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<title>エッチな体験談・告白　新着の投稿</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/</link>
<description>エッチな体験談・告白　新着投稿情報配信</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright (c) 2009, [エッチな体験談・告白]</copyright>
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<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 22:19:34 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Thu, 19 Nov 2009 22:19:34 +0900</lastBuildDate>
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<title>最悪の出来事</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0123.html</link>
<description>先日病院へ行った時の話です。熱が38度あったのでもしかしたら新型インフルエンザかも知れないのですぐに病院へ行きました。行った病院はいつも行く内科でなく大きな総合病院でした。万が一新型インフルエンザだった時に大きな病院のほうがしっかり見てもらえるかと思ったからです。病院に着き受付を済ませて38度以上の高熱がある方向けのアンケートみたいなのを書いて居た時にふと気づきました。ブラしてくるの忘れた!気づいて良かったのか分からなかったのか……。その時は開き直って見られるぐらいいいやなんて思って呼ばれるのを待っていました。私は中学の時からブラが苦手でプライベートでは殆どブラをしません。この時もいつもの調子でいつもの格好だったんです。最悪の出来事はここからです。名前が呼ばれ診察室に入ると案の定男の先生に女の看護師さん……。先生の横の椅子に座らされ、のどを見られ、首を触られ……。終に最悪の時が着ました。「じゃあ、ちょっと前まくって下さい」ああ～嫌だなぁなんて思いつつ服をめくりました。私の胸がポロンと露に……。その瞬間、先生が「綺麗ですね」と一言。私は「は?」と思わず聞き返してしまいました。先生は「ははは」と薄笑いを浮かべて「いやいや、失礼」と聴診器を胸に当てました。その様子を看護師さんも見ています。早く終わってと願いながらその時を耐えてました。でもなかなか終わりません。それどころじゃありません!なんとその先生乳首の上に聴診器を当ててぐいっと強く押すのです。私は心音が聞きにくかったのかな?とその時は耐えましたが診察が終わって待合室で思い返すと……普通はブラをしてるんだからあんな所に聴診器を当てません!と言うかあんな所に当てても余計聞こえにくくなるだけです。しかし、終わってしまった事……今から事を荒立てるのも面倒な気がしたのでお金を払ってさっさと帰ってきました。結局、診断はただの風邪で「来週の木曜日にまた来てください」なんていわれたけど、ただの風邪で誰が行くもんか!あんなセクハラ病院!</description>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 22:19:34 +0900</pubDate>
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<title>免許とっちゃった!</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0122.html</link>
<description>今日、めでたく運転免許証を所得しました!!やっと、やっと自分で車が運転できます!車は親の車だけど今ドライブに来てます!近所の山の途中に止めてこれ打ってます。今後部座席に居ます。ライトは消してアイドリングでエアコンだけつけてます。服脱ぎ終わったんで投稿しようかと……(笑え?なんでって?前から車の中でオナニーしてみたくて仕方なかったんですよ。見られちゃいそうなのって興奮しません?今、もう触ってますよ。クリトリス。出る前から部屋でオナニーしてたんでもうびちょびちょです。なんかこれ打ってたら興奮してきちゃった。イきそうです。お腹がむずむずして・・・おかしくなりそう・・・今一台車が通りすぎました。照らされて明るかった。あ～いっちゃいそう。ちょっと熱くなっちゃったんでドア開けました。外でイきます。見られちゃう見られちゃう見られちゃう!うううううううううううううう!えへへいっちゃいました(笑あ～寒い!社内に戻りました。掲示板とかじゃないんで変な文面になってゴメンナサイ。あと、携帯からなんで短文でゴメンナサイ。もう少し車の中で楽しんでから帰りま～す。</description>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 01:42:40 +0900</pubDate>
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<title>シャワー浣腸</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0121.html</link>
<description>便秘がひどくて2週間ぐらい出なかった時の話です。今なら浣腸ぐらい平気で買えるのですが、当時私はまだ高校生で買うのに抵抗がありました。薬局へ行ってはみるものの買わずじまいで、それがずっと続いてました。お腹の張りも限界だったので、当時仲の良かった綾という子に相談しました。すると綾は「シャワーですればいいじゃん」ってな事を言うのです。私はさっぱり意味が分からず「どういうこと?」と聞くと綾は「お尻の中に水をいれるんだよ」と笑って答えました。私が”え～”みたいな顔をしていると綾は「私毎日してるよ」と言いました。さらに続けて「めっちゃ出て気持ちいいから試してごらん」と私に勧めます。半信半疑で親の居ない時に試してみることに……。誰もいないお風呂場でお尻にシャワーを押し当ててる私……。誰も居ないのに何故か恥ずかしかったのを覚えています。最初は全然水がお尻の中に入りませんでした。”プシュー”と音を立てて飛び散ってしまいます。少し恐怖もありお尻に強く押し当ててないのがダメなのは分かっていたのですが、なかなか強く当てられず15分ほど時間がたってから意を決して痛いぐらい強く押し当てて一気に蛇口を捻りました……。すると”ごぼごぼ”とお腹の中に水が入ってきました。一気にお腹が痛くなってすぐに蛇口を閉めてトイレへ駆け込みました。便座に座ると同時にすごい勢いで私のお知りから大量の水とうんちが出ました。何ともいえない快感です。”ブジュッ!ブジュブジュ!”と勢いよく出るたびに私は声を出してしまいました。一旦落ち着いてトイレから出た後、まだ張りがすっきりしない気がしてもう一度水を入れトイレへ駆け込みました。近所に聞こえてしまうんじゃないかと思うぐらい大きな音を立てて水とうんちが出ます。この日から私は便秘に悩まされるたびにこの行為を楽しんでいます。</description>
<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 21:08:03 +0900</pubDate>
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<title>エッチなメール</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0119.html</link>
<description>オナニーのおかずの続き帰ってから俺は普段どおりを過ごした。寝る前にストレッチするのが日課でその日もストレッチをしていた。すると携帯が鳴った。K子からのメールだった。「M香でシコシコ中?」と言う短文。「ストレッチ中」と俺が返すとベタよろしく「一人エッチ中なんだ」と返ってきた。俺は「まだしてないけどする時は手伝ってくれよ」と返した。すると、K子からは「いいよ」と返ってた。思わず俺はストレッチをやめてしまった。ベットに寝転がってメールを返す。「おっ?マジで?」K子からは「Sも手伝ってね」と返ってきた。俺は「任せろ」と返した。こうやって文章にして書くとそっけないメールに見えるが、実際はもと絵文字やら入って華やかだった。次にK子から来たメールは「本当はSをおかずにしてオナニーした事あるんだ」だった。俺は内心色々エロい事を期待していたが、平然を装って「そうなんだ」とだけ返した。「どんな風に想像したか気にならないの?」と返って来た。「どんな風に想像したの?」と返した。すると「顔」と一文字だけ返ってきた。「顔?」と返すとK子は画像を添付してメールを返して来た。俺はその画像をみて唾を飲み込んだ。画像にはスウェットのズボンに手を突っ込んでるK子が写っていた。もちろんK子の視点で撮られていてK子の顔は写っていない。「おおおおおおおおおおお!」と俺はテンションの高いメールを返した。「見れた?」と返すK子。「見れた見れた!　オナってたのか」「うん」「K子はいつでもエロいな」「うん。Sが見てるの想像してしてる」俺はなかなか次のメールを返せなかった。どう返していいのか分からなかったんだ。俺が返すメール内容を考えているとK子の方からメールが来た。「引いちゃった?」俺はすかさず「写メに見入ってた。ごめん」と返した。返って来たK子のメールにはまた画像が添付されていた。次はスウェットがない状態の画像……。「もっと見てほしいかも」とこのメールには絵文字も何もなかった俺は完全に覚醒した息子を弄りながら「俺ももっとみたいな」と返した。次のメールにも画像が添付されていた。K子の指の画像。K子の愛液らしいものが糸をひいてる。「こんなに濡れちゃった」今度は俺も画像を添付して返した。テントになったズボンの画像。「俺もだよ」次にK子から返って来たメールは「生で見せてよ」だった。俺は少し迷ったがズボンから息子を出して撮って送った。K子は「Sやばいね。超たってんじゃん」と返して来た。俺はすかさず「早くK子も見せろよ」と送った。するとK子から予期せぬ画像が添付されてかえって来た。どうせ少しパンツを捲って毛を見せたぐらいの画像だろうと思っていたから、指を入れている画像だった時はもう俺の緊張は最高値に達しそうだった。「そんなもん俺に見せていいの?」と俺は尚も平然を装ってメールを返した。K子は「だって見てほしいだもん。いつも私はSに見られちゃう事を想像しながらしてるんだよ?」と返して来た。俺は「いつも?」と突っ込んだ。「そうだよ。本当はU也やY樹でしたことなんて無いよ」幼かった俺はこれを告白だととってしまい「俺たち付き合う?」と唐突に送ってしまった。K子から返ってきたメールは「付き合いたいけど、そんなんしたら今まで通り皆と居れない気がする」と冷静なメールが返って来た。確かにその通りだ。俺はそこでさめてしまい「ごめんな」と返した。K子も同じく「ごめんね」と返して来た。それからしばらくメールはしたけどエロい話も画像も何も無かった。ただ最後にK子は「今度エッチしよっか」と送って来た。そのメールに俺は「ありがと」とだけ返した。K子の本心なんて全然分からないけど、K子なりに気を使ってくれてたんだと思う。言うまでも無くその後はなんら変わりの無い、今までと同じ日常が過ぎて結局卒業までにK子とそういう関係になることは無かった。</description>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 22:28:58 +0900</pubDate>
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<title>オナニーのおかず</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0118.html</link>
<description>高校に通っていた頃いつも一緒に遊んでいたグループがあった。男子は俺を含め三人女子も三人居た。いつも学校が終わってからは、六人で教室に残り駄弁ってから帰るのが日課だった。俺を含めみんな彼氏彼女の関係でもなく和気藹々と駄弁りを楽しんでいた。なんと言ってもあの頃は下ネタが盛り上がる。オナニーのおかずの話題のときは勃起しっぱなしだった。K子と言う女子が男三人に「私をおかずにしてるんじゃないの?」と茶化して聞いてきたのが話の始まりだった。俺たちは口をそろえて「そんなんするわけねーよ」と笑って返していた。けど、実際俺はK子で何回も抜いたことがある。他の二人も多分同じ。K子は三人の女子の中でも一番ノリの良い奴で、「スカートの中気になってんでしょう?」なんていいながらスカートをまくって俺たちにパンチラを見せたりしてた。それだけじゃない。そのままのノリで他の二人にも「ほらほら」と言って他の二人のスカートもまくって行く。俺たちには神様みたいな存在だった。俺たちが、K子をおかずにしていることを否定していると、I美が「そういうK子はどうなのよ?」とK子に言った。I美は三人の女子の中で一番可愛い奴だった。顔が可愛いって意味もあるけど、怖がりだし、泣き虫だし、照れ屋だし……そういう意味で可愛い奴だった。K子はI美の質問に即答した。「私は皆一回はおかずにしてるよ」と笑いながら。俺たち男三人は一瞬にして口をつぐんだ。俺は息子が目を覚ましはじめたからだ。多分他の二人も一緒。短い沈黙の後M香が「言うねぇ」と笑いながらK子に突っ込んだ。続けてM香は「私はこいつらではできねぇな」と笑って俺たちを見る。俺はM香を少し苦手に思っていた。K子は俺たちを面白可笑しく茶化してくるけどM香は俺たちを馬鹿にした風にばかり言うから。そう思っていたのは俺だけかもしれないけど、苦手な奴だ。すると、U也が「俺もお前じゃ抜けねぇよ」とM香につっかかって言った。U也は少しやんちゃな奴で先生に呼び出されることもしばしばある奴だけど、根はすごいいい奴だ。Y樹がそれにあわせて「俺も無理だな」と便乗する。Y樹は一言で言えば甘えたな奴で、何するときも誰かを誘って一緒に行う。俺なんか同じクラスだから連れションが毎回……。「あんた達なんかに抜かれることを想像するだけで鳥肌立っちゃうよ」とM香は笑っていた。そんなM香に俺は「じゃあ、今日帰ったらM香で抜いてやるよ」と言った。他の男二人ははははと声を上げてわらってI美もK子も笑ってた。K子はM香に「良かったね。抜いてくれるってさ」といつも通り茶化してた。M香はK子に「最悪だよ」と泣きまねをして訴えていた。K子はM香の頭を「よしよし」と撫でる。一段落ついて「Sは今日どんな風にM香をおかずに?」とI美が俺に聞いてきた。俺は「とりあえず、裸想像だな」と上を向いて想像しているジェスチャーをして見せた。するとK子が「その後は?」と間を置かずに突っ込んでくる。俺は「その後?その後はねぇよ」と腕組みをして見せて「俺ぐらいになると裸想像するだけで5発は逝ける」と自慢げに言った。U也は「俺、M香じゃあ生でも無理だな」とM香おかず否定を続ける。K子はそれを流して「じゃあ、Sは生M香の裸だったら何回抜けるの?」と俺に聞いた。俺は「なんかいでも」と言った。するとM香が「もう!マジにやめてよね」と俺に言ってきた。俺は「いやいや、今日俺はM香で抜いてやるよ」と鼻で笑って返した。M香は「Sがあんなこと言うよぉ」とI美に泣きついて見せた。俺はK子に「K子はどんな風に俺らをおかずにしてんの?」と聞いた。と言うか聞きたくて仕方なかった。他の二人もきっとそうだったろう。K子は「聞きたい?」と悪戯に微笑んで俺たちを順番に見た。U也は「聞きてぇ」と、Y樹は「うんうん」と答えた。俺は「聞きたいから聞いたんじゃん」と言った。I美が「ホントみんなスケベだね」と笑ってた。K子は「本当だ」とI美に賛同した。俺は「で、どんな想像してんだよ」と話を元にもどす。K子は「仕方ないなぁ」と言ってから続けて「U也はレイプされること考えてたかな?」とU也を見ながら言った。U也は「そんなこと絶対しねぇよ」と言ってた。でもそれは俺から見るとただの照れ隠しにしか見えなかった。K子は「本当に?」とU也に言った。U也は「あたりまえだろ」と少しマジになってた。そのやり取りが俺は少し羨ましかった。K子は「Y樹はY樹に舐められてる事想像しちゃたりしてたかも」と話を続けた。Y樹は「そんなんしたくねぇよ」と答えていた。こいつの天邪鬼的な所だ。K子は最後に俺の名前を言って「Sは特に想像してないかも」と一言言った。俺は思わず「はぁ?」と言ってしまった。その瞬間その場が笑いに満ちた。俺は「俺はアウトオブ眼中かよ」と自傷した。K子は「ごめんね」とわらって居る。そんな笑いも収まった頃、I美が「私そろそろ帰るね」と言って教室を後にした。それに続いてU也も同じく教室を後にした。二人が帰ってそうたたないうちに俺たちも解散した。俺とK子は元々同じ中学で帰る方向も同じだった。帰り道K子と歩いているとK子は「本当に今日M香でするの?」と聞いてきた。俺は「さぁどうだろ?」と誤魔化した。「はは」とK子は笑って話を流してくれた。その後は特にオナニーについて話すことなく俺たちは別れた。続く</description>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 13:23:01 +0900</pubDate>
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<title>新しいエッチな友達</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0116.html</link>
<description>こんにちは、優香です。今日は、Iちゃんとのことについて書きます。Iちゃんは、6年生の1学期に引越してきました。すっごくお勉強ができて、大人びている雰囲気なのにカワイイという感じの女の子でした。みんながよく話しかけるのですが、なかなかクラスには馴染んでくれませんでした。それでも、夏休み前くらいには何人かの女の子とは多少話すようにはなりましたが、男の子には全くといっていい程、近づくということはありませんでした。なんとなく、男の子を避けている感じでした。ある日、私が急に生理になってしまってナプキンを持っていなかったので、友達に分けてもらおうとしたのですがみんな持っていなく、保健の先生もちょうど留守で困っていると、Iちゃんが「よかったら、これ使って」と言って分けてくれました。お礼を言ってすぐにトイレに付けた後、改めてお礼を言いに行くと、「お返しだから・・・」と言われました。私には心当たりがなくて?みたいな顔をしていたら、転校初日に教室にIちゃん用の机とイスがなかったのを私が廊下かどこかに置いてあったのに気付いて、持ってきたことをすごく嬉しかったらしいんです。私にとっても、ナプキンなくて困ってたのを助けてくれたIちゃんには、すごく感謝しました。これがきっかけで、私たちはだんだんとお話するようになって仲良くなりました。Iちゃんも、女の子の輪の中に少しずつ加わってくるようになりました。でも、やっぱり男の子とは話したりはしませんでした。何か余程のことがあるんだろうと思っていましたが、聞いていいものか分からずにいました。この頃も、私やYちゃんとかはスカート捲りや胸タッチやブラホックはずしをよくされていましたが、私たちも男の子達もゲームみたいに楽しくしていました。Iちゃんは、それを見て「イヤじゃないの?」とか「楽しそうに見える」とか言いました。私もそれまではあまりエッチな話はIちゃんにはしていませんでしたが、だんだんするようになりました。お互いの初めての一人エッチのことやどんな風にしてるとか話しました。私が、Yちゃんやお兄さんのKさんとのことを話したら、Iちゃんが男の子を避けている理由を話してくれました。(もちろん、Yちゃん達の近親相姦のお話はしてません・・・)Iちゃんが通っていたのは有名な大学の付属小学校で、2年生の時に登校班の5年生の男の子によく面倒をみてもらっていたそうです。すぐに仲良くなって、学校の帰りもその人の家でお勉強を教えてもらっていたらしいのですが、すぐにえっちなイタズラの対象にされたと言いました。初めはスカートを捲られてパンツを見られ、そのうちパンツも脱がされてアソコを見られるようになって、弄られるようになったみたいです。もちろん、その人もおちんちんを見せたり、触らせたりとIちゃんは言われるままにしていたそうです。最初は、弄られて痛いことの方が多かったらしいのですが、慣らされていくうちに気持ち良くなったみたいです。イタズラの場所も、男の子が中学に入ったころからIちゃんの家でする様になったそうです。Iちゃんは生理も3年生くらいで始まったらしく、胸も4年生くらいから大きくなったそうです。生理が早く始まったおかげで、おちんちんを入れられたりはしなかったんだそうです。男の子も知識が不十分で、生理のある女の子としたら赤ちゃんができると思っていたらしいです。5年生の秋くらいまでは2、3日に一回は胸やアソコを触られたり、おちんちんを触らされてオナニーの手伝いをしていたそうです。それが、ついにIちゃんの親に見つかったことで終りになったそうです。もちろん、大問題なのですが表沙汰にするわけにもいかず、双方が転校することになったそうです。別にエッチなことがイヤになった訳でなく、親が男の子と仲良くなるのに神経質になっているのが気になっていたみたいです。だから、Iちゃんは男の子と仲良くならないようにしていたみたいです。それ以来、門限とか外泊にも厳しくなったらしく、友達も深く付き合わないようにしようとしていたみたいです。女の子とも、自分だけがすごくエッチなことをしていたから・・・みたいに思って仲良くしなかったみたいです。このことは二人だけの秘密になって、この頃から二人でエッチな話や妄想でよく盛り上がっていました。二人とも、オナニーはほぼ毎日していました。だから、何日我慢できるか競争してみました。といっても、自己申告なのでホントかどうか確かめられませんでしたが、私は正直に我慢しました。Iちゃんも真面目に我慢していたみたいです。私は3日くらい、Iちゃんは4日くらいから限界が見えてきました。5日目に私は限界に達しました。朝から学校なのに、触って気持ちよくなりたくモジモジしてしまっていました。2時間目が終ると、Iちゃんにギブアップを言ってトイレに急ぎました。でも、休憩時間はすごく混んでいて、仕方ないので誰も来ない資料室みたいな部屋に行きました。すると、Iちゃんも一緒についてきました。二人で見つからないように部屋に入るとカギを閉めました。入ると我慢できなくなって、スカートを撒くってアソコを弄りました。弄る前から私のアソコは少し濡れている感じでした。下着の上から触るのにクリトリスはすごく気持ちよかったです。ホントに、ビリビリ電気が流れる感じです。すぐに壁にもたれるように座って、下着を脱いでグチュグチュと音をさせて弄りました。片手で胸を揉みながら、クリトリスや穴の入口を弄りながらイッてしまいました。今までで、一番気持ちよかったんじゃないかというくらい気持ちよかったです。しばらく余韻に浸って気がつくと、Iちゃんが目の前に座って私の顔とアソコを見ていました。Iちゃんに初めてこんな姿を見られて恥しいのですが、久しぶりの快感にそれもまたいい気持ちでした。するとIちゃんの指が私のアソコに伸びてきました。ゆっくりと人差し指が私の穴の中に・・・ズブッっと。入口の上側のあたりをマッサージするように触りました。今までそんな風に触ったことがなかったのですが、すっごく気持ちいいんです。さっき気持ちよくなったばかりなのに、また気持ちよくなってしまいました。しばらく触られていると、おしっこしたくなる感覚になりました。そう言うと、「優香ちゃん、我慢して・・・」と言われたので、必死に気持ちいいのとおしっこしたいのを我慢しましした。Iちゃんの指の動きがだんだんと早くなっていくと、我慢できなくなりました。その瞬間、ピュッ・・・って少しだけおしっこが出ちゃった気がしました。でも、Iちゃんは驚くこともなくしばらく触っていました。気持ちよいけど、また出そうになったのでギブアップと言って止めてもらいました。改めてみると、やっぱりおしっこ漏らしたみたいでした。Iちゃんの手も当然かかったみたいで濡れていました。私は急いでハンカチでIちゃんの手を拭きながら「おしっこ漏らしちゃったみたい。ごめんね・・・」と謝りました。Iちゃんは「たぶん、おしっこじゃないよ。気持ちよくなるとおしっこじゃないものが出るんだって。」と言いました。私がキョトンとした顔でいると「私も何度も出ちゃったことあるから・・・潮って言うらしいよ」と教えてくれました。「優香ちゃんって、やっぱりすごくエッチな子だね・・・」と言われて恥しい様な嬉しい様な気がしました。「とりあえずオナニー我慢は、私の勝ちでいいよね。」とIちゃんは言いました。すると、スカートと下着を脱いでこっちを向いて座りました。「今度は、Iのオナニー優香ちゃんに見せないとね・・・」と言うと、アソコを弄り始めました。Iちゃんのアソコは、私のよりビラビラやクリトリスが大きい感じでした。でもね穴は小さかったように思います。色もきれいなピンクみたいな感じで、すぐに奥からエッチな汁が溢れてきました。クリトリスをグリグリとこねるように触ると気持ちいい声も出ていました。そしてすぐにイッたみたいでした。二人とも、アソコをキレイに拭いて下着を履くと、床のエッチな痕を拭って部屋を出ました。改めて二人とも学校でこんなエッチなことしちゃっちのをドキドキしてしまいました。もっと仲良くなりたいし、エッチなこともしてみたかったので、Iちゃんの家に遊びに行くようになりました。もちろん、Yちゃんも誘って3人でワイワイ騒いだりしました。Iちゃんの親にもクラスの男の子のことを嫌がらないようになってもらいたいから、二人で作戦も立てたりしました。いつかは私の家とかにも遊びに来てほしいし、普通に男の子とも仲良くなってほしいし。作戦といっても、Iちゃんの家でお誕生日会するってだけですけど、男の子も招待して。何とか、男の子2人くらいは招待してお誕生日会が出来てホッとしました。苦労の甲斐あって、クリスマス会はIちゃんのお家で盛大にして楽しかったです。Iちゃんとも、いっぱいエッチなことしたので機会があったらまた書きます。</description>
<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 09:52:25 +0900</pubDate>
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<title>初めてなのに</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0115.html</link>
<description>小学6年生の夏休みにK子とI美の罠に嵌って処女を失いました・・・相手は塾先生でしたが最後には他の先生を含めて3人を相手に・・・一人のアソコは口、もう一人は私のアソコ、もう一人はアナルに・・・初めてなのに私が3人も・・・何回も私のアソコとアナルに入れてきました・・・それをみていたK子とI美も加わって6Pビデオや写真を撮られたので次の日からはK子とI美には逆らえなくなり夏休み終るまで毎日乱交の相手に・・・ひどい時は私一人に男7人を相手にお昼から夕方まで犯されました幸い中田氏はアナルだけだったので妊娠はしませんでした・・・2学期が始ると学校帰りにK子の家により乱交三昧人間って慣れると怖いですね・・・</description>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 08:32:15 +0900</pubDate>
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<title>愛玩中学生</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0114.html</link>
<description>おじさんとの初体験から二ヶ月間でおじさんといろんな事をしました。おじさんと会うときはブラは着けずミニとランニングでした。車に乗って出掛けた時は後ろの席で膝の上に座らされて体を触られてそのままエッチしたりしました。あとほとんど毎回アナルセックスしてて、お尻でもイケる様にされて生理の時はいつもお尻でしてました。そしてマーキングだと言っていつも唾を飲まされてました。</description>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 23:31:08 +0900</pubDate>
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<title>なめてもらっちゃた</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0112.html</link>
<description>花音は今小6です。同じクラスに彼氏がいます。昨日学校のトイレでフェラをしました。彼氏の名前は雄太君って言うんだけど、気持ちいい?って花音が聞くと気持ちいいって言ってくれてすごく嬉しかったです。今日は雄太君が花音のをペロペロしてくれました。最初はすごく気持ちくて頭がボーっとしてました。途中からどうしてか分からないけど、お腹がむずむずしてやめてって言っちゃいました。今度はもっとなめてもらえるようになりたいです。</description>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 21:00:37 +0900</pubDate>
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<title>スカート捲り</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0111.html</link>
