に言った。すると恵理が、不思議な顔をして俺を見た。「私を探しに来たんじゃないの？」と言うのだ。「しまった！そう言えば良かったじゃん！！」と思った俺だったが、言った言葉は返らない。恵理に、俺もエロ本を読みにきたことを知られてしまったのだ。「性君もエロ本見に来たの？？」と、言わんばかりの顔で俺を見る恵理。恥ずかしくなった俺は、電気を消して帰ろうとした。続く</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:09:39 +0900</pubDate></item>
<item><title>妹の香奈：１　～初・射精～</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_34.html</link><description>俺は小学４年生のときに射精した。当時、股間に違和感を感じながら過ごしていた。股間に圧迫を与えると、ズ～ンとするような、意識がフワッとするような気持ち良さがやってきて、ワァ～！！っと叫びたくなるような気分になっていた。大人・子供関係なく、女の股間や胸元に目が行くようになり、悶々するようになっていた。その意識は、当然ながら、一番身近な存在である、２歳下の妹・香奈にも向けられていた。一緒に風呂へ入るとき、体を洗ってあげるフリをして、全身を触っていた俺だった。尻の頬を撫でたり、股間に手を滑り込ませながら、割れ目の感触を楽しんでいた俺だった。そんなある日、俺の悶々の原因が何であるかを、テレビのお笑い芸人が教えてくれた。「精子」「性欲」「成長期」など、股間を熱くするような新語を知ることになった。特に、一番興味深かったのは、性器を擦ると「射精」するということをだった。メッチャ気持ち良い～！と言う、お笑い芸人だった。早速トイレで試した俺。強烈な快感とめまいをが俺を襲い、大量の精子が世間に飛び出した。鼓動は高鳴り、脚がガクガクと震えた。分厚く被ったチン皮の間から、ドロドロ出てくる白い液体に、驚きを隠せなかった俺だった。でも、その液体に、何とも言えないエロスも感じた。それからというもの、手軽で強烈な快感を味わえるセンズリに、溺れていった俺だった。一日に何度も射精しては、心と体を震わせていた。覚えたての頃は、女体よりも「快感」の方が優先していて、あの気持ち良さを思い出すだけで、勃起＆射精ができていた。射精したいばかりに、香奈との風呂を中断するほどのセンズリ愛好家になっていた。しかし、本能は、女体を求めるのだった。快感に馴れてくると、更なる刺激を求めるようになり、求める先には、女体しかなかったのだ。俺の一番身近に存在する女体、香奈に、危険な性欲が向けられることになってしまのだった。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:09:34 +0900</pubDate></item>
<item><title>見られながらのセックス</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_33.html</link><description>私の彼は５人兄弟の長男で実家暮らしです。今はもう慣れっこなのですが、初めて彼の実家に遊びに行ったときはビックリしました。彼の実家は一軒家なのですが部屋がリビング（居間？）と台所と六畳の部屋が二部屋しかないんです。六畳の部屋のひとつは彼の両親の部屋で、もうひとつは子供部屋でした。子供部屋……もちろん彼を含めた五人の兄弟の部屋です。部屋には勉強机が２つと二段ベッドがひとつ。どうやって寝てるの？と彼に聞くと、「二人づつ一緒に寝て俺は下に布団を引いて寝てるよ」とのことでした。六畳の空間に五人で生活。大変だなぁと思いました。でも、もっと大変だったのはその後でした。彼の兄弟は長男（彼）、次男、三男、長女、次女の五人です。彼は２１歳で私と同じ大学生。弟二人は１９歳と１８歳で二人とも社会人です。妹は１７歳と１３歳。高校生と中学生です。それについては何も大変なことはないのですが、彼の家庭のルールというか風習というか……私と彼がイチャつくことに誰もあまり反応しないのです。反応しないというか、公認というか……彼がいきなり兄弟と親に「今からするから」と言い放って私にみんなの前でキスをし始めたのです。最初はちょちょっとって慌てて彼を突き放しましたが、彼は不思議そうな顔をして、「どうしたの？」と言うんです。私が「どうしたのって……。みんないるじゃない」と、言うと。「どうかしたの？」とさらに聞くんです。私が「どうかしたもなにも……」とどもっていると、「うちはこんな家だし、そんなこと何も誰も気にしないから」と次男の子が言うんです。気にしないといわれても気になる私……。結局彼に押される感じで私達は始めてしまいました。みんなのいる前で脱がされる私。「やっ」と思わず声がもれます。「大丈夫」と彼が優しく言います。「でもみんな見てる」と泣きそうになって私は彼に訴えました。すると彼は「誰も見てないよ」と言います。確かに誰もこちらは向いてません。みんな漫画を読んだり勉強したり……。そんな中で私は脱がされ裸を曝け出すことになりました。「恥ずかしいよう」と彼に言いつつももうびしょびしょ。興奮しっぱなしです。「きもちいいでしょ？」と彼は私の中に指を入れながら言いました。うなずく私。彼が指を動かす度に声が出でそうになります。必死でこらえるけど漏れてしまう声。その我慢が余計に私を感じさせました。そして、「ああ、ダメ、イク」と言って私は大声を上げて言ってしまいました。すると、長女の子が、「もう少し静かにしてください」とまじめな顔で私に向かって言いました。もう、恥ずかしくて恥ずかしくて。私は顔を両手で覆って泣きそうになりました。すると彼が「怒られちゃったね」と言いました。それでさらに恥ずかしくなって私の頭はもう真っ白でした。その後彼は「じゃあ入れるね」と言ってわたしに挿入。彼が腰を振る間私は声を我慢するので精一杯でした。気持ちよかったのかどうかもわかりませんでした。これが彼の実家での始めてのセックスです。今ではもう慣れたもんで、他の兄弟がしているのも平気で見るし、見られるのも平気です。次男とその彼女と私と彼が同時にしたときは乱交ぽくて興奮しました。見られるセックスっていいもんですよ？（笑</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:09:29 +0900</pubDate></item>
<item><title>変態な私</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_32.html</link><description>私は今年１５歳の中学三年生です。家族は親と弟の四人家族です。お母さんは普通の主婦なので家にいることが多いのですが、たまに弟をつれてデパートへ買い物にいきます。もちろんその間は家には私一人になります。本当にたまにですが、私家で一人になるとすっごくエッチな感じになって来るときがあるんです。何ていうか、言葉では表しにくいんですが何かしたくなるんです。今日もお昼一人になった時エッチな感じになってしまいました。いつもできないことをしたくなっちゃうんです。今日は服を着ないで家中を歩き回ってました。すっごいいいんです！！開放感というか、股がすうすうして気持ちいいというか・・・。カーテンに隠れてオナニーしちゃいました！すっごいドキドキしてよかった！本当にオススメですよ！！</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:00:07 +0900</pubDate></item>
<item><title>Ｋくんとの秘密</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_31.html</link><description>こんにちは。優香です。今日はある男の子との秘密のことについて書きます。小学校の時、私は運動は得意というほどではないですが、出来ない訳でもないという、平均レベルでしたが、小さい時から、水泳だけは、すっごく苦手でした。なので、必然的に避けたい気持ちが強くなるせいか、おなかの調子が悪くなったりとかして、見学することが増えて、余計に苦手に拍車がかかるという、悪循環になっていました。６年生になっても、ほとんどを見学していたのですが、同じように、見学してる事の多いＫくんがいました。なので、自然と話しをするようになりました。私は、精神的なものがほとんどで身体に異常はなかったのですが、Ｋくんも水泳が苦手でやりたくない気持からだったのですが見学の間に、１，２回くらいは必ずトイレに行きます。Ｋくんは、いつも恥ずかしそうにトイレに行っていました。（ころ頃は男の子は大きい方は行きにくいんですね）ある日、私は本当におなかの調子が悪く授業が始まるとすぐにトイレに行きました。恥しいですけど、下痢気味で結構長い時間頑張っていました。長くしゃがんでいたので、足がしびれた様になったので階段の踊り場で休んでました。すると、Ｋくんがキョロキョロしながらトイレを行き過ぎて教室の方に歩いて行きました。私は、ちょっと不自然な雰囲気にこっそり後をつけていきました。５年生になると、体育の時は着替えのために女の子は教室で、男の子は空き教室に行くことになっていました。Ｋくんは、誰もいないのを確認して、女の子用の教室に入りました。私は、すごく意外でした。普段から、まじめな感じの子だったし、Ｋくんがどうして？って。ドアを音をたてないように開けてみると、Ｋくんは水着入れの中をゴソゴソいじってました。中から下着を取り出して、匂いを嗅ぐようにしたり、ブラを自分の胸に当ててみたりしてました。しかも、誰でもいいわけではないらしく、どの子なのかを確かめている感じでした。私は、ドキドキしてそのままドアを閉めて、戻りました。Ｋくんがあんなことしていたことにびっくりして。同級生の男の子が、クラスメートをエッチな対象にしているのを目の当たりにして。プールサイドに見学に戻っても、ずっとドキドキしていました。Ｋくんが帰ってきたら普通に喋れるかも不安でした。Ｋくんはすぐに帰ってきました。隣に座ると、「おなかの調子、大丈夫？心配してたよ」って声を掛けてくれました。私は、顔を合わすことができなくて、大丈夫みたいなことを言いました。その日は、ほとんど話しはできませんでした。ホントに私は調子悪かったから、Ｋくんも話しをしなかったことに何も思わなかったみたいです。授業が終わって、教室に帰って着替える時、Ｋくんが物色していた子たちの様子を見てましたが、まさか、あんなことをされていたことなど気付いてもいない様子でした。