<description>なぜか中2の時にスカートめくりがはやった。それも普通のスカートめくりじゃなくて、複数の男子が特定の女子を捕まえて無理矢理めくるといった強制わいせつまがいなもの。まぁ、強制わいせつなんて言葉は今だから言える言葉であって私も当時はめくられる側としてそれなりに楽しんでいた。もともと荒れていた学校と言うのもあって、教師も誰もそれについて注意はしなかった。注意されないのをいいことに男子はもちろん私たち女子もどんどんエスカレートしていった。捲られて恥ずかしい思いをするだけなのはおかしいと、私たちも反撃にでて男子を数人で押さえつけてパンツまで脱がすありさま。。。当時はちょうど処女を捨てたいという思いもあり男子のちんちんに興味もあってすごい楽しかった。だけど、スカート捲りはどんどんエスカレートして男子は私たち女子のパンツも脱がすようになり、さすがに教師も注意を始めた。もちろん教師の注意なんかで収まりはしないし、逆に教師を挑発して教師の前で捲るようになっちゃった。それだけでは足らずに女教師のスカートを捲る男子もいた。ただそれだけの話なんだけど、今思い出してたら濡れてきちゃった。だって傍観していた男子もいてそいつらにアソコを見られてたと思うと感じちゃう。</description>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 21:00:34 +0900</pubDate>
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<title>視姦プレイ</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0110.html</link>
<description>こないだのおじさんとの初体験を書きます。おじさんと会ったのはあれから2週間後の昼間で両親と弟が法事で田舎に帰り、私は塾があるので4日間、一人で過ごすことになってあまりにも暇なのでこないだのおじさんに電話したところ、おじさんも暇だと言うので遊びに連れてってもらう事になりました。おじさんと待ち合わせの場所に行くと30分前から来ていたと言うことで、もしかして私に冷やかされたんじゃないかと思ってたそうです。おじさんの車に乗ってしばらくドライブしててファミレスでご飯を食べて車の中でどこに行きたいか話をしてたら、こないだ撮った写真を見せてくれてアソ\\コも丸見えでこんな格好で撮られたんだと思い恥ずかしい反面、すごくうれしい気持ちになりおじさんに今日も撮ってみる?と言われ、自分の性癖を思い切って話したら、じゃ、タンクトップ一枚だけ着て全部脱いで、と言われいうとおりにしたら、横から胸が全部見えてる状態でとなりに停まってた車の人が私をずっと見てて、ほら、隣の人が気付いて見てるよ、と言われてすごく恥ずかしいけど知らない人に見られてるのがすごく興奮しました。おじさんは、外にお風呂があるラブホに連れていってくれて、そこでたくさん恥ずかしいポーズをさせられ写真に撮られて部屋に戻るとそのままベッドの上でも写真を撮り続け、私はいろんな事をされながら写真を撮られて、おじさんにフェラをさせられてそのままおじさんに処女を奪われました。かなり痛かったのですがこれで大人になったんだと思えてうれしかったです。それから3回目に会った時に、今日はアナルセックスをするからね、と言われ最初は意味が解らなかったのですがお尻でするセックスの事だと言われて嘘でしょと思ったのですがみんな当たり前にしてるんだよと言われて納得してしまいそのまま、道具を使ってお尻を広げられてアナルセックスをしてしまい、普段もよくしていました。その後は週末にいろんなプレイをして楽しむのが日課になってしまいました。</description>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 12:01:01 +0900</pubDate>
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<title>初アナル</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0109.html</link>
<description>二年前の高2の時、10歳年上の人と付き合っててその人に誘われて年を偽って何度も乱パに参加してました。でも、何回か参加してた時に年がバレてしまって主催者に別室に連れていかれました。その部屋で男の人10人を一度に相手にさせられました。手を後ろに縛られて押さえ込まれて犯され続け、そのうちの一人がお尻にローションを塗りつけて指をいれてきてお尻にいれられました。そして全員にお尻を犯されて解放されました。</description>
<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 18:08:02 +0900</pubDate>
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<title>いけないこと　見ちゃった!?</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0108.html</link>
<description>こんにちは、優香です。  少しドキドキしながらKさんのお部屋に戻りました。すると、Kさんはさっきエッチなことして布団とかが乱れていたのを直していました。そして、少し言いにくそうに「続きはYの部屋でしてもいいかな?」って言いました。二人ともえっ?って返していたら、「ふたりの・・　エッチなシミが布団にさぁ・・・」って言いました。 私たちは、すっごく恥ずかしくてなぜかごめんなさいって謝りました。たくさん付いていたわけではないですが、Kさんにとっては困るみたいでした。親に見られたら恥ずかしかったみたいでした。 仕方がないので、Yちゃんのお部屋に移ることにしました。二人とも、着替えとかをそのまま脱いだまま置いていたりしいてたし、多少、片付けとかもしないといけないから、少しの間Kさんに待っていてもらいました。(散らかった女の子のお部屋は見せられない・・・家族でも) Kさんは、Yちゃんのお部屋に入るのは2,3年ぶりとか言ってました。入ってくるなり、女の子らしくなったなぁって言ってました。何となく、緊張しているようにも見えました。私がからかって「ホントは何度かこっそり入ったことあったりして」というと、すっごく焦った感じで、必死に否定していました。それを見て二人でホントかなぁ・・って追及しましたが、無実だぁとずっと言うので信じることにしました。 Kさんは落ち着かない様子だったので、しばらくの間お話をしていました。えっち路線は外れないで、友達がどうしたこうしたみたいな話をしました。ホントかどうかわからないけど、Kさんの友達ではすでに経験済みという子もいるって言ってました。Kさんの推測によると、男連中は怪しいけど、女子ではホントらしい子が数人いるみたいだと言ってました。仲のいい女子がいるらしく、そういう話を知っているみたいです。 そんな話をしている中で、みんなこれだけエッチなことしていてキスが未経験だったり、好きな異性の子がいなかったりすることがわかりました。確かに、私はエッチなことには興味ありましたが、そういうことは遅れていたように思います。でも、二人は好きというほどでなくても気になる子がいるみたいではありました。  結局、そんな感じでお話していると朝が近くなってきてしまいました。さすがに、3人とも少し睡魔のようなものに襲われるようになったし、親たちが起きてきても困るので、とりあえずお開きにしました。 2,3時間寝ていたら、Yちゃんの親が出かけるからと言って出て行きました。お休みの日でしたが、お父さんはお仕事、お母さんは何かの会合みたいでした。ということで、夕方までこの家には私たち3人だけになったのです。Yちゃんと私は、一気に目が覚めました。同時に、エッチな気持ちももえちゃいました。 とりあえず、着替えをして二人で朝ごはんを作りました。そして、二人でKさんを起こしに行きました。声をかけてみましたが起きる気配がなく、しばらく揺すっても「う～ん」って言うだけでダメでした。すると、Yちゃんは昨日エッチなことができなかったせいか布団の中に手を入れて、Kさんのアソコを触り始めました。Yちゃんは「触る前からおっきくなってる」って布団をとって見せました。当時、朝起ちってことを知らない私たちは、エッチな夢見てるんだねって言いながら面白がっていました。Yちゃんが触りだすと、気持ち良さそうにしているように見えました。 なかなか起きないので、Yちゃんはズボンの中で直接いじり始めました。初めて触ったYちゃんは、「硬いよ・・　これが入るのかなぁ・・」と楽しそうな心配そうな感じで触っていました。すると、異変を感じたのかKさんが目を覚ましました。すぐに、状況が分からなかったみたいですが、やめろよって飛び起きました。私たちは、ニヤニヤしながら寝てるのに何で大きいのかと言いました。必死に、朝起ちの説明をして変なこと考えてないって言うのが面白かったです。  3人で仲良く朝ごはんを食べて、これからどうしようか話し合いました。昨日途中で終わったYちゃんはすっごくエッチなモードになっていたし、Kさんも起きるところからあんなことされて、エッチな雰囲気になっていたので、すぐに昨日の続きでエッチなことしようとなりました。 3人で片づけをして、Yちゃんのお部屋に集合しました。いよいよ、兄妹でエッチなことをしちゃうと思うと、私はドキドキしていました。それ以上に、Yちゃんたちはドキドキしていたんだと思います。 Yちゃんたちがベットの上で向かい合って座って見つめ合いました。あれだけエッチなことしたがっていたYちゃんが、少し怖いというか躊躇しているみたいでした。Kさんは「Yとエッチなことしたいけど、無理ならやめるから」とYちゃんにキスしました。 初めてのキス・・・しかも兄妹なのに・・・私は一人興奮していました。でも、すっごくやさしくキスされているYちゃんが羨ましかったです。Kさんの唇が離れるとYちゃんは「お兄ちゃん好きだからいいよ」って、キスのお返しをしました。 そして、Kさんの手がYちゃんの胸を揉み始めました。Yちゃんもすぐに気持ち良さそうにしていました。ゆっくり柔らかさを確かめているみたいに揉まれていたので、んんっ・・ってエッチな声を出していました。そして、またキスしました。でも、今度は舌が入ってました。クチュクチュしてすごくえっちな光景でした。 「Yのおっぱいおっきくて柔らかくて、触ってるだけで気持ちいいよ」っ言いながら、Kさんの手はYちゃんのTシャツの中に入っていきます。すると、「あっんんっ」ってYちゃんが悲鳴みたいなものをあげたのでびっくりしました。どうしたのかと思ったら、ブラをずらされて触られたからみたいでした。「乳首が立ってるよ」ってKさんがいじると、Yちゃんは体をビクビクさせながら恥ずかしそうにしていました。 Kさんは、「Yのおっぱい見たいから、脱がせるよ」ってTシャツを脱がせブラをとりました。昨日見られていたのですが、Yちゃんは恥ずかしかったのか手で隠すようにしました。Kさんは、隠さないで見せてとYちゃんの両手をつかんで腕を開かせました。Yちゃんは恥ずかしそうに真っ赤になって俯いてました。私も他人ごとなのに恥ずかしくなりました。 KさんはYちゃんの後ろに回って、胸を触り始めました。ムニュムニュとマッサージしてるみたいに揉まれて、すっごくエッチな感じがしました。ときどき、乳首をつまんだりこねたりされると、気持ち良さそうに反応するYちゃんは色っぽかったです。見ていた私も、見たるだけであそこが濡れるみたいでなんだかウズウズする感じでした。 そうやって触られているうちに、YちゃんもKさんによりかかるようにして身を任せていました。私は床に座っていたので、ミニスカートはいているYちゃんの下着が隙間からよく見えて、あそこはもうたくさん濡れているみたいで、くっきりとシミになっていました。 「Yが気持ちよさそうにしてるし、お兄ちゃんも気持ちいいよ」と言いながらKさんは腰をモゾモゾ動かしてました。その時はわからなかったのですが、おっきくなったおちんちんをYちゃんに押しつけていたそうです。そして、Yちゃんのあそこを触ろうと手を伸ばしましたが、デニムのスカートで簡単に捲れないのでうまく触れませんでした。 Kさんは「あそこ触りにくいから、これ脱がせたいよ。」と言って、Yちゃんを起こしてベッドの上に立たせました。Yちゃんが立つと座っているKさんの顔はちょうどスカートを下から覗ける高さになりました。「気持ちよくなってくれたみたいだね。いっぱい濡れてる。」って見ながら言いました。Yちゃんは恥ずかしそうに手で押えましたが、すぐにスカートを脱ぐようにしました。すると、Kさんは自分が脱がせたいと言って脱がせ始めました。スカートが足元に落ちると、じっと濡れているYちゃんのあそこを見つめていました。 恥ずかしさからかYちゃんはしゃがみ込みました。すぐにKさんは後ろに回って片手で胸をもう片方の手であそこを触り始めました。Yちゃんが足を閉じるように座っていたので、開いてと言いながら手で足を開かせました。Kさんの指がシミになった部分をグリグリと弄ります。Yちゃんはとってもエッチな顔をしていました。 「もっと気持ちいいところはどこかな?」と言いながら、クリトリスを探すように指を動かします。わざと少し弄っては別の場所をいじるみたいに焦らした触り方でした。Yちゃんも、じれったいみたいで、「もっと下・・」とか「そこっ・・」とかエッチに言いました。 「ここがいいんだ。」と言いながら、クリトリスをグリグリ押すように弄りました。Yちゃんが悲鳴みたいな気持ちよさそうな声を出したので、私は自分もされてみたいと思いました。 次に、Kさんの手がYちゃんの下着の中に入って行きました。直接クリトリスや穴の周りを弄られ始めたYちゃんは足を閉じようとしました。でも、Kさんの手を挟むような格好になったままで、そのまま触られ続けました。 Yちゃんは「お兄ちゃんダメだよ・・・　気持ちよくて変になっちゃう」と言いました。Kさんは、続けてもっと気持ちよくさせようとしましたが、Yちゃんはお兄ちゃんも気持ち良くさせたいと言いました。 「今度は、Yがお兄ちゃんの服脱がせてあげる。」と言ってTシャツを脱がせると、ズボン脱がせるから立ってと言って、ベッドの上に立たせました。ズボンの上から中で大きくなっているあそこを擦るように触りながら、「お兄ちゃんのおちんちん・・・」と言っていました。 ホックをはずしてファスナーを下げると、おちんちんがトランクスを押すみたいに大きくなっていました。しかも、おちんちんの先っぽのあたりは、私たちみたいに小さなシミになっていました。それを指で弄りながら「お兄ちゃんも濡れてる・・・」と言いました。さすがにKさんも少し恥ずかしかったみたいですが、Yがエッチだからって言いました。 トランクスを下にずらそうとしましたが、おちんちんに引っ掛かってなかなかうまくいきませんでした。Kさんがウエストの部分を伸ばすようにして手伝ってあげたので、下ろすことができました。Yちゃんの顔の目の前に、Kさんのおちんちんがある光景を見て、私はあそこがジワッっとした感じでした。 Yちゃんはそのままの体勢で、Kさんのおちんちんを握って擦るように触り始めました。擦りながらおちんちんを見つめているYちゃんはすごくエッチな感じでした。ときどき、気持ち良さそうにしているかKさんの顔を見つめる感じもドキドキしちゃいました。ついつい、わたしも自分であそことか弄っちゃいました。 Kさんも気持ちいいよ・・とか答えていました。私に言ったみたいにYちゃんにも口でしてというかなと思っていたのに、Kさんはなかなか言いませんでした。きっと、やっぱり妹だから言わないんだなぁ・・・と思っていました。 Yちゃんも言えないと思ったのか、逆にYちゃんのほうからお口でしてあげると咥えていきました。Kさんは加えられた瞬間、あっって腰を引くようにしました。その時、ちょっと歯が当たったみたいでした。ゆっくりゆっくりおちんちんがYちゃんの口の中を出たり入ったり・・・私は昨日こんなにエッチなことしちゃったのかと、見ていて恥ずかしくなりました。 Kさんも次第に気持ち良くなったみたいで、少しですが息が荒くなっていました。Yちゃんもそれがわかっていたみたいで、嬉しそうな表情でした。どんなふうにすれば気もと良くなるのか分かったみたいで、早くしたり強弱をつけたりしてました。 Kさんは、「気持ちいいから立ってるの辛いよ」と言うので、仰向けに寝転びました。Yちゃんは、Kさんの股の間に縮こまるように座って続きを始めました。今度は、口の中に出し入れするだけでなく、ペロペロ舐めたりもしていました。特に、おちんちんの先っぽをペロペロ舐めてる姿は、すごくえっちでした。確かに、昨日見たビデオでもしてたけど、目の前で見るともっとえっちだなぁ・・って。  それを見た時、もしかしてYちゃん私のしたことに対抗してる?と思いました。だって、私はビデオみたいにって言われても舐めてあげてなかったから・・・。  また、口の中に入れてし始めましたが、今までよりも早くしてたり、強くしてました。きっと、YちゃんもKさんが出そうになっているのがわかったみたいです。私からも、そんな感じにモジモジしているのがよくわかりました。 Kさんが、「出そうだよ・・・　口でするのはいいよ」と言いましたが、Yちゃんはそのまま続けて、出していいよのメッセージを送っているみたいでした。「うわぁぁ・・・　出るっ!!!」って言った途端に、Yちゃんの口の中に出たみたいでした。Yちゃんは必至のな感じで全部口の中で受けようとしていましたが、最初の射精でウっとなったみたいで、口からこぼれていましたが、私の時と違ってなんとか我慢できたみたいでした。 でも、口にいっぱいになった精子を飲むことはなかなかできなかったみたいです。手で口を押さえて漏らさないようにしてましたが、ちょっと苦しそうでした。Kさんも、そんなYちゃんに「無理して飲もうとせずに手に出してごらん」と手を差し出しました。Yちゃんは首を振ってイヤイヤをしてましたが、何度もKさんに言われたのと最後に、「大好きな妹に苦しいことして欲しくないから・・・」と言われて、自分の手のひらに出しました。 「こんなにいっぱい受けてくれてありがとう・・・」とやさしく言いながら、ティッシュでお口や手のひらを拭いてあげてました。ホントにやさしいKさんです。 「今度は、お兄ちゃんがしてあげたいんだけど・・・Yのあそこ舐めてあげたい」って言いました。Yちゃんは恥ずかしそうにしてましたが、いいよって返事しました。 今度はYちゃんが仰向けに寝転びました。そして、ゆっくりKさんが下着を脱がせていきます。脱がせ方がゆっくりで恥ずかしくなったみたいで、Yちゃんはすぐ隠してしまいました。KさんはYちゃんの下着を脱がせるとベッドの隅に置きました。 Yちゃんの股の間に入ると、足を広げていって「手をとって・・・」とお願いしました。Yちゃんはうなづくとゆっくり手をどかせました。「きれいな色なんだね・・・」って言われて、真っ赤になりながらも嬉しそうにしていました。 Kさんも初めて見る女の子のあそこに釘づけになっていたみたいで、指で軽くなぞるように触ってみたりしていました。 顔を近づけていくと、割れ目のそってペロペロ舐め始めました。Yちゃんも初めて舐められる感触に体がピクンピクンしていました。私は興味が湧いてしまい、ついつい覗くように見てしまいました。Kさんの舌はYちゃんのクリトリスのあたりを舐めていました。 ペロペロ舐めてみたり、レロレロと小刻みに舐めてみたりしていました。Yちゃんは時々、悲鳴みたいにあっ・・　あっん・・・　みたいに声を出していました。私は無意識のうちに、それを見て自分のクリトリスを弄ってました。そして、ついKさんのおちんちんにも目が行きました。興奮してるのかおっきいままでした。 Kさんは、Yちゃんの脚をもってお尻が持ち上がるようにして舐め始めました。そうしないと、舐めにくかったみたいで、今度は穴の周りを舌の先で舐めていました。Yちゃんは姿勢の恥ずかしさと舐められる気持ちよさで身体もほんのり赤いような気がしました。 ホントにKさんはYちゃんのあそこを舐めまわすみたいにすごい舌の動きをしてました。すごいなぁ・・・と思いつつ自分の指は穴の入口あたりを弄ってました。 Kさんは舐めるのをやめたと思うと、指でクリトリスをグリグリ押すように弄りました。Yちゃんは痛いまではなかったみたいですが強い刺激に、「あぁぁぁぁっ・・・・」って叫ぶみたいに声が出てました。その声に反応するみたいに、Kさんのおちんちんはヒクヒクしているみたいでした。そして、Yちゃんのあそこからは、えっちな汁が溢れてきて濡れ始めたみたいでした。 Kさんは、とうとう我慢できなくなったみたいで、「Yのあそこにおちんちん入れたい」と言いました。Yちゃんは声に出して返事できないみたいで、うんと頷くだけでした。「ホントは入れないつもりだったけど、Yとエッチなことしてたら我慢できなくなった」って。「コンドーム持ってないけど、それでもいい?」とYちゃんに確認しました。Yちゃんは、すぐにうんと頷きました。 私はいいのかな?とは思いましたが、口をはさむことができませんでした。Yちゃんには渡しておいたんだから、使わないのは大丈夫な日だからだろうと思いました。 二人とも少し緊張していたみたいでした。KさんはおちんちんをYちゃんのあそこにあてがうと、ゆっくり入れていきました。思っていたよりもスルッと先っぽが入っていく感じでした。でも、おちんちんの頭が入り切りそうになると、Yちゃんは少し痛いわけじゃないけど苦しそうでした。 Kさんもそれにすぐに気づいて「大丈夫?　痛くない?」と声をかけていました。Yちゃんは大丈夫とささやくような声で答えていました。今思えば、痛みの前におちんちんが入ってくる違和感みたいなものだったのかなと。 大丈夫そうだと思ったみたいで、Kさんのおちんちんは、また少しずつ中に入って行きました。スルスルっとおちんちんが入って行くのを見て、すごく不思議な気持ちでした。あんな大きなものが、身体にはいっていくなんて・・・ おちんちんが半分くらい入ったら、Kさんはもう一度大丈夫?と声をかけました。Kさんは、ここまで入れただけでもちょっと気持ちいいって言いました。そして、そのままゆっくりと出したり入れたり動かし始めました。Yちゃんはまだおちんちんが入っている感覚に慣れないみたいで少し苦しそうでしたが、Kさんは、動かす度にすごく気持ちいいみたいで、ホントにゆっくり動かしていました。 しばらくすると、Yちゃんもだんだん気持ちいい感じになったみたいでした。しかも、おちんちんを出し入れしているのは変わらないのですが、入れていく時、最初の時より奥に入っていっていました。 私はてっきり、あそこの中にはおちんちんが半分くらいしか入らないものと思っていたのでピックリしました。ゆっくり出し入れを繰り返していく度、おちんちんは奥に入っていき、ほとんど根元まで入るようになりました。とうとう、根元まで入るとKさんは動かすのをやめました。 「Yに中の奥まで入ったみたい。おちんちん先が奥に当たったみたい。」って言いました。「Yのあそこの中は、ギュってきつくて気持ちいいよ」って言われたYちゃんは嬉しそうでした。 私も思わず、いつもより深く自分の指をあそこに入れて弄りました。 「動かすよ。」というとKさんはまたゆっくりと出し入れを始めました。今度は、奥まで突く感じに動かしていました。すると、突かれる度にYちゃんは痛いような気持ちいいような感じでした。Kさんも奥まで突くようにすると気持ちいいみたいで、ズンズンって感じで突くように動かしていました。 その時、Yちゃんが急に痛いっ!みたいに悲鳴みたいな声を出しました。Kさんはびっくりして動かすのをやめました。私も思わず大丈夫って聞きました。Yちゃんは「初めての時は痛いって言うから、それだと思うから、大丈夫。」って言いました。(これって処女膜が破れたってことだったのかな?) Kさんはホントに大丈夫っ?って心配そうにしてたけど、Yちゃんが「気持ちよかったから動かして。」というと、Yはエッチな女の子だなぁ・・って動かし始めました。今度は、少し早く突くように動かしてました。「動かすとすっごく気持ちいいよ・・・」と言いながらどんどん突いていくスピードが速くなりました。Yちゃんも「Yもすごっくきもちいい・・・」って言うと、どんどん速くなっていったと思ったら、突然、Kさんが「わぁぁぁぁぁ・・・・」と言いながら、入れたままイッてしまったみたいでした。Yちゃんも「んっぁぁぁ・・」みたいに声を出したまま、二人とも動かなくなりました。 私は、ええっ!???ってなりました。エッチで興奮していても見学者(覗き?)ですから少しは冷静だったはず。中で出しちゃったら・・・やばくない??　赤ちゃんできちゃったらどうするの?? つい、Kさん中で出しちゃったら・・・・と言ってしまいました。Kさんもその言葉ですぐに我に返ったみたいで、ヤバイッ!!ってすぐにおちんちん抜きました。私はとっさに、まだ洗い流したら大丈夫かも・・・と言うと、Kさんもそうだよそうしようみたいに言いました。 Yちゃんも気持ちよくなりすぎて、ちょっとボッ～としていましたが、何とかしないとは思ったみたいで、私に支えられながら立ちあがろうとしました。お風呂に行こうとドアに向かってると、あそこからKさんの精子が流れて出てきました。 とりあえず、流れ出てくるのをティッシュで拭きながらお風呂に駆け込み、シャワーで流しながら指でかき出すようにしてみました。 これで大丈夫かはわからなかったけど、もうどうしようもないことではあるし、なにもないことを願うだけでした。私はYちゃんにどうしてコンドーム出さなかったのか聞いたら、「言うの雰囲気壊しそうだったし、大丈夫な日だったし・・・」って言いました。私が「ホントはKさんのこと好きだから、したくなかったんでしょ」って言うとびっくりした顔しました。 何となく今回のえっちな冒険してたら、YちゃんってKさんのこと好きみたいに思えたと言いました。だって、優香がしたことは全部しちゃうし、できなかったことはしようとしたりして、まるで対抗してるみたいだったからと言うと、Yちゃんは絶対秘密だからねって言いました。告白しないのって聞いたら、お兄ちゃんだし・・・と言えないよみたいな感じでした。 それなら、Yちゃんがエッチなこと知りたがったのが分かる気がします。Kさんとエッチしたかったし、Kさんに気持ち良くなってもらいたかったのかなって。 部屋に戻ると、服を着たKさんが心配そうに待ってました。二人が部屋に入ると、Yちゃんに「ゴメンな・・・　中で出さないつもりだったけど、抜くのが間に合わなかった」って、すっごく必死にあやまってたし、なにかあっても自分が責任取るって言ってました。 二人はおかしくなって、つい笑っちゃいました。すっごく真面目に考えてるKさんっていいなとも思ったりしました。今日は危険日じゃないし、すぐ洗い流せたし、中に出しても絶対できるわけじゃないからと言い聞かせるように言いました。そう言っても、心配そうにしてました。 きっと、これほど真剣に心配してなかったら、「出来たらYちゃんと結婚しちゃえ」と言うところですが、この時は、冗談になりそうになかったので言いませんでした。   時間はお昼御飯の時間だったので私たち二人で、お昼御飯を作り始めました。用意ができるころにはKさんも少し冷静になったみたいで、落ち着いてきていました。 なので、Kさんに「どうしてYちゃんとエッチ最後までしちゃったの?」と聞いてみました。Kさんは答えに困って、どう答えようかという顔をしていたので、「もしかして・・・Kちゃんのこと好きになっちゃったのかな??」って言ってみました。Yちゃんも焦っちゃったみたいで、「優香ちゃん変なこと言わないで・・・」みたいに狼狽してました。 するとKさんは「エッチなことしたいだけからじゃないよ。Yのことは嫌いじゃないし。」みたいに答えました。それを聞いてちょっと嬉しそうなYちゃんだったので、ちょっとからかいたくなりました。「Kさん、Yちゃんのこと好きだって・・・よかったね・・・」って言うと、しぃーーみたいに焦っちゃうし。Kさんは「きらいじゃないって言っただけで、好きとかそんな・・」と言いながら照れてました。 Yちゃんは、からかわれているのが分かっているので反撃してきました。「優香ちゃんは、Yの初エッチ見てたんだから、優香ちゃんもその時は私に見せないとダメだからね。」って。そしたらKさんも、おれも見せてもらう権利あるなぁ・・・ってニヤニヤして言うし。わたしは、からかってごめんなさいって必死に謝りました。    この後は、二人ともそういうことはしなかったと言っていました。でも、私は少し疑っています。絶対、二人ともウソついてるって。 ある時、Kさんと話す機会があったので、絶対言わないと約束してYちゃんのこと聞くと、妹としての好きじゃなくて、女の子として好きに近い気持ちがあるみたいなこと言ってました。今現在も二人ともまだ結婚してないし、エッチな関係は続いてるのかも・・・と思ってます。</description>
<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 00:43:26 +0900</pubDate>
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<title>近所の人妻</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0107.html</link>
<description>　俺が大学生のころの経験。実家のすぐ近くにエリコという人妻が住んでいた。年齢は確か30歳代の後半くらい。結構早くに結婚したらしく中学生の息子がいた。旦那は旧家の御曹司だそうで結構立派な家に住んでいた。そのせいもあってかエリコはとても教育熱心で地元の国立大学に通う大学生を息子の家庭教師にしていた。(と俺の母親から聞いた)エリコ自身もお嬢様らしく色白でスリムな体つきの美人。品がよく、中学生の母親には見えなかった。　ある日、たまたま俺がエリコの家の前を通ると家庭教師らしき若い男が入っていくのが見えた。まだ平日の午前中、中学生が家にいるとは考えにくい時間帯、本当のことをいえば試験休みや学校の創立記念日の可能性はあるが俺は直感で(違う)と思った。「あの奥さん、家庭教師の学生と不倫している」と大した根拠もなく思った。家に帰ると幸運なことに母親が〇〇家(エリコの家)に回覧板を持っていくところだったので「俺が持っていくよ」といってエリコの家に向かった。　〇〇家のドアノブをゆっくりまわすと幸運なことに鍵が掛かっていなかった。通りすがりの人に不審がられないようドアをさっと開けて中に入りスッとドアを閉める。予想通りだった。エリコの甘い喘ぎ声が聞こえてきたのだ。「ああ、A山君、もっと、もっとついてぇ」「ああ、いい、いいわぁ」「す、すごい。気持ちいい」まるで熟女ものAVのような喘ぎが聞こえてきた。男のほうは無我夢中で攻め立てているのか一言も発しない。ただ、フンフンというような荒い息づかいだけが聞こえる。俺は足音と息を殺して中に入っていった。もちろん見つかれば大変なことになるがあの美人な奥さんの痴態を見たい、という誘惑には勝てなかった。それに向こうも不倫がばれたら大変なことになる、という気持ちもあった。そろりそろり、と廊下を進むと半開きになったドアがある。そこからのぞきこむとがっちりとした体格の若い男が正常位でエリコを攻め立てる姿だった。あいにく、エリコの姿はよく見えなかったが彼女の声を聞いているだけで俺は興奮した。そのうちエリコは男の体に下から抱きつくと、「もうだめ、いくぅ、いっちゃう」と絶叫した。男も「出る、でちゃうよぉ」と情けない言葉を発した後なにやら絶叫した。しばらくして、男の体が動かなくなった。どうやら絶頂を迎えたらしい。俺はゆっくりとエリコの家を出た。</description>
<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 00:39:27 +0900</pubDate>
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<title>視姦プレイ</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0106.html</link>
<description>私が中学二年の時の体験です。私は小学生高学年位の時から人に恥ずかしい姿を見られる事を想像してオナニーをする性癖を持っていました。中学二年の夏に友達と山の奥の川に遊びに行った時、友達とケンカになり私だけを残してみんな帰ってしまい私は意地になり一人で一時間位、川で遊んでいたら、来たときに上流に登って行った釣りをしに来てた40過ぎのメタボのおじさんが降りてきて、あれ、君、友達ときてたんじゃないの?と言われケンカしたらみんな私をおいて帰っちゃった、と言うと、あらら、おいてけぼりにされたんだ、と笑いだしクーラーボックスからジュースをだしてくれました。私がジュースを飲んでたらおじさんにいきなり面白い事を言われてジュースを吹き出してしまい服がジュースでベトベトになってしまい、上を脱いでタンクトップだけになってシャツを川で洗いだしたらおじさんが上からジッと覗きこんでいて、えっと思ったら上から乳首とかが丸見えになってる状態になってて、もしかしたらと思い気付かないふりをしていたら、おじさんが、乳首、ピンクできれいだね、と言ってきて、あー覗いたのー、と言ったら、ゴメンゴメン見えてたからつい、と言ってきました。私は冗談で、近くで見てみる?と言うと、え、マジ?と言って下に降りてきてタンクトップの前を引っ張って胸をジッと見続けて、あのさ、おこずかいあげるからもっと見せてくんない?と言われて、いいよ、と言うと岩の上に座らされて上を脱がされると、ちょっとだけいい?と言って乳首を舐めてきて、ヌルンというような生暖かい感じがして胸を吸いだし、今度はズボンだけ脱いでと言われズボンを脱いだら股間に顔を埋めてきてニオイをかぎだし、下着の股間の部分をずらしアソ\\コをジッと見ていたら、グイっとアソ\\コをひろげてそのまま舐めてきてそれが凄く気持ちよくて声が出てしまい、全部脱がすよと言って裸にされてしまいました。おじさんは俺のも見る?と言って服を脱ぎだし裸になってしまい、私はお父さん以外の大人の人のを見た事がなくて、ほら、触って見る?と言われてドキドキしながら触るとそれは硬くビクビクしてて熱いものでした。おじさんは、ちょっと手をついて後ろ向きになって、と言われていうと通りにしたらオシリをグイッとひろげてきて、お尻の穴きれいだね、と言って舌を差し込んできて舐めまわし、中学生にこんな事すんの初めてだよ、と言って身体中を触り続けて大物を釣った時の為に用意してたデジカメで私にいろんなポーズをさせて写真を撮り続けて、気がついたらかなり暗くなってしまいそのまま家の前まで送ってもらい携帯を教えてもらって、また会う約束をしました。そのおじさんとは高校を卒業するまで会い続け次に会った時におじさんと初体験をし、13歳でありながらアナルセックスを教えてもらい3人の釣り仲間のおじさん達と船を貸りきって乱交したりと無茶苦茶な事をしてました。そして、大学進学でおじさんと離れて、今は趣味を理解してくれる彼氏も出来て満足してます。でも、夏休みの帰省中はおじさんとまた会っていろんなプレイをして楽しんでました。</description>
<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 01:54:44 +0900</pubDate>
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<title>いけないこと、しちゃった。</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0105.html</link>
<description>こんにちは。優香です。この前の続きを書きます。  Kさんが買い物に行った間、私達は着替えをしました。折角なのでパジャマから洋服に着替えることにしました。下着もちょっと大人モードに替えてみました。 Yちゃんは買ったばかりのデニムのスカートにTシャツ、私はチェック柄のプリーツスカートにTシャツを着ました。もちろん、二人ともミニなので座り方によると、見えちゃうのは当たり前です。 当然、私達の着替えの方が早く終わったので、Kさんのお部屋で帰ってくるのを待ってました。Kさんは早くても往復30分くらいはかかるので、二人でお部屋の中を物色し始めました。エッチな本とか、ビデオとかないかなぁって・・・ 何冊かエッチな雑誌みたいなものを見つけましたが、思っていたよりなかったので少しガッカリみたいな気持ちでした。ビデオもいくつかあるんですが、当然ラベルみたいなものが張っていないので、中身は見ないと分かりませんでした。いくつか再生してみたけど、期待していたものではありませんでした。 とりあえず、見つけた雑誌を二人で見ていることにしました。内容は、下着姿や裸でポーズを取っている写真と体験談みたいな読み物がメインでした。当然、エッチをしている写真などは載っていなくて、読み物を読みながら二人でドキドキ興奮していました。 Yちゃんは、すごく真剣にどんな風にエッチするのかと読んでいる感じでした。私は、「Yちゃん、ホントにお兄さんのKさんとエッチしちゃいたいの?」って聞いてみました。「分からないけど、お兄ちゃんがしたいなら雰囲気次第でしてもいいかなって思ってる。」って言いました。なので、「私が邪魔になりそうだったら、Yちゃんのお部屋で待ってるから頑張ってね。」みたいに言いました。 しばらくすると、Kさんがお菓子とジュースを買って帰ってきました。 すぐに、探し出した雑誌のことに気付いて、「友達に借りたんだよ。」って言い訳していました。私達は、もっとエッチなものが出てくると思っていたことを言うと、そんなにあるわけないじゃんみたいに言ってました。「エッチなビデオとかはないの?」っ聞いたらドキッとしたように「無いよ。」って言ったのでもっと追及してみました。 そしたら、「友達のお兄さんが持っていたのをダビングしてもらったのが1本だけある」と言いました。私達はすごく見たくなって、これから見たいとお願いしました。渋々ながら、Kさんは見せてくれることなりました。 内容はドラマみたいな感じで、彼氏の部屋に行っていちゃついているうちにエッチが始まるお話と、教室みたいな場所でフェラチオ(その時はその言葉すらは知らなかった)して射精させるお話と、男の人2人とエッチする話しと、妹がお兄ちゃんにエッチに迫っていくお話がいくつかあったように思います。 夜遅かったしYちゃんの両親もいるので、声がほとんど聞こえないくらいだったので、3人ともじっと画面を見つめる様に見ていました。全部見終わるのに、2時間くらい時間が過ぎていました。 こんな時間まで起きていたことはなかったのですが、ドキドキして興奮していたせいか眠くなりませんでした。それはみんな同じみたいだったようで、Kさんのアソコも大きくなっていました。 私はKさんに、「もしかしてビデオみたいにYちゃんにエッチなことされてみたいと思った?」と聞いてみました。Yちゃんもわざとらしく迫っていくようにして「お兄ちゃん、そうなの?」みたいにからかってみたりして。ちょっと、ドキドキしたみたいでKさんは、「馬鹿っ!　ホントの兄妹でそんなこと出来るわけないだろっ。」って焦ってました。 そんなKさん見てたら面白くなって、「じゃあ、妹の友達ならいいよね。」って言いながら、ズボンの上からおちんちんナデナデしました。もっと焦ったようになって、「わっ・・わっ・・　ダメだよ。」って後ろに逃げようとしました。Yちゃんも冗談か本気か分からないように、「お兄ちゃんならいいよ。」って私から逃げようとしている後ろから抱きつきました。 Kさんも、始めはからかわれていると思っていたみたいでした。正直、私はこの時は半分くらい冗談のつもりでした。「からかってると、ホントにエッチなことするよ。」って、少しずつ我慢もできなくなったみたいでした。私もYちゃんも、「ごめんなさい・・・ちょっとふざけちゃいました。」と謝りました。 とりあえず、お菓子とかを食べないのも勿体ないので、食べながらお話しすることになりました。でも、3人ともさっきのエッチな雰囲気が抜けきれなかったみたいでした。特に、Kさんはなかなか興奮がおさまらなかったみたいで、エッチな妄想みたいなことをしているようでした。でも、私達に何かしてくることもなくて、なんだか我慢してる感じで辛そうな気がしました。 私はとても申し訳ない様な気持ちとエッチな気持ちが湧いてきて、Kさんに「ホントに、少しだけならエッチなことされたい。」と言いました。Yちゃんも、「私もされたいけど、してくれる?」みたいに言いました。Kさんは、「ホントにいいの?」って聞いたので、二人とも頷きました。正直に「ホントはエッチなことされたくて来た。」と言いました。  ビデオみたいに3人では出来ないので、まずは私にKさんがすることになりました。二人はペットの上に移動しました。向かい合って座ると、Kさんの手が私の胸を触ってきました。ゆっくり優しく触られました。「ホント、女の子の胸って柔らかいんだね。痛くない?」って言われて、恥しくなって頷くことしかできませんでした。 「服脱がせるね。」って言われてTシャツを脱がされると、「かわいいブラだね。」って言われてドキドキしました。ブラの上から、ムニュムニュと揉まれたら、すごく気持ちよくなりました。しかも、Yちゃんは近くで見てるし。「これもはずしたい。」って言いながらブラを外されると、ペットに押し倒されました。思わずキャッってなりましたが、それ以上に心臓が破裂するようにドキドキしました。 向かい合っていたので、Kさんは私の足の間から上にのしかかるみたいにして胸を揉み始めました。時々、乳首を弄られる度に身体がビクッ・・ビクッ・・・ってしちゃいました。そしたら、突然さっきのビデオで女の人がされていた様に、乳首のあたりを舐め始めました。私がビックリしたようになったので、Kさんは「ダメだった?」と聞いてきました。私は首を振って、「ビックリしただけだからいいよ。」って言いました。 そして、Kさんの手が私のアソコに伸びてきました。すごく優しく割れ目に沿って指を動かしてきました。あまり強くしたらダメだと思っていたみたいなので、もう少し強くしても大丈夫だよと言ったら気持ちいい感じの強さになりました。「クリトリスってどの辺?　この辺??」とか言いながら指で探してきました。私はすっごく恥ずかしくなりましたが、自分の指でこのあたりと弄ってみせました。 すると、Kさんは股の間に顔を突っ込むようにして、クリトリスのあたりを弄り始めました。恥しいんだけど、ドキドキしちゃうようなヘンな気持ちでした。しばらく弄っていると、「直接触ってもいい?」と言われて、どうしようか少し悩みました。でも、やっぱり直接触られるのはその時は無理に思えたので、ダメって言いました。怒っちゃうかと思いましたが、Kさんも無理にとは言いませんでした。 しばらくクリトリスやアソコを弄られていたら、身体がビクッビクッってして感じたことのない感覚になりました。(イッちゃったみたいです。)Kさんは、少し放心したようなぐったりした様な私を見てちょっと心配そうでした。私が気持よくなり過ぎちゃったみたいだというと、嬉しそうな安心した様な顔をしました。 今度は私がKさんにお返しをすることになりました。Kさんがズボンを脱いで仰向けに寝ました。私はKさんの股の間に座って、トランクスの上からおっきくなったおちんちんをさする様に触りました。その時のKさんはそれだけでも、すごく気持ちがよかったみたいでおちんちんがヒクヒクしていました。 私がトランクスを脱がせようとすると、腰を浮かせて脱がせやすくしてくれました。さっきビデオでしていたように、おちんちんを握って上下に擦る様に動かしてみました。初めて触った感想は、「硬いなぁ・・・」と「暖っかい・・・」でした。ゆっくり動かしたり、強く動かしたり、Kさんがどんな風なら気持ちよさそうか見ながら動かしました。 すると、Kさんが「優香ちゃんにして欲しいことがあるんだけど・・・」と遠慮がちに言いました。「何?」と聞くと、「ビデオみたいに口でして欲しいけど、出来る?」って言われました。 さすがに、すぐに返事ができなくて、考えながら手だけは動かしていました。さっきも直接触りたいのを断ったし、これも断ったらなんだか悪い気もしました。「無理にしなくてもいいよ。そのまま手でしてくれていいよ。」って優しく言われて決心しました。 「やってもいいよ。」って言って、先っぽを口の中に入れてみました。Kさんは、ビクッってしました。あまり奥までは入れられなかったので、ゆっくりおちんちんの頭の部分だけ出し入れしました。時々、私の歯が当っちゃうみたいで痛かったみたいですが、少しずつ慣れたみたいで当らなくなったようです。「すっごく、気持ちいい・・・」って言われて、やってよかったかもと思いました。 「もう出ちゃいそうだから、早く強くしてみて・・・」と言われてその通りしてみたら、Kさんは気持ち良さそうにしていました。そのうち、少しおちんちんが大きくなったみたいに感じてきたら、「出ちゃうっっ」ってKさんが言った途端におチンチンから精子が出てきました。Kさんも突然だったらしく何も言えなかったみたいだし、私もいきなりだったので口を離す間もなく、口の中にいっぱい精子が入ってきて、すごくむせて吐き出してしまいました。 少しだけは飲み込んだので、とても苦くてきつい薬を飲んだ時みたいな味がして、口の中が気持ち悪かったです。ビデオの女の人は飲み込んでいたので、Kさんのためにも出来れば吐き出さないようにしたかったです。近くで見ていたYちゃんもKさんも心配してくれましたが、大丈夫と言うと少し安心したみたいです。 Kさんに「ビデオみたいに飲み込もうと思ったけど出来なくてごめんなさい。」って言うと、「いいよ。してくれただけでうれしかったよ。」って言って抱きしめてくれました。耳元でKさんだけに「でも、ちょっとは飲んじゃった・・　苦いっ・・」って言ったらもっとギュッってしてくれました。 とりあえず、服を着てKさんと二人で後片付けをしました。その後、ジュースを飲みました。やっぱり、苦いみたいで気持ちよくなかったし、Kさんにも飲みなよって言われたし。「今度はもっと気持ちよくしてあげるし、吐き出さずに飲み込むからね。」って言ったら、「うれしいなぁ。またしてくれるんだぁ・・・。待ってるよ。」って言われました。  終ったあと、ちょっとYちゃんのご機嫌が少し悪くなっていたみたいです。すぐに、焼もちみたいな感じなんだろうなと思ったので、「ごめんね」と心の中であやまりました。後日聞いたら、私とKさんが仲良く見えたみたいで、お兄ちゃん盗られたみたいだったって言ってました。 私は服を着ましたが、少し熱くなっていたせいか汗かいたようで着心地が悪かったので服を着替えに行きました。Yちゃんは、タオルを濡らして持ってくるといって一緒にKさんの部屋から出ました。服を脱いだころ、Yちゃんが濡れタオルを持ってきてくれたので、身体を拭いて服を着ました。Yちゃんに「それって汗って言うより、お兄ちゃんに舐められたせいじゃない?」と言われてカッーーーっと真っ赤になってしまいました。 私はからかわれてプッーとなりましたが、さっきはちょっと機嫌悪そうだったのでちょっと安心しました。 戻ろうかとYちゃんが出ていこうとしたので引き止めて、あるものを手渡しました。昼間、このことを決心した後にもしものためにコッソリ買ったコンドームです。Yちゃんはえっ?みたいな顔しましたが、すぐに必要かもねといった顔をして受け取りました。 私はもう一度、「何なら私このまま、Yちゃんの部屋で待ってるから一人で行く?」と聞いてみたら、「まだ、そうなるか分からないし、一緒にいてくれたほうがいいよ。」と言ったので、二人で戻りました。  また、続くです。</description>
<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 13:58:12 +0900</pubDate>
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<title>いけないこと?</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0104.html</link>
<description>こんにちは。優香です。この前の続きを書きます。  私とYちゃんは、次の週に一緒に約束通りYちゃんの服を買いに出かけました。確か連休だったのでYちゃんの家にお泊りしていました。出かける時はYちゃんのお兄さんのKさんはまだ寝ていたみたいでした。 その日はちょっと大人な感じの服を探していました。(といっても、所詮は中学生か高校生に見えるくらいのものですが・・・) 私はしきりにマイクロミニやホットパンツのような足を見せるものを勧めました。というのも、Yちゃんって足が長い上にすっごくキレイなんです。女の子の私でも後ろから見たら色気があってドキドキしちゃう感じなんです。 もちろん、まだ小学生なのでそれ以外の雰囲気は子供な感じは残ってます。でも、服とか髪形を少しいじればずいぶん大人びて見えました。 Yちゃんも、まんざらその手のものがイヤじゃなかったみたいで、二人であっちこっちのお店を見てまわりました。 買ったのは、マイクロミニのワンピースとデニムのスカートとホットパンツ。それに合わせてねブーツや服を店員さんに合わせてもらいながら買ったりしました。 先週、私が下着を買ったことを聞いてYちゃんも買いに行きました。Yちゃんはここではどんなのを買おうか迷ってしまい、結局、白やピンク、ボーダー柄とかの割合かわいい感じのものを全部買っていきました。 買い終わったのは朝一に出掛けたのにお昼をずいぶん過ぎていました。なので、遅いお昼ご飯を食べて家に帰ることにしました。  そこでは、私への事情聴取が始まりました。 先週のKさんとのデート(?)でどんなことがあったのかということを聞かれました。とりあえず、プリクラ撮って服を選んでもらったと説明すると、細かくと言われました。 この調子だと、隠してもすぐバレると思ったので正直に話しました。Yちゃんも薄々は感じていたみたいで、ふーん・・・みたいな感じで聞いていました。 Yちゃんはもう少しエッチなことをしていたんじゃないかと期待していたみたいでした。確かに、私達は触りっこしたり、同級生の男の子に胸を揉まれたりしたことあるし、周りの女の子よりは、エッチなことに興味津々だったし、Kさんもちょっとエッチだし、私達が知らないことや興味のあることを知っていたりしたので、余計にYちゃんは私達がエッチなことをしていたとの期待があったそうです。 これは、私も意外でした。Yちゃんは、私とKさんがエッチなことしてたら怒ると思ってたから。その時、YちゃんのオナニーのきっかけがKさんに聞いたことだったのを思い出しました。クリトリスの位置を知ったのもKさんの持っていた雑誌だったことも。Yちゃんもいろいろ知りたいんだって。それと同時に、兄妹ではエッチなことって出来ないよなぁ・・って思いました。 それをYちゃんに言ってみたら、なんとなくさみしそうな感じでうんって頷いてた。そして、思いきってYちゃんに、「もしかして、Kさんにエッチなことされてみたいの?」って聞いてみました。えっ!って顔をして、恥しそうな申し訳ない様な複雑な表情でした。 その気持は、私にもなんとなくわかりました。もう少しエッチなこと知りたいけど、兄妹ではよくないことだし、もう少しだけが止まらなくなってずっと先までしちゃうかもしれないし。 しばらく、お互い黙り込んでいました。私は、もし自分がYちゃんの立場だったらと考えてました。いけないと分かっていてもエッチなことしたい。でも、踏ん切りがつくかどうか。でも、一歩踏み出したら(私なら、きっと踏み出すと思った)止まれないだろうなって・・・・・ 私は、Yちゃんに自分だったらと我慢できないで、エッチなことしちゃうと思うと言いました。後悔するかしないかは分からないけどって。Yちゃんも、ずいぶんそのことは考えていたみたいで、もしそうなっても今はイヤじゃないって。  その時は、雰囲気だとかKさんの気持ちによって変わるし、歯止めが効くかもしれないし、どうなるか分からないんだからと踏ん切りをつけて、その日の夜、Kさんのお部屋に行こうとだけ決めました。  Yちゃんの家に帰ると、二人はKさんに会わないようにすぐに部屋に行きました。晩ご飯を食べる時は、顔を合わせなければならなかったので、二人とも、期待と不安でいっぱいであんまりしゃべりませんでした。 そして、お風呂に入りました。その日はいつもより長く入っていて念入りに洗ったように思います。最後まではしないだろうけど、Kさんというか男の子に初めてすべて見せちゃうとは思っていました。もう、それだけでドキドキしていました。お風呂から出ると、Kさんにだけは会わないようにと部屋に戻りました。 交代でYちゃんがお風呂に行きました。私は気持を少しでも落ちつけようとねマンガを読んでいました。Yちゃんもその日はいつもより長い時間入っていました。 Yちゃんの親が寝るまでは待たなければならないので二人ともあまり話もせず、いつもみたいに触りっこもせずマンガを読んでいました。それでも、私はドキドキしていましたがYちゃんは幾分落ちついた雰囲気でした。後で聞いたんですが、Yちゃんはその日最後までしちゃっていいと考えていたそうです。  いよいよ、二人でKさんのお部屋に行くことにしました。静かにノックすると、少しビックリしたようでしたが部屋に入れてくれました。こんな遅い時間にどうしたのみたいな感じでした。 二人とも、肝心なことを忘れていました。ここに夜来ることしか決めていなく、どんな風にエッチな方向にするか考えてませんでした。Kさんも少し戸惑い始めたので、私はとっさの思いつきで、「男の子がどんなふうにオナニーするか見せてください。」と言いました。以前、Kさんにどんな風にするか聞いた時、私達がどんなふうにしてるか教えたら聞かせてくれると言ったことを思い出したから。 Kさんも、いきなりのことですっごくビックリしてました。いつもなら、じゃあ二人の仕方を見せてくれたらいいよみたいなこと言うのですが、どう返事しようかと困った感じでした。 まあ、とにかくまずは落ちついてみたいな感じでお話しすることになりました。私も、いきなりあんなこと言ってしまったので恥しかったのですが、逆にそのことで踏ん切りがついたのかずいぶん緊張していたのが和らぎました。 Yちゃんも少し緊張はとれつつあり、Kさんも落ち着きを取り戻していました。  どうしてそんなこと言い出したのかという話から始まり、5年生の時同級生の男の子に胸を揉まれたこと、先週Kさんに触られたことから男の子がどんなふうにしてるのかが知りたくなったみたいに言いました。 先週の話しをした時、KさんはYちゃんのいる前で言われてビックリしていましたが、Yちゃんが、お兄ちゃんエッチだよねぇみたいに軽く言ってくれたので、その場が和やかになりました。 それで、ずいぶんいつもの調子に戻って、Kさんが「ホントに見たいの?」って聞きました。私達がそろってうんって言うと、「前に約束したけど、二人も見せてくれるの?」と言いました。私はなるべく軽い調子で、「へぇぇ～、Kさん、妹のYちゃんのも見たいんだぁ。」って言ってみました。Yちゃんも、「私のするとこ、見たいんだぁ～～。」とからかうように言うと、「Yだって、俺のするの見たいんじゃないか。」って言い返し。 でも、ある程度の覚悟があった私達は見せてもいいつもりでも、いきなり言われたKさんは、さすがに二人のするところ見たいとは言えなかったみたいで、私達が、触りっこしててくれたら、それを見ながらオナニーすると言いました。 Kさんは、トランクス一枚になって座り、まずはYちゃんが私を触る役で始めました。すでにKさんのアソコは大きくなっていました。それを二人でからかったり。 後ろからYちゃんの手がパジャマ越しに私の胸を優しく揉み始めました。Kさんは、トランクスの中でおちんちんを擦っていました。パジャマの上の方のボタンを外され、裾の方からYちゃんの手がはいってきて、私の胸をムニュムニュ揉み始めました。Kさんからは、Yちゃんの手と私の胸がチラチラと見える程度だったと思います。 すると、Kさんはトランクスを脱いで、私達の前に大きくなったおちんちんを出しました。すっごくビィ～～ンって感じになっていて、私達は思わず見入っていました。今思えば既に剥けていたんだと思います。私は初めてではなかったけど、Yちゃんは初めてみたいで揉んでいた手が止まりました。 Kさんは、「コラッ、あんまり見るな。手が止まってるぞ。」って言いました。Yちゃんの手は再び動き出し、左手は胸を揉み始め、右手はパジャマのズボンの中に入ってきました。Kさんは、ゆっくりおちんちんを上下に擦りながら見てました。 Yちゃんの指はクリトリスをいじってきました。私は思わずエッチな声出してしまいました。そしてパンツにはエッチな染みがついているだろうと思いました。Yちゃんが、「ズボン脱いであげようね。」って言って脱がせていきました。 Kさんは、おおっ・・見たいに興奮してくれました。 Yちゃんは、脱がせるとKさんに見える様に私の足を開かせました。すぐに、Kさんの視線が私のアソコに向けられました。私は、それでけで身体が熱くなるような感じがしてドキドキしてました。それに輪をかける様に、片手で胸を触りながらYちゃんの指がアソコをいじり始めました。 Kさんは、Yちゃんの指の動きと私のエッチな染みを見ながら、おちんちんを擦っています。私は気持よくなりながら、Kさんのおちんちんをずっと見てました。Yちゃんが私に、「上も脱いであげていい?」と聞いてきました。もちろん、ブラなどしていませんし、男の子にも見せたこともなかったのですが、私は「うん」と言いました。 Yちゃんは、私のクリトリスのあたりをいじりながら、片手でパジャマの上を脱がせました。Kさんは露わになった胸を見て、今度は声に出して「おおぉぉ・・・。」って言いました。すごく恥しかったです。初めて男の子に胸を見られてオナニーされて。そしたら、Yちゃんの手がパンツの中に入ってきました。 いじられる度に、微かにクチュクチュとエッチな音もしてしまうので、一層恥しくなりました。Kさんにも、聞こえているのかいないのか、すっごく興奮しているようでした。でも、限界は近づいていたみたいでした。動かす手がゆっくりになったり止まったりして。 なので、Yちゃんと攻守交替しました。 私は、いきなりですがYちゃんのパジャマの上を脱がせました。Yちゃんも、ええぇっ・・みたいな感じでしたが容赦なく。だって、胸が大きいから、パジャマのままでは窮屈だしKさんもイキそうだったし。 Kさんも、妹の胸というのも忘れて見入っていました。私は、揉みほぐすように後ろから触っていました。Yちゃんも既にいい感じになっていました。よく見ると、Kさんのおちんちんの先には何か出ているみたいでした。(この時は、これが何なのか分かっていなくて、精子だと思ってた。) 乳首を触ったら、Yちゃんは「アンッ・・」みたいにエッチな声をしてました。その声で、Kさんもすごく興奮してました。私は、Kさんに「もう、でちゃいそうですか?」と聞くと、「うん、そろそろ限界」みたいに言いました。 なので、Yちゃんのズボンも脱がせました。片手で乳首をいじりながら、もう片方の手でYちゃんのクリトリスのあたりをいつもより強めにいじって。Yちゃんも、いつも以上に感じていました。すぐに、Yちゃんのアソコにもエッチな染みが広がりました。Kさんの手の動きも、最後に向けているのか幾分早くなりつつありました。 私は、Yちゃんのパンツの中に手をいれて直接触りました。いつも以上にエッチな液が溢れていました。少しいじるだけでも、クチュッって音がしちゃうくらいに。Kさんもそろそろな感じになってきて、ちょっとイタズラな気持ちがわいてきて。 Yちゃんの足をギュッと開かせて、今度はパンツの横から手をいれてみたりして。見る位置によるとYちゃんのアソコが見えちゃうように・・・Yちゃんはそんなことに気付かないくらい気持よくなっていました。 Kさんはそれに気付いたみたいで、無意識に覗くように身体をずらせていました。Yちゃんもずいぶんエッチモードだし、覚悟決めた風でもあったので、「アソコ、お兄ちゃんに見せてあげる?」とこっそり聞いてみました。意外にも、気持よさそうな顔をして、すぐに小さく頷いて「うん。」って言いました。 「Kさん、もうちよっと出るの我慢してね。ちょっと目をつむってて。」と言うと、YちゃんとKさんの間に入って、急いでYちゃんのパンツを脱がせました。そして、Yちゃんを足を開かせて仰向けに寝かせ、私はクリトリスをいじり始めました。 「いいよっ。」と私が言ってKさんは目を開けました。今度は、はっきり「おおぉぉっっ・・・・」と声を上げながら、擦る手早くなっていきました。気持よくなってるYちゃんを少し起こしてあげて、二人でKさんのイクところを見ました。 擦る手がどんどん早くなったかと思うと、勢いよくピュッピュッというように精子が飛び出しました。Kさんとはそんなに離れてなかったので、私達の横の方に飛んできました。擦る手はゆっくりになっても、何度か小さく出てきていました。 初めて見た感想は、「すっげぇぇ飛ぶっ!　あれが、アソコの中で出てくるんだぁ。」でした。 YちゃんとKさんは少し放心状態だったので、Yちゃんのアソコを拭いてパンツをはかせてあげました。ちょっとどうしようかとも思いましたが、Kさんが床に飛ばした精子もティッシュで拭きとりました。すぐに、Kさんも我に返ったみたいでティシュで自分のを拭いてトランクスをはき、「自分でするから。」と後始末を始めました。 私から、ティッシュを受け取る時に「思ってたより、優香ちゃんのおっぱいおっきいね。それに、やっぱりエッチな子だし。」って言われました。その時初めて、上半身裸のままだったことを思い出してすぐに隠してパジャマを着ました。あんなに近くで見られるなんて思ってもみなかったので、恥しくてしょうがありませんでした。 Yちゃんは、よほど気持よかったのか余韻にひたっているのか、私に手伝われるようにパジャマを着ました。Yちゃんに、「いつもより気持よかったみたいだけど、お兄ちゃんに見られて感じちゃったのかな?」とらかうと、「優香ちゃんが、いつもより強くいっぱい触るからだよ。」と真っ赤になって、反論しました。Kさんにも、「Yちゃんのエッチな姿見て、いつもより興奮した?」って言うと、「Yも優香ちゃんも、エッチで興奮した。」って言いました。 ほら見てと言われてトランクスを見ると、まだおっきいままではみ出しそうな感じでした。Yちゃんは、「お兄ちゃん、まだ、エッチなことしたいんだぁ。」って言うから、私も、「まだ、やり足りないんだぁ。すっごぉい・・・」みたいに言いました。Kさんは、少し赤くなって恥しそうに、「エッチな女の子が2人いたら、ここがすぐにおさまるわけないじゃん。」って言いながら服を着ました。 なんとなく、みんなが服を着たのでエッチな遊びは続くことがない雰囲気になったのと、私もYちゃんもエッチな染みがいつもより多かったので、とりあえず、着替えに部屋に戻ってくることにしました。Kさんは、また戻ってくるなら何か食べるものと飲むものあった方がいいからと、コンビニに行ってくることになりました。  また、続くです。</description>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 23:16:08 +0900</pubDate>