今までも、少ないけど私も見学しなかったことがあったけど、その時、Ｋくんは私の下着も見たのかな・・・と思うと、またドキドキしました。体育の授業で水泳も終りに近づいたから、最後の日にタイムや距離を計るから、先生から水着に着替えて出来る限り、泳ぐように言われました。私は、もしかしたらＫくんが私の下着も見てるかもと思ったので、着替えた後にいじったらわかるように、置き方とかを覚えておきました。Ｋくんも、水着に着替えて授業は受けていましたが、やはり、トイレには１度は行っていました。授業が終わって、教室に戻って着替えを始めましたが、Ｋくんは、私の下着も見ていたみたいです。元通りに戻したつもりみたいですが、微妙に置いた感じが違っていました。ちょっと恥しいけど、ちょっと嬉しかった気もしました。私も、男の子のえっちな対象なんだなぁって。（子供だったので、危険を感じてなかったです。）その次の水泳の授業の時ですが、１度Ｋくんがトイレに行くことがあったので、私もトイレと言って、コッソリ後をつけて行ってみました。やっぱり、特定の女の子のだけ見ていました。私のも、ちゃんと（？）見てくれていました。自分の下着を男の子が触ったり、匂いを嗅いだりしてるのを見て、やっぱり　やだなぁ・・・と思いました。でも、ドキドキもしてしまいました。優香も、ちょっとエッチで変わっているのかもしれませんね。見られたいって。次の時の水泳の授業の時は、途中で調子悪くなったと言って、教室に戻って着替えさせてもらってみました。もしかして、Ｋくんが覗きに来るかなって。一応、廊下から遠い窓際で着替えるようにしました。鏡を置いておいて、ドアが開くのが見える様にセットしておいて。すぐには来ないかもと思って、ゆっくりタオルで体を拭きながら待ちました。予想通り、Ｋくんは覗きに来ました。私は、ギリギリまでタオルを巻いたまま着替えるか、巻かないかを迷いました。結局、見せたい、見られたいという気持ちがあって、巻かずに着替えることにしました。でも、ドアには背中を向けてですけど。（恥ずかしくて、ドアの方は向けなかった）水着はだいぶ乾いてきていたので、脱ぐのは苦労しませんでした。全部脱いで、濡れてもいない身体をタオルで拭いてみたりして。胸の所も、拭く真似したり、イスに足を掛けて拭いてみたり。水着入れから下着を取り出して、ゆっくり着替えました。ちょっと、サービスでブラをつけたら、ドアの方を向いたりしちゃいました。そのまま、ドアの方を向いて制服を着ました。水着とタオルを水着入れにしまい始めたら、Ｋくんもプールの方に戻りました。そして、最後のプールの授業の日です。最後の記録計測です。終わった人から自由に泳ぐことができます。しかも、記録計測はすぐに終わって、ほとんどが自由時間になります。私は、先生に言って、最初のほうに記録を取ってもらいました。プールのヘリに座って、Ｋくんの記録計測を待ちました。Ｋくんは、終ってしばらくはプールで友達といましたが、すぐにトイレらしく出て行きました。私も、　すぐに後を追いかけました。今日は、ちょっと仕掛けをしておきました。水着入れの下着と一緒にメモを入れておきました。「Ｋくんが、いつも女の子の下着見てるの知ってるよ。」って。こっそり、ドアを開けて様子を見てみました。いつものようにＫくんは下着を取り出しては、見ていました。いよいよ、私の所に来ました。Ｋくんが下着を取り出すと、すぐにメモの紙に気付いたみたいです。えっ！！って、キョロキョロしてました。それを見て、私は静かにドアを開けて入りました。Ｋくんは、固まったみたいに、動けなかったみたいです。どうしようみたいな顔をして困っていたので、「怒ってるんじゃないよ。ビックリした？」って声をかけました。Ｋくんは、何とか頷いていました。「女の子の下着を見たり触ったりすると興奮するの？」と聞くとまたまた、うんと頷くだけ。「優香の下着も興奮したの？」　「着替えも覗かなかった？」と言うと、泣きそうな感じで、「ごめんなさい」って言ってた。「いつから知ってたの？」って、やっと声に出して聞いてきました。「優香がホントにおなかの調子が悪いって言った日から」って言うと、そんな前からだったのかというような顔をしていました。優香の着替え覗いてどうだったって聞いてみたら、ドキドキしたって。おちんちんは大きくなったって聞いたら、優香がそんなこと言うとは思わなかったみたいで、ビックリしてたけど、痛いくらい大きくなったって言ってた。他にいろいろ聞いてみたけど、まだ、オナニー知らなかったみたいです。最後に、優香の着替え覗いたんだから、Ｋくんも脱いで見せてほしいって言いました。恥しそうに無理だよって言ってたんだけど、Ｋくんのしてたことをバラしちゃうぞって言ったら、渋々ですが脱いでくれました。といっても、Ｋくんは水着姿なので、水着パンツを脱ぐだけ。恥しそうに後ろ向いて脱いでくれました。これでお相子かなと思ったのですが、男の子の大きくなったおちんちんも見てみたかったので、こっちを向いてもらいました。なかなか、向いてくれなかったけど、バラすよで向いてくれました。手で隠していましたが、大きくなっていたので全部は隠れてませんてせした。手をどかせてって言うと、おちんちんは大きくなって上を向いていました。私も恥しくなりましたが、くぎづけになりました。こんな風になるんだぁ・・・と。長くなるとイケないので、二人ともすぐにプールに戻りました。それからも、たまにＫくんは体育の授業の時に、物色はしていたみたいです。約束はしたので、そのことについては言わないとお互いずっと守っていました。いま思うと、お互いマセた子供だったんだなと思います。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:00:04 +0900</pubDate></item>
<item><title>ミナヨと…続き</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_30.html</link><description>ミナヨとの関係の、続きです。こういう関係が半年くらい過ぎて、春休み中のある日。塾はその日は休みだったんですが、春期講習の準備があり、俺だけ早めに出勤していました。・・・その日、ミナヨとかなりすごいことまでしてしまいました。通常授業の最後の日、ミナヨが「２人で会いたいな♪」と言い出して、「外ではまずいだろ？（塾内でも十分まずいが…）」と言ったら「せんせーだけ、来てる日あるの？」と聞いてきたので「んー…、春期に入る前日なら、俺１人でコピー取りあるけど…」と話したら「じゃ、その日に行くね！」と。ここの塾は、貸しビルの３階にあったんですが、４階は教材置き場・倉庫として使っていました。そこで作業をしていたら、案の定、ミナヨがやってきました。ミニのキャミワンピに、軽く化粧までしてきて、まだコドモなミナヨにドキーッときてしまいました。当然、〝その気〟で来ているのは分かってるのに、初めのうちはテキストまとめを手伝ってもらったり…ふと、ミナヨの胸元に目がいった時、「せんせぇ、ど～こ見てるの♪」と、クスッと笑うミナヨに「ん～、しっかり谷間、あるんだなあ、と思ってさ…寄せて、上げてたりして～」とからかうように言いいました。「もう！そんなコト、してないもんね！せんせい、知ってるじゃん！」とムキになるミナヨに「最近、ちゃんと、見てないからなあ・・。」ニヤニヤする俺に「ん…もう。。」ミナヨは、キャミの肩紐を下ろして、いつもよりも大人びたブラを見せてきました。「…お前、今日は下着まで、ずいぶんめかしこんでんなあ…」「…だって……」ミナヨは恥ずかしそうに俯きました。「もしかしたらセンセぇと……って思って…」「なんだよ…？」俺はわざと意地悪く焦らしました。「…っ、もう～…女の子から、言わせないでよ～」顔を真っ赤にして目をつぶったミナヨの唇に、キスをしてブラのホックをはずしました。前は小ぶりだったミナヨの胸が俺の手から少しはみ出るくらい、大きくなっていました。「…お前、…胸、大きくなったなあ…」舌と舌を絡ませあいながら、胸をもみしだくと「…ん、んん…ふ…ぅ、、」ミナヨは声にならない声で、喘ぎ始めました。俺はミナヨを、潰したダンボールの上に横にさせると首筋へ、胸へ、乳首へ…そしてアソコへ…ミナヨのすべてに唇を這わせ、小さなアソコにそっと中指を入れてみました。「…ッ、、はあ…ぅう…ん…」ミナヨの身体が、びくんッとして、足がガクガクしていました。「大丈夫、気持ち良くなるから…」俺は優しく耳元で囁いてから、アソコをなるべく丹念に舐めあげました。「…ゃ…ぁあ…う、、ん…あッ…」感じてきたのか、タテスジに埋もれていたクリが、小さく尖ってきて、そこも舐めながらアソコに指を入れると濡れてきたからか、奥まで入っていきました。ゆっくり、ゆっくり、舐めながら出し入れしていたら小学生でもこんなに反応して濡れるんだ…と思うほどミナヨの愛液は、ビチョビチョに滴り落ちて、敷いてあったダンボールまでが、小さな円を描いたように、シミになっていました。まだ、うっすらとしか生えていない陰毛にピンクに光るアソコの割れ目が、すごく神秘的に見えました。「…ミナヨ～お前、エッチな子だなぁ…すんげえ、ビチョビチョだぞ～」俺は、さらに指を動かして、わざと卑猥な言葉を浴びせました。アソコから、クチュッ・・グチュッ…と倉庫中響き渡るような音がしていました。「…や…ん…、、せん、せ…も、、ぅ…」ミナヨは激しく身もだえしました。「…気持ちいいか？我慢しなくていいぞ？」「…っ・・・アッ、、ん…、、だめ…ぇ、、も、ぃっちゃ…ぅ…～、、」ミナヨも抑えがきかなかったのか、少し大きな声で喘ぐとアソコが急にギューと締まって、ビクビク・・・っと痙攣していました。・・・イッたあと、グッタリして恥ずかしそうにしてるミナヨの表情がたまらなく可愛くて…「…今度は、ミナヨが先生の、気持ちよくしてあげるね？」はちきれんばかりに大きくなった俺のモノを、口いっぱいに頬張って舌を使って舐めるミナヨの口の中に、思わず大放出してしまいました。ゲホゲホとむせるミナヨに「ごめん！ごめんなー…我慢できなかった…」謝る俺に、「…いいの、。。せんせ～のなら…」ミナヨはニコッとして、俺に抱きついてきました。・・ああ、ミナヨと最後までやりてぇなあ…一瞬そう思ってたけど、さすがにそこまでは、いくらなんでもヤバイ、と思って（小学生に入れるのなんて、絶対無理！）我慢していました。授業の無い日に、倉庫で密会を続けていくうちにミナヨがとんでもない？コトを口にしました。「ミナヨの友達ね、もう、最後まで、シちゃったんだって…。ミナヨも、してみたいな…」そ、それだけはマズイだろ・・俺は「いくらなんでも、それだけは無理だよ～。」と言ったんだけど「最初すごく痛いんだって。。。でも、アソコがたくさん濡れてれば、痛くないし、だんだん、気持ちよくなるんだって…。だから、、ね？」ミナヨはすがるような目で、俺を見つめました。小６とヤルなんて、犯罪も犯罪、いいとこだよ…しかも俺、バイトの身とはいえ、一応塾講師…ばれたらニュースもんだよな。。でも…ミナヨは俺の言葉なんかおかまいナシで、フェラ攻めしてきました。そんな懸命なミナヨが愛おしく、俺の中で我慢していた最後の細く、頼りない糸がふつりと音を立てて、切れていくのが分かりました。…長くなったので、続きはまた後日に…</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 21:23:09 +0900</pubDate></item>