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<title>中学2年の時…</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0102.html</link>
<description>私は泳ぐのが苦手で夏休みは毎年水泳の補修がありました。水泳部のない学校で、これと言って更衣室もありません。今では考えられないかもしれませんが、教室で着替えるのが普通でした。ただ、男女は別れて着替えますが…。しかし、夏休み中は教室が閉められていて入れません。私はトイレで着替えるようにしてました。中2の最後の補修が終わって、私はいつもどおりトイレで服が湿気るのが嫌だったので全裸になって体を拭いていました。すると男子トイレに誰かが入ってきて、「七尾(私の名前)って隣で着替えてるんじゃね?」と声が聞こえます。私の中学はつくりが古いせいか男子トイレとは木の板一枚で隣接。話し声はまる聞こえです。「覗く?」「ばか!　聞こえるぞ」「ははは」なんて会話を続けてます。どうやら一緒に補修を受けていた海士君と飯島君のようです。二人はすぐに出て行きました。私はほっとして体を拭きパンツとスカートをはきました。上はまだ着ません。髪の毛がぬれているからあらかた乾いてから着ます。私がパンパンと髪の毛をバスタオルで挟んで乾かしていると足音がしました。誰かが女子トイレに入ってきたのです。先生かな?と思いましたが、その足音は私の入っている個室の前で止まりました。影が見えています。私はなんだか怖くなって息を潜めました。すると「七尾」と声がしました。飯島君の声。私は返事をせずじっとドアを見ていました。飯島君は「おい」と言います。私は耐え切れず「何?」と返事をしました。すると、なにやらドカドカと扉をたたく感じがして次の瞬間…。「おおお」と頭の上で声がしました。私ははっとして上を見上げて「やだ!」と声をあげました。飯島君が上の隙間から顔を出してたのです。あわててしゃがんで胸を隠しました。「まだ着替え終わってないんだ」と飯島君は中へ入ってきました。ここからは詳しく覚えてないのですが、胸を写メで撮られてその後犯されたってことは覚えています。写メは何枚もとられました。</description>
<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 03:30:29 +0900</pubDate>
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<title>ギョウチュウ検査?</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0101.html</link>
<description>今の小学校であるかは定かではありませんが、私が小学生だったころギョウチュウ検査?(正確に名前が思い出せない…)というのがありました。検尿と同時にある青色のフィルムをお尻の穴にぺたって貼るものです。皆さんはなかったでしょうか?私の小学校の場合は検尿の度に毎回あるものではなくて、どういった周期でかはまったく覚えていませんが、年に3回ぐらいあったと思います。今だから話せることなのですが、私はそのギョウチュウ検査(?)をお兄ちゃんにやってもらっていました。もちろんお兄ちゃんのも私がしてました。赤ちゃんがオムツを替えてもらう時みたいな格好で…。うろ覚えですがお兄ちゃんは勃起してたような…してなかったかな?小学生の頃とはいえお兄ちゃんにお知りの穴とアソコをあんな恥ずかしい格好で見られてたと思うと…お顔が真っ赤になっちゃいます(笑)</description>
<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 03:19:15 +0900</pubDate>
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<title>エロい話</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0100.html</link>
<description>小6の時の話です。女子三人と僕を含めた男子三人の仲良しグループがありました。基本的に放課後、階段の下(裏側?)で下校の時間まで話すのが日課で、その日も六人で話していました。当時は大人ぶってえっちな話をしていたつもりですが、今から考えれば可愛いものです。そんな可愛いえっちな思い出を話したいと思います。この日は僕たち三人の男子がエロいと言う話題。女子たちが男子一人一人についてエロいところを挙げていくと言った話し方でした。僕は最後に話題にされました。「いつもここで話しているときパンツばかり見ている」「体育の着替えのとき女子の胸ばかり見ている」「女子トイレの前を通るときチラ見する」が、僕に挙げられたエロいところ。実際、確かに見に覚えはありましたが、やはりそこは小学生恥ずかしさがあり否定しました。しかし、その行動が女子と他の男子には面白かったらしく、ひどくはやし立てられました。そのうち僕は少し苛立ちを覚え、男子二人に「お前らもやろ?見たりするやろ」と開き直りはじめました。すると、二人の男子は、「俺はそんなんせえへん」「お前ほどエロくない」などと言うのです。女子たちも「そうだ」と賛同。僕はとりあえず話をそらそうと女子に向かって、「お前らもエロいやろ?俺のチンコいっつもみてるやろ?」と、言いました。すると女子は口をそろえて、「いつみんねん?」と、言います。確かにチンコは見えません。体育のときは男女混同で着替えていましたが、高学年と言うこともあり、水泳のときは男女別。チンコを見る機会なんて無いです。僕は後にも引けず、「いや、絶対に見てる。いっつもみてるやん!」と、言い続けました。見てる、いつ見んねんのやり取りが、しばらく続き女子の一人が、「わかった、わかった。見てる、見てる」と、呆れた様に言いました。僕をいじるのに飽きたということです。続けて彼女はいいました。「見てると言うか、見せてるやん」僕は思わず「え?」と聞き返しました。彼女は無視して、「ほんまはいっつもうちらに見えるようにしてんねんろ?ほんまエロやなぁ!」と、言いました。僕の頭の中は混乱して真っ白でした。彼女は他の女子に向かい、「なぁ?」と同意を求めます。しかし、他の女子はなんの事やら分からないらしく返答に困っていました。すると彼女が二人に耳打ち。二人は「あぁ?はいはい」と納得しました。今度は三人で「ほんまやほんまや。見せてるやん!」と、僕を再びいじりはじめました。そんな時他の男子二人が、「そろそろ帰るわ」と言って帰ってしまいました。二人は週二で塾に通っていたのです。この日はちょうど塾の日でした。他の男子が帰った後も女子たちは僕をエロい呼ばわりしてはしゃいでいます。僕は他の男子がいないと、あまり女子と話せないタイプだったので、もう無視してそっぽを向いていました。女子たちはそんな僕をよそに何かひそひそ話…。気になりましたが、聞こえません。ひそひそ話が終わり、「見てる見てる」と言った子が僕の名前を呼び、「なんの事か知りたい?」と、言ってきました。僕は「なんの事なん?」と、答えました。すると、彼女は他の二人に向いて、「どおする?教えたげる?」と、笑いながら訊きます。すると、一人が、「え?どうしよっかなぁ?」と、ふざけた様に言いました。もう一人は、「もっかい見せてくれたら教えたげてもええけどぉ」と、言います。僕はなに言ってるんだこいつら?と思い再びそっぽを向きました。すると、三人で「みたいなぁ?、みたいな?」と連呼します。僕は完全にエロい空気に押され、「じゃあ、一人だけな」といいました。心臓バクバクです。女子は「やったぁ!やったぁ!」と、はしゃいでます。「一人だけやぞ」と、僕は言いました。「んじゃ、うちがみる?」と、「見てる見てる」と言った子が言いました。他の二人は、「どんなんやったか教えてなぁ」と言ってその子に手を振りました。「ここはさすがに危ないから」と、彼女は僕を立たせてトイレ前に連れて行きました。そして、二人で女子トイレの中に…。女子トイレに入るなんて、もちろん初めての体験ですし、心臓ドキドキでした。二人で個室に入ると彼女が「ほんまにみせてくれるん?」と訊きました。僕は「見せんでいいの?」と聞き返します。「いややったら、見たことにしといてあげんで」と、言いました。この時僕は見て欲しい、と言うか見せたいと言う欲望があり、「さっきのん教えてくれたら見せるで」と、言いました。すると彼女は、「ああ?さっきのはなぁ、体育ん時の事」体育のときにチンコを見せ付けた?全く見に覚えがありません。「この前短パンから見えてた」と彼女はいいました。僕は、恥ずかしくて、それを隠すように「別に見せ付けてへんやん」と、言いました。「まぁええやん。ほら、言ったんやしみせてや」と、彼女は言いました。僕は、「ええよ。でも自分で出したらまた見せ付けたとか言いそうやし、自分で出してや」と、彼女に言いました。実はこれ、前に拾ったAVのワンシーンを思い出して言ったのです。女優が男優のチンコをズボンから出すと言うものでした。彼女は、「え?」といいながらも僕のズボンに手をかけました。「これ外すで」と、ズボンのボタンを外しました。そのまま、チャックも開きます。トランクスがあらわになりました。「うわ」と彼女は声を上げました。それもそのはず。チンコはカチカチに勃起していたのです。当たり前の話ですが(笑)「めくっていい?」と、彼女はトランクスのゴムに手をかけて訊きました。「ええよ」と、僕が言うと恐る恐るトランクスを下ろしました。僕のカチカチのチンコが彼女の目の前に現れました。一瞬無言のときが過ぎ、彼女は、「毛ぇ生えてるんや」と、いいました。意外と見られてしまえば逆に冷静になるようで、「大人やねん」と、僕は答えました。すると彼女は、「うちだけ生えてるんかとおもった」「生えてんの?」「うん」「見せてや」と、さらっと言ってしまいました。言って即後悔。またいじられる、と思いあせっていましたが、彼女は、「ちょっとだけやで」とスカートをめくりパンツを少し下げ、また一瞬で元に戻しました。でも、見えました。うっすらと生えた毛とスジが。僕は「ほんまやな」と、いいながらトランクスとズボンをあげました。「ありがとう」と彼女は笑いながら、「皆にはうちのん見せたん内緒やで」と、いいました。その後階段の下にもどったのですが、彼女が他の女子に僕のチンコはあ?だこ?だといって再び僕いじりが始まりました。見せるんじゃなかったと後悔した反面、彼女のパンツとスジを思い出してドキドキもしてました。</description>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 02:01:24 +0900</pubDate>
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<title>おしっこ我慢大会</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0099.html</link>
<description>私が小学生の頃、毎日遊んでいたグループがありました。私を含め女子二人男子二人の四人グループです。この四人は本当に仲がよく、ほぼ毎日四人で遊んでいました。中でも私と男子の一人のま～くんは特に仲がよく、ませた話もしたりしてました。そんな夏休み私はま～くんと一緒に市民プールへ出かけました。市民プールはさすが公営だけあって更衣室が狭く汚いところでした。私はそれがいやでいつも市民プールに行く時は、更衣室ではなく植え込みの影で着替えていました。ま～くんと行ったこの日はま～くんと一緒にそこで着替えました。今だからわかることですが、たぶんま～くんのちんちんは勃起していたと思います。夏休みはこうして毎日ま～くんと行くか、四人で行くかして市民プールに行っていました。そんなある日ま～くんが市民プールで、ゲームしない?と言ってきました。私はどんなゲームなのかと聞くと、おしっこ我慢するゲームといいました。そして、負けたほうがアイス買ってくる。と付け加えました。私はその時まったくおしっこをしたくなかったので、普通に了承しました。しかし、二十分後にはま～くんの前でお漏らししてしまいました。我慢できないからトイレ行って来るといってもま～くんが行かせてくれなかったのです。恥ずかしかったけどとてもドキドキした思い出です。それを覚えているのか、今もたまに外でおしっこすることがあります。</description>
<pubDate>Wed, 30 Sep 2009 21:16:36 +0900</pubDate>
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<title>水泳での思い出</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0098.html</link>
<description>僕は幼稚園から中学まで水泳をやってました。当時のちょっとした自慢なのですが、小3で中学生達に混じり競泳をやっていました。スクール内の大会でですが背泳とバタフライで何度か優勝したこともありました。言うまでもなく学校の水泳の授業じゃ一人浮く存在。しかし、ばた足もできない子の指導を任される事があり、女子に当たった時は勃起しっぱなしだったのを覚えています。だって考えて見てください。小3で女の子の体を好きに触れるんですよ?余裕勃起です。夏休みの補修には任意で参加してました。今だからこそ、任意なんて言葉を使えますが、当時は女の子の体を触るのが目当てでした。そして、今の小学校ではありえないかと思うのですが、夏休みの補修水泳の着替えは男女一緒。前に投稿した時も話ましたが、僕はどうやら露出癖があった様で、女子の着替えている横で裸になるのが快感で仕方なかったのを覚えています。お互い後ろ向いて着替えていたので見えてないとは思いますが…。そんな、ある日僕はいつも通り補修水泳に行きました。ところが、時間を間違ったらしく途中参加。始めの着替えは逃してしまいました。が…やってはいけないと、幼いながらに思ったのですが、誰も居ない更衣室?には女子の荷物も…。そのあとすぐ罪悪感にかられたのですが、時既に遅し。僕は誰のかも分からない水泳バックをあけてパンツを取り出し匂いをかいでいました。なんとも言えない変な匂い。心臓なんて、もうバクバクです。そのまま持って帰ろうとしたのですがそれは思い留まりました。そのあとは、普通に泳いで難なく補修終了。お楽しみの着替えです。もちろん確認しました。漁ったバックは誰の物か…。結果から言うと全然知らない人のでした。何と言っても全校生徒800超の小学校でしたので。そこそこ可愛いかったとは思います。僕はいつも通りちんぽ丸出しで着替えました。すると後ろから『ねぇ』と声が…。僕は慌ててパンツを履き振り返りました。声の主はその女の子。その後の会話の内容は良く覚えて居ませが、最後に恥ずかしそうに『起ってる』と言われたのが印象に残っています。今考えるとかなりませた女子だったのでしょうが、当時は意味が分からず笑って流してたと思います。あの時僕にもっと知識があれば…と、後悔。なんか、まとまりの悪い文になってすみません。</description>
<pubDate>Wed, 30 Sep 2009 01:50:42 +0900</pubDate>
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<title>リコーダー</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0097.html</link>
<description>僕が小学生の時、デシモンが流行っていました。もちろん僕も持っていて、学校にもこっそりもっていってました。そんなある日、放課後友達とグランドでサッカーをしていてデジモンを教室の机の中に忘れ、取りに行った事がありました。取りに行った時は何も考えていなかったのですが、いざ教室についてみると異様な雰囲気が漂っていました。22歳になった今でも感じる感覚ですが、誰もいない静かな教室。教室をオレンジ色に照らす夕日…。僕は少し露出癖?があるのか、当時も今も変わりなく誰もいない空間というものに興奮を覚えます。この日も廊下から誰もいないのを確認して、ちんぽをズボンから出して、教室内をウロウロしてました。僕のちんぽはそれだけでギンギン。まだ勃起なんて知らない年でしたが、なんとも心地の良い気分でした。さすがに長時間教室を歩き回っているわけにもいかないので、最後にもっと危ない事?をしてから戻ろうと思いました。よく漫画なんかで好きな女の子のリコーダーを舐める、なんてありますが、僕はちんぽをこすり付けました。正確にはリコーダーの咥える所に、当時はまだ剥けていなかったちんぽの皮をかぶせてました。男性の方なら大体想像はつくと思います。今思い出すととんでもないことをしていたな、と反省です。</description>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 16:35:04 +0900</pubDate>
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<title>パンチラ</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0096.html</link>
<description>小5の時の話です。僕の行っていた小学校は冬になると教卓の前にストーブを置きコの字型に生徒がそれを囲むように机を並べます。するとコの字の上と下の部分に当たる生徒は向かい合わせになることになり、僕は上側の一番前でした。向かいは当時好きだった大谷さん。結構頻繁にスカートをはいてくるのでしょっちゅうパンツを拝ませてもらいました。これは自分でも異常だったかな?と思うのですが、毎日パンツを見ることばかり考えていたせいか、大谷さんの履いてくるパンツの柄と色、スカートの種類のローテーション?を覚えるようになりました。さすがに今では覚えていませんが(笑昔はこんなことで授業中勃起させていたのになぁなんて思ってみたりみなかったり…</description>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 16:35:00 +0900</pubDate>
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<title>高校生ってやっぱいいな</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0095.html</link>
<description>今日妹の高校で体育祭がありました。僕の母校でもあったので、遊びに行ってきたのですが・・・。女子高生がいっぱい!当たり前のことだとわかっていてもドキドキしちゃいます。4年前まで自分もあの中に居たと思うと不思議。何でもっと楽しまなかったんだろう?って思います。確かに当時は学生服にそんなにそそられたりしませんでしたが・・・惜しいことをした、と後悔・・・。でも今日はしっかりと楽しんじゃいました(笑)。チア部のダンスは最高でしたね!本物のパンツじゃないとわかって居てもスカートの中が見えるのはたまんないです。後は徒競走系の競技も胸の揺れが良くて良かったです。やっぱ何時の時代も居るのか体操着からブラが透けてる子も沢山見てきました。妹に感謝です。来年も是非呼んで下さい笑今日は今日頭に焼き付けた数々のネタでオナって寝ます!</description>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 23:10:49 +0900</pubDate>
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<title>向かいの家の女の子</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0094.html</link>
<description>僕の家は禁煙で煙草を吸う時は外に出て吸います。マンションの5階なので外に出ると言ってもベランダに出て吸うだけなのですが……。ベランダからは小道を挟んで一軒家が並んで見えます。その中の一軒に中学生ぐらいの女の子の部屋が見えます。5階から見下ろす角度なので奥の方までは見えませんが、畳一分ぐらい見えています。その子の部屋はすだれがかけてあるだけで夜は中が丸見えなのです。まぁ漫画や小説のようにその子の裸やオナニーなんかを覗けるわけではないのですが、下着姿なら何回か見れました。オカズにさせてもらってます。すみません。7月、8月は特によく見れて何回も抜かせてもらいました。ただ下着姿の女の子が少し見えるだけなのにAVよりも興奮します。いつか、裸やオナニーも見てみたいです。</description>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 23:10:47 +0900</pubDate>
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<title>友達のお兄ちゃん</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0091.html</link>
<description>こんにちは。優香です。今日はＹちゃんのお兄さんとのことについて書きます。あんまりエッチじゃないかもだけど、すみません。６年生のある日曜日に、近くのショッピングセンターにＹちゃんとお買い物に来ていました。洋服を見ていたら、中学生か高校生くらいの感じの男の子に声を掛けられました。いわゆるナンパってやつです。（初めてされて、二人ともちょっとうれしかった。）その日は、二人ともミニスカートな感じで、いつもよりは大人な感じの服を着ていたので、中学生くらいに見えたみたいです。って言っても、あと少しで中学生になる頃ですが・・・６年生だって言うとへぇ～みたいな反応だった。とりあえず話しを聞いてみると、彼（Ｔさん）のほうも二人連れで、初めてのナンパ行為だったらしく、変な下心もない感じで、喫茶店でお話しして、ゲームセンターでも行こうよみたいな感じでした。Ｙちゃんと「どうしようか？」みたいに相談しました。初めてで大丈夫かよくわからなかったけど、無理にでもみたいな感じでの誘いでもないし、とりあえず、もう一人の人に会ってみて決めようかということにしました。こういう時はＹちゃんがリーダーシップというか、対応してくれるんです。とりあえず、もう一人の人と会って一緒に遊ぶか決めるから・・・と言った後、「Ｔさん、どっちが好みの子だったから声かけたの？」と聞きました。Ｔさんは、ビックリしたみたいだけど、ちょっと照れた感じで、Ｙちゃんって言いました。そう聞いたＹちゃんも、ちょっとうれし恥ずかしな感じで、「じゃあ、もう一人の人が優香ちゃんのタイプだったら一緒にいく」みたいな返事をしました。えっ～、私が決めるの？とは思いましたが、とりあえずもう一人の人と会いに。もう一人の人もショッピングセンターの中をまわっていたらしく、Ｔさんは携帯でセンター内の喫茶店の前で待ち合わせの連絡をしました。喫茶店の前に行くと、もう一人の人はもう来ていて待っていました。その人は、私達が近づいて行くまで、こちらに気付きませんでした。Ｔさんが、「Ｋ、早かったなぁ」と声をかけて振り向いた時、Ｔさん以外の、私とＹちゃん、そしてＫさんはビックリしました。ホントにドラマみたいな偶然でした。もう一人というのは、Ｙちゃんのお兄さんでした。この状況に、みんな驚きつつ、とりあえず喫茶店の中に入りました。サンドイッチと飲み物を頼んでこれからどうしようかとお話して。一番乗り気じゃなかったのは、Ｙちゃんのお兄さんのＫさん。基本的には、４人で和気あいあいで行動するつもりだけど、カップルになるなら組み合わせ的に、ＹちゃんとＴさん、私とＫさん。妹が友達といるのは気になるし、妹の友達だと少し気まずいし、ということで。結局、こんな偶然なことも滅多あるものじゃないという意味のわからない理由でゲームセンターへ。予定では、４人でだったのに、対戦格闘ゲーム好きのＹちゃんとＴさんがゲームに熱中し、私とＫさんはほったらかし状態に。この時、初めてＹちゃんがゲーム上手なのに気付いた。いきなりの状況に、友達のお兄ちゃんと妹の友達の関係を意識しすぎて、ぎこちなくなりました。なので、二人で、ＵＦＯキャッチャーのコーナーへ。まず狙ったのが、おっきなクマのぬいぐるみ。やったことなかった私にＫさんが教えてくれながら挑戦。うまく挟むことはできたけど、途中で落ちちゃってダメ。代わりにＫさんが取ってあげるよと交代して。そんな感じでいるうちに、お互い友達のお兄ちゃんと妹の友達という意識がなくなって、はた目から見れば、普通のカップルみたいな感じになってました。あまり無駄なお金をかけないうちにぬいぐるみをゲットして、今度はお菓子を取に行って。お菓子もたくさんとれたので、Ｙちゃん達にも分けようと行ってみると、結構、いい勝負らしく私達のことも忘れていたらしいし、まだ、終りそうな気配もなく。仕方ないので、おすそ分けして、休憩用のベンチでＫさんと食べながらお話。しばらく、学校のことやお互いの日常の話など、ホント色気のない話（エッチな二人なのに）をしていると、ひと組のカップルがプリクラを見ながら、楽しそうに通り過ぎて行きました。私は、まだプリクラ撮ったことがなかったのできっと羨ましそうな顔をしてたんだと思います。Ｋさんが、プリクラ撮ろうかって誘ってくれました。Ｋさんも初めてだったらしく、二人して、一緒に撮り方の説明を読んで。二人とも、読むことに集中してて、すっごく顔が近づいていて。それに気付いて、お互い照れつつ、いざ、挑戦っ!ということで。とりあえず、最初は無難に並んで撮ってみて。出来上がりを見てみると、お互い記念写真みたいな感じで。折角なんだから、もうちょっといい感じに撮ろうということで、再度、Ｋさんを誘って、チャレンジ！今度は、ラブラブな感じで撮ってみようと私から腕を組んでくっついて。始めは、ビックリしてたＫさんもちゃんとつき合うようにポーズとってくれて。今度のは、意外といい感じで撮れて出来上がりました。Ｋさんにも、いい感じで撮れたねって聞くと、ちょっと間があって「そうだね」って返ってきて。もしかして、ちょっとラブラブな感じすぎて、Ｙちゃんに見せたらまずいのかなって思っていたら、腕組んだ時に、私の胸がギュって押し付けられて、ドキドキしちゃったって。私もそれ聞いて、つい、目がいったのは、Ｋさんの股間。ちよっと、大きくなってた。すぐにＫさんもそれに気づいたらしく、ゴメンって言うし、見た私だって恥しくなっちゃうし。もうちょっと、他の機械でも撮ってみたいなぁと思って、Ｋさんを誘ってみようかなって思った時、２人組の女子高校生らしき人がプリクラを撮りに来たので、私達は他のプリクラの機械を見に行くような感じで、その場から移動したけど、きっと、あの２人組の人には、おかしく見えてたと思います。なんとなく、それで話しが続かなくなったので、しばらく、お互い気持ちを落ち着かせようと別行動して。私は、しばらく見て回って、プリクラの機械の所に戻りました。戻ってみると、もういないと思っていた、さっきの二人組はまだ撮っていたみたいでした。ちょうど、出くわすような感じになったので、逃げ出す訳にもいかず、説明書きを読んるフリしてやり過ごそうとしました。すると後ろから、「彼氏どっか行っちゃったの？ラブラブなプリクラならこっちがいいよ」と声をかけられました。私は、いきなりのことで、慌てて彼氏じゃないです！と言いました。照れてるとか、かわいいとか、言われながら、機械のことやポーズのこといろいろ教えてもらいました。（照れていたことをからかわれっぱなしでしだが。）そこで気付いたのが、撮っている時中の様子ってほとんど外からわからないことです。実際、遠くからは人がいるの気付かなかったし、近くにいてもカーテンみたいなので足くらいしか見えてないし、中でキャッキャッ言っているのはわかるけど、騒いでいてもおかしくなってこと。そのうちに、Ｋさんも戻ってきたので、他の機械でも撮ることにしました。もちろん、さっき教えてもらったラブラブなプリクラが撮れるという機械でも。私から積極的に腕を組んで、くっついていきました。だって、照れてるＫさん面白かったし、ちょっとエッチなモードも動き出していたし・・・そこでは、他に、後ろからギュってしてもらったり、顔をくっつけたり、お姫様抱っこしたのを撮りました。私が、楽しそうに撮っているので、Ｋさんも照れながらつき合ってくれます。別の機械に移って同じように撮ることにしましたが、ちょっとイタズラしちゃいました。顔をくっつけるバージョンの時は、Ｋさんのホッぺにチュッってして、後ろからギュッてしてもらう時は、Ｋさんの手を私の胸に当てさせたりして。ビックリした顔のＫさんのプリクラが出来て、私ははしゃいでました。すると、Ｋさんもエッチなモード入ったみたいでした。今度は、Ｋさんの方からホッペにチューされたり、私の服の上から胸をモミモミされながら撮ったりしました。さっきの私の突然のイタズラのお返しに、いきなり服の中に手をいれられたのも撮りました。もっとエッチなのも撮りたいとＫさんが言って、服を脱いで撮れるかなって聞かれました。ちょっとだけ、迷いました。中の様子は外からはわからないことは分かっていてもやっぱり、ドキドキしちゃうし、万が一がないとも限らないし。大丈夫かなと思ったので、一応、外や周りの様子を確認して、私は服を脱いで下着姿になりました。でも、まあり広くないプリクラの中で、Ｋさんに間近で見られながらは、恥しいし、難しいし。誰も、近くにはいなかったとはいえ、気付かれないとも限らないし。下着姿で、Ｋさんに抱きついたり、お姫様抱っこされたり。ドキドキしてるし、恥しいし。でも、嬉しい。撮りながら、私って、見られたり、恥しいことするの好きだよなぁ・・と思いました。何枚か撮ってすぐに服を着ました。幸い、気付かれた様子はありませんでした。気付かれた様子はないにもかかわらず、私達は逃げるようにプリクラのコーナーから離れました。撮ったプリクラは、始めの記念写真バージョンと、腕組みパージョンは私がもらって、それ以外のラブラブ・エッチバージョンをＫさんがもって帰ることになりました。お互い、エッチなことをして興奮状態だったので、休憩用のベンチ座って落ちついてから、Ｙちゃん達の所に行こうということだったのですが、Ｋさんのアソコはおっきいままで。このままでは、どう見たって変だし、疑われること（疑いじゃないか・・・）間違いなしです。仕方ないので、私だけでＹちゃん達の様子を見に行きました。相変わらず、二人は対戦に夢中な感じでした。一度、私達を探したらしいですけど、見つからなかったので、どこかに時間つぶしに行ったんだろうと思って、また、そのままゲームし始めたとか。なので私は、もうしばらく時間つぶしてくるということを伝えて、Ｋさんの所に戻りました。戻ると、Ｋさん（アソコも気持ち）も落ちついた感じでした。まだ、時間がかかりそうだったので、お店を見てまわることにしました。洋服を見たり、ＣＤを聞いたり見たり、文房具見たりしました。折角、またデートしてるみたいな雰囲気になったので、洋服を一緒に選んでもらいました。Ｋさんは、そういうの苦手だったらしく、どんな服でも、似合うよってしか言わなくて。なので、Ｋさんの好きな感じの服を買うからと教えてもらいました。簡単に言うと派手な感じやセクシーな感じより、おとなしい感じというか清楚な感じが好きみたいでした。ちょっと背伸びした大人な感じの服は、この日に着ていたミニスカートくらいだったので、Ｋさんが好きな感じの服を買ってみようと思いましたが、私も何がいいか分からず。店員さんにも相談して買ったのは、白のロング丈のワンピース。コテコテの選択ですが・・・折角だから、すぐ着たくなっちゃって、店員さんに靴も合わせて選んでもらって。でも、その日はチェック柄の下着だったので、店員さんに替えたほうがいいよって言われて。初めて、ランジェリーショップ的なお店に行きました。さすがに、Ｋさんもそこだけは・・・って来なかった。確かに、入ってみると、男の子には絶対行きたいけど行けない雰囲気だよなぁと思った。女の子の私でも、初めて入ったら圧倒される雰囲気に感じたから。ここでも、やっぱり店員さんに選んでもらいました。いっぱいあって選びきれないし、ちゃんと自分に合ったものを選ばないとダメだよって、アドバイスもされたし。いくつか試着しながら、選び方やつけ方を教えてもらった。店員さんに見られたり、触られたりして、ちょっとドキドキもしちゃいました。買ったのは、やっぱり白いブラとショーツ。ちょっとフリルがついた感じのもの。今までは下は、どちらかというと子供なパンツだったので、ショーツが大人みたいに感じたことを覚えてます。店員さんにお願いして、試着室で着替えさせてもらって、Ｋさんの所に戻りました。慣れない感じの服だったので、歩いていても、すっごくドキドキして恥しかった。待っていたＫさんに見せてどうかなって言ったけど、すぐに何も言ってくれなくて。イメージと違ったのかなって思ってたら、感想も言わないで、「荷物持つよ」って着替えた服とかが入った袋を持ってくれて。一緒に歩いていると、「似合ってる。ゴメンな。ドキドキしてすぐ言えなかった」って言われて、うれしくて、つい、腕を組むように抱きついちゃって、周りの人に注目されちゃいました。ゲームセンターに戻ってみると、ＹちゃんとＴさんもゲームを終って待っていたみたいでした。服を着替えてて、腕を組むように歩いてるのを冷やかされましたが、逆に、ほったらかしにしたことを二人で責めたら、何も言えなかったみたいです。ホントは、Ｙちゃんも服を買う予定だったんだけど、時間もなくなっていたので、また今度ということになりました。Ｙちゃんには、これってお兄ちゃんが選ばなかった？って聞かれました。ドキッとした顔したので、やっぱりなみたいに言われました。やっぱり、兄妹だなぁ・・・鋭いっ！と私は思いました。続きは、また今度書きます。</description>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 02:51:04 +0900</pubDate>
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<title>怖い話</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0090.html</link><description>高校１年の時私の家庭は母子家庭でお母さんは宝石商をやっていて家にいることがあまりありませんでした。夜もいない日が多く、一人でいるのもつまらなかったので一緒にバンドをやっていたM君をいつも家に呼んで遊んでました。まぁ、遊ぶと言ってもやっぱり音楽の話が中心で、自分らのCDを聞いたり好きなバンドのCDを聞いたりです。たまにビデオを借りてきてみることもありました。そのビデオを借りて来た日の事を話したいと思います。基本的にビデオはM君が借りてきてくれて、私は見たいジャンルを伝える感じでした。その時は夏でもなかったのですが、怖いビデオが見たくてホラーを頼みました。そして、M君が借りてきてくれたのは名作の邦画でした。さすがに名作と言われるだけ怖く、M君が帰ろうとしたとき私はM君を引き止めてしまいました。するとM君は『あいみのおっぱいみせてくれるならいてあげるよ』といいました。私たちは今までそんな関係になったことは無くいい友達的な関係だったので少し戸惑いましたが、M君ならいいな、と思いシャツのボタンをはずしてブラを下へめくって胸を見せました。『あいみのおっぱいおっきいよね』とM君はまじまじと私のおっぱいを見ていました。沈黙したままその状況は続き、M君は『ありがと』と言ってブラをあげて胸をしまってくれました。そして、その後『んじゃ帰るね』とM君は言って立ち上がり玄関の方へ歩きだしました。私はあわてて追っかけてM君を捕まえ『居てくれるっていったじゃん』といいました。M君は返事もしないで玄関で靴を履きドアを開けます。『ねえ』と私が服を引っ張ってM君を引きとめようとした時M君が振り向いて私の頭を抱えこみました。急の事で今思い出しても緊張します。そして、私の耳元で『俺、帰ってしなきゃダメかも。あいみ思い出してさ』って言ったんです。その後、『おやすみ』と言ってM君はほっぺにチューをして帰っちゃいました。私は恥ずかしいような嬉しいような不思議な気分でもう怖かったのなんて吹っ飛んじゃってました。その後シャワーをかかってすぐにベットに入ってM君のことを想像しながら私もM君を思い浮かべてしちゃいました。</description>
<pubDate>Sat, 19 Sep 2009 00:01:41 +0900</pubDate>
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<title>生保営業の修行中</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0089.html</link>
<description>生命保険レディに就職しようと思い、すでに入社しているバリバリの営業ウーマンの先輩に営業についていかせてもらいました。先輩は、ビルを見回して、ここにしよう！と飛び込み営業をはじめました。最初に入ったのは、アニメ制作所でした。どよーんとした空気の中、オタクっぽい男性社員しかいないところです。社長室に入り、先輩がお話を始めました。すると、社員が入って来て、社長に仕事は進んでいるかと尋ねられ、社員は「彼女がいないので、Hの場面が上手く描けなくて..」と言いました。社長がすぐさま私に「ちょうどいい。あなた、こいつらの仕事をちょっと手伝ってくれんか？そうしたら契約しよう」と言ってくれました。仕事。どんな。「こいつらは今エロゲームを製作中なんだが、生の女を知らんもんだから、困っててな。おい、みんな集めろ」どやどやと男性社員が集まってきました。先輩はというと、にこにこして立っているだけです。助けて..。「まず、おっぱいの障り心地を..」「脱いでくれるか」「いやです」「お願い。契約のためなの」先輩が叫びました。いやいやながら、上着を脱ぎました。一人がブラウスを無理矢理脱がし、おっぱいを揉んできました。乳首を出し、吸いました。私はいやなのに感じてしまい、あああっと声をあげてしまいました。すげえ、すげえという声とともに、キスしてべろべろ舌を入れて来る人、パンツの上から揉んでくる人、膣に指を入れて来る人、もうめちゃくちゃでした。不思議だったのは、誰一人、膣にイチモツを入れて来る人がいなかったことです。みんな、私を見ながらマスターベーションしていました。助かりました。舐められたり揉まれたりしただけで、この会社を出られました。社長にまた来いよ、と言われたのが誤算でしたが...社長に一部始終を撮影され、ばらまくぞと脅されたからです。これからどのくらいの間、みなさんに蹂躙されるのでしょう。そのあと、社長に秘書としてこないかと言われました。断れませんでした。他に内定の宛てがなかったからです。</description>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 04:46:33 +0900</pubDate>
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<title>悪戯されました</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0083.html</link>
<description>職場の休憩所で一人居残りで、余りに退屈だからアダルトビデオを見てオナニーしてたら突然、コーヒーメーカーのレンタルセールのお姉さんが来ました、突然の出来事にチンコも隠せないで、しかも机の上に最後に使うつもりでオナカップも見られました、お姉さんは「昼間っから元気ね」って笑顔で話し「時間あるから手伝おうか」って上がり込みブライドを閉めて僕のチンコを優しく握り傍のオナカップを取りチンコを挿入しました、そしてお姉さんは僕に跨がり腰を振り始め僕は直ぐイッてしまいました、お姉さんは「早すぎて詰まんない」って言ってまたオナカップを扱きはじめて僕はくすぐったい&#38;気持ち良い感じと犯されてる気分でまたイッてしまい最後にオナカップ入れてる所と精子でベタベタチンコをお姉さんの携帯で写メを撮られ「コーヒーメーカーレンタルしないと写メをばらまく」と脅されレンタルするはめに、でも今は月イチでオナニーを手伝いに来てくれます、これからお姉さんが来るのでオナカップ用意してまちます</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 14:26:58 +0900</pubDate>
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<title>電車で</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0082.html</link>
<description>19才のとき 朝の満員電車での出来事です。当時僕は奥手でまだ女性経験はありませんでした。 前に立っていた女性のおしりが僕のおちんちんに密着していました。揺れるたびにおされて、勃起してしまいそうだったので、恥ずかしくて腰を引いてあたらないように耐えていました。揺れたはずみでぴったり密着してしまい離れられなくなってしまいました。その後完全に勃起してしまい、おしりの感触でたっているのがばれていると思ったら、興奮で膝が震えてたっていられないほどでした。すると次の揺れで女性が体の向きをかえてこちら側を向きました。おまけに彼女の手の位置が僕のおちんちんの前あります。初めて女性におちんちんを触られたのでドキドキしてきっと顔も赤くなっていたと思います。次の駅まで 女性はうつむいた僕の顔をじっと見つめて指先を少しだけ動かして僕のおちんちんを弄んでいました。あんなに興奮したことはあれ以来ありません</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 14:24:45 +0900</pubDate>
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<title>悌毛</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0078.html</link>
<description>腸の手術で入院した時の事です。明日が手術という日に看護婦さんがきて、「陰毛と足の毛をそらなければならないので、陰毛はご自分でお風呂に入ったときに剃ってください。足のももの後ろは、自分で剃れないので私がそりますね。病室で剃りますか？それとも、処置室で剃りますか？」と聞くので、２人部屋だったので「処置室にしてください」といいました。僕は、剃毛は看護婦さんにしてもらえると、かすかに期待していましたので、たいへん残念でした。聞くところによると剃毛は、看護婦さんがおちんちんを触ってしてくれると聞いていたので、自分で剃るのか、せっかく久しぶりに女房以外の女性におちんちんを触ってもらえると期待していたので、手術をそっちのけにしてワクワクしていたものでした。そして方になり、その看護婦さんが迎えに来たので処置室について行きました。処置室に入ると、僕は「どうすればいいのですか？」と聞くとその看護婦さんは、カーテンを閉めてから「パンツを膝のところまでさげて、うつぶせになってください」と言いました。僕はそこで、おしりだけかと思い、パンツを下げる時は、なるべく彼女におちんちんが見えるようにしましたが、彼女は職業柄かチラッとも見もせずに準備をしていました。そして、うつ伏せになった姿勢のおしりとももの部分を剃り始めました。僕は、ああ～、やっぱり自分で剃るのか、いくら看護婦さんでも陰部は避けるのかな、しょうがないな、あきらめようと思い普通の患者の気持ちに戻っていました。そして、何事もなく、おしりとももの後ろの部分の毛を剃ってくれました。そして、作業も終わり彼女は「はい、終わりました、今タオルで拭きますね」といいタオルでおしりを拭いてくれました。そして僕は、期待してた半面、かなりがっかりしましたが、後は自分で剃るのか、どの辺まで剃るのかな？と思い、彼女に確認のため「足の前のところはどの辺まで剃ったらいいのですか？」と聞いたら、看護婦さんは、「そうですネエ～、膝の上くらいまでですね」と言うので、僕はなんだかあいまいな感じだなと思い、なにげなく「それじゃ、足もすいませんが剃っちゃってくれますか？」と言うと「はい、わかりました。それじゃ陰毛も剃りましょうか？」というので、諦めていた分、僕はびっくりしてしまい、喜びととまどいで上ずった声で「お願いします」と答えました。ただ確認のために聞いただけなのに、とんだ展開になり、久々にワクワクドキドキしたものでした。そして、「どうすればいいですか？」と聞くと「上向きになって、下着を膝くらいまでおろしてください。」と言うので、若い女性に自分の性器をさらすのは久しぶりでしたので、天にも上る気持ちでパンツを下ろして、仰向けに横になりました。そこで彼女は、石鹸を塗り剃り始めました。慣れてないらしく剃るたびに痛いのです。むすこは、１０年前だったら勃起したでしょうが、そのときは、我慢できました。半分立たせたい持ちもありましたが、そのとき、緊張のためか、勃起しませんでした。それでも、若い女性に自分のあそこを凝視されているという状態は、たまらなく興奮したものでした。おちんちんは直接触らないように、タオルで包んで触るようにしていましたがそれでも、個室でその部分を凝視されるのは、ドキドキものです。剃り終わった後、彼女はタオルを持ってきて、「石鹸で痒くなりますから、よく拭いてくださいね」とタオルを渡してくれました。拭いてくれればいいのにと思いながら、そこまではいえませんでした。そして剃毛も無事終わり、楽しみはこれで終わりかと思ってベットで寝ていると、その夜彼女が来て「すみません、私、陰茎の部分は剃らなかったので、お風呂に入ったときその部分をご自分で剃ってもらえますか」と言うのです。なんだここまでやってくれたら、もういちど剃ってくれればいいのに！」と思いながらも、そうも言えず風呂場で自分で剃りました。つぎの朝その看護婦さんがきて、「今日は浣腸しますからトイレに来てください」というので、緒にトイレに入いりました。若い女性とトイレに入るなんて、それも下半身丸出しで、と思うと少なからず興奮したものでした。「どうすればいいのですか？」と聞くと、「足を開いておしりを出してください」というので、パンツを脱いでおしりを出しました。すると彼女が僕の前を覗き込み、「ちゃんと剃れました？」とあそこをを見るのです。そして「ああ！よく剃れていますね」といい浣腸を始めました。彼女は、、「なるべく我慢してくださいネ」といい、出て行ってしまいました。部屋に戻り、手術を待っていると、なんとまた彼女がきて「すみません　陰毛は、袋の部分も剃らないといけないのですって！もういちど剃りますね！」といい、今度はベットで陰茎をつかみながら、タマタマの毛を剃り始めました。でも、今日手術ということもあり、勃起しません。とても残念でした。チャンスなのに。手術も無事終わり、朝の検温の時、当番の看護婦さんが「患部を見せてください」と言うのですが、普通はパンツをおちんちんの根元の部分まで下げ、見せます。これは医者が患部の包帯を変える時もそれですみます。しかし僕は剃毛の時の看護婦さんが当番の時は、わざとパンツを全部下ろし、おちんちんを見せるようにしていました。でもその看護婦さんがいつ来るかわからないので、勃起はしません。そこで、大体のローテーションを見て勃起させるように準備していました。とうとう、その看護婦さんの順番になった時、勃起させるのに成功しました。そして、彼女が近くに来るまで手でしごき、勃起させておき、いざ彼女が「患部をみせてください」と言ったら、即座にパンツを下ろそうと用意していたのです。そして朝彼女が来たとき見事に勃起したあそこを見せることができました。でもこっちが思うほど看護婦さんたちはこんなもの見てもなんとも思ってないのかもしれません。これが僕の恥ずかしいようなうれしいようなドキドキ体験です。もう一度剃毛されたいと思う今日この頃です。</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 05:04:44 +0900</pubDate>
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<title>会社で部長とSEX</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0077.html</link>
<description>私は結婚４年目の３１歳です。私の会社というか事務所にはお風呂があるんです、て言うのは社長用のトレーニングルームがあるのね、汗を流すためです。私と部長は半年前くらいから会社で一緒に会社のお風呂に入ったり二人で全裸でトレーニングしたり、夫には絶対に言えない秘密があるんです。部長は５３歳、メタボで一見頼りない、ただのかっこ悪いエロおやじサラリーマンですがSEXだけは強く私は部長のお願いだったら何でも聞いちゃってます。私はちなみに身長が１６７?で部長より少し高いんです。部長はいつも私が全裸になると「メグミちゃんはおっぱい大きくてスタイル抜群でモデルさんの様だね」っていつも言われるんです。昨夜も夜の１０時頃から部長と二人でトレーニングをしたのですが・・・部長が持ってきた透けている白のレオタードを着せられました。私の陰毛は結構多いからはっきりと黒く見えちゃってかなりエロいんです。部長は「いいね、興奮するよメグミちゃん」と言い、部長は私のストレッチをしている姿を見てるだけでした。その姿を見て部長は興奮してきて「メグミちゃんこっちに来て」と言われ部長の前に立つとレオタードを脱がされ私にキスしてきておっぱいから、おへそ、おまんちょ、太ももと舐めまわしてきました。部長はおまんちょを指で広げ「メグミちゃん、旦那さんのおちんちんはいつここに入ったんだ」と聞いてきました、私は「最近はおまんちょに入れてくれないの、部長のちんぽだけですよ、私のおまんちょ満たしてくれるのは・・・部長もう我慢できないわ、おまんちょ濡れちゃいました、もうお風呂に入りましょうよ」と言い、一緒にシャワーを浴び、部長に全身をソープで洗ってもらいお風呂場でいつものように SEXして中だしされました。私と部長がこんな行為をしている仲だとは誰も想像さえつかないと思います。だってまさかこんな外見の部長と人妻の私ですから。これを読む人も信じられないと思ってるでしょう、でも実話なんです。</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 05:04:42 +0900</pubDate>
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<title>トイレでSEXしました</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0076.html</link>
<description>私たち三人は同級生の３２歳、人妻です。先日三人でお酒を飲みに行きその足で近くのカラオケボックスに言った時のことです。三人とも居酒屋でかなりのお酒、ワインを飲んじゃってべろべろ状態になちゃいました、でも私が「たまにはぱあっと、歌おうよ」と誘い何曲か歌い終わると友達二人とも半分寝てしまい、私は千鳥足でトイレに入ろうと通路に出たのですがふらつき倒れそうになったんです。ちょうどそこへ見ず知らずの５０歳前後のおじさんが「おっと危ないよ、何処へ行くの？」と言い私を支えてくれたのです。私は「おしっこしたいの」と答えると「じゃあ僕が連れて行ってあげるよ、僕もトイレだから」と言いトイレまで来ると、危ないからと言っておじさんも一緒に個室に入ってきてしまいました。普段なら当然断りますがお酒が入って、どうでもいいという気持ちでした。私はおじさんの正面を抱え込みおじさんは私のジーンズに手をかけ「じゃあズボン脱がすよ」私は「はい！」と言いズボンが脱がされ下着が見えてきました。おじさんは「今時の女性はこんな透けてる下着着けてるんだ」と言いながら下着まで下げられました。私は勢いよくおしっこをし終わると「おじさん、おまんこ拭いて」と言ってしまったのです。おじさんは「いやらしい言葉言うの好きなんだ？」と聞かれ、私は正直に「そうよ、おしっこした私のおまんこ拭いておじさん」と言い便器にゆっくりと片足をかけおじさんにおまんこを見せました。おじさんは「じゃあ僕が舐めてあげるよ」と言い「え～恥ずかしいけど・・じゃあお礼にいいわよ」と言ってしまいました。私は半分は酔ってましたが半分はちゃんと意識してました、アバンチュールを期待してました。おじさんは「あ～たまらね～おねえさんのまんこ綺麗で美味しいよ、まんこの毛多いけど顔に触れていやらしくていいよ」と言い綺麗にしてくれました。私はおじさんに「私、こう見えて人妻よ、旦那さんとはあまりSEXしてないの」と言と「ほんと！人妻ならもっと興奮してきちゃたよ、奥さん上も脱いでおっぱいも見せてよ」と言われ「え～やだ～素っ裸じゃん！」と言いながらも自分からブラウスのボタンを外してました。おじさんは小声で「お～超エロいで、ブラジャーも脱いじゃって」私は言われるままブラもとりとうとう私はトイレの個室で、おじさんの目の前でハイヒールを履いて全裸になって。おじさんは「奥さん、いい体してるね、まだ若いね～」と言いおじさんは便器に座り、「奥さん、僕の上に乗って」私はおじさんに正面を向きに跨りました。おじさんはキスしてきておっぱいを揉んできました。私は小声で「おじさんのおちんちんしゃぶりたいわ、ねえ出して見せて」おじさんは「いいよ僕も全部脱いじゃうよ」二人はとトイレで全裸になり抱き合いました。SEXが終わるとおじさんは「携帯カメラで撮影してもいい？」と聞いてきました。私は「顔が映らないならいいわよ」と言いおじ様に言われたポーズをとりました、顔が映らなければと、おまんこを指で広げて、アップで何枚も撮られたり個室のドアを開けたままおじさんが個室から出て私の全身を撮ったり。おじ様は「もしよかったらまたやろうよ」と言いました。私は「じゃあおじさんの連絡先だけ教えて、私のはダメ」と言い別れました。</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 05:04:41 +0900</pubDate>
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<title>プールで・・・</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0075.html</link>
<description>7歳の長男とプールにいったときの出来事をお話しますね。夏休みで人出もいっぱいな流れるプールで私は素敵なよそのお父様に出会ってしまいました。彼も私を意識したらしく私と息子のそばを離れないのです。私はかなりのハイレグなビキニを着けてましたから目立ってしまったのでしょう。彼と身体が自然に触れるようにして私から少しづつ誘惑してしまったの。彼に水中に潜ってもらうと私はハイレグのアソコをずらし私のおまんこの毛を見せたり乳首を水中で見せたりで彼をからかってしまいました。彼のおちんちんが大きくなっていくのが分かりました。彼は私の後ろに回りおちんちんを私のお尻にくっつけてきて、彼の手が私のおまんこの割れ目を触ってきました。彼も子供を連れていたので子供達にはお互い知り合いと言いました。プールから上がって彼の休憩場所に子供達を置き私は彼を誘いシャワールームへ行きました。彼と一緒にシャワールームに入ると私は彼を焦らすようにゆっくりと水着を脱ぎ全裸になりました。彼は私の全身ををじっくりと眺め身体に触れてきました、おっぱいを揉みおまんこの中に指を入れて・・私はかれのおちんちんをフェラして彼はバックからおまんこに挿入してきました。私は会ったばかりの誰かも知らない男性とSEXしてしまいました。行為の時間は１５分程でした。彼は私の身体を気に入ったらしくできたらまた会いたいと言ってきました。</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 05:04:40 +0900</pubDate>
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<title>プールでさりげなく痴漢</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0074.html</link>
<description>中学生の頃の夏休みにはよくプールに行ってました。実は、泳ぎながらエッチなことをしてました。わざと女の子の近くを泳いで、狭くてぶつかってしまったり水かきしているふりをして、女の子のお尻に触ってました。一生懸命泳ぐふりをしていたので、わざと触っていることには気づかれませんでした。小学生の女の子はよく外で着替えていたので、それもじっくり拝見してました。かわいこちゃんが足をあげたときにタオルがめくれてまんこが見えた時は物凄く興奮しました。</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 05:04:39 +0900</pubDate>
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<title>淫乱な私・・・</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0073.html</link>
<description>私は中古車屋さんの営業の男性と関係をもってしまいました。私には旦那様がおります、３２歳のOLです。私には以前から浮気癖があります。初めてカーショップには旦那様と二人で行きその時の担当の男性が私の好みの方でこんな男性に抱かれてたい衝撃にかられて、わくわくしました。２度目は私一人で行き決めた車を試乗に行きました、実は彼に会いたく行ったのです。私はわざとミニスカートと白い透けたワンピースで出かけました。試乗は彼に助手席に座ってもらいました。私は彼を誘惑するためにわざと下着が見えるような仕草を取り彼の身体に触れました。彼はようやく私の気持ちが分かったらしく太ももや胸を優しく触れてきました。三度目は彼の携帯に連絡して旦那が留守中に自宅に呼んでしまいました。彼が来ることを知っていたので玄関に入った途端彼に抱きつきキスをして玄関で彼の目の前で服を脱ぎ全裸状態になってしまいました。彼も発情した様に私の身体を愛撫し挿入してきました。私は旦那様がいるのにもかかわらず他の男性と衝動的にSEXをしたくなっていまいます。結婚してからまだ４年ですがすでに７人の男性と関係を持ってしまいました。早いときは旦那様と海水浴に行ったとき私が一人になったすきに初めての男性と着替え室でSEXしてしまったりデパートの試着室でわざと男性社員を呼び私の裸を見せて満足したり、露出癖と変態なんです。私の外見が男性達にとってエロチィックらしいので直ぐに反応します。友達同士で居酒屋に行った時も酔って男性店員さんをトイレに誘い私は下半身だけ露出して彼のチンポをフェラしてしまいました。カラオケにもたまに一人で出かけて若い男性店員に声をかけ「私の歌を少し聞いてください」と誘いスタンドマイクを使い私は服を脱ぎ全裸になって歌ってしまいます。衝動的淫乱な私は異常でしょうか？</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 05:04:37 +0900</pubDate>
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<title>人妻とSEX</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0072.html</link>