<item><title>いとこと・・・</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_29.html</link><description>これは自分が中学の２年の時の話しです。横浜にいとこが住んでいて夏休みのある日その家に泊まりに行きました。その家の家族構成が父親、母親、２つ上の兄、１つ上の姉の４人家族です。その日は父親がタクシーの運転手で夜勤だったので夜はいなく、兄のほうは野球部の名門に通っていて（野球部ではないですが）学校が甲子園に出場したのでその応援でいなくて、母親のほうはパートの人と飲みにいっちゃって姉と僕の２人しかいない状態でした。その姉（カナコ）と一緒にテレビを見ていて「先にお風呂入る？」とカナコに言われたので先に風呂に入っていたらカナコが突然、入ってきて「背中流してあげる」と言われて流してもらっていると突然僕の股間を握られて抵抗していると「この様子じゃエッチの経験ないね」と耳元で言われて（実際この時はエッチの経験がなかった）「ない」と言うと「じゃあここでしよう」と言われてフェラからされました。そのあとに僕がカナコをクンニしてから本番をしました。初めてだったので５分も持たなかったと思いますがそのくらいで僕はイッテしまいました。そのあと風呂から出てから「やっぱり童貞君じゃこんなもんね」などと馬鹿にされたので「童貞の力みせてやる」など意味不明なことをいってからリビングで２回戦をやりました。２回戦の時には中だししてからも続けてやっていたらようやくカナコのほうがイキました。多分３０分ぐらいだったと思います。現在はカナコは今僕の家のほうにある大学に通っていて近所にあるアパートから通っています。そのため僕とも土日は必ずエッチをしています。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 21:23:04 +0900</pubDate></item>
<item><title>小５・ミナヨの・・・</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_28.html</link><description>数年前、俺はとある個別指導塾のアルバイト講師をしていました。担当になった女の子で、可愛いんだけど、すごく生意気…マセてる子がいました。小５・ミナヨ。小柄で黒髪のロングヘアー。小麦色の肌で、大きな目が印象的でした。算数が苦手だと言うので、主に算数を丁寧に教えてたのですが正直、勉強よりも恋愛方面に興味津々なのか、「せんせいって、彼女いるの？」とか、すぐそういう事ばかり聞いてきました。こういう話も、多少は乗ってあげないと馴染んでもらえないので適当に冗談おりまぜつつ答えてました。そんなある日、土曜日の早い時間にミナヨが来て教室の中は２人きりでした。最初は普通に教えてたのですが、ミナヨが「ね～せんせいって、初キスいつ？」って聞いてきたのでびっくりしながらも「う～ん…俺、早いほうかな？中１のときだよ。」つい、本当の事を答えてしまいました。「…そっか～。。ミナヨね、ちょっと興味あるんだ……キス…ってどんな感じなんだろ…？って。。」ミナヨは大きな瞳で、俺の顔を覗き込んできました。その、コケティッシュな表情に、思わずドキドキしてしまって。慌てて視線そらして、勉強の話に戻そうとしたんだけどミナヨが俺の手にそっと触れてきました。「…初キス、どんなのか、知りたいな…」俺の胸にもたれてきました。なんなんだ。。俺のこと、誘ってんのかな…こんな子供にドキついて、俺は何も言えずにいました。「…クスッ、、せんせ～メチャクチャドキドキしてるの、聞こえるよ？」なんかコイツ、懲らしめてやりたくなってミナヨの頭を抱きしめて、ほんの一瞬、唇を合わせてしまいました。ミナヨは、びっくりした顔で「え？え…うそ…どうしよ…」かなり動揺してて「ミナヨ、キスしたかったんだろ？もう、気ぃ済んだ？…じゃあ、もうプリント始めるよ？」本当はかなり緊張の一瞬だったけど、なんとか平静を装って、机の上にプリント出しました。「…今のじゃ、やだ。。」ミナヨは今度は真剣な目で俺を見つめてきました。「一瞬で、よくわかんなかったモン。もっと、ちゃんとしたいもん。」「…お前なぁ…算数のほう、ちゃんとやろうよ？成績、上がんないぞ？」俺も本気で言ったんだけど「…このままじゃ、何か中途半端でやだ。せんせ～、ちゃんとキスして？」「俺とじゃなくたって、いいでしょ？中学あがって、カレシ出来てからだっていいじゃん」ちょっとキッツい言い方してしまいました。「…他の人じゃ、やだ…。せんせ～じゃないと…」今にも泣き出しそうな、潤んだ瞳で言われて、何だかコイツ、可愛いなあ…って思ってしまって。。「…ん、じゃ…分かったよ。でも、絶対内緒にできる？」と聞いたら「うん、誰にも内緒にする。」ミナヨはニコッと笑いました。「もう、笑ってるよ。」俺はミナヨの小さな肩を抱き寄せると小さな淡い桜色の唇にそっとキスしました。ミナヨが少し震えた手で、俺のシャツの裾をつまんでました。ほんの数秒で終わらすつもりだったけど、もっとミナヨの唇を感じていたくて舌先を少し、入れてみました。ミナヨは一瞬、ビクッとしたけど、しばらく続けるとミナヨも俺の舌に自分のを絡ませてきました。結構長くＤキスしてたと思います。俺はすごく興奮してきてしまって、つい、ミナヨの唇から、首筋へ舌を這わせてしまいました。「…ひゃ…」ミナヨの小さな声にハッとして、ミナヨから唇を離しました。「…ごめん、ちょっと、行き過ぎた。」「…ううん…」ミナヨは急にしおらしくなって、俯いていました。自動ドアが開く音がして、生徒が入ってきたので慌ててプリント出して、授業してるフリをしました。その日限りだ、と思ってたのだけど翌週の土曜日も、ミナヨは早く来て、キスを「おねだり」されてしまって。『算数をがんばる』を条件に、または難しい問題を解けたときにキスをしていました。回数を重ねると、当たり前のようになってしまって、徐々にエスカレートしてしまって。もちろん、他に誰も居ない時にしかできないですが。ミナヨが「今日はブラデビューなんだ♪」と言ってきた日に、「お前、まだ早いんじゃない？」と言ったら「早くないよぉ～、見てみれば良いじゃん！」と、いきなり服を自分から捲り上げて、胸を見せてきました。小柄なわりに、結構いい形なってて。「…ほんとだ。。結構あるじゃん。」「でしょ？初ブラだけど、Ｂカップなんだよ♪」ミナヨの可愛らしく膨らんだ胸に、キスをしてしまいました。「…あ、せんせ…外して、見てもいいよ？」ミナヨが言うままに、俺はブラのホックを外しました。ブラがストン、と落ちて、ミナヨの形のいい胸が、ふるん…と露わになりました。…透き通るようなピンクの乳首を、唇に含み、舌先で転がすと「ぁあん…。ゃ、、くすぐったい…」そう言いながらもミナヨは俺の頭をギュッと抱きしめました。俺はもう、すごく興奮して、アソコがギンギンになってました。階段を誰かが上がってくる音がして、ミナヨは慌ててシャツを下ろし（ノーブラ状態）何事も無かったように勉強を教え始めました。俺もアソコがガチガチになったまま。俺達はこのスリルもたまらなくなって、他の生徒や講師にバレないように誰も来てない時には、ちょっと大胆なことをしたり（フェラしてもらった＾＾ミナヨの口の中に出し＆ミナヨのアソコもクンニした☆）皆がいるときは分からないようにこーっそりミナヨのスカートに手を入れてアソコを触ったりミナヨも俺のモノを、ズボンの上から触ったりしていました。ミナヨとの関係は、それだけでは終わらなく…長くなったので、続きはまた後日に…</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 21:22:56 +0900</pubDate></item>
<item><title>虐待</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_27.html</link><description>今では虐待としか取れない事実なのですが、僕が小さい頃悪さをすると夏場は全裸でベランダに放り出されてました。僕には兄妹が姉と弟と妹がいます。四人とも同じ扱いをされてました。放り出される時間はそんなに長くは無く、マンションの５階と言うこともあって誰かに見られることも無かったので、普通にその頃は怒られるとこうなるんだと言う感じの認識だったと思います。僕が小５のとき姉は中１だったのですが、さすがに恥ずかしがってました。ここでしかいえないことなのですが、今でも一人で全裸で放り出され、顔を赤くして恥ずかしがっている姉を思い出してオナニーしています。もちろんその頃は姉が放り出される度にしてました。ごめんね、お姉ちゃん。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 19:55:30 +0900</pubDate></item>