<description>先日新聞の集金で伺った奥様とエッチしました。その日は猛暑だったので奥さんはシャワーを浴びていたようでて、玄関のドアが開きバスタオル１枚の姿だったのです。僕は現実にこういう場面があるのだと、驚きました。実は今まで僕も奥さんも意識してました。奥さんは３０歳代で脚が長く美しい女性です。奥様に「ここじゃあ暑いから、ちょっと上がって」と言われリビングに通されました。奥さんは服を着ずバスタオル１枚のまま新聞代を私にくれました。「暑かったからシャワー浴びてたの、まだ途中だから新聞屋さんも一緒にどお？」と信じられない誘いがきたのです。僕は仕事がありますのでと断ったのですが「いいじゃないの」と言いい立ち上がりなんと、バスタオルを取ってしまったのです。僕は「奥さんいいんですか？」と聞くと「暑い日ってむらむらと身体が男を欲しがるの、新聞屋さん私のこといつも意識してたでしょう、わたしもあなたと一度こうしてみたかったの、どお、私の裸、色っぽい？」と言い僕の方に近寄り足の上に全裸で跨ってきたのです、二人はしばらく見つめあい奥さんからキスしてきたのです。「ほら、わたしのおまんちょ、おケケが多いけど締まりはまだいいのよ、おちんちん洗ってあげる」と言い僕は奥さんと一緒にお風呂場に行き奥さんの身体を全身愛撫しました。それから奥さんとSEXしてしまいました、憧れの他人の奥さんと夕暮れ時にお風呂にいる、夢のようでした。</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 05:04:36 +0900</pubDate>
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<title>借金の話</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0071.html</link>
<description>私は大学２年の時、友人のK君に３０万借りました。K君は優しくて、明るくてみんなの人気者みたいな存在の人でお金を借りた時も返すのは少しずつで良いからねと貸してくれました。３０万は車のローンの頭金に借りました。それから大学を卒業するまでに一円もK君にお金を返せませんでした。大学を卒業してから私もK君も別々の場所の別々の会社に就職が決まっていたので、当たり前かも知れませんが、卒業式の前の日にお金を返してほしい、と言われました。私は給料が入ったら少しずつ返すと言ったのですが、K君は明日までにほしいと言いました。私は前に少しずつでいいからといってた事をK君に言うとK君は、２年間も返してくれなかったじゃんと私を責め始めました。そんなやり取りが続いて、K君がいいました。一発やらしてくれたらチャラにしてあげるよ、と提案してきました。私は泣く泣くそれをOKしました。K君はピル飲んでおきなよといいました。そして三日間空いて私はK君の家に行きました。するとそこにはK君を含め５人男の人が……。K君は私を見て、こいつら一発で千円くれるって、と私に笑って言いました。よく見ると男の人は大学の同級生や後輩でした。私がわけわからないという顔をしていると、無理矢理それは始まってしまいました。もうここからは簡単に書きます。スミマセン。結局K君の言っていたことは一人一回エッチして千円って事で、３０回……いや結局私は数えられないぐらい中に出されました。本当に酷い思いをしました。口の中にも出されたし、お尻の穴にも入れられて出されました。痛くて、苦しくて最悪でした。優しいはずのK君も私にアレを咥えさせて、中でおしっこを出して私が吐き出すと、なにやってんだ、と床にこぼれたおしっこを飲まされました。私はピルも言われたとおり飲んでいなかったので、妊娠していまいました。それから今年で１２年目です。私は今３４歳になり、子供は１１歳になりました。結婚はしていませんが今私は幸せです。夫は五人。あの時の五人が責任？をとって一緒に子供を育ててくれました。一緒に暮らしているのは私の子供だけですが、お金も済むところも皆で用意してくれてます……。</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 05:04:34 +0900</pubDate>
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<title>修学旅行へ行った時の話</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0070.html</link>
<description>僕が中学校の時に行った修学旅行は九州でした。正確な地名は覚えていませんが、遊園地に寄ったときの話です。男女ペア６人の班で行動する半自由行動だったのですが、僕の班はまとまりが悪くてすぐにバラバラになってしまいました。当時僕が班長だったので僕は班をまとめようと必死で他の皆を探しつつまとめつつ頑張っていました。まぁ、誰一人まとまらずじまいだったのですが……。結果はどうあれ、遊園地すら楽しめず、皆を探していた途中にいい物を見ちゃいました。同じ班の大間君と湯浅さんが一緒に歩いているのを発見したのです。二人は手をつないでました。そして、そのまま何故か二人で男子トイレに入りました。これは何かあると思った僕は足音を立てずに中へ……。そのトイレは遊園地の中のミニ動物園の奥にある小汚いトイレで、人気も無くちょっとした足音でも気づかれてしまいます。僕はドキドキしながら耳を澄ませました。「武」と湯浅さんの声。武は大間君のことです。湯浅さんは続けて「本当にするの？」と言いました。僕はその言葉を聴いただけでフル勃起状態でした。そして二人はしばらくいちゃついた会話を交わした後、静かになり、しばらくしてピチャピチャと音を立て始めました。それがキスの音なのか湯浅さんの音なのかはわかりませんですかが、そう間の無いうちに湯浅さんの「あんっ」という小さく途切れそうな声が聞こえ始めてがさごそとトイレの個室ないで激しく動く音が続きました。僕は我慢できなるなり床に伏せて中をのぞいてみると……。二人の足が見えました。どうやら湯浅さんがドア側で手を突いて立ちバックしてる様子。湯浅さんの足が手前にあってその足に湯浅さんの赤のパンティーがまきついていました。トイレの床は臭くていやでしたが、何ともやめられない行為でした。その後僕は他のトイレに行き思い出して２回ほど抜いたとおもいます。</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 05:04:32 +0900</pubDate>
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<title>叔母との変態エピソード12</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0069.html</link>
<description>あの日から約１週間後土曜日の午前中、叔母から待望の電話がありました。また私の居る街に来ているらしいのです。友達と会っていて某有名百貨店で一緒に買い物しているらしく、呼び出しがかかりました。電車で15分くらいの距離のため、待ち合わせ時間より、かなり早く百貨店に到着しました。時間もあるためエスカレーターで上の階に行こうと化粧品売り場を通ると偶然、叔母たち３人に遭遇したのです。叔母は紺色のハイネック・セーターに膝丈までのスカート、そして黒の網タイツを穿いています。その友達２人は品はありそうな主婦ですが、ババア臭く、本当に同級生か？と疑いたくなる容姿の人たちでした。紹介され挨拶を済ませると２人はジロジロ私を見ています。何か叔母が話していたのかもしれません。結局４人で最上階のレストランに行くことになりました。エレベーターに向かい中に入ると満員です。叔母は私の前に位置し、友達２人の前で見せ付けるように、巨尻を私の一物に押し付けてきました。しゃべりながらも２人の目線があきらかに私の下半身にきています。それに反応する私の下半身も問題ですが叔母も何を考えているのか？理解に苦しみました。エレベーターから降りあきらかに私の下半身がモッコリ膨らんでいるのを２人はチラチラ見ています。何か叔母は楽しそうに振舞っています。食事を終えて２人は帰ってゆき、私と叔母は電車で自宅へ帰ったのです。叔母を部屋に招き入れ玄関にしゃがみ自分のヒールを揃えている叔母の後姿にムラムラきて、そのまま後から抱きかかえてベッドまで運びました。「どうしたの～？」その言葉を無視してスカートを捲り上げると黒の網タイツです。私は異常に興奮し、そのまま叔母の股間に顔を埋め臭いを嗅ぎました。補正下着のクロッチのホックを外し、タイツごとパンティーを脱がせ、いきなりアソコにしゃぶりつきました。まだ来たばかりなのに、すでにアソコはびっしょりで蒸れたようなオシッコの臭いもします。「嫌～いきなりなに～？お願い・・先に洗わせて・・」なんて言ってますが、すぐに喘ぎ声を出しています。私はわざと飢えた野獣のごとく貪りつきクンニすると、叔母はものの数分でイッてしまいました。叔母は「００（私の名前）、顔洗ってきて、すごいことになってるよ」そうです・・顔にはマン汁がべっとり付いています。私は風呂場で顔と一物を洗い、全裸になりバス・タオルを巻いて部屋に戻ると叔母は着てきた服を畳み、ソファーに置いています。早速、後から補正下着を降ろしオッパイ揉むと私の手を取り、ベッドに誘います。私をベッドに仰向けに寝かせ、上に跨り舌を絡めてきました。首から上半身に下を這わし、タオルを剥ぎ取り、一物に手をやり頬ずりしています。「うわ～硬い～」としゃぶりはじめました。私は「アソコに入れてみる？もっと気持ちいいよ」と言うと、勃起棒を口に含んだまま首を横に振ります。叔母は咥えたまま全裸になり、私の上に跨ってきました。６９の要求です。目の前にある尻穴を広げて下の先を捻り入れると、勃起棒から口を離し凄い声を発しました。「気持ちいい～」を連発しています。アソコからマン汁が溢れ出し、私の胸にボトボト落ちてきます。イキそうになってる私はクリトリス吸いに切り替えました。ジュルジュル音をたてて吸いつくと物凄い喘ぎ声を出し始めました。私と叔母は同時に果てたのです・・・。叔母は私の精液を全て飲み干してくれました。叔母はベッドで横になりながら「００（私の名前）、一緒にお風呂に入ろう？」と言われお湯を張りに行きました。叔母はソファーに座る私に絡み付いてきて「なに？網タイツに欲情したの？」と聞いてきました。先日、叔母が来宅の際、テレビを観ながら私が「黒の網タイツって凄くソソルな～」なんて言うのを聞いていたので早速、今日身に付けてきたみたいです。「うん。でも叔母ちゃんを見た途端、我慢出来なくなって・・」と答えると「なんか強姦されてるみたいで、感じちゃった～」との事。私は先程の百貨店での事を聞きました「あんなに露骨にくっついたら２人は気付いてたよ」と言うと「友達なんだけど旦那とのセックスがどうとか、彼氏が居るとか・・・ちょっと頭にきてたから、わざと見せつけてやったの・・・２人とも、００（私の名前）のおちんちんの大きさに唖然としていたよね？」と勝ち誇ったように笑っています。でも我々が近親だとは話してなく、知り合いの子になっていたみたいです。浴室に入り叔母は垢すりタオルに石鹸をつけ全身を洗ってくれました。「００（私の名前）が子供の頃、よく一緒にお風呂に入ったんだよ。おちんちん洗うとよく勃起してたな～小指みたいだったけど」前を向くとイキリ立った一物を触りながら「こんな大きくなっちゃうんだね～」なんて嬉しそうに擦っています。今度は私が洗う番です。オッパイを重点的に洗っていると「００（私の名前）は子供の頃から私のオッパイが好きでよく触ってたのよ」と笑っているので「今も大好きだよ、叔母ちゃんのこのデカいオッパイ」「こんな垂れたオッパイでも？」「じゃあ何でこんなに反応してるんだろう？」と目の前にもってゆくと、両手で口に含み美味しそうにしゃぶり始めました。叔母はフェラとクンニが大好きです。実際、挿入よりも感じる・・と言ってましたが、私は一度でいいから挿入し叔母の膣の中で思いっきり出したい・・と何度もお願いしましたが、これだけは絶対ダメ・・と頑なに首を縦に振りませんでした。叔母は私の勃起棒から精液が出るのを見たがりました。なぜならいつも私は口内射精だったためです。幸い風呂場の中なので私は了承しました。イク寸前までフェラしてもらい、私は手でシゴき叔母に向かいおもいっきり射精しました。もの凄い量の精液がダラダラと叔母も体を流れています。そこで私もリクエストしました。女性の放尿を見た事がなかった私は叔母にオシッコかけて欲しいと言いました。最初は恥ずかしがり拒否していましたが、最後は私に跨り勢いよく放尿しました。異常とも思える互いの変態要求をまたひとつ満たしたのです。浴室から出て叔母は私のTシャツを身に着けました。さっき穿いてきていた黒の網タイツの着用も要求しました。ミニ・スカートを思わせ太腿を露にしている叔母にムラムラきましたが、とりあえずこたつで叔母が買ってきたケーキを一緒に食べました。途中、叔母鼻歌を唄いながらコーヒーを淹れにキッチンに向かいました。台所に立ち巨尻を動かし、まるで私を誘っている様です。そっと近づき叔母の後から臀部に鼻を近づけると、何かいやらしい香りがし、我慢出来ずパンティーをずり下げました。「ちょっと今コーヒー淹れるから待って～」と言いながらも、自ら股を開き巨尻を押し出してきます。叔母は跪きキッチンで後からクンニです。「叔母ちゃんのオシリの穴と足の裏の臭い大好きだよ」なんて卑猥に言うと「いや～」なんて言いながら尚も巨尻を振ってくるのです。また数分で叔母はイッてしまいました。叔母を抱き上げてソファーに移動し「さっき誘ってたんでしょ？」と聞くと「うん。だってお風呂での出来事やケーキ食べてる時、００（私の名前）の視線を感じて身体の芯が熱くっなっちゃって・・」。叔母の性欲には限界がないのでしょうか？？私は今回の為に使用する予定で前回、叔母が帰ってから、エロ・ショップでバイブレーターを購入していました。ピンク・ローターのような小型ではなく、一物の形の大き目のやつです。今回、それを使う予定で、さっき叔母より早く浴室から出た私はすでに熱湯消毒し、ベッドの横に隠してあります。叔母は私のTシャツを着てパンティー姿でこたつに足を入れています。私はソファーに肘枕で横になり、テレビを観ていましたが、内心はどのタイミングで叔母に襲い掛かりバイブを使うか？そればかり考えていました。結構、暑がりの叔母は「こたつの中暑い～」とわざと巨尻をこたつから出し、私の方に向けました。こういうときは求めているときなのです。私は叔母の巨尻の前に横になり足を股の間に挟みました。そっとTシャツの裾を捲り、巨尻を露にし、ゆっくりパンティーを下げていきます。真っ白で傷ひとつない奇麗なオシリです。当然、本人は気付いていますが何も言いません。寝ている子を起こさないように、わざと時間かけて撫で回し尻穴を観察し、クンクンと臭いを嗅ぎ「ん～いい臭いだな～」ボソッと言うと、私の股から足を出し、足裏で一物を愛撫してきました。色が黒くなっている大陰唇がマン汁ですでに光ってます。いっさい触れていませんが、嗅いだり、息を吹きかけたり・・・こういった焦らし戦法はかなり効果的で、さっきから鼻息は乱れっぱなしです。「ねえ～ベッドに寝て～」と言われるがままに私は仰向けに横になりました。叔母はTシャツのままパンティーを脱ぎました。キッスから始まり私の体中を舐めまわしてきました。わざと感じた声を出すと勃起棒を握りながら足指まで一本一本舐めてきます。顔の前に巨尻をもってきました。６９です。ベッドの引き出しから、そっとバイブを取り出し、唾で濡らしてからゆっくりと挿入してみました。叔母はびっくりして勃起棒から口を離しました。「なに？それ？」とこちらを見たので「俺と同じくらいのサイズだから、この前、買って用意してたんだよ」と答えました。「え～私の為に買ったの？じゃあ使ってみて・・」と叔母は仰向けになりました。最初はゆっくり出し入れをすると既にびっしょりのアソコからマン汁が溢れ出てきます。スピードを上げて更に出し入れするとアソコが泡を吹き気泡でぐちゅぐちゅになってきました。「００（私の名前）お願い～舐めて～」と叔母は叫ぶので、クリトリスを舐めながら、出し入れ繰り返すと物凄い喘ぎ声をだしイッてしまいました。いつもなら、ここで小休止するのですが、この後も執拗に舐めたり、吸ったりしていると、物凄い量のマン汁が飛び散り、下に引いていたバスタオルまで、ぐっしょりです。「もっと強く吸って～」と凄い勢いで私の髪の毛を掴みヒィーヒィーとイキっぱなしになっています。たぶん20～30分くらいやっていました。叔母は何回イッたのか？私にもわからないくらい乱れて体をピクピク痙攣させていました。私も叔母も汗だくで、叔母は死んだみたいに、ぐったり横になって満足げな顔で目を瞑ったままです。私も叔母の横でそのまま腕枕して、じっとしていました。叔母は私に背を向けて、巨乳に私の手をもってゆきました。むくむく下半身が反応してきます。早速、手を添えてきました。耳元で「もう一回する？」と聞くと「もうダメ・・アソコもひりひりしてるし・・」と珍しく拒んでいます。「じゃあ、このままでね？」と言うと、すぐに起き上がりフェラを始めました。叔母は私の顔を見ながら一心不乱に勃起棒を口に含んでます。金玉から尻穴まで舌を這わし「気持ちいいの？ここ？ここは？」と場所を変えながら聞いてきます。「もうイクよ～」と言うと叔母は頷き、凄い吸引力で一滴も残さず飲み干してくれました。一緒にシャワーを浴び、浴室から居間に移動しても叔母と私はずっとピッタリ寄り添ったままです。少ない時間の中で精一杯二人の時間を大事にしているみたいです。私も少しでも同じ時間を共有したく友人に電話して車を借りる手配をしました。幸いOKが出て近所まで取りに行きました。友人はデートと勘違いして「車の中でやるなよ～」なんて冷やかされましたが、缶ビール６本で手を打ちました。少し時間は早かったのですが、私の運転で叔母の自宅に向かいました。ドライブ中、叔母は右手は私の太腿から股間をずっと擦っています。自宅まで直接送ることは出来ないので近く公衆電話から家に電話を入れるとまだ叔父も帰ってきていません。叔母をひとつ手前の駅で降ろし改札口に消えてゆきました</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 04:58:48 +0900</pubDate>
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<title>新しい遊び…</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0068.html</link>
<description>これの話は僕が友達の家に泊まりに行った話です。当時は中1でした　泊まりに行った家では友達の家族は仕事でいませんでした　しかも明日の夕方まで帰って来ない聞きました。　ゲームなどで遊んでいたけど　だんだん飽きてきて　友達が急に「ちんこ見せて!!」僕は「イヤ」と言ったら　　友達が「じゃ～!!俺のを見せてやる」と言い　ズボンとパンツを降ろし　半立ちのちんこを　僕の口に無理やり入れてきた　僕はあまりにもの急展開に言葉を失った　友達は「おいしい??」と聞いてきた　僕は「おいしくない…」と言った　僕はなぜか心の底ではイヤじゃなかった…　友達は机の引き出しから低周波治療器を持ってきた　コレちんこに付けてみて　と言われ　僕は素直に友達のちんこに電極パットを貼り付けた　友達は僕に　コントロールする本体を渡し　「電源入れて」と言われ　僕は電源入れ　レベルを上げていった　1・2・ 3・4と上げると　ちんこは大きくなり　上下に動いたり　僕はこの光景に釘付けだった　そして友達は「最強にして」と言い　僕は最強にした瞬間　友達は反り返り　「うぁぁぁぁぁぁぁぁ」と叫びながら　ちんこから精子が溢れていた　友達はちんこ舐めてと言われ　ちんこを舐めた　　そして　僕は　「次は僕のちんこに低周波流して」と言い　　電気を流され　最後はフェラオチし寝てしまった…</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 04:58:46 +0900</pubDate>
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<title>ICUで…</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0067.html</link>
<description>これは僕が小学生のときに体験した話です!　僕はあまり心臓がよくありませんでした!　ある日　学校で倒れそのまま病院へ　処置を受けて　なんとか蘇生されて気が付くとベットの上でした　心電図やら人工呼吸器などが付いていてビックリしました!　医者は近いうちに手術をした方がいいと言いました!　そして2週間経って　僕の心臓が落ちついてきたので手術日が決定しました　当日に看護婦さんが来て　ストレッチャーに乗せられて　手術室に運ばれました!　手術室の中は独特のニオイがしました　手術台に移されて　心電図の電極をペタペタと貼られ　腕を台に固定されました　口元に酸素マスクみたいなものをあてられたら　だんだんと意識がなくなった　そして気が付くと ICU(集中治療室)部屋は薄暗く　怖かった　近くにいた看護婦さんが僕に気がつき　「おはよう」と言った　僕は人工呼吸器が付いていたので　うなずいた　看護婦さんは僕にかけてあった　タオルケットをはずした!! その時僕はびっくりした　なんと僕はおむつだけを身に着けていた　看護婦さんは「どうかな～うんち出た??」といいながら　おむつをはずした　看護婦さんに全裸を見られて恥ずかしかった!!! 　すると看護婦さんがはずしたおむつを持って行ってしまった!　僕は全裸で3分ほどまたされた!　　戻ってきた看護婦さんは　「たくま君　今からおチンチンに管を通すけどいい?」と言われた　最初は意味が分からなかった! 看護婦さんが「おチンチン触るね」と言い　僕のちんちんを大きくさせ　管を入れるらしい　「頑張って」と言われながらちんちんをセンズリせそられるのは拷問だった　　そして管が入り　またおむつを付けられた　「おしっこは管を通るから安心してね　あとうんちは出たらこのボタンを押してね」と言い　僕の手にナースコールのボタンをテーピングで固定された　僕はおむつに快感得てしまい　無理やりうんちをして　看護婦さんに変えてもらった　それ以来　おむつプレイがやめられなくなった……　</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 04:58:45 +0900</pubDate>
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<title>Mばっか</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0066.html</link>
<description>ツレはみんなマゾなやつばっか。「痴漢はキモイけどちょっと感じる」とか「彼氏にオナニー見せるのっていいよね」とか馬鹿じゃないの？中でも百合香は「昨日彼氏にお願いされてノーパンでデートしちゃった」だって。で、私が「どうだったの？」って聞くと「良かった」だってさ。。。夜も公園のトイレでエッチしたんだって。そしたら他の子は「今度私もやってみよう」って。恥ずかしくないの？　変態じゃんそんなん。なんて考えながら皆に合わせて私も話をしてた。はぶられたりすると嫌だしね。ノーパンの話で盛り上がってしばらくして話が盛り上がりすぎた。百合香が「今から皆でノーパンでツ○ヤ行かない？」って言い出した。ちょうど暇だったし興味あった皆は即OK。私もOKした。あ～思い出しただけでも恥ずかしい。全員もちスカート。ツ○ヤに行って皆で立ち読みして、DVD借りて悠里って子の家に帰った。その間スカートの裾が気になってしかたなかったよ。悠里の家についてからみんなでDVD見ながら感想を言い合った。皆「興奮するね」とか「おもしろいじゃん」とか「見られたかも」とか嬉しそうに話してた。そしたら百合香が「奈央は？」って聞いてきた。私は適当に「良かった」って答えた。だけど実際はただ恥ずかしかっただけ。なにも良くない。「奈央はドMだからね～」と明美って子がはやし立てた。何を勘違いしてるの？なんて心の中で明美を馬鹿にした。そんな気持ちを察したのか明美が私をにらむ様に見て「奈央濡れてるんじゃない？」って言ってきた。私が「そんなわけないじゃん」と答えたら明美が「本当に？」って私の前に来てスカートの中に手を突っ込んできた。この時はまだ皆ノーパンだった。明美が「あ～！！」って大声を上げた。明美は皆に自分の手を見せて「奈央ビショビショになってる！」って笑った。「やめてよ！」って私はティッシュを手にとって明美の手を拭いた。「やっぱ奈央はMだね～」ってみんな笑って言った。私はマゾなんかじゃない。昨日は私のマゾ話で盛り上がってから皆解散した。解散する時「奈央はMだからパンツいらないよね？」って悠里に言われてパンツを捨てられた。「これからパンツ履いてたらはぶるからね」って明美に言われた。「学校は要注意だね」って百合香が言った。ホントあいつらムカつく。</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 04:58:44 +0900</pubDate>
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<title>プレゼント</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0065.html</link>
<description>私の大学合格が決まった時昔から仲の良かったリュウ君とタケル君とタケル君の弟のユウヤ君がお祝いをしてくれました。リュウ君とタケル君は私と同い年でユウヤ君は私の２つ下です。お祝いと言っても夕飯を四人で食べに行ってカラオケに行っただけなんですが、最高に嬉しい出来事がありました。カラオケに行って２時間ほど歌った頃リュウ君が「今日ナオミに皆からプレゼントがあるんだよ」と言いました。私は何？とわくわくしながら答えました。するとタケル君が「昔さ俺のかーちゃんに怒られたの覚えてる？ナオミとキスしてて」と昔話を持ち出してきました。昔、小学６年生の時タケル君とリュウ君とキスをして遊んでいたのをタケル君のお母さんに見つかってひどく怒られた時の話です。私は照れ笑い交じりに「覚えてるよ」と言いました。タケル君は「あの時さ、かーちゃんに言われたじゃん？そういうことは大人になってからにしなさいって」と言いました。確かに２時間も３時間もそれについて怒られたのをよく覚えています。私は「そうだったね」と答えました。するとリュウ君が「で、大学生じゃん俺たち」と机の上に乗り出して言いました。私がうんと返事するとリュウクンは「大学生ってもう大人でしょ？」と聞きました。私はこの時に二人のプレゼントがキスなんだと思いました。すると予想通り「二人からキスをプレゼントするよ」とタケル君が言いました。私は何だか恥ずかしくてこくっと頷くだけしか出来ませんでした。「じゃ、俺から」とタケル君が私の唇に軽くキスをしてくれました。唇が離れると私は「ありがと」とタケル君に言いました。タケル君は照れくさそうに笑っていました。今度は私からリュウ君に「どうぞ」と声をかけました。するとリュウ君はすばやく私にキスをしました。私はリュウ君にも「ありがと」と言って、最後にユウヤ君を見て「ユウヤ君もしてくれる？」と聞きました。ユウヤ君は元気に「おう！」と私の前に来て私の唇に軽いキスをしてくれました。私が皆ありがとうと言うとリュウ君が「俺たちあれから誰ともキスしないでお前のためにとっといたんだぞ」と笑いながら言いました。その言葉は本当に嬉しかったです。その後は普通にカラオケを続けて、帰宅しました。そして、今も二人はいい幼馴染です。皆別々の大学に行ったので月に一回会えるか会えないかぐらいですが、あった時は私はオチンチンを２本咥えちゃってます（照汗</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 04:58:41 +0900</pubDate>
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<title>初めての夫婦交換</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_girls/0064.html</link>
<description>久々に投稿します。昨日、私たち夫婦は結婚６年目を迎えました。夫との関係がご主人様とそのペットになってからはまだ２年しかたっていませんが、結婚記念日の昨日、スワッピングたるものを経験しました。お相手は夫の上司で会社の部長さんとその奥さんです。なんでも、部長とその奥さんの関係も私たちと変わりのないご主人様とペットの関係との事。部長は私の元上司でもあります。夫はまだ役職にはついていないですが、部長とその奥さんの事で意気投合し昇進の話もちらほら出ているようです。そのためか夫は昨日のお昼に電話でスワッピングをしようと一方的に言ってきました。さすがに他の男の人に抱かれるのは抵抗があったのですが、昇進の話を聞きOKしました。そして、夜夫は部長夫妻をつれて帰宅しました。最初は食事をしてたわいも無い話をして４人で楽しみました。その後もワインを開け、飲み会のような雰囲気に……。そこで、初めて部長夫妻の性癖についての話がでました。もちろん私たち夫婦の話もでました。エッチな話は盛り上がる一方で収まりを見せません。ああ、このままエッチに突入するのか、と不安を抱いていると、部長が、「奈々子ちゃん」と私の名前を呼びました。「はい」と私は返事をしました。「話は聞いているかい？」「はい」「じゃあ、そろそろ始めようか」と部長は隣に座っていた奥さんの肩を引き寄せました。夫もそれをみて同じように私にします。「まずはお互いの営みを見せ合おうか」と部長はニヤニヤ笑っていました。「じゃあ、私たちから」と夫は私にキスをしました。濃厚なディープキス。私はそれだけで恥ずかしくて仕方ありませんでした。もちろんその先も始まり、夫はキスをしたまま私の胸をもみ、もう一方の手で服を脱がし始めました。もうすでに私のあそこはグチョグチョ。あっという間に全裸にされました。部長はニヤニヤしながら私を見ています。ダイニングで始まった行為なので私達は立ちバックでエッチを始めました。夫のチンチンが私の中に入った時部長が夫の名前を呼んでいいました。「私たちも混ぜてもらっていいかな？」夫は「はい」と返事。部長はすぐに全裸になり私達の真横へ。部長のチンチンは２０代のものと変わらないぐらいそりたっていました。「立派だろ？」と部長は私に聞きます。私は「はい」と夫に突かれながら答えました。「しゃぶりなさい」と部長は言いました。どうしていいかわからず、夫のほうを振り返ると夫は「どうかした？　しゃぶりな」とフェラチオを勧めました。私は奥さんのほうもチラッとみました。何ともいえぬ表情で私を見ています。私はそれを見なかったふりをして、部長の亀頭を口に含みました。「おお、奈々子ちゃんの口は気持ちいいな」と、部長が言いました。そして部長は奥さんに向かって続けました。「アナルをなめなさい」さらに夫の名前を呼んで、「ユキコがアナルをなめるから少し股を開いてやってくれ」と言いました。夫を他の女に……。何ともいえない絶望感と恍惚感に襲われました。その後私は部長に抱かれ、夫は奥さんを抱き、最後は私と奥さんでレズ行為をしました。正直レズ行為はキツかったです。綺麗な肌をしていた奥さんだけど私より２０歳近くも年上。しおれたあそこをなめさせられるのはたまりませんでした。</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 04:55:28 +0900</pubDate>
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<title>叔母との変態エピソード11</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0062.html</link>
<description>エピソード10の夏の出来事から、たぶん１年くらいは経っていたと思います。私は大学に戻りました。両親がせっかく入学した大学なのに勿体ないと言われ復学したのです。大学は実家から約２時間の所にあり、その近くにワン・ルームの小さなマンションも借りていました。私は男にしては、かなりマメな方で掃除、洗濯、炊事も全て自分でやっていました。大学と言っても勉学に励むわけではなく、実際はアルバイトしながら社会勉強を行う感じでした。実家には、ほとんど帰省しなく当然、叔母にもしばらく会っていません。そんな、ある日、部屋の黒電話（携帯電話など無い時代です）が鳴りました。「００（私の名前）？元気？」久しぶりに聞く叔母の声です。叔母は明日、私の住んでいる近くに用事があり、それが終わったら一緒に食事しょう・・との事です。久しぶりに会える叔母の事を考えると、それだけで下半身はもう反応しています・・。翌日、約束の30分くらい前に待ち合わせの場所に到着しました。約束の時間より早く叔母はやって来ました。どうやら友人の葬式に行ったみたいで、前に墓参りに行った時に着ていた洋装喪服を着ていました。久し振りに会ったのですが、相変わらずフェロモンを撒き散らしているようなスタイルです。そして２人の共通の好物である中華料理店に入りました。叔母は酔わない程度にアルコールを口にしました。「一人住まいだから、部屋は汚くしてるでしょう？」とか「あ～彼女が来て掃除してくれるの？」なんてホロ酔いの叔母は矢継ぎ早に聞いてくるので「じゃあ、今から行ってみる？」と言うと、少し考え「うん、いいよ」・・我々はタクシーに乗り、私のマンションに向かいました。10分くらいで到着し、部屋のドアを開けると叔母は「塩あったら持って来て？」と言われ叔母に塩をかけ入室しました。玄関で「へえ～奇麗にしてるのね～」とブーツのファスナーを下ろしながら言っていますが、ホロ酔いも手伝い旨くファスナーを下ろせません。私は、しゃがみブーツを脱がせてあげたのです。もう片方も脱がせてあげました。私が立ち上がると、いきなり抱き付いてきて「相変わらずやさしいのね？」と囁かれたので「俺、昔から叔母ちゃんの事が好きだし・・・」と言うとキッスしてきました。叔母はチュッくらいに思っていたのでしょう？でも私は叔母の口の中に舌をこじ入れたのです。最初、叔母は驚き離そうとしましたが、最後はあきらめて舌を絡めてきたのです。二人は玄関で長時間、舌と舌を絡めあいました。叔母の唇から私の唇を離すと、叔母はもう腰砕けの状態になっています。そのままソファーに移動し、また唇を持ってゆくと今度は叔母から唇を重ねてきます。すごい鼻息が感じられます。洋服の後のファスナーに手をやり降ろそうとすると「００（私の名前）！私とあなたは叔母と甥よ。だからセックスだけは絶対出来ないから、これだけは約束して？」とマジな顔をされて宣言されたのです。「わかった。セックスは無しね？でもそれ以外ならいいでしょ？」と叔母の答えも聞かずに唇を重ねました。叔母は「恥ずかしいから暗くして・・・」と言うのでカーテンを閉めて、電気を消しましたが、外はまだ日が出ているため、明るいのです。上着とスカートを脱がせました。もう補正下着とストッキングしか身に着けていません。「立って！」と言われ叔母のお前に立ちました。叔母は私のベルトを外し、ジーンズのボタンを外しジッパーを降ろしました。ブリーフは我慢汁でびっしょり濡れています。ブリーフを降ろそうとしますが、勃起棒の先が引っかかりうまく下ろせませんでした。ゆっくり下げてゆくと、直立にイキリ立った勃起棒の亀頭が出てきました。もう血管が破れるくらいギンギンになっています。叔母は「すごいね～こんな亀頭が大きいの初めて見たよ」そしてブリーフを下までさげ全部が露になると「すごい～」とマジマジと見ています。顔に押し当てると、両手で握り「こんなに硬いのも初めてよ」と口に入れようとしましたが、思いっきり力を込めると、ヘソに張り付いて真上に直立してイキリ立つているため、正面からは出来ないのです。私は膝を折り、座っている叔母の口元に勃起棒を宛がいました。でも口に含んだとたん数十秒で大爆発してしまいました。そう、秒殺だったのです。口内射精をし、一旦、叔母はティッシュに吐き出しましたが、その後も、ずっとじゃぶったままです。５分も経たないでまた元気になってきました。叔母はソファーに座り一物を口に含んだまま、喘ぎ声をだしています。私は補正下着を下に降ろしました。デカくて重そうな垂れ乳が露になりました。子供を２人生んでいる、その乳房は弾力もなく、ふにゃふにゃでしたが、こんな大きいオッパイを揉むのは初めてです。大き目の乳輪と小さいがカチカチに勃起している、乳首に大興奮しました。叔母はそのまま私を誘導しベッドに座らせ、跪き一物を口に含んだままです。オッパイをやさしく揉み上げると泣きそうな顔をして咥えています。ずっと乳首を掌で転がし、やさしく摘むと声をさらに大きくし喘いでいます。叔母を立たせて、さらに補正下着を下に降ろそうとすると、咥えたまま首を振っています。「セックスはしないから」と言いましたが、まだ首を横に振っています。一物から口を離し「恥ずかしいから・・・」。私は「大丈夫だよ」と言い、降ろしにかかりました。下まで脱がしたら、一物を咥えたまますぐに両手で腹を隠しました。よほどお腹の脂肪を気にしているみたいです。乳首への愛撫が気持ちいいのか？喘ぎ声は止まりません。しばらくして「叔母ちゃん、イクよ」と言うと頷き、また口内射精です。やっと一物から口を離しましたが、まだ丁寧に舐めてくれています。叔母をベッドで横になってもらいました。オッパイと腹に手をあてています。「今度は俺の番だよ」と言うと「うん。でもセックスはダメよ」と更に念を押してきます。私は頷きキッスから始めました。耳から首筋を激しく優しく強弱つけながら舌を這わせていきます。オッパイを覆っている手をどかせて、肩口から腕全体、そして脇の下にくると「汗かいてるから・・・」と嫌がりましたが、当然無視して続けます。手の指もゆっくり咥え、腹の上に置いていた手をアソコに持っていていたので、私はそこに膝をもってゆきました。これは自分で擦ることが出来るからです。叔母は早速腰を擦り付けてきています。クロッチの部分は湿っているようです。左右対称に同じ愛撫をし、さあオッパイです。時間をかけて舐めたり、吸ったり、摘んだり・・・叔母の反応は舌先を転がした時が一番喘いでいました。腹回りも丹念に行いました。ヘソが一番良かったみたいです。ずっと体をエビ反りにしています。私は立ちあがり、黒のストッキングを剥ぎ取るとクロッチの部分やはり湿ってます。いきなり足の裏から舐めまわし、足指を一本ずづ咥えると、凄い声を出しました。「嫌だ～汚いよ～まだ、お風呂にも入ってないのに・・・」と声にならない声をあげています。脹脛、膝裏、太腿と順番に舌を這わせると、まるで狂ったように暴れます。もうベージュのパンティーはナプキンでは間に合わず、びしょびしょに濡れています。私の下半身は、またもギンギンです。自分の口に一物をもっていきたく、叔母は勃起棒を引き寄せます。私は叔母の足指を口に含みました。自らの手でアソコを擦り、口に勃起棒を咥え声にならない声で「イク～イク～」と体を仰け反らせイッてしまいました。ベッドの上でぐったりし、うつ伏せで目を瞑っています。「良かった？」って聞くと頷きました。もう化粧は落ち、スッピンになっています。でも、肝心な部分は終わっていません。今度は首筋から背中に舌を這わせました。腰のあたりまできて、パンティーに手を掛けたのです。叔母は我に返り「ダメよ、セックスは！」とまだ言っています。「わかってるよ・・・また口でやってくれるんでしょ？」と聞くと頷いています。続いて巨尻です。バック・スタイルのように尻を持ち上げました。ケツメゾまでマン汁でびっしょりです。「そんな所、見ないで～お願いだから・・」と叔母。臀部全体を音を立てながら舐めまわし、尻穴を舌先で軽く這わしました。叔母はビックリして腰を引いて逃げますが私は押さえつけて尻穴をひろげ、そこに舌の先を入れました。わざとズルズル音をたてて激しく舐めたのです。「なんで、そんな汚い所まで舐めるの？止めてお願い・・・」でも最後は声にならず、また凄い声で喘いでいます。その声に興奮した私は尚も執拗に舐めまくります。「あ～気持ちいい～イクよ、イク～」と２度目の終了です。今度は叔母を仰向けにし、脚をＭ字にしました。太腿の付け根から大動脈のあたりを優しく舐めたり、吸ったり、噛んだりします。体をエビ反りにして、自分の手の指を咥えています。片手でアソコを押さえ隠しています。ゆっくり手をどけると、少々大きめのアソコはマン汁で溢れています。まずは大陰唇から舌を這わせます。続いて小陰唇へ、そして蟻の門渡り部分もゆっくり時間かけて舐めるのです。物凄い声で喘ぎ始めました。また凄い量のマン汁も溢れ出ています私はわざと「叔母ちゃんのここ、いい臭いだし、本当においしいよ」と卑猥に言うと「嫌～・・・００（私の名前）！もっと舐めて～」なんて乱れています。そして最後はクリトリスです。舌の先をちょろちょろ転がしたら「あ～イク～」。ペロペロ音をたてて舐めだすと、体を痙攣させてきました。チューチュー吸うと私の口の中にマン汁がドクドク流れてきました。すごい量です。やはり叔母は潮噴きなのです。ベット・シーツを破かんばかりに掴んでいます。３回目が終了しました。私の腕枕の中で叔母は目を瞑り、ずっと勃起棒を握っています。私は髪の毛を撫でながオッパイを愛撫していました。叔母がまた勃起棒を咥え始めました、今度は竿から金玉まで舐めてきます。「今度は一緒にイキたいから」と私は叔母の下に潜りました。６９です。クリトリスから陰裂そして尻穴を集中して舐め廻しましたが、やはりクリトリスがいいみたいで、思いっきり吸うと先にすぐイッってしまいました。下になった私の顔と胸は叔母のマン汁でびしょびしょです。叔母は狂ったように勃起棒を咥えて離しません。今度は私が上になりました。マングリ返しで上から叔母のクリトリスを吸い上げます。もう叔母がどこを攻めたら絶頂を迎えるのか、わかっています。叔母は勃起棒を要求してきます。幸い叔母は体が柔らかいため、そのマングリ返しを正面から行いました。これだと叔母は一物を咥えながらクンニ出来るからです。また叔母は数分でイッてしまいました。そして私は叔母の口の中で３度目の爆発をさせました。今度は飲んでくれたみたいです。もう２人とも汗と精液だらけです。まだ時間は大丈夫ですが、こんな顔じゃ叔母も家には帰れません。風呂にお湯を張りに一緒に入りました。狭い風呂場で後からオッパイを揉みながら舌と舌を絡め、尻穴を舐めると叔母も腰を振ってきます。舌を思いっきり伸ばし先を窄め、小陰唇の中で出し入れ、最後は私が寝転び、私の顔の上に叔母はＭ字顔面騎乗位で跨り、クリトリス吸うとまたイキってしまいました。私の一物も復活しているのがわかると、また咥えてきます。浴槽に私を座らせ、今度は私の裏筋から尻穴も舐めてきました。この日４度目の口内射精でした。叔母は今回も吐き出さずに飲んでくれてます。すぐに口を濯いでもらい、狭いユニット・バスに一緒に入り、ず～と抱き合い唇と唇を重ねあい、それは浴室から出ても叔母は私に体を密着させたままです。この２～３時間で叔母は合計６回イキ、私は４回です。叔母は「これじゃあ穿いて帰れない」と自分のパンティを手洗いして、ドライヤーで乾かしています。その間も私を背もたれにずっと寄りかかっています。「００（私の名前）？誰にあんなテクニック教えてもらったの？」と聞いてきました。「足指舐めも尻穴舐めも叔母ちゃんが始めてだよ。だってあんなに喘ぐから・・」と答えました。「そんなに良かったの？」と聞くと「だってアソコは経験があるけど、他は初めてよ・・もうビックリしたし、あんなに感じたのも生まれて初めてだから・・」と下を向いて答えてくれました。「今度、２人だけで、どこか泊まりがけで行こうよ」と聞いてみると「それはダメよ。私たちは絶対セックスしちゃいけないんだから・・これだけは絶対ダメ。あと、これ以上、００（私の名前）と会ってたら、私は狂ってしまいそうだから、もうここには来れない。兄さんや姉さん（私の両親）にも会わせる顔がないよ・・」との事。「ダメだよ！また来ないと・・・まあ叔父さんとのセックスがあるからね」と言うと「もうパパとは何年も性交渉がないのよ。だってインポなのよ・・」これで全て納得できました。何か悲しげな叔母を見てキッスしながら、バス・タオルを捲りオッパイと腹部を弄ると、また下半身が反応してきます。「あれ？また大きくなってきてる～まだ出来るの？」とウットリした目で聞いてきます。「叔母ちゃんは？」と私。「もう十分満足したから・・」と叔母。アソコに手をやると、また濡れています。「もお～せっかく、お風呂に入ったのに・・・」「じゃあ拭いてあげるよ」と私は叔母のバス・タオルを剥ぎ取り、ソファーの上でＭ字開脚させ、舌で陰烈を舐めました。叔母は両手で私の頭を掴み、腰を上げ下げしてます。また凄い声で喘ぎはじめます。両指で乳首を掴みコリコリしながら、クリトリスを吸い上げると、また「イク～イク～」と叫び、エビ反りになってイッてしまいました。私の口の中もそうですが、ソファーまでマン汁で濡れています。「もう嫌だって言ったのに・・凄い舌使いするんだから・・」とぐったりしています。叔母はしばらくすると風呂場でアソコを洗い化粧を始めました。私が肘枕でテレビを観ていると、わざわざ一物の前に座り、勃起棒を確認しながら、手鏡で化粧するのです。夜の帳が下りてきて、そろそろ叔母も帰宅の時間です。タクシーを拾い、さっきの待ち合わせの駅まで向かいました。車内でも私の腕を絡め巨乳を押し付け、手は一物にずっと触れています。駅の改札で「今度はいつ来るの？」って聞くと、その質問には答えずに「元気でね・・・ちゃんと大学行かなきゃダメだよ～」とホームに消えていきました。いったい今度はいつ会えるやら・・・。</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 04:55:22 +0900</pubDate>
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<title>僕の性癖</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0061.html</link>
<description>今まで誰にも話したことのない僕のとても恥ずかしい性癖を告白します。僕は深夜の公園で、ホームレスの汚れた臭いチンポをしゃぶっているんです。きっかけは今から２年前、僕が高２のときでした。僕はその頃、家族が寝静まってからこっそりと家を抜け出して、近所の公園に行っていました。そこはいわゆるハッテン公園で、僕はその日、公衆トイレでホームレスに誘われてしまって…「兄ちゃん、ホモだろ？しゃぶってくれよ…」僕はホームレスの言葉に驚きました。でも、つい好奇心で…そしてホームレスと個室の中に入って、足元にしゃがみ込んで…ホームレスはズボンとブリーフを一気にズリ下ろしました。するとホームレスのチンポからは鼻をツ～ンッと刺激するきついアンモニア臭が…僕は気持ち悪くて吐き気がしてきました。なにしろ強烈に臭いし、それにチンカスだらけで凄く汚れてるし…やっぱり、かなり後悔しました。でも、しゃぶってしまったんです。正直、ホームレスのチンポを咥えたときは、メチャクチャ気持ち悪くて吐きそうだった…でも、なんだか凄く興奮しちゃったんです。凄く臭いんだけど、しゃぶっているうちに次第にその臭さに慣れてきちゃったってゆうか…いや、むしろその強烈な匂いに興奮していたのかもしれません。</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 04:55:20 +0900</pubDate>
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<title>叔母との変態エピソード10</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0060.html</link>
<description>エピソード９から約１ヵ月が経った７月の夏の事です。叔母がまたやって来るのです。でも今回は叔父と長女も一緒だそうです。その夕方に叔母たちは到着しました。店の開店前で私も同席し久しぶり一家団欒です。叔父の話だと、後日、叔父の兄弟の家族が海水浴に来たいらしいのですが、どこの民宿も一杯で予約が取れないらしく、父に知り合いは居たら紹介して欲しいと依頼しているのです。私の実家は海水浴場から１時間くらいの場所にあったからです。早速、父が電話にかじりつきますが、この時期はどうすることも出来ません。私は店に行き、高校時代の親友に電話しました。彼の家は海水浴場で民宿旅館を営んでおり、そこの跡取り息子で現在は若旦那？なのです。久しぶりの会話に彼は喜び、即OKを貰いました。各民宿はこの時期がピークらしいのですが、緊急の場合を想定して、必ず１部屋は空けているそうです。でも彼の条件は私が一緒に来る事、仕方なく承諾したのです。早速、宅に戻り、叔父に伝えると大喜びしてくれました。店に入り、厨房に居ると叔母がやって来ました。前回の出来事は何もなかったみたいに自然に振舞っています。昔の写真で叔母は水泳が大得意だと知っていましたが、わざと惚けて「叔母ちゃん、泳げるの？」と聞いてみました。「何言ってるの？私は学生の頃は水泳部よ～」なんて切り替えしてきます。「じゃあ競争だね。約束だよ」と私。「え～水着持ってきてないから・・・」「じゃあ明日買えばいいじゃん！」叔母は渋々、承諾しました。内心は叔母の水着姿が見たかったと海の中で・・・。そして２日後、叔父の兄弟が家族４人でやって来ました。叔父の兄弟家族とは現地集合で我が家から両親も含めて６人で叔父の車で朝９時ごろ出発。現地に到着して民宿に向かいました。親友とは久しぶりの再会です。高校時代、ここが忙しい時期、泊りがけのバイトで来たこともあります。彼のおとうさんは「００（私の名前）君、大人になったな～」おかあさんも「そこの海の家はうちがやってるから浮き輪とか好きなもの使ってね～」なんて、歓迎してくれました。みんなは海に向かいましたが、私は彼が忙しくなるまで、他愛のないことを話していました。母以外はみんな海の中で楽しんでいます。私はまず叔母を探しました。いったいどんな水着なのか？水着越しにみた叔母はどうなのか？昨夜から気になって仕方ありませんでした。父と叔父の兄弟は波打ち際でみんなを見ています。叔父と叔母は義理の姉妹、その娘２人（小学生）、長女と遊んでいます。私は親友宅がやっている海の家から浮き輪を借りて、女性軍に持って行きました。叔母は茶色のワンピースになった水着を着ています。オッパイの部分は押さえ込んであるため、ロケットにはなっていませんが、入りきらない部分が横から飛び出ていて巨乳はやはり目立ちます。巨尻はやはりデカくムチムチして、腹部はぽっちゃりし、土手の部分もふっくらしています。こんな間近で叔母の体を堂々と見れるのは初めてです。何度も叔母と目が合い、その熱い視線に恥ずかしくなったのか？水の中に入ってしまいました。私の下半身も反応してきたため水の中に急いで入りました。しばらくすると叔父が叔母に「００（私の名前）も水泳が得意なんだから、競争したら・・・」なんて言いました。そして子供の浮き輪に掴まり叔父は遠方まで泳ぎだしました。わずか25～50ｍくらいの距離です。叔母は平泳ぎです。私も途中から平泳ぎに変更しましたが、この年齢の割には奇麗な泳ぎ方です。当然、叔父の浮き輪には私の方が早く着きました。その先の休息場には叔母の長女が、こちらに手に振っています。叔母は「じゃあ遠泳しょうよ。あそこまで・・・」と休息場を指差しました。たぶん500mくらいはあると思います。小学生低学年の従姉妹は長女の所へ行きたがり、私と叔母が浮き輪に手を掛けて休息場まで遠泳です。叔父は「もう疲れた～」と浜辺へ帰ってゆきました。急ぐこともなくゆっくり並んで泳いでいましたが、こちらの様子が浜辺から見えない距離に達すると叔母は私の肩に手を置いて乗っかってきました。背中越しに叔母の体が密着しています。冷たい水の中でもフル勃起がわかります。水面で体を重ねて泳ぐことは不可能です。もう棒立ち直立状態で足を軽くバタつかせるしか出来ません。「００（従姉妹の名前）ちゃん～早く～」と言う長女の声で叔母は我に返り？体を離していきました・・・。その休息場は大人用と子供用があり、堀こたつのように口の字なっています。真ん中はビニールで作ったプールのようになっており、その周りが休息場になっているのです。子供用は大人の膝丈くらいの深さのに海の水がきているのです。叔母は大人用の休息場で足を伸ばして日光に体を晒しています。長女が従姉妹を連れて子供用に行ったので、私は海から出て叔母の隣で逆方向に座りました。幸い我々しか居ませんでした。叔母の斜め正面には私の半勃起の一物があります。叔母は「００（私の名前）って凄くいい体してるね？」言い出しました。水泳や色々なスポーツで鍛えた私の体です。贅肉もなく肩幅が広い私は良く言われていました。私は叔母の体を凝視しました。最後に足の先を見ていると「恥ずかしいから・・・あまり見ないでよ」と照れています。さっきの半勃起がフル勃起になってきました。叔母の目が段々テントを張ってきた海パンにきています。私は「叔母ちゃんだって、いい体じゃない？水着姿も最高だよ」と返すと「何言ってるのよ？もうブヨブヨで恥ずかしいんだから。００（私の名前）と約束しなきゃ泳がなかったんだから・・」と向きを私の方に替えてうつ伏せになりました。すごい巨尻です。「そう？俺は好きだけど・・・」と勃起棒を上下に動かしました。「そっか、００はポッチャリが好きなんだよね～？」と叔母はすぐ横にある勃起棒をを見ています。知らない人がこの光景を見たらいったい何と思うでしょう・・・。男は海パンにテントが張っていて、女はそれを真横からうつ伏せで凝視している・・・。熱くなったので一旦海に飛び込み、すぐにまた叔母の隣に、今度は私が逆向きに座りました。斜め正面には叔母の巨尻があります。叔母は開いていた足を閉じました。冷たい水の中に一物が入ると一旦半勃起になります。でも目の前に巨尻・・・数秒でまたフル勃起です。勃起棒を少し下にして再び叔母の顔の横にもってゆきました。「マッサージしてあげようか？」と私の問いに、娘たちを確認して「うん」と一言。「じゃあ足ね・・・でも指先はダメだから」と起き上がり、体を両腕で支え私に足を向けました。叔母の肌は日焼け止めを塗っているため、よく滑りスムーズに出来ます。長女が「ママ～どうしたの？」と隣の休息場から聞いてきます。「久しぶりに泳いだから、足が疲れてマッサージを頼んだのよ」との事。長女は納得し、また子供と遊び始めました。さあ、叔母の大好きな足裏のマッサージです。私は左膝を立て、その上に叔母の左足を乗せて揉み始めました。右足は徐々に伸ばしてきて最後は勃起棒に足裏がピッタリ貼り付いています。よほど気持ち良いのか？叔母の顔は空を見上げ反り返っています。指にも軽く触れると体を震わせてきました。我慢できなくなったのか？足を下ろしました。今度右足です。私も右膝に替えて右足を乗せました。左足の裏は最初から勃起棒に押し付けています。長女が話しかけ後を振り向いたすきに勃起棒を下に向けました。これでテントの先が直撃するのです。また海の上に浮かぶ休息場所は心地よく揺れます。目の前に見える叔母のアソコは閉じたり開いたりしているのか？微妙に動いているのがわかります。私の目線は叔母のアソコに釘付けになりました。ゆっくり丁寧に揉みほぐし、足指はソフト・タッチしていると、もう我慢できないような表情を浮かべています。すると長女が「もう、そろそろ戻ろうよ」と近づいて来たので、私は「はい～終了～」と笑い、長女に勃起棒を見られないよう、その体勢からバク中して海の中に飛び込みました。叔母は長女の私は従姉妹の浮き輪にそれぞれ掴まりバタ足で浜辺に戻ったのです。また海の中で海パンの中を確認すると我慢汁でベトベトになっていました。母が昨夜から仕込んで今朝作った料理をみんなで食します。叔母は何かボ～としています。もしかしたらイッちゃってたのかもしれません・・・？？？。食事が終わり、すっかり子供たちに好かれた私は、手を引かれまた海に入りました。海の家で水中メガネを借りました。子供たちと遊びながら叔母が来るのをひたすら待ちました。さっきトイレのところで会った時「早くおいでよ～」と誘っていたのです。長女に手を引かれて叔母と叔父の兄弟の奥方のおばさんもやって来ました。その、おばさんは痩せ型で結構奇麗な人ですが、まったく魅力を感じません。「００（私の名前）君は女の人にもてるでしょ？」と聞いてきます。「彼女は？年齢は？」・・・。うっとうしくなり、浮き輪の中に尻を入れて波にまかせてプカプカ浮いていました。先程、一緒に来なかった妹の方が休息場に行きたがっています。叔母以外は浮き輪で休息場に向かっています。長女が私を遠くから呼んでいます。叔母はクロールで私を呼びに来ました。叔母は息をきらしているため、浮き輪を渡しました。さっきの格好が楽だから・・・と進めましたが、叔母は恥ずかしがって拒否しています。無理やり浮き輪を沈め、その中を叔母をもってゆきました。すると「え～これって楽ね～」なんて喜んでいます。私は最初、横に居たのですが、すぐに叔母の正面に行きました。自分の股越しに顔を出してる私に叔母は「これって恥ずかしいよ～」と嫌がってます。そのまま潜ると叔母のアソコが目の前にある状態です。私は一言「叔母ちゃんの水着姿、すげえ～奇麗だね？」「え～本当に？」なんて満更でもない様子です。でも、その位置をあまりに恥ずかしがるので仕方なく後に移動したのです。叔母は「００（叔父の兄弟の奥方）さん、００（私の名前）のこと色々聞いてきたわよ・・・興味あるんじゃないの？」なんて見つめてきます。「あっ。そうなんだ？でも全然タイプじゃないし」と答えると「そうだ。ポッチャリ好きだもんね～」なんて笑っています。私が「最近踊ってないね？」と言うと「じゃあここで踊る？」と、辺りを見回し、そのまま尻から海中に潜ってしまいました。海から顔を出して、私は左手で、叔母は右手で各自浮き輪を掴み、そのまま体を合わせますがうまくいきません。叔母は私の肩に私は叔母の腰に手を廻しますが、それでも徐々に体は離れていきます。私は叔母の左足を腰のところまでもっていきました。理解した叔母は右足も持ち上げ私をカニ挟みで抱きついています（駅弁状態）。これで足を解かない限り密着したままです。ギンギンになっている勃起棒の先に自分のアソコを擦り付けようとしているのがわかります。私は海パンに手を入れ、またテントを張ってあげました。やっと当たったのでしょう・・・両足を強弱し調整しています。顔は見えませんが、必死で声を押し殺しているのも感じられます。私の首筋に舌を這わせているみたいです。そして最後は凄い力で両足を締め付けてきました。しばらく叔母はじっとそのまま余韻に浸っています。私は叔母の巨尻をずっと撫でまわしていました。叔母は満足な表情で私を見つめています。大きい大人用に浮き輪に隠れ我々の行為は他から見えていませんが、目的地まではもうすぐです。叔母はあわてて浮き輪の中に戻り、座り直して私がバタ足で休息場に到着しました。休息場は数人の人たちが休んだり日光浴しています。やっと勃起棒がおとなしくなったので子供用の休息場に上がり、日光浴を始めました。叔母は上機嫌で子供と遊んでいます。叔父の兄弟が手漕ぎボートを借りてやってきました。子供たち３人を乗せて、どんどん沖へ進んで行きました。叔母とおばさんの３人しかいません。我々は大人用に移動しました。大人用だと腰のあたりまで海の水がきています。おばさんが「泳ぎを教えて欲しい」なんて言われて渋々OKしました。泳げなくはないのですが得意ではないみたいです。私は一切、おばさんの体には触れていませんが、叔母は不機嫌な顔をしています。仕方なくわざと難しく教えると叔母が丁寧に教え始めました。やれやれです・・・。ライフ・ジャケットを着ているおばさんは早速、教えてもらったバタ足をやりたがり、口字（堀こたつ？）の中から外へ出ました。叔母は口字の中から身を乗り出して見ている為、巨尻を丸出しにしています。「見て見て結構うまいよ～」との事。私は頷き、その場から動かず、じっと叔母の巨尻に目を向けていたのです。気付いた叔母は「早く早く・・・」と手招きするので、傍まで行くと目線は私の海パンにきています。まるで、自分の巨尻で欲情している一物がどうなっているのかを確認しているかのようです。しばらく見ていると、叔母は後に下がり「００（私の名前）～ちょっと、こっちを見ないでね～」と水着の上半身に入った砂を取るため、後を向いて首まで海の中に浸かっています。肩から水着を脱いでいます。「ほら？背中にも砂が入ってるよ～」と近づいていきました。「え～やっぱり～」。背中の砂を払ってあげました。上から覗くと両手でオッパイを隠しています。何か言おうとしたので「見てないから大丈夫だよ」と背中の水着の中に手を入れて砂を出すふりをして触ってました。おばさんが戻ってくる気配がしたので、私はシュノーケル付きの水中メガネと浮き輪を手に海に飛び込みました。子供たちが帰ってきました。叔父の兄弟も休息場で日光浴しながら、子供と遊び始めました。浮き輪を下にうつ伏せになり、水中メガネで覗くと結構、小魚が泳いでいます。長女に教えると私と同じ体勢でず～っとやっています。ボート（３人定員）が空いたので一人で乗り込み沖に出たのです。露骨に誘うことが出来ないので、休息場を出る前に叔母には目で訴えてはいましたが、果たして来てくれるか、どうかは？です。一旦遠くまで行ったのですが、叔母が来る事を期待して、遊泳禁止のロープが張ってある所でうろうろしています。ここだと休息場から見えるからです。子供たちが手を振っています。オールを遊泳禁止ロープに引っ掛けて、中で寝転び日光浴です。しばらくすると、叔母が泳いでやって来ました。「姿が見えないから、どうしたのかと思ったよ？」「横になってたんだよ。気持ちいいから・・・」と返し、叔母をボートに招き入れます。私の正面に叔母は座りましたが、見事な三段腹で土手もふっくらしています。下半身はグングン大きくなっていきました。とりあえず、ここでは休息場から見えてしまうので、また沖まで向かいました。私の視線に気付いた叔母は腹を引っ込めますが、座っているため、どうしょうもありません。そして腹に手をやり隠しています。叔母は「年取るとお腹が出てくるから嫌よね～」なんて振るから、私は「そう？俺はマナ板みたい腹より、そのほうが全然いいけど・・・」って返しました。もう休息場から我々は見えない距離きました。私は「仰向けで寝転ぶと気持ちいいよ」と勧めると、早速、私の太腿に頭を乗せて仰向けになりました。でも、この体勢だと足を折らなければいけません。私は叔母の脇の下に手を入れて引っ張り上げてあげたのです。足を伸すと、私の胸が背もたれになり、丁度、勃起棒は叔母の背中に当たっています。「本当だ～気持ちいいね～」なんて背伸びしています、その腕を私の首に掛けました。あまり同じ場所にいると怪しまれるので場所移動です。休息場からボート位置は見えるでしょうが、中に居る我々が見えない位置にもっていったのです。オールから手を離すと叔母は私の腕を肩口からタスキ掛けにしました。右手が叔母の左のオッパイに触れています。ゆっくり指を動かしますが、寝たふりををして目を瞑ったままです。水着のパットのせいで乳首がどこにあるかわかりません。ボートを移動します。休息場を中心に90度に回る予定です。叔母がずれてきたので、また引き上げました。私は両膝を立てて、叔母を股の中に入れて、両腕は私の太腿に乗せています。私は叔母の脇の下から今度は両手でオッパイに軽く触れ、ゆっくりと指を動かしました。下から上に持ち上げてみましたが、物凄い大きさです。またボートを移動します。先程と同じように下から上に持ち上げるように、ゆっくり触れます。各部分を触れるごとに体は微かに動いています。左手で徐々に強く揉み、右手で腹の所を軽くさすり、その時・・・不覚にもイッてしまいました。凄い量が出たはずです。背中に勃起棒は当たっていましたから叔母にもわかったと思います。叔母の首筋に舌を這わせると、ピクッと体を動かし、目を覚ました？みたいです？。「あ～気持ち良くて寝ちゃったわ～」なんて・・・。「じゃあ今度は叔母ちゃんが漕いでみなよ」と言い残し、私は海の中に飛び込みました。一物を海の中で洗い、バタ足で叔母の漕ぐボートを誘導して休息場に戻りました。「ずっと潜って魚を探したけど、深すぎて見えなかったよ～」なんて言い訳をみんなに聞こえるように話したのです。それから私は浮き輪に尻から座り波に揺られてボ～と時を過ごしました。またもや叔母が長女の浮き輪に掴まり来てくれました。「浮き輪使う？」と聞くと「せっかくだから泳ぐわ。ダイエットにもなるし・・・」なんて答えると隣に居た長女は大笑いしています。「ママは最近、ダイエットってそればっかりよね？」と言うと笑いながら逃げてゆき。叔母はそれを追いかけて行きました。私の掌には叔母の巨乳の感覚がまだ残っています・・・。</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 04:55:19 +0900</pubDate>