<item><title>彼女できました</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_26.html</link><description>僕は自分で変態だと思います。恥ずかしがる女の子の姿を見るのが好きでたまりません。その性癖のおかげで何人もの彼女に振られました。振られるのはもう慣れっこです。でも、もう振られません。ライブチャットで知り合った女の子と付き合うことになったんです。僕の性癖については既にチャットで話してあります。嬉しくて仕方なかったので投稿させてもらいました。ただ幸せの押し売りだと載せてもらえそうにないので彼女のことを話したいとおもいます。彼女の名前はミキ（仮名）。スリーサイズは８７・６０・８４です。まだ実際にあったことはないのですが、カメラの向こうに写る彼女はかなり可愛いです。（もちろんもうライブチャットではチャットしてませんよスカ○プでしています）彼女、すごいMっ娘なんです。僕のリクエストに答えてくれるんです。僕のリクエストです……今までは言ったとたんに引かれて変態扱いでした。一番嬉しかったのは「裸でピザ受け取って」って言うリクエストでした。最初は「え～」なんていってましたが、結局僕が押し切る形でやってくれたんです。廊下へウェブカメラを向けてピザを注文して受け取ってくれました。僕はその一部始終を見ていました。チャイムが鳴って「行ってくる……」と呟い全裸のまま玄関へ……胸を隠しながらドアを開けてました。彼女のヘッドフォンはワイヤレスじゃないのではずして言ってたので声は聞こえなかったけど、店員と何か話してるようでした。以外と早くピザの受け渡しが終わって彼女が戻ってきました。聞くと店員に言われたそうです。「お姉さんすごいですね」って。彼女はすごく恥ずかしがってました。僕はその姿を見ながらチンコをしごいてました。彼女が戻ってきてからは一緒にオナニーをしました。乱文ですみません。今日はこの辺で失礼します。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 19:55:27 +0900</pubDate></item>
<item><title>性遍歴＆初めての乱★ぱーてぃー</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_25.html</link><description>こんばんは☆大③の沙羅といいます。一応初等科からエスカレーター式のいわゆる「お嬢さん学校」と言われてるところに行ってますが中学の頃から結構アソビまくってます♪初Ｈは、１５歳・中③のとき＾＾；早いかな？そのときは、ちゃんと決まった相手とＨしていたけど（相手の人・友達の紹介で知り合った大学生でした）高校にあがってからは、自分の中でなんかはじけちゃって、ほんっとに色んな人と・・Ｈしまくり、しちゃいました＾＾；親も学校も厳しくて、息苦しかったというか…セックスすると、自分が解放されたような気分になるんですよね…（今もだけど。）友達もそういう子が何人かいて、その子達とよく「遊んで」ました。友達の中に、お医者さんのタマゴ大学の人と知り合いの子がいて、合コンみたいなことして、そのあと気に入った人とＨ…とか。。夜も色んなところに遊びに行ってたんでクラブで知り合った人と、そのまんまホテル、とかその中でもヒットだったのが、独身貴族の若社長さんでした＾＾；セックスも繊細ながらも、強くて最高でした♪残念ながら、その人には婚約者がちゃんといたので私とは完全なお遊びだったんですけど；；大学にあがってからも、ちょこっと付き合ったり、その日限りの人もいますが先月のＧＷに、友達同士（女４人・男４人）で伊豆に行った時に初めて乱★しちゃったんですよ～～＾＾；まさか、こういうことにまでなるとは思ってなかったんですけどね＾＾；みんなかなり酔っ払っちゃって、変なゲームが始まっちゃって。電気消して、触れ合ったもの同士、ＯＫならキスするってゲーム・・でも、当然？キスだけじゃおさまらなくて、その場で最後までＨ。。これを３～４回・・もっとかな？やったんです。。暗くてよく分からないから、一応「〇君？」なんて確認しながらのＨ・・私はたまたま、みんな違う人＆同じ人２回くらい…Ｈしちゃいました＾＾；暗闇の中で、みんなの喘ぎ声聞きながらのＨ…すっごく興奮しちゃって、すっかり感度もよくなってイきっぱなしでした☆次の日の朝、お互いに何だか気恥ずかしいムードだったけど友達から「沙羅が一番声すごかったんじゃない？」って言われちゃった。。そのうちの１人とは、カラダの相性がいいみたいで今もたまにだけど会ってＨしてます。彼氏・彼女の関係じゃなくて（むこうは別に彼女いるみたいですが）したいときに会ってＨする、みたいな感じです。また、友達同士で夏休みにでも乱★しようか？って話になってます。今度は相手は学生じゃなくて、社会人さんにしよっか～って検討中です＾＾；ちょこっと気恥ずかしいけどあの興奮は、ヤミツキになりそうです・・</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 19:49:25 +0900</pubDate></item>
<item><title>処女検査</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_24.html</link><description>私が、大学にあがった頃の話です。高２の時から、ボランティア活動で図書館でお手伝い的なことをしていたのですがそこで大学生のハルナリ君と出会い、付き合うようになりました。遊んでそうな学生と違って、ハル君は身のこなしがスマートで優しくて「紳士的な人」ってこういう人のこというんだなあ…なんて思ってました。２年付き合って（すごく純粋な付き合いで、キスも数ヶ月かかったし、セックスは高校卒業した春休み中にしました）高校卒業して、大学にあがったばかりの頃に、ハル君が「両親に紹介したいから」と実家に連れて行ってくれました。ハル君の実家を見てびっくり・・・・普通の家じゃないんです。都心からかなり離れてるけど、すごい豪邸…昔からあるような、お屋敷なんです。私達が門を入ると、お手伝いさんのような人たちがパラパラッと出てきて「お帰りなさいませ。ハルナリ様。」こんな、環境の家ってホントにあるんだ…私はただただ、びっくりするばかりで。ハル君に「ちょっと・・聞いてないよ…」なんて小さい声で言いました。ハル君は「あ、気にしなくていいから。いつものｋｏｔｏｎｏでいいからね」なんてニッコリして言ってくれたけど…私は一気に不安になりました。案内されるまま、母屋の奥の部屋に通されました。そこに、ハル君のお母様だけが座っていました。「あら、可愛いお嬢さんね。ハルナリも、隅に置けないわね」と、最初はニコニコしていたけれどハル君が席を外したときに「…うちは昔から、皇女さん・または元華族の娘をお嫁さんにもらうような家なのよ。私もそうですしね…結婚は…ハルナリは次男だし、好きなら仕方ないけれど、あなたが窮屈な思いをなさるわよ？」と嫌味たっぷりに反対されました。…その日は帰るのも遠いし、ハル君の実家に泊まることになったのですが私だけ別棟に部屋を用意されました。ハル君は「ごめんな。うち、こういうの煩くて。夜中、こっそり会いに行くから」と言ってくれました。深夜にハル君に会えるのを楽しみにしながらお風呂をいただき、廊下を歩いていると女中長、と言われてる人に呼び止められさらにまたもう一つの別棟の部屋に案内されました。そこの部屋で、用意された浴衣に下着を付けずに着替えるように言われてなんだろうと思いながら言われるままに着替えたら「今からあなたが、ハルナリ様にふさわしい方かどうか、調べさせていただきます。」と言われました。そういうと同時に、白衣を着た年配の男の人（先生？）と女性が２人部屋に入ってきて敷いてあった布団の上に横になるように言われました。何が何だか分からないうちに、女性２人に着ていた浴衣を脱がされて体をあちこち触られました。すごく嫌でしたが、普通じゃないシチュエーションに声も出ないくらいに緊張していました。そのうちに足を広げられて白衣の先生がまるで内診でもするように、アソコに指を入れてきたんです…「…ゃ…ッ」この時はさすがに抵抗したんですが、女性２人に手足を押さえられてしまいました。「…大丈夫、ちょっと診るだけだからね…」先生は優しく言うと、指をゆっくり、奥まで入れてきました。先生は指を出し入れしながらクリも撫でるように触ってきて女の人も私の胸をマッサージしたり、乳首をつまんだりし始めてつい、だんだん感じてきてしまってアソコがグチュグチュに濡れてきてるのが分かりました。シーツを握り締めて、これ以上感じてしまうのを我慢していました。先生が私の耳元で小さな声で「体の反応に逆らわずに、気持ち良くなりなさい…」と囁くように言ってその言葉にタガが外れて…自分から腰を浮かしてくねらせたり「…はあッ、、ああぁ…ん、、」って少し喘ぎ声が出てしまったんです。。…も…イク…ってときに、先生が私の両足を肩にかけて、ぐちゅん・・・ってインサートしてしたんです。すっごく濡れていたんで、すぐ奥まで入っちゃって…えっ！？って思ったけど、もう、気持ちよすぎて自分からペ●スを求めて、激しく腰を振ってしまいました。「～ッ、ああッ、、あン・・ぃく…ぅ～…ぃっちゃう～」って思わず口走ってしまいました。…私、しばらく気を失ってたみたいで、気付くと浴衣を着せられて布団がかけてありました。女中長さんが座ってて、恐い顔で私を見下ろしてました。「あなた、あの様子では、処女ではないわね？　ハルナリ様と結婚なされるかたは、一点の曇りもない、汚れなき処女でないと認められないのよ？」「そ、そんな・・私、ハルナリさんと…もう…」（そういう関係です、と言いそうになりました。）女中長さんは少し笑うと「…ありえませんわね。ハルナリ様は、〝お筆卸し〟が済んでから、そんなに経ってませんのよ？」「〝お筆卸し〟？…って。。？」「殿方の、初めての性経験のことです。　当家のご子息の〝お筆卸し〟は私どもの中から１人相手を選んで〝筆卸し〟をするのです。　ハルナリ様はつい１ヶ月前でしたので、　あそこまであなたを狂わすような秘技は、まだ持っていらっしゃらない、という事です。　そういうことは然るべき方との結婚前に、　私どもが奥義を教えていくことになりますので。。　ちなみに、ハルナリ様の相手は、私の娘がしましたのよ。　今もハルナリ様には、色々覚えていってもらってるところですの。」たしかに・・私は、ハル君が初めてではなかったけれど…大真面目に言う、その女官長さんから聞いた、その慣習に驚いてしまってゾッとしてしまい、私は夜明け早々にそこの家を逃げるように去りました。ハル君から何度か連絡があったけれど私とＨしていながらも、女中さんと関係を持っていたのが生理的に受け付けられなくて、そのままハル君とは別れました。あれからも、恋人ができるたびに、あの家で〝処女検査〟してるのかと思うと、ちょっと恐いです。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 19:49:05 +0900</pubDate></item>
<item><title>初めて逝った時の話</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_23.html</link><description>私のオナニーの始まりはとっても変な始まりです。小学５年生の頃、寝る時に当時好きだった歌手の歌を聴きながら寝るのが日課でした。それと同時にクリトリスを触りながら寝るのが好きでした。もちろん当時はクリが何なのかわかっていませんでした…その行為がオナニーって事も……そして私が始めて逝ったのも小学５年生の時でした。いつものように音楽を聞きながらクリを触っていました。いつもはムズムズしてきてこそばい感じがしてやめてしまうのですが、その日は何故か興奮していて曲が終わるまでは絶対に触り続けようと謎なルールを決めて触っていました。ムズムズを無理やり我慢していると、おしっこが出そうな感じがしてきました。漏らしたら駄目なのはわかっていたのですが、触り続けるのがルールだったので触り続けした。そして、次の瞬間！「うううう」と声を押し殺して逝ってしまいました。もちろんこの時は逝ったなんてわかっていません。ただとても気持ちよかったてのがありました。その日から毎晩逝くまでオナニーしてました。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 19:39:36 +0900</pubDate></item>
<item><title>覗かれた！</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_21.html</link><description>中学の時の心電図検査の時の事です。私の行ってた中学は人数が多くクラスも８クラスまでありました。心電図の検査は一学年毎に行うので大きい教室が必要で一年の時は図書室でした。でも二年の時はなぜか理由はわかりませんでしたが体育館でありました。１０００人を超える全校生徒が入れる体育館にベッドがずらりと…。今思い出してみると野戦病院のようですｗまず体育館に女子二年生の女子だけで集合させられました。更衣室というものが体育館には無かったので服を脱ぐ場所は舞台の前でした。二年生の女子だけと言っても単純計算で１５０ちょっと…。ごった返しになりながら服を脱ぎます。学校の先生は女の先生しかいなかったのですが、心電図をとりにきてるお医者さん？は男の人もいて少し恥ずかしかったのを覚えています。服を脱いでパンツ一枚になったら事前に渡されてた紙を持ってベッドに並びます。何も考えず一番すいているベッドに並んですぐ後悔しました。心電図をとってくれるお医者さんが男の人だったのです。しかも若くて多分２５歳ぐらいだったと思います。そのベッドがすいていたのはそれが理由でした。胸やパンツをその人に見られるのが嫌ってことです。私は他のベッドへ行こうとしましたが学校の先生に止められてしかたなく自分の番をまちました。そしていざ私の番。私があの冷たい吸盤を付けられてるときにチャイムが鳴りました。心電図をとり終わって服のあるところに戻った時外が騒がしくなってきました。もちろんチャイムが鳴って休み時間になり他の生徒がグランドに出てきたのです。その時だれかが「キャー」と叫びました。驚いて声のほうを見てみるとしゃがんでる子がいてその向こうの壁の下の小さい足元の窓には男子たちの顔が…。私もすぐに前を隠してしゃがみました。周りでは「キャーキャー」と言う声が響きわたっていました。学校の先生がすぐに窓を閉めてくれたのでそんなに長くは見られてなかったと思うのですが、私もばっちりとみられてたみたいです。教室に戻るとA君とO君に「お前胸結構あるじゃん」って言われてしまいました。すごい恥ずかしかったです。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 18:43:32 +0900</pubDate></item>
<item><title>可愛い痴漢さん</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_20.html</link><description>つい最近の事です。朝の混雑するいつもの電車で、いつもの車両、いつもの場所に立っていました。混み合う車内でいくつかの駅を過ぎた頃、私の胸をツンツン。と、触ってくる何かがありました。最初は、混んでいるからしょうがない。ぐらいにしか思っていなかったのですが、でも、電車の揺れと違ったリズムに、痴漢されてるって感じました。それでも痴漢するわりには、遠慮がちに胸をツンツンする以外は何もしてこないのです。私はそっと横目で、どんな人が触ってくるのか確かめてみたくて、胸にあたってくる肘を目線で追いかけたのです。そこには高校生の男の子がいました。見慣れない顔だったので、たぶん、今年から高校に入った子だと思います。私と目線が合うと、その子は少し顔を赤くして腕を引っ込めてしまいました。なんだか胸がキュンっとなって、エッチな気分になってしまい、気付いた時にはアソコがもう、ヌルヌルになっていたのです。私はガマンできなくなって、次の停車駅で電車を降りると、駅のトイレに入ってヌルヌルになったクリトリスを擦り、声を出さないようにオナニーしてしまいました。この日は一日中、あの可愛い痴漢さんを思い出してしまい、仕事がほとんどはかどりませんでした。帰りの電車でも朝の事を思い出し、部屋に帰ってすぐにオナニーしてしまいました。あれ以来、あの子には会っていないけど、また会ったら痴漢してほしいです。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 18:42:31 +0900</pubDate></item>
<item><title>下着泥棒のY君</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_19.html</link><description>中学２年の時私の住んでいた実家で下着泥棒が出ました。被害数は（何件ぐらいあったのかわすれましたが）多くて私の家も３回取られました。私のパンツとブラが２枚づつ、お姉ちゃんのパンツが３枚、妹のブラが１枚、お母さんのパンツとブラが取られたんです。私の住んでいた地域はそこそこ田舎だったので、地域の町内会の人たちが全員と警察の人が集まって会議するぐらいの大事件でした。学校でも注意するようにって言われて、その当事の話題と言えば下着泥棒のことで持ちきりでした。結局犯人は今も捕まっていないのですが、その会議があってからはピタリと止みました。お母さんは『絶対、あの会議に参加してた人よ』って言ってましたが私はそれは違うよって心の中で思ってました。私は知ってたんです。家の近所に住むY君が盗んでたことを。当事は本人にも誰にもいえませんでした。が、先週中学卒業ぶりぐらいにY君に会いました。たまたま近所で会ったんです。Y君は例の派遣切りにあって実家に帰って来てるそうです。その時にその話をして見たんです。もちろんY君は否定しましたが、私が『お母さんのパンツばっかりなくなってた』と話すと『マジかよ』とどうしてか一瞬落ち込んだ風になりました。そこで私は『嘘。私のブラとパンツも取られた』と微笑んで見せました。するとY君は『なんだ、そうだよね』と落ち着いたように言って青ざめていました。それから１０分ほど問い詰めると『ごめん。取った』とY君は謝りました。別にもう昔のことなので責めたりはしませんでした。ただ、少し苛めたくなって『私のパンツでなにしたの？』と、聞いてみました。『正直に言わないと警察に言うから』と付け加えて。するとY君は正直にかどうかはわかりませんが、いろいろ話してくれました。チンチンに巻きつけてオナニーしたこと。学校に履いて来てたこと。匂いをかいでオナニーしたこと。アソコのあたる部分を舐めてオナニーしたこと。聞いてるうちにその事を想像してると私もなんだか興奮してきてぬれてしまいました。公園で話してたのですが、辺りも暗くなってきたので私は最後に『今はいてるパンツあげようか？』と聞いてみました。Y君は『ほしい』と即答しました。『じゃあ、私の言うこと何でも聞いてくれる？』『うん』とY君は即答します。私はスカートに手を入れてパンツを脱ぎました。それをY君にさしだすとY君はゆっくりと受け取って『本当にいいの？』と言いました。私は『いいよ』と言って『今ここでそれを巻きつけてオナニー見せてくれればね』と付け加えました。するとY君は少し時間を置いてからベンチから降りて私の足元にあぐらで座りました。そしてズボンからアレを出しました。Y君のアレはあまり太くは無かったのですが、長くて既にビンビンになってました。『するよ』とY君は言ってアレに私のパンツをまきつけてシコシコし始めました。わたしはそれを見ながら『そんなにそれほしいの？』と聞きました。Y君は『うん』と言います。私は続けて『写メとっていい？』と聞きました。さすがに嫌だったのかY君は『え？』と私の顔を見ました。私は私ってSなのかな？とか考えならが興奮に押され『撮らしてくれるならまた開いてあげる』と提案しました。Y君は『M字開脚してくれるならとってもいいよ』と言いました。私は何も考えずに脚をベンチの上に上げて股を広げました。するとY君は私のまたを見つめながら『いいよ』と言いました。そして、『ｗ（私）って毛薄いな』と言いました。少し恥ずかしかったけど私はそのままの格好でY君が射精するまで写メを取り続けました。Y君と別れ際に番号交換しました。『また見せてね』と私が言うとY君は『ｗもね』と手を振って離れていきました。今度はどちらかの家出ゆっくり楽しみたいです。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 18:42:26 +0900</pubDate></item>