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<title>プールで・・・　スペシャル</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0059.html</link>
<description>以前投稿した「プールで・・・」のノーカットバージョンといいますか、真実を語るといいますか、もうちょッと詳しく書かれてあると思ってください。まぁ聞いてください！！　　僕は小学生から中学生まで毎週プールに通ってました。　6年間通ってたんで、ひととおり全部は泳げるようになりました。　　　練習もそんなにきつくなかったんで楽しかったんですけど、そのプールも何年もおんなじことをするんでどんどんかきてきました。　そして５、６年になると更衣室やトイレでオナニーするようになりました。　男子・女子にそれぞれサウナが付いてるんですけどサウナでもやったこともあります！！熱くてあつくてそれっきりサウナではやらなくなりましたけどね＜笑　一番お気に入りの場所はトイレでしたね　サウナと違って涼しいし”　ある日いつものようにトイレでオナニーしていると、なんと受付のお姉さんが掃除に来てしまいました！！　僕があまりにも長くォナっていたので、もう全員帰ったとかん違いしてしまったのです　僕は、おもいっきり勃起したチンコをみられてしまいました。　しかも、そのお姉さんが20～23くらいですごいきれいな人でベッキーに似ててすごい恥ずかしかったー</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 04:55:17 +0900</pubDate>
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<title>叔母との変態エピソード９</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0058.html</link>
<description>叔母との数々のエピソードは全て25 年以上前の出来事なのですが、先日、母親の元を訪ねた際、当時やっていたカラオケ・スナックの出納帳を発見したのです。その日の売り上げのほか備考欄に箇条書きで出来事が書かれてありました。それによって忘れていた事が次々とあの時は・・・この時は・・・と蘇ってくるのです。叔母は平均して月２回のペースで帰省しているのです・・・。私の父と叔母は兄妹なのですが、昔はかなりで貧困で叔母は祖母の兄弟の家で育ったらしいのです。実の母と育ての母がいるのです。その育ての母の家は５～６部屋しかない小さな温泉旅館を営んでいました。その育ての母の生存中は頻繁にその旅館には行っていたみたいです。今回はその旅館に行った日の出来事を書き込みます。今回、理由は思いだせませんが、送迎は私ではなく帰宅したら叔母が居間で寛いでいました。明日、育ての父の墓参りに行きたいとの事なのです。母が「じゃあ００（私の名前）が送っていって」との事、別に何も用事がない私は了承して自室に行きました。翌日、叔母は洋装喪服のような黒づくめです。その服装は、かなり色っぽく黒のストッキングに妖艶な感じが漂っています。私の運転で助手席に座る叔母は靴がきついといいヒールを脱いでいます。そして膝上までのスカートから覗く太腿、脹脛、細い足首、そして先日、口に含んだ足指に興奮し、下半身は早くも直立不動状態でした。叔母の道案内で40分くらいで旅館に到着しました。私は初めての訪問です。その祖母？に挨拶すると叔母はまるで自分の家に帰ってきたみたいに「部屋空いてるでしょ？」と客室に入っていきます。一休みしてお茶をいただき、墓参りに向かいました。わずか15分くらいで終わり旅館に戻ったのです。部屋にはお客用と思われる食事が用意されていました。かなり豪華な料理だったのは憶えています。祖母？と叔母はどこかに出かけたので私は横になり部屋でテレビを観ていました。約30分くらいで叔母たちが帰ってきたので、私は起き上がり、座椅子に座り両足を伸ばしました。やはり他人の家で横になって寛ぐのには抵抗があります。でも叔母はまったくお構いなしに横になり、隣あった座椅子をどけて、私の太腿に頭を乗せてきました。その座椅子には肘掛が付いていないのです。あと10cmほどで一物に直撃しますが、その正面にはテーブルを挟み祖母？が居るのです。その体勢のまま祖母？と話をしています。私は正面に座る祖母？が気になって下半身は半勃起のままです。叔母の頭が徐々に一物に近づいてくるのがわかります。叔母が少し頭を上げたすきに私は下半身をずらしました。叔母の頭が完全に私の一物に乗っかりました。でも祖母？が私に話しかけてくるため、フル勃起にはいたりません。それに気付いた？叔母は今度、私の右手をとり、自分の脇の下に通し、左手を合わせ手を繋ぐ感じで指と指を絡めてきました。丁度、私の右腕は叔母の右巨乳に直撃です。完全にフル勃起になってしまいました。１時間くらいが経過したと思います。我々は祖母？宅をあとにしました。しばらく車を走らすと急に叔母が「あっ、あの角を曲がって」と言いました。少し坂を登ると、そこは小高い丘になっています。車を停めると「懐かしいな～」と丘の場所に行きました。学生時代よく、この丘に来ていたそうなのです。私はその丘の芝生の上に座りタバコを吸いボ～としていました。叔母はヒールを脱いでうろうろしています。私は「ここでボーイフレンドとデートしてたの？」と聞くと「そうだよ」とあっさり叔母は答えます。私の後ろに座ってきた叔母は「この前、私の足を口に入れて止血してくれたけど、汚いのにビックリしたよ」なんて話してきました。私は「何が汚いの？叔母ちゃんの足だよ」私の右横に叔母の右足があったので「この前の傷は？」と触ろうとすると「ダメ～」っと足を引き、その瞬間、私の背中に抱き付いてきました。そのままじっとしていると、空は曇ってきてゴロゴロいってきました。沈黙に耐えられなくなった私は「傷口を見るだけだから」と足をとろうとすると、駄々をこねる子供のように嫌がるのです。面白くなった私は調子に乗り、足に触ろうとすると叔母は足を隠します。私は「じゃあ目を瞑ってよ。だったらわからないから・・・」と提案。叔母は私に足を投げ出し目を瞑りました。昔は足のマッサージもしたことがあるのに、今回は違う感情があるのか、必死に何かに耐えてる感じです。傷は大したことはありませんでした。私は大事に両手で右足を擦りストッキング越しに足の親指を口に含みました。順番に全ての指を一本づつ口に含み叔母を見ると薄目を開けて？体をエビ反りにしています。叔母は「もうダメ！」と足を引きました。私は何事もなかったように「傷が大したことなくて良かったね」と言うと叔母は「うん」と頷くだけでした。またも沈黙が流れ空から雨が落ちてきました。私が「そろそろ帰ろうよ」と立ち上がり叔母の手を取ると、下半身に抱き付いてきたのです。私の勃起棒に頬を擦り付けています。雨がだんだん大粒になってきたので、我々は車に入りました。叔母は「ごめんね～昔を思い出しちゃった・・・今日の事は誰にも内緒だからね」と言われました。普通ならこのままホテルへ行っても不思議ではありませんが、やはり叔母と甥という理性が邪魔して、そこまでは行けなかったのだと思います。今でも私はこの時のトラウマで女性のストッキング越しの足先を見ると異常に興奮するのです・・・。この日は店を開けるとすぐに私の同級生３人が遊びに来ました。彼らに誘われ近くの店に飲みに行ったのです。でも私は今日は早く帰りたかったのです。なぜなら今日の叔母を想像するに絶対オナニーをするのがわかっていたからです。店を閉めることを理由に解散して家へ戻りました。店はすでに終わっており、居間で風呂上りの叔母が母と話をしていました・・・ぎりぎりセーフです。急いでシャワーを浴びました。あとは叔母が部屋に入るのを待つばかりです。今日は叔母が就寝につくまで見続けるつもり・・・。30分くらいすると叔母が部屋に入りました。布団引きテレビを点けてストレッチを始めました。さすがに昔バレエをやっていたため体は柔らかく、股割りも平気みたいです。横になり肘枕をして足を上下にしています。すると後から手を廻し、アソコの部分にあてがい撫ではじめたのです。やっと始まりました・・・。テレビを消して電気を豆球に替え自分のバックから何か取り出しています。シーツの上にバス・タオルを引いて全裸になり、掛け布団の中に入りました・・・徐々に布団が波打つように動いています。すぐに掛け布団は足で剥いでバック・スタイルになりアソコに何かを挿入しているのです。手で口を押さえていますが、うめき声が聞こえてきました。今度は仰向けになりオッパイを自分で揉みながら大股開きで腰を突き出して左手で挿入物を出し入れしています。息使いがかなり荒くなってきました・・・そして右手をオッパイから離すと自分の右足首を掴み、私がさっき口に含んだ右足の指を舐め始め、その親指を咥えて挿入物をさらに激しく出し入れしているのです。「うんん・・・」絶頂に達したみたいです。体をピクピク痙攣させて、たぶん10分くらい、そのままの放心状態でした。目が覚めたように起きると一旦、電気を点けたました。シーツには小便が飛び散ったようなシミが見られます。これで納得です・・・だから、さっきシーツの上にバス・タオルを引いていたのです。自分の潮噴きを知っている叔母は準備万端なのです。たぶん、かなりの量のマン汁が噴出しているはずです。布団を整え就寝につきましたが、何度も何度も寝返りを打っています。すると、また下半身のあたりがモゾモゾ動きだしました。布団を剥いで、またバス・タオルひいています。今度は手でやっているのです。どうも指を挿入するのではなく、指で左右にクリトリスを擦っているみたいです。また右手で足首を掴み、舐め始めました・・・まるでフェラをするように、親指を吸いながら上下動かしてます。すると、ものの数秒ですぐにイッてしまったみたいです・・・。また、そのままピクリとも動きません。しばらくして起き上がりアソコをティッシュで丹念に拭き取りトイレに行ったようです。戻ってくると、疲れ果てたのか？横になり、そのまま就寝したようです。私は屋根裏から出ても今の光景が頭から離れず、まったく寝られず朝を向かえました。さっき使っていた挿入物は何だったのか？本当に足指が性感帯なのか？いったい何回シゴいたかも憶えていません・・・。翌朝、昼過ぎに起きた私は叔母の荷物検査も出来ずに既に帰る準備を済ませて、叔母は居間で母と話をしていました。最寄の乗換駅までは、その近くに用事がある母が送ってゆくみたいです。叔母は私に抱きついたことを後悔しているのか？何かよそよそしく私を見ようとはしません。もしかしたら昨夜のオナニーは私のことを思い出してやっていたのかもしれません。だから恥ずかしくて？？？・・・。表まで叔母を見送り「気を付けて！」と言うと「ありがとう～」と母の運転する車で去ってゆきました。今度、叔母と会ったら、いったいどんな態度を取るのか・・・楽しみです。</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 04:55:14 +0900</pubDate>
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<title>叔母との変態エピソード８</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0057.html</link>
<description>エピソード７の続きです・・・。朝、目覚めると家には誰も居ませんでした。早速、客間に行き、叔母の下着チェックです。昨日、穿いていたであろうパンティーを探しましたが、見当たりません。まさか今日も同じパンティを穿いているとは思えません。でも昨日、着用していたであろう補正下着はありました。臭いを嗅いでみると、クロッチの部分にマン汁の香りがします。また少し湿ってもいるのです。とりあえず拝借して自室でシゴきました。その後、客間に戻り、補正下着を元の場所に戻しました。ふと上を見上げると、昨日、旅装に着ていたワンピースがハンガーに掛かっています。その物陰に半乾きに濡れているパンティーが干してありました。石鹸の香りがします。どうやら昨日、自分で洗濯したみたいです。叔母はいつも滞在日数分の下着を持ってくるのです。今回は各３枚ありますから、２泊３日です。でも下着を自分で洗濯するなんて初めてのことでした。昨日のワンピースの臭いを嗅ぐと、尻の辺りにマン汁の香りするのです。薄いワンピースの裏側に10cmくらいのシミが付いているのです。おそらく、あの絶景での押し付けの時にマン汁が溢れ出たのではないのでしょうか？ちなみに私のパンツもブリーフから溢れ出た我慢汁でシミになっていました。しばらくすると手にうな重のおみやを持って叔母たちは帰ってきました。どうも両親と食事をしながら話し合いをしていたみたいです。何か、吹っ切れたみたいにウキウキしているみたいです。そして「パチンコ屋に行こう」と誘われ私の運転で郊外のパチンコ屋へ向かいました。実は高校生の頃から叔母の家に泊まったとき、私が暇だったらよくパチンコ屋に誘われたことがありました。「００（私の名前）は体も大きいし高校生には見えないから大丈夫よ」なんて言われ・・・さすがに私の地元では誘われませんでしたが、今は大学生で誰にも咎められることはありません。この日は私が調子よく少し勝ちました。叔母は負けたみたいで私が打っていると後から巨乳を押し付け、覗きこんできます。これが始まるとパチンコどころではありません。夕方近くになり店もあるので切り上げて家路に急ぎました。私は昨日の写真を取りに行き叔母に見せました。全写真は没収されましたが、ネガがありますから、また焼けば済むことです。母はもう店に行ったみたいなので、私はシャワーを浴び、店に行く用意をし、居間でタバコを吹かしていると、客間から叔母の悲鳴が聞こえました。飛んで行くと叔母がうずくまり、右足を押さえています。どうやら足の小指をタンスの角にぶつけたみたいで、少し切れて血が出ています。絆創膏をとりに行き、ティッシュで拭き取りましたが、消毒液はありませんでした。私は何の迷いも無く叔母の右足の小指を口に含み止血したのです。叔母はビックリして「足汚いから止めて・・・」と気遣いましたが、叔母の足が汚いなんて、まったく考えず、そのまま無視して止血をしてあげました。近所の薬局へ行き、消毒液を買い、絆創膏を張ってあげ、私はそのまま店に向かったのです。さっきの出来事を母に伝えると心配して宅まで様子を見にいきましたが、叔母は入浴中とのことで、すぐ店に戻ってきました。しばらくすると、叔母は少し足を引きずり店にやってきました。「心配かけてごめんなさい。００（私の名前）が、すぐ消毒液を買ってきてくれて、絆創膏を貼ってくれたから、もう大丈夫」との事。足を口に含んだことは言いませんでした。昨日、某有名観光地で撮った写真を手にしています。ピッタリ叔母と密着している写真２枚は持っていませんでした。今日の服装は青い半袖のセーターを着ています。ぽっちゃり系の叔母は二の腕の太さを気にしてか？ノースリーブは着ません。でも、相変わらずオッパイは飛び出ています。私もそうですが来店するお客も毎回、こんなデカいオッパイを見せつけられたら、堪ったものではありません。しばらくすると電話が鳴り、出てみると叔父からでした。「今晩わざわざ迎えにくるみたい」なんて叔母は言います・・・。せっかく明日も叔母を見送りする事と後程、就寝前に行われるであろうオナニーを期待し楽しみにしていたのに、内心はがっかりですが、これだけは防ぎ様がありません。私はイジけて厨房でテレビを観ていましたが、今日は結構忙しく、押し付けもありませんでした。当然、今日はダンスもしていません。店が終わり宅へ戻る途中、叔母は私の前に立ち「まったく～いきなり足の指をくわえられるなんて初めてだよ～でも本当に嬉しかったよ～ありがとう～」と頬にキッスしてくれました。緊張してただボ～と立ち尽くすだけの私でした・・・。宅へ戻ると叔父が来ていて居間で父とテレビを観ていました。挨拶を済ませシャワーを浴びて自室に戻りました。まだ叔母は居間にみんなでいるみたいです。私も長時間、自室でテレビを観ながら叔母を待っていました。もしかしたら叔父とのセックスがあると思ったからです。しばらくして、叔母が入浴を終えて客間に来ました。さあ生着替えです・・・。素っ裸で叔母は怪我をした右足に消毒液をかけ絆創膏を貼り直しています。微かにアソコが見えそうですが、やはり陰毛しか見えません。着替え終わり布団を引くと叔父も入浴から出てきました。昔、何度か見た事はありますが、かなりかわいい一物です（今の私の一物みたいです・・・涙）。しばらくテレビを観ていましたが、叔母は先に布団に入りました。夫婦なのにかなり離して布団がひいてあります。叔母は叔父に背を向けて寝ているのです。叔父は叔母の隣に布団を移動させました。始まるのか？と思い天井裏からの覗く私はドキドキものです。電気を豆球にして、叔母の布団に叔父は入っていきました。何か囁いていますが、叔母は振り返り「いいよ～向こう行って！」って拒んでいるのです。「もお～疲れてるんだから・・・」と逆ギレしています。叔父は布団を元の位置に戻して、叔母に背を向けて就寝についたのです。叔母は一人の時はオナニーをするくらい、アソコが濡れているのに・・・この時は理由を知らない私は不思議で仕方ありませんでした。翌日、帰る叔母を見送りましたが「お姉さん（母）も一人だと大変だから、またすぐに来るから・・・」と叔父の運転する車の中から手を振る叔母の目線の先は私（下半身？）だったことは確かです。</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 04:55:12 +0900</pubDate>
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<title>叔母との変態エピソード７</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0056.html</link>
<description>前回のエピソード６以降、どれくらい経過したのか、はっきりとは憶えていませんが、私の子供の頃のアルバムの中に叔母と二人で撮った写真があります。それは、某有名な観光地です。この時の話を書い込みさせてもらいます。間違えなく、前回叔母を我が家から私一人で最寄の乗換え駅まで送り届けた次の叔母の帰省時です。店で仕事をしていると夕方、電話が掛かってきたのです。私が電話を取ると叔母でした。「明後日そっちに行くから・・・」とのこと、「一人で？」の問いに「うん。一人だよ」・・・内心にスケベ心がある私は「じゃあ、００駅まで迎えに行ってあげるよ」と答えたのです。うれしそうな叔母の声が聞こえます。そして到着日・・・。改札口で待てばいいのに、私はわざわざホームまで行っているのです。なぜなら叔母は帰省の際、必ずハイヒールでやってきます。その駅は階段があり、登り降りには必ず叔母は腕を絡めてきて巨乳押し付けがわかっていたからなのです。まるで久しぶりに再会する恋人に会ったみたいに、手を振って私の方へやって来ました。鞄を受け取り、階段を登ると、やはりピッタリと押し付けてきます。人の目が少々恥ずかしかったのですが、駐車場までその格好のままで行きました。助手席に座る叔母のドアを開けると「うわ～００（私の名前）はジェントルマンね？」なんてケラケラ笑っています。別に意識して開けたのではなく、その行為はもう私の癖になっているのです。免許を取り立ての頃、良く両親を車に乗せましたが、その際、母が「女の人が車に乗る時、男がドアを開けるのが当然」なんて教えがあった為です。だから母と乗る際も必ずやってましたし、それが彼女でも知り合いでも、また現在でも何の抵抗も無くやっているのです。駅の近くの某有名洋食レストランで昼食をとり、両親の洋食弁当をティク・アウトし、我が家へ向かいました。その道程の途中に有名観光地があるのです。私も叔母も遠くはありませんが、まだ行ったことがありません。まだ時間も早いため、叔母の提案で少し立ち寄ることにしました。たまたま私の趣味であるカメラもあります。そこは山頂にあり下界を見下ろすには、また撮影には最高の場所です。恥ずかしがる叔母をモデルに数枚シャッターを切りました。叔母が「一緒に撮ろうよ」なんてせがむので、近くの人にお願いしました。風景を後に鉄柵にもたれかかる私に腕を絡めて１枚（現在もアルバムにあり）・・・叔母が撮影者に「もう１枚お願いします」と頼み、今度は前方に来て私の腕を体に巻きつけて１枚（なぜか行方不明）。ちょうど私の腕をタスキ掛けにしているのです。今度は撮影者が「もう１枚撮りましょう」なんて言われ、１枚（これは完全にピンボケでボツ）。今度は私の正面に立ち両腕は叔母のウエストの上にもってゆき巨乳を持ち上げてるようなポーズです。当然、勃起棒は巨尻に当たっています。ほんと気持ちいいやら恥ずかしいやら・・・。叔母はトイレに行き私は一人で風景を見ていると「寒い～」なんて言いながら帰ってきました。私は鉄柵に両腕でついて体を支えて風景を見ていたのですが、その腕の中に叔母は入ってきたのです。まるで風景を見ている叔母を私が後から抱きしめているような格好なのです。ゆっくり巨尻に勃起棒を押し当ててみました。叔母は尻をそのままにしています・・・この前から勃起棒全体より、一物を下に持ってゆきテント状態にして押し付けるほうが、気持ち良いこと学習した私は、一旦離して、パンツに手をつつこみテントを作り、またゆっくり押し付けました。これを待っていたかのように叔母は巨尻を押し出してきました。叔母は背伸びをしているみたいです。気付いた私は足を開きました。やっと位置的に叔母の尻穴あたりに勃起棒の先がきています。叔母は「前に電車の中でこうやって守ってくれたわよね～」なんて聞いてきました。当然、私も憶えていますが「え～守る？そんなことあったっけ？」なんて惚けました。すると「寒いよ～」って私の片腕を取り、さっきのタスキ賭け状態の再現です。私はその腕を叔母の右腕から肩口に巻きつけ左腕を掴み包み込むような体勢に持っていきました。当然、巨乳には触れていますが、私の腕が回りきらないくらい、大きなオッパイです。相変わらず先は硬くテントを張ってる？みたいです。その体勢でゆっくりオッパイを揉みたい衝動にかられましたが、ここはぐっと我慢です。色んなことを想像してもう勃起棒はギンギンです。「あ～暖かい」の一言に、より力を込めて抱き寄せていました。私の顔の数センチ横には叔母の顔があります。これが普通の男女ならキッスにもっていける体制です。かなり、この体勢で時間が経過しました。人目があるから腰も触れません。テントの先のみを少し上下に動かすのが、関の山です。叔母の補正下着はクロッチの部分がホックになっています。でも今は私のテントの先が当たっている所は、かなり柔らかいです。補正下着の感覚を知ているので、少し違和感がありました。もしかしたら、さっきトイレに行ったとき、外していたのかもしれません。後に誰も居ないことを確認し、もっと押し付けてみると、肛門の部分を開けたり閉じたりし興奮しているのがあきらかにわかりました。叔母は我慢できなくなったのか「そろそろ帰ろうか？たぶん姉さん（母）も待ってるよ」叔母から離れ二人はトイレに行きました。帰りの車の中では、何事もなかったように、他愛の無い話をして我が家に着き、冷めた弁当を両親にあげました。自室に入り、まずはスッキリしてシャワーを浴び、近所のカメラ屋にさっきの写真の現像に出しました。今のように数十分では出来ません。翌日仕上がりとのこと。店へ行くと、まだ叔母は来ていません。しばらくすると叔母はやって来ました。入ってきた、その容姿を見て私も母も唖然としました。チャイナ・ドレスのような服装なのです。ピッタピタのその服は、巨乳と巨尻が強調され、両側はスリットになっていて、見ているだけで、下半身は反応しています。母が「写真でも撮ってあげたら・・・さっきの残りがあるでしょ？」と聞いてきました。「さっき現像に出したよ」と私・・・。勿体ないことをしました。この写真を撮っていれば、末永くオナペットに使えていたのに・・・。母は「似合うからいいけど派手ね？」と・・・叔母は「ここで着ようと思って買ったんだよ」なんて言い訳していました。まさか私に見せ付ける為に買ったのでは？なんて妄想し、厨房に入りました。店が忙しくないときは厨房にテレビを置きいつも観ていたのです。いつもならよく顔を出す叔母ですが、今日は中々来ません。気になって見に行くとカウンターで母とヒソヒソ話をしています。話の内容はどうも叔父のことを愚痴っているみたいです。男性客が数名来たので、母と叔母は仕事を始めました。数時間が経過し、少し店が暇になって、ようやく叔母が現れました。首が痛いと言う叔母にマッサージ開始です。首を揉む際はサイドに行き、左手で額を押さえ、右手で揉んでいましたが、肩から上腕にかけての擦り付けです。でも、少しすると叔母の同級生が数名でやって来て店に戻りました。今回は私の出番はまったくなく、叔母とのダンスもないまま閉店です。内心がっかりしましたが、私には、まだこのあとに覗きがあります。早速シャワーを浴び、叔母を待ちましたが、どうも居間で母と先程の続きを着替えもせず、話しています。結局、私は待ちきれず先に就寝してしまいました。叔母と叔父とはあまりうまくいってない・・・とは以前から耳にしていましたがその時、詳細はわかりませんでした。でも、それから数年経った後々、理由がわかりました。どうやら叔父はAD（インポ）だったみたいなのです。もし、この時にわかっていたら・・・絶対寂しい想いはさせなかったのに・・・。だから叔母は毎回、数時間掛けて擦り付けを楽しみに、ここに来ていたのではないのでしょうか？？？。</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 04:55:09 +0900</pubDate>
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<title>プールで・・・</title>
<link>http://hkokuhaku.dip.jp/pc/00_m_boys/0055.html</link>
<description>僕は、小学生の頃から町内のプール教室に通っていました。　あれは5年か、6年のころです。僕は、3年生くらいでオナニーを覚えていました。そしてプール終わりによくトイレでォナってたんだけど、ある日そのプールの職員の人がトイレに掃除に来てしまいました。僕は、洗面所でやっててあわてて勃起したチンコを隠しました。　今思えばどうしてトイレの洋室でしなかったんだろうと思いました・・・・ちなみに勃起したチンポは約13センチあります。大きいほう？今でもオナニーは1日3回はやります。</description>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 04:55:07 +0900</pubDate>
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