<item><title>恐怖だった</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_18.html</link><description>高校の卒業式の後中のよかった友人達１０人とファミレスで打ち上げをした。ファミレスを出た後男だけでピンク映画を見に行くことに…。見た映画のタイトルは忘れたけど、女子高生がおっさんと関係をもつ話だった。もちろん、チンコはびんびんに勃起した。一緒に言った奴らの中の一人がシコリだしてみんなそれに便乗してシコリ始めた。俺絶ちは真ん中に座っていて両端は何席か席が空いていた。俺は一番端だったので隣の席が空いていた。俺がズボンに手を突っ込んでシコっていると、隣の席に長髪の女が座った。さすがに恥ずかしかったのでズボンから手を抜いて、スクリーンを眺めた。するとその女が「舐めていい？」と俺の耳元で囁いた。俺は一瞬ビクッとしたけど、前を向いたままチンコをズボンから出した。フルマックス勃起な俺のチンコ。女はクスクスと笑って俺の腹に顔を埋めた。擦れたハスキーな声。そして、チンコを舐めだす。俺は自分では持つほうだと思っていたがこのときばかりは異常に興奮して２、３分で逝ってしまった。「すみません」と俺が言うと女は「いいのよ」と言って顔を上げた。髪の毛と暗さのせいで顔はわからなかったが何となく綺麗な女だと思った。女は俺のチンコを今度は手でシゴキはじめた。亀頭を親指で撫で回す。俺のチンコは一瞬たりともへたる事無く勃起し続けていた。隣では友人たちが騒ぎ始めている。俺は女に「外出ませんか」と聞いた。すると女は「いいの？」と聞き返してきた。俺は「いいですよ」と答えた。何でいいの？と聞かれたかも知らずに…。女には先に映画館の外に出てもらった。俺は友人たちに抜け駆けした様な気がして申し訳なく謝ってから外へ出た。外へ出ると女の姿が見当たらない。トイレにでも行ったのかな？と辺りを見回したが居ない。居るのは映画館の前を通る通行人と映画館の前で談笑するおっさん２人。あと、向かいの街頭の下にもおっさんが居た。俺はそのおっさんが気になった。理由？見たら誰でも気になる。服がおかしい。スカートをはいてる。とりあえずそのおっさんに絡まれたら面倒なことになりそうだったので入り口から少し離れた。振り返って映画館の入り口を見てみる。やっぱりさっきの女は居ない。ふとスカートをはいたおっさんの方を見た。こっちを見ている。俺は嫌な予感がした。そしてそれは当たった。スカートをはいたおっさんが俺のほうを見ている。念のため俺の後ろを確認したが誰も居ない。顔をおっさんに向きなおすとおっさんは既にこっちに歩き出してた。俺は思わず視線をはずしそっぽをみる。これで通り過ぎてくれればいいけど…。俺の願いは悲しくおっさんは俺の目の前で止まった。そして…「わからないの？」俺は聞き覚えのあるハスキーな声に失神しそうだった。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 18:42:20 +0900</pubDate></item>
<item><title>恥ずかしかった・・・。</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_17.html</link><description>今日ファッションセンターし○むらへ行ってきました。し○むらは私の家の近くになくて１時間ほど車で行ったところにあります。たまたま遠出する用事があったので寄ってきました。前から服が安いと聞いていて行きたいと思っていたのですが遠くて一回も行った事がありませんでした。今日はじめて行ったんです。うわさどおり服はかなり安くて、そこそこ可愛い感じの服がそろっていました。とりあえず店に付いてから店内をぐるっと回って服を見てました。特にこれが欲しいと言う訳でもなかったので適当なデニムのパンツを手に取りました。そして早速試着室へ行ったのですが行ってびっくり。万引き防止の為なのか試着室の入り口にはカーテンでなく扉が・・・。しかも下は膝ぐらいの高さまでしかなく床は立った前に立てば丸見えで上もぎりぎり頭が隠れるぐらいしかありません。外からは着替えている動作が簡単に想像できているぐらい中が見える感じでした。試着室は他に見当たらなかったので仕方なくその試着室にはいりました。履いていたデニムのパンツを脱ぎます。膝から下が丸見えだと考えると急にドキドキしてきました。とりあえずそのまま商品のデニムを履き鏡でみました。いまいちだったので商品のデニムを脱いで履いてきたデニムを履きなおしました。またドキドキしました。なんだかこのドキドキが気持ちよくて私は今度は上の服を取りに行きました。ピンクのチビTです。私は試着室に戻りカーディガンを脱いで着ていたキャミを脱ぎました。上はブラ一枚です。ドキドキしまくりでした。キャミを脱ぐときは万歳するようにして脱いだので脱いでるって事が丸わかりです。チビTを着てみるとなかなかいける感じがしたのでチビTは買うことにしました。ちなみに値段は450円でした。私はチビTを手に持ったまま店内をうろつきました。１０分ぐらい考えて決断。次はブラを手に試着室へ入りました。私は試着室に入りすぐにカーディガンとキャミを脱ぎました。これからブラをはずすと考えると緊張して外せませんでした。でも早くしないと怪しまれそうだったので深呼吸をしてホックを外しました。そして、ブラを肩から抜いた瞬間・・・試着室の外に男の人の声がしました（たぶん二人？）・・・。私はあわてて床に落としてたキャミを拾い上げて胸を隠しました。見えてるわけ無いんですけどね・・・。恥ずかしくてそのままキャミを着てカーディガンを着て、ブラは鞄にしまい外へ出ました。ブラは元あった場所へ返してすぐにレジへ行って会計を済ませて外へ出ました。駐車場で自分の車に乗って一息。ノーブラだったので胸が気になり見てみると・・・。完全に乳首が透けて浮き出てました。キャミの上から触ってみるとカチカチ・・・。会計の時が女の店員さんでよかったです。帰り道車の中で試着室でのことを思い出してると、大変なことに気づいて自分でも顔が赤くなってるのがわかるぐらい恥ずかしくなりました。私は最後、試着室で上半身裸のまま床のキャミを拾い上げました。膝からしたは扉が無いので丸見えです・・・。もしかしたら屈んだ瞬間に・・・・。もう二度とやらないでおこうと思っています。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 18:42:16 +0900</pubDate></item>
<item><title>今度は、見ちゃった！</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_16.html</link><description>「思春期　アソコを見せたい目覚め」で家に同居している21歳の女性にアソコをみせつけたアキです。自分のアソコを見せたので、今度は彼女の裸を見たくて仕方ありませんでした。幸い彼女も僕のことをあまり、思春期の中学生というより、いつまでも小さい小学生のような気持ちでいるような感じでした。僕はというと、女性の裸をものすごく意識しており、この前書いたように、自分のアソコを彼女にみせつけるほど、異性の体を意識していました。彼女が、風呂に入るときは家人が寝静まる11時頃です。この時、僕は彼女の裸を見たくて、何度も彼女が風呂に入っている時、脱衣所に入り、鏡越しに風呂場の曇りガラスに写る彼女のシルエットを見ていました。彼女は、僕が脱衣所にいると、当然風呂からは上がっては来ませんので、脱衣かごにある彼女の服などを見ているだけでした。もちろん下着などは、服の下に隠してあるので、見えません。それでも充分過ぎるほど中学生の僕には刺激的でした。ある日、いつものように彼女が風呂に入っている時、脱衣所に行きました。曇りガラスからはいつものように彼女のシルエットが肌色に見えるだけです。その日、僕は思いきって風呂場のドア越しに、「～さん、顔洗いたいんだけれど、お湯、洗面器に汲んでくれる」と、ダメもとで声をかけました。すると「お湯？ちょっと待ってね、今汲むから」と答えが返ってきました。｛エッ、どうやって洗面器を渡すのだろう、渡すには風呂場のドアを開けなければ、渡せないよな｝と期待に胸が高鳴りました。僕は、風呂場の曇りガラスの戸の前に立ち、お湯を汲んでくれるのを待ちました。ガラス越しに、彼女は湯船からお湯を汲みドアのに近づくのがわかりました。そしてドアが少しか開き、「はい、お湯ね」と左手に洗面器を持ち、右手はドアノブを持ち腕だけで洗面器を渡してくれました。しかし、ドアに近づいているため彼女のシルエットは丸見えです。胸の乳房の影はもちろん、僕が一番感激したのはガラス越しに見える彼女の陰毛の影です。向こうからだってこちらが見えるのだから、こちらからも見えるはずだと分っているはずなのに、彼女はドアに体をつけるように隠しているものだから、陰毛の影は丸見えでした。この日が、彼女の陰毛を見たのが｛正確に言えば陰毛の陰｝初めてでした。僕にとっては女性の陰毛などは初めてで、その日はその映像を脳裏に浮かべて何度もオナニーをしました。その後、何回か同じように脱衣所に入りましたが、何回もお湯をもらうのは変なので、シルエットだけで我慢していました。それから何日かして、また脱衣所で歯を磨く振りをしていましたが、ふと思いつき、脱衣所から出る時、わざとドアを閉めないでおきました。そして、隣の茶の間の電気を消し、腹ばいになってふすまを少し開け、向こうからは見えないように、彼女が風呂から上がってくるのを待ちました。しばらくすると、風呂場のドアが開き、彼女が風呂から脱衣所に上がってきました。半身なのでこちらからは横からのポーズでした。彼女は、脱衣所のドアが開いているのに気がつき、こちらに向かってドアを閉めにきました。その時、彼女はタオルで前を隠すわけでもなく、スッポンポンのままでしたので、こちらからは彼女のすべてが丸見えでした。足は細く、それに比べると腰から上はふくよかで、胸は形もよく、乳房はきれいな茶色でした。そして、腰はおなかの周りは少したるんでいるように見えましたが、そんなに気になるような贅肉はなく、逆に返ってやわらかそうでとてもきれいだと思ったものでした。そこから下に目を移すと、形のいい陰毛が三角形に生えていました。その頃は、他に比べる対象がなかったのでそんなには感じませんでしたが、かなり上品なできれいな陰毛だと思います。中学生の僕にとっては、初めての女性の裸体ですので、胸はドキドキ興奮していました。だって、21歳の女性の裸体で、しかも陰部の毛まで見れたのですから。その後何回か、同じ事をしましたが、いづれも完璧に彼女の裸体は見れました。今思うと、中学生で若い女性の裸体を生で見れるなんて、なんて幸運でしたでしょう。オナニーをする時は、いつもおかずにしていました。また、二人でテレビを見ている時など、彼女はすぐ畳みの上に仰向けになり、寝てしまう癖がありました。そんな時は、そろっーと、スカートの中を覗き込んだことも何回かありました。そんな時は、僕の下半身はいつも高まりを覚え、カチカチでした。また、彼女の留守に、部屋に入り彼女のパンツで僕はオナニーをしたことも何回もありました。その時の気持ちの良さといったら、言い表せません。本当に幸運です。そんないい青春の思い出です。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 18:42:11 +0900</pubDate></item>
<item><title>思春期　アソコを見せたい目覚め</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_15.html</link><description>僕が中学2年生の頃、我が家には同居して家業を手伝っている21歳の女性がいました。彼女は僕が小学校の頃からいて姉のような存在でした。ある日、風呂に入って体を洗っているとその彼女が風呂場の窓から覗き込み「アキちゃん、ちゃんと洗ってる？」と声をかけてきました。僕は突然のこともあり、また陰毛も生えそろったころでもあり、とっさに前を隠しました。それを見た彼女は、僕が予想にも反して恥ずかしがっていることに驚いたように顔を引っ込めました。彼女にとってはいつまでも子供だと思っていたのに、恥ずかしがるなんてビックリしたのでしょう。僕はその頃には、オナニーも覚えていましたし女性の体は見たくてしょうがなかったものでした。でも、この時彼女に覗き込まれとっさには隠したもののその夜はそのことに興奮してオナニーをしてしまいました。そのことがあってから彼女は僕が思春期だと気づいたのかそんな行動は二度としませんでした。しかし、僕の方は逆に彼女に見られた事にだんだん興奮してきてまた彼女に今度は僕のほうから見せたいと言う思いが日に日に強くなっていきました。そんなことがあってからしばらくして、その日は、家に誰もいなく彼女と二人きりでした。夏の日の暑さもあり、僕はシャワーを浴びることにしました。その時僕はこの機会に彼女に僕のアソコを彼女に見せられないかと思いました。僕は思いきって彼女に「ねえ、風呂入るんだけれど、背中流してくれる？」と思い切って聞いてみました。すると彼女は最初ちょっと怪訝そうな顔をしましたが「いいよ」と答えました。僕は「じゃ、お願いね」といい彼女がくつろいでいる茶の間の隣の脱衣所に行き服を脱ぎはじめました。もちろんドアは閉めず、彼女からは僕が脱いでいるのが丸見えです。でも彼女は僕のほうは見ません。僕は見てほしかったのに残念です。一度、風呂場に入り体の前を洗っていましたが一向に彼女はきません。そこで僕は一度脱衣所に上がりました。すると彼女はこちらを向き「あら、もう出たの、今行こうと思ったのに！」というので僕は「いや、トイレだよ」と言い裸のままトイレに行きました。彼女はその一部始終を見ていました。彼女からは僕のアソコも丸見えのはずです。でも彼女は何でもないように僕の方を見ながら風呂場のほうに歩いてきました。彼女は脱衣所に来ると、スカートの前をまくり上げ、パンツの中に挟んむようにしました。僕はびっくりして「な、何してるの？」と聞くと「だって、スカート濡れちゃうでしょ、」と言いながら風呂場に入って来ました。僕はその白い太ももを見てちょっとビックリしましたがまぶしかったのを憶えています。そして風呂場で僕の背中を丁寧に洗ってくれましたが、シャワーが壊れているので、背中を洗い流す時はカランから湯を汲まなければなりません。彼女は「お湯、汲んで」と洗面器を僕に渡しました。僕は湯を汲みその洗面器をのけぞるようにして後ろにいる彼女に渡すようにしました。彼女からは僕のアソコが丸見えです。僕はドキドキしていました。彼女が「恥ずかしくないの、てっきり恥ずかしいのかと思ってたわ、この前恥ずかしそうにしてたから」と言うので、僕は「この前は急だったからだよ、別に恥ずかしくないよ、他の人だったらやだけど、－さんだったらぜんぜん」と答えました。彼女は「そうだよね、小さい頃から知ってるもんね」と笑っていました。僕は内心は彼女を異性として意識し彼女にアソコを見せたくて仕方なかったのですが、そんなことはおくびにも出しませんでした。これが、僕の見せたいと言う目覚めだったようです。まあ見せたいだけではなく、見たいという気持ちも非常に高まり、今度は彼女の裸を見たいと思い行動に移してしまうのでした。そのことはまた、「見ちゃった」のカテゴリで報告したいと思います。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 16:32:59 +0900</pubDate></item>
<item><title>Mな私</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_14.html</link><description>昨日投稿した菜々子です。ついこの間の出来事を話したいと思います。夫と夜中ドライブへ行ったときの話しです。ドライブと言ってももちろん普通のドライブではありません。はじめはワンピース一枚でショーツもブラも付けずに出かけました。夫はジャージにロンTでした。時間は１時を少し過ぎたぐらいだったと思います。夫の運転する車の助手席に私は座り今日は何をするんだろう？とドキドキしてました。１５分ほど走った頃夫が私に「今日はいつもより暖かいから服は着ないでおこうか」と言いました。私は「うん」と答えてワンピースを脱ぎました。車の中で服を脱ぐのは慣れてるので恥ずかしさは余りありませんでした。さらに１５分ほど走った時車は山の中に入ってました。獣道とまではいいませんが、あまり整備されて無い様でアスファルトはひび割れて草も生え、天然の腐葉土が道の端を埋め尽くしているような道でした。「ここどこ？」と夫に尋ねると「僕もわからないな」と夫は答えました。私たちのドライブは結婚する前から行き当たりばったりのドライブなのでいつもこんな感じです。夫は「全然人も居なさそうだね」と続けました。私はその言葉に何かあると感じドキドキしながら「うん」と言いました。私の予想通り夫は車を止めて「降りなさい」と私に優しく言いました。この瞬間が一番感じてしまいます。今も思い出してクリを触りながらこれを打っています。ごめんなさい。私は「はい」と言ってドアを開けました。すると夫が「菜々子は今全裸だよ」と言いました。その言葉に私は一気に恥ずかしさが増して足が振るえ出してしまいました。でも、夫の言うこと…。私は何も返事をせずに外へ出ました。車の外は少し肌寒かったです。私が完全に外に出ると夫は「ドア閉めて」と言いました。私は少し戸惑いましたがドアを閉めました。するとガコンと言って車のドアの鍵が閉まる音が聞こえて助手席の窓が開きました。夫は中から「車の前に立ってごらん」と言いました。私は言われるまま車の前へ。ヘッドライトに照らされて私はそのままその場にしゃがみこんでしまいました。今思い出しても恥ずかしいです。すると、夫の声が前方から聞こえました。「菜々子。丸見えだよ。遠くから見てもわかると思うよ」声だけしか聞こえません。前を見ても逆光で何も見えません。夫の声は続けました。「車にもどるかい？」私は頭を立てに振って答えました。すると夫は「わかった。じゃあ自分でして３回逝ったら戻っておいで。それまでは何があっても誰が来ても入れないよ」と言いました。だんだん頭の中が真っ白になってきて私は言われたとおりにオナニーを始めました。１回目はすぐに行きました。「あああっ！」って大きな声を出して逝きました。夫はそれを見て「後２回だね」と言いました。私はそのままオナニーを続けてもう一度すぐに逝きました。「菜々子は本当に逝きやすいね」と夫は言います。そして、私がさらにクリをいじってオナニーを続けると夫は「最後は立って逝きな」と指示しました。私は言われたとおり立ち上がりクリをいじりました。「菜々子綺麗だよ。胸もアソコも自分でしてるところもよく見えるよ」と夫の声が聞こえます。夫はさらに「菜々子は本当にスケベだね」と言いました。私はスケベと言われるのが好きでその瞬間逝ってしまいました。逝って「はぁはぁ」と息をついている私に夫は「戻っておいで」と優しい声で言ってくれました。車に戻ると夫は「よくできました」と私の頭をなでてくれました。続けて私のアソコを触って「いっぱい濡れちゃってるね」と中に指を入れました。その後は指で２回逝かされてからエッチしてくれました。恥ずかしい事が好きなわけじゃないけど夫に求められるとすごく感じてしまいます。このときのエッチはすごく気持ちよかったです。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 16:32:55 +0900</pubDate></item>
<item><title>オナニーのきっかけ</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_13.html</link><description>私がオナニーを覚えたのは、小学校3年でした。近所に住むK君という同級生の男の子がいて、家が近い事もあって、1年の時からいつも一緒に帰ったり、遊んだりしていました。3年になって、一緒に帰ることが次第になくなってしまいましたが、それでも家に帰ったあとで二人で遊ぶ事は続いていました。いつもK君のほうから私を誘いに来ます。いつもなら外で自転車に乗ったり、公園で遊んだりするのですが、この日は梅雨間近で雨が降っていたと思います。それで、家の中で遊ぼうということになって、K君が「俺んちはもうすぐ姉ちゃんが帰ってくるから、ひろこの部屋で遊ぼう」と言ったのです。雨降りの日はどちらかの家に上がりこんで遊んでいたので、私は「いいよ、上がって」と、招き入れました。私の部屋で、母が持ってきてくれたジュースを飲みながらマンガを読んでいました。何気なくK君をみると、マンガを読まないで私のほうをジッと見ています。「どこ見てんのよ、エッチ」と私は膝を伸ばしてスカートを直しました。K君はわたしのスカートの中を見ていたんです。スカートで立て膝していたら、見たくなくても見えてしまうのに、私はつい、K君に言ってしまったんです。「ごめん、つい。」と、謝るK君。それからK君は急に話し始めたのです。「俺さあ、昨日の夜にさあ、姉ちゃんのアソコ見ちゃってさあ。」「K君ってエッチ。」「いや、歯を磨くのに洗面所にいったらね、姉ちゃんが裸でいてさ、俺もびっくりしたんだけどさ。」「で、見たの？」「そう。そしたらさ、姉ちゃんのアソコ、母さんみたいに毛が生えてて、ウワッってなった。」「でさ、ひろこはどうなのかなーって思って見てたんだ」「そんなのまだ生えてないよ」「ほんとか？」「うん。まだだよ」「嘘つくなよ。」「嘘じゃないもん。」「じゃ、見せてみ」「え・・・」「嘘じゃなかったら見せて」多分こんな会話だったと思います。曖昧でごめんなさい。それで私は、暗いところならという約束で制服（小学校でも制服はあるのです）のスカートを脱ぎ、ベッドにもぐりこんだのです。布団の中でパンツを脱ぐと、K君を呼びました。K君が私の足のほうから布団の中にもぐりこみます。それだけでもすごく恥ずかしくって、体が熱くなってきます。K君は、「何も見えないよ」って言いながら私の足を掴み、それを頼りにしてアソコに近づいてきました。K君の手が恥骨のふくらみを撫でて、毛のない事を確めています。私はくすぐったさに体をひねって逃げようとするのですが、しっかりと捕まえられているのでガマンするしかなかったのです。すると、急に冷たい空気が布団の中に流れ込んできました。見ると布団が持ち上げられ、私の下半身は布団の外に出ています。結局、部屋の中で見せるのと同じになってしまったのです。「生えてないでしょ？」私は勝ち誇ったように言っていました。「頼むからもうちょっと見せて」K君に言われて、私はあと少しだけ見せてあげる事にしたのです。「ワレメの中ってどうなってんの？」そんなこと聞かれても、どう説明していいのか困ってしまいます。いきなり足をグイッと開かされてしまい、誰にも見せた事ない私のアソコをK君に見られてしまいました。「あっ、いやーん。」そして更に、指で触ってきたのです。まだビラビラもなくて、ツルッとしたアソコをK君の指に触られながら、オシッコの穴の上にあるふくらみ（クリトリスの場所）を触られると、妙にゾクゾクするのを感じました。極めつけは、K君が舌で舐めてきた事でした。このときが私の初クンニ体験でもあったのです。初めに舐められた時、指とは違う事はわかったのですが、ヌルッっとした感触がいまでも忘れられません。私が怖くなって泣きそうになって、ようやくK君は私を離してくれました。その後もK君は私のアソコを見たいと言い、私はK君に触ってもらうようになったのです。この事がきっかけで、私はクリトリスを触ると気持ちいい事を知り、オナニーをするようになったのです。小5までこの遊びが続きましたが、私が初潮を迎えたのを最後にK君とは遊ばなくなってしまいました。近所なので時々顔を合わせはしますが、会うたびにこの頃の遊びが思い起こされてしまい、そんな夜はいつも以上にオナニーしたくなってしまいます。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 16:32:51 +0900</pubDate></item>
<item><title>聞いてください。</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_12.html</link><description>32の専業主婦です。今日は皆さんに告白したいことがあって投稿しました。はじめに私の夫についてお話します。夫とは私が26の時に職場結婚しました。夫は生真面目な性格でエッチしたのも結婚してから五年、一昨年の話です。それまでは一緒に寝るもののエッチも何もなしでした。付き合っていた頃も一切エッチなことはしませんでした。私はこれまでに夫以外の男の人と４人経験があったのですが夫は初めてでした。そんな、夫は今では私のご主人様です。初めてエッチしてから夫は人が変わった、と言うかエッチの味をしめた中学生みたいな感じで毎晩求めてきました。そのうち普通のエッチにも飽きて、車の中やベランダでエッチすることが増え、今では完全に私は夫のペットです。今日夫が夜勤なので一人で寂しくなりこれを打っています。服は着ていません。アナルプラグとバイブを入れて打っています。私変態なんです。ここまで打つのに二回逝ってしまいました。これからも私の変態行為について沢山投稿したいと思います。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 16:13:54 +0900</pubDate></item>
<item><title>ある清掃員の告白</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_11.html</link><description>　何年か前、俺は都内の某私立高校に清掃員として勤務していたことがある。その時目撃した出来事を書きたい。　その高校には校舎内の一番奥にトイレがあった。目立たない場所にあり、普段からあまり使われることはなかったが、それゆえ色々と悪用されることが多かった。　確か、梅雨時だったと思う。放課後、たまたま手が空いたので俺は問題のトイレに身を潜めていた。若い性欲を持て余したカップルがトイレの中でセックスしたり、可愛い女生徒がオナニーしたりする、といった噂を伝え聞いていたのだ。１０分ほど隠れているとカチャッ、という音と共にドアが開き一人の女生徒が入ってきた。その女生徒は俺が隠れていた個室の隣に入いった。俺は掃除の際に使う台に乗って覗き込んでみた。　隣室にいたのはミユという２年生の生徒だ。お嬢様っぽい雰囲気の美少女で秘かに俺のお気に入りだった。奇妙なことにミユは用を足す素振りすら見せず、壁にもたれながら佇んでいる。これはなにかあるな、と思うまもなく再びドアが開き今度はジャージ姿の男が入ってきた。男は体育教師のＢだった。３０歳前後の若い教師で水泳部の顧問をしていた。確かミユは水泳部の部員だったと思う。Ｂは個室に入るなり妙に甘ったるい声で「ミユちゃん待たせてごめんな。待っちゃった？」と聞いた。ミユは「ううん、全然大丈夫だょ」と言うとＢのがっちりした体にしがみついた。ねっとりとしたキスを交わした。５分くらいするとＢはキスをやめ、「ミユちゃん、先生のおちんちん、しゃぶってくれるか」といいだした。ミユは「いいよ」とだけいうと教師のジャージとトランクスを下ろし股間の一物をくわえ込んだ。教師が俺に背を向ける形になったためよく見えないがどうやらミユは洋式便器に座りながら教師のペニスをしゃぶっているようだ。教師は「あーっ、気持ちいいよ」「ミユちゃんすごい、上手だよ」などとつぶやいている。ミユは時たまペニスから口を離し、片手でペニスをもてあそびながら「先生どう？気持ちいい？」などと声を掛けたりしていた。しばらくするとＢは「うっ、出る。出ちゃうよ」と情けない声を出して体を硬直させた。Ｂが荒い呼吸をしながら体を離すと、ミユが可愛い口から精液を吐き出していた。</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 16:13:51 +0900</pubDate></item>
<item><title>注意した結果……</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_10.html</link><description>今日の夕方、犬の散歩をしていると小学生ぐらいの男の子４人組みの集団がきゃっきゃきゃっきゃと公園ではしゃいでいました。まったく、雨が降っているのに元気なもんだなぁと思って様子を見ながら公園の周りを回りました。どうも、えっちぃ本が捨ててあったようなのです。「うわぁ」とか「丸見えだ」なんて言葉が聞こえてました。その後私は公園から離れて自宅への道を行きました。自宅に帰ってから、タバコが切れてることに気づきコンビニへ行くとさっきの小学生たちがお菓子コーナーに居ました。なんとなく気になったので様子を見つつコンビニ内をうろちょろしていると、どうやらお菓子コーナーには用は無い様子。本棚の１８歳未満禁止のコーナーに用があったようです。さっきので発情しちゃった？なんて考えながら様子を見続けました。すると、しばらくして４人がそろって本棚の方へ…。１８歳未満禁止のコーナーのすぐそばに集まりました。まさか、買うんじゃ？と思いその子達に近づいて「君たちこんな本見ちゃいけないよ」と注意しました。すると、中の一人が「買わないよ！そんなもの」と怒った様に言いました。大人気ない話ですが、その言い方にむっときて「さっき公園で見てたの知ってるよ」と言いました。四人とも青ざめた顔。でもすぐに一人が「じゃあ、お姉さん買ってよ。お金出すから」と、言い出しました。「ええ？」と私はおもわず聞き返して「見ちゃいけないって言ったでしょう？」と返しました。「いいじゃんか別に」「よくない」と私はきつめに言いました。少し周りが注目し始めたので、店にも迷惑だと思い四人を外へ連れ出しました。外へでてすぐ「ああいう本は１８歳にならないと見ちゃだめなんだよ」と私は全員の顔を順番に見ながら言いました。「なんで？」と中の一人が聞きます。「女の人の裸は見ちゃいけないの」と言うと「お母さんのも？」と聞き返されました。「家族は別にいいのよ」と私が言うと「ふ～ん」とふてくされた様にその子は言いました。「わかった？」と念押し。すると、「裸を見ちゃだめなの？」と聞かれました。「そうよ」と私が言うと、その子は「じゃあパンツならいい？」とさらに聞いてきます。どうしてそこまで興奮しちゃってるのか……。私はため息まじりに「どうかな？　お母さんに教えてもらいなさい」と半分投げやりにいいました。すると、なぜか「お姉さんパンツ見せてよ」といわれました。私は「は？」と言い「何で見せるのよ」よ聞きました。その子はそれを無視して「パーンツ、パーンツ」と手拍子してパンツコールを始めました。他の三人もそれに便乗します。コンビニの前を通る人たちが私たちの方を見てきます。さすがに焦った私は「わかった、わかったからやめて」といいました。すると４人は「いえーい」だの「よっしゃ」だの言って喜んでました。言ってしまったからには見せるしかないと思い「ここじゃ恥ずかしいからあっちでね」とよ４人をコンビニの横の路地に連れて行きました。「見せるだけだからね」と言って辺りに人が居ないかを確認しスカートをまくって見せました。「おおおお」と４人は大はしゃぎ。「はいおしまい」と私はすぐにスカートを下ろしました。「お姉さんありがとう」といったのはさっきパンツを見せろと言った子でした。その子を先頭に４人はすぐに駆け出してコンビニの方へ……。あっけにとられていると、一番後ろに居た子が振り向いて「今日のおかずにするよ」よ手を振りました。なんだか悔しい一言でした。しかし、本当に最近の子供はませてるもんですね（汗</description><pubDate>Thu, 03 Dec 2009 16:13:46 +0900</pubDate></item>
<item><title>友達のエッチを見ちゃいました。</title><link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/entry/entry_9.html</link><description>中学３年の、ちょうど今頃の時期だったと思います。私と、仲の良かった友達２人S子とM子の３人で、放課後の教室に残って喋っていました。３人以外は誰もいなくて、始めは下着の話し（サイズとか枚数とか）をしていたんですが、だんだんとエッチな話しになっていったんです。毛はいつ生えてきただの、オナニーしているとかになって盛り上がっている時、扉が開いて一人の男の子が入ってきたんです。初め、あせっていて誰だかわからなかったんですが、友達S子の彼氏M君だとわかって少し安心しました。それで、M君も話しに加わって、エッチな話しの続きを始めたのです。セックスの話しになって、男の子のおちんちんのはなしになった時、M君が「俺達の見てみる？」って言ったのです。私とM子は顔を見合わせ、S子を見たら、彼女は赤い顔をしてうつむいています。M君は、「もう俺達はアレしているんだ」と、言いました。そして、私達に「誰にも言わない